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春の古本市📚10月23日(日)9~15時

☆文協図書館からのお知らせ☆  📚秋の古本市📚  日にち : 2022年10月23日(日)  時 間 : 午前9時~午後3時まで  場 所 : 文協ビル – 文協文化ホール(地下1階)       ※ガルボンブエノ通りからお入りください 恒例となった文協の「古本市」。文協図書委員会が年に2回、春と秋に開催しています。 マンガ、雑誌をはじめ実用書、小説、写真集など、様々なジャンルの本を取り揃えており、その殆どが日本語の書籍です。本の価格は、1レアル、2レアル、5レアル、10レアルの4タイプ。現金払いはもちろん、カード、PIXでのお支払いも承っております。 思わぬ良書に巡り合えるかもしれません。ぜひお越しください! ★ボランティアも募集中です★  文協図書委員会では前日の古本市の準備と当日の販売を手伝ってくれるボランティアの方を募集しております。どちらか一日だけでもかまいません。ぜひ、ご協力ください!     10月22日(土) 朝9時集合 - 書籍整理、会場設営   10月23日(日) 朝8時30分集合 - 図書販売    お申込み・お問い合わせ:   文協図書館  TEL(11)3208-1755           WhatApp(11)97522-6101 

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在聖日本国総領事館からのお知らせ:架電による在留状況確認へのご協力のお願い☎10月11日まで

在聖日本国総領事館より以下のお知らせが届きましたので、共有致します。 在留状況確認調査へのご協力のお願いについて この度、外務本省からの指示により、在留邦人の皆様の在留状況及び在留届の記載内容を確認するため、特定の対象者の方に対し、現在も当館管轄内に在住しているかどうか等について当館から電話して確認させていただいております。  架電対象者等は以下のとおりですので、着信があった際にはご協力をお願いいたします。  架電対象者:当館に在留届を提出している「長期滞在者」及び「永住者」のうち、メールアドレスの登録がない方及び当館からのメールが配信できなかった方  発信電話番号:(11)3254-0100  実施期間:2022年10月11日(火)まで

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ブラジルいけ花協会創立60周年記念大展示会🌹9月17,18日

【期 間】 2022年9月17日(土)、18日(日)【時 間】 9~18時  【場 所】 文協文化ホール (地下1階)       Rua Galvão Bueno, 596からお入りください       【入館料】 無料 ブラジルいけばな協会創立60周年 人間でいえば60年は「還暦」に当たります。ブラジルいけ花協会は、この「還暦」の節目に大展示会を開催致します。これまでの60年間を振り返り、また新しい一歩を踏み出すために!入場は無料です。多くの方のご来場をお待ちしております。 スポンサー:宮坂国人財団後援:在サンパウロ日本国総領事館 / ブラジル日本文化福祉協会

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工芸展開催中!9月1~18日まで@日本館🏺無料体験教室,有料ワークショップあり

工芸展 【期 間】2022年9月1日(木)から18日(日)の木,金,土,日,祝日(※月,火,水は休館)【時 間】10時~17時  【場 所】日本館(イビラプエラ公園内でプラネタリウム横。最寄りゲートは10番)【入館料】15レアル:一般      7レアル:学生(要学生証),60歳以上,子供(5~12歳)※4歳まで無料 ※木曜日は全員無料 文協の美術工芸員会と、同じく文協の日本館運営委員会がお届けするこの工芸展では、陶芸、七宝焼、押花、テキスタイルアート、和紙絵などの作品が展示されます。 日本情緒あふれる日本館において、日本の美しい工芸をどうぞ満喫してください! なお、各週土,日曜日には、和紙絵、絞り、陶芸、アクセサリー、風呂敷の無料体験教室が、各週の木,金曜日には有料のワークショップがあります。 日本館については、こちらのサイトをご覧ください。≫≫≫日本館 無料体験教室 / 有料ワークショップについて 無料体験教室(各週土,日曜日) ※体験コーナーは無料ですが日本館の入館料はお支払いくださいますようお願い致します。※各コーナー10名まで。30分前に現地にて体験チケットを配布致します。 3日(土):10h30 – 11h30 – アクセサリー / 13h30 – 14h30 – 風呂敷 4日(日):10h30 – 11h30 – 陶芸 / 13h30 – 14h30 – 和紙絵10日(土):10h30 – 11h30 – 和紙絵 / 13h30 – 14h30 – 陶芸11日(日):10h30 – 11h30 – 風呂敷 / 13h30 –

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第1回 文協統合スポーツ大会◇9月11~25日

「スポーツ」は、人と人を結びつける道具だと言えます。文協のスポーツ委員会は、あらゆるブラジル日系人の団体および個人をスポーツを通して連携を深めることを目的として「文協統合スポーツ大会」を企画しました。 競技種目は、計8 種目( 陸上競技〈中距離走〉, 野球 , バトミントン , 卓球 , フットサル , テニス , ゲートボール , バレーボール )で、各種目ごとにそれぞれに組まれた日程および場所にて競技が行われます。 参加申込は8月30日までとなっています。 多くの皆様のご参加をおまちしております! 開会式 【日 時】2022年9月9日(金)19時~【場 所】文協ビル別館2階 小講堂 陸上競技(中距離走)@オザスコ日伯文化体育協会 (ACENBO) 【日 時】 10月1日(日)9時~【場 所】 オザスコ日伯文化体育協会 (ACENBO) 選手(個人・チームとも)は6歳から20歳以上までの6カテゴリーに分けられます。 レースを完走した参加選手全員に参加メダルが贈られます。 20歳以上の部では男女上位3名にトロフィーが授与されます。 野球 @Cooper Clube 【日にち】 9月24日(土), 25日(日)【場 所】コーペルコチア・アトレチコクラブ 「第1回 文協統合スポーツ大会」の野球部門は「第25回コーペル・コチア・ベースボール・トーナメント」と同時開催となります。 詳細および競技規約、申込方法 バトミントン @日本カントリークラブ 【日にち】 9月17日(土)【場 所】 日本カントリークラブ 初級、中級、上級のカテゴリーに分けてトーナメントが行われます。 卓球 @ ACENBO 【日 時】 9月11日(日)8時~17時30分【場 所】オザスコ日伯文化体育協会 (ACENBO) 【カテゴリー】 ・13 歳まで・14~17

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第2回春まつり🌷9月17(土),18(日)文協国士舘公園

Previous Next 第2回春まつり 好評を頂いた昨年の「第1回春まつり」に続き、今年も開催を決定しました! 今年も昨年同様、食のスペース、音楽、ダンス、スポーツ、日本文化ワークショップ、キッズスペース、バザー、ペットペースなどを準備しています。 ワークショップ(無料)◆パッチワーク ◆ 押し花 ◆ かんざし◆ 紙粘土工作 ◆ まんが ◆ 盆栽 ◆ ヨーヨー ◆ かるた など ペットも大切な家族の一員です。この春祭りではペット同伴の入場が可能です。ペットと休日を一緒にお楽しみ頂けるよう、犬用のペットスペースもご用意いたします。※公園内は必ずリードをつけてください。 フンの処理を必ず行ってください。 ペットによるトラブルの責任は飼い主となりますことを予めご了承ください。 植樹祭:第2弾未来への桜プロジェクト 9/18(日)は「第2弾 未来への桜プロジェクト」において応募のあった桜の植樹が行われます! 「第2弾未来への桜プロジェクト」詳しくはコチラ≫≫≫ スケジュール等の最新情​​報については、以下のSNSからご確認頂けます。– Facebook: /parquebunkyo – Instagram: @parquebunkyo 多くの皆様のご来場をお待ちしております!お問合せ:文協事務局 (11)3208-1755

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文協国士舘公園🌸未来への桜プロジェクト🌸第2弾

ブラジル独立200周年記念 文協国士舘公園 未来への桜プロジェクト 第2弾 4月3日(日)の朝、サンロッケ市の文協国士舘公園に関係者ら約30名が集まり、「未来への桜プロジェクト第2弾」の立ち上げ式が行われました。儀典担当理事の福原カルロス氏が司会進行したこの立ち上げ式には、石川レナト会長をはじめ、山下譲二評議員会会長、副会長の西尾 ロベルト 義弘、佐々木 ヴァルテル、山下リジア、頃末アンドレ、山村シルビオ、社会担当理事の上辻照子、工芸委員会委員長の石田オルガ、行政・日系団体対話委員会委員長の桂川富夫、農業関連交流委員会委員長の上辻ネルソン、文協国士館公園運営委員会副委員長のウエダ・マサミ、同委員会メンバーのラファエル・ピーターセン、文協青年部のメンバー等が集いました。(敬称略) また、サンロッケ市を代表して、同市役所において観光、経済開発、スポーツおよびレジャーを担当するルイス・アメリコ・リザ・ジュニア氏が出席。 未来への桜プロジェクト第2弾では、来る9月17日の「第2回春まつり」において、200本の新しい桜の苗木を植える予定です。 写真:左から ルイス・アメリコ・リザ・ジュニア氏、福原カルロス氏、水本セルソ氏 文協国士舘公園運営委員会の水本セルソ委員長は「200本という数は、ブラジル独立200周年を記念したものです。1908年の日本人移民開始以来、ブラジルは日本移民を受け入れ、この地に根を張ることを許容してくれた。その感謝の意を表しています。」と説明しました。また「この公園を、ブラジルにおける日本文化発信の中心的な拠点とするべく準備を開始しています。そして公園の維持費を捻出するための経済基盤を整えることが現在の最重要課題です。」と述べました。「本年は、文協桜まつりが第25回目、また国士舘公園創立40周年という節目の年であるので、それを祝うのも素晴らしいと思っています。」と笑顔を見せました。 石川レナト会長は、参加者全員に感謝の意を表し、「パンデミックにおける文協の財政危機において、このプロジェクトは経済的持続可能性を見出す大変よい例となった。」と話し、そしてこのように文協役員の大多数が出席したことは大きな意義があると語りました。 市当局代表として出席し、挨拶に立ったルイス氏は、まずこの地における文協の活動に感謝の意を表し「市当局は、これからも文協の活動を全面的にバックアップしていく」と約束しました。また、ルイス氏はこのプロジェクトの意義を知ると「ぜひ、桜一苗を寄付したい。プレートは娘の名前で!」と、早速植樹を行いました。 写真:左から ルイス氏、グラジエラ・タマナハ氏、石川レナト会長、山下譲二評議員会会長 式典の後は、石川会長が提供、文協和食普及委員会の上辻照子委員長らが下ごしらえしたシェラスコを囲んで、親睦を深めました。 200本の桜の苗木 2020年に行った第1弾となる「未来への桜プロジェクト」では、ブラジル日本移民112年を記念して桜の苗木112本を「日本人移民112周年記念地区」に、文協創立65周年を記念して、桜の苗木65本を「文協65周年記念地区」に、今上陛下60歳の還暦を慶祝して、桜の苗木60本を「令和地区」に、全ての繁栄を祈念して、桜の苗木50本を「繁栄地区」に合計287本の桜の苗木を植樹しました。その時の様子は以下の動画でご覧いただけます。 今回は、200本の苗木を以下の4ヵ所に分けて植樹する予定です。 桜の苗木識別データと証明書の発行 そして、前回同様、植樹する桜には自分や家族、会社名などを命名することができ、その名前を記載したプレートを掲げることはもちろん、 自分の桜の木が植えられた場所を示すデータが記載された証明書が発行されます。 また、桜の木は10年間の管理が約束されます。 さらに、各桜の木は、離れた場所からその成長を監視できるQRコードで識別されます。毎年、各樹木の生長を示す最新の写真がウェブサイトwww.bunkyo.org.brに掲載されています。 桜の苗木は1本R$1,000.00で、最大10回の分割払いでのお支払いも可能です。 このプロジェクトに興味がある方は以下の方法でお問い合わせください。 TEL:文協事務局(11)3208-1755メール:atendimento@bunkyo.org.br

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イミグランティス・エコロジック・パーク&ブラジル日本移民史料館を巡るパッセイオ 9月20日(火)

大好評のイミグランティス・エコロジック・パーク&ブラジル日本移民史料館をめぐるパッセイオは9月20日(火)です! 現在、参加申し込み受付中です。 なお、このパッセイオはサンパウロ州政府の新型コロナウイルス感染症拡大防止のプロトコルに従って開催致します。 つきまして、参加者全員、予防接種証明および医療記録表への記入、リスク認識参加同意書への署名が必要となります。 【日 時】2022年9月20日(火)8時~15時30分【料 金】一人145レアル(前払い)※貸切りバス(ガイド付き)、各所入場料込、弁当代込【申込方法】文協事務局(11) 3208-1755(担当:ニウセ)までお電話ください 日程 8h 文協出発 (R. São Joaquim, 381 – Liberdade –SP) 9h イミグランティス・エコロジック・パーク到着 (1グループ(10人)毎にガイド1人で散策) 12h イミグランティス・エコロジック・パーク出発 13h 文協ビル到着 / 昼食 (弁当) 14h ブラジル日本移民史料館見学(ガイド付) 15h30 解散

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第15回文協総合美術展 – 応募作品受付中!(〆切6月4日)

第15回文協総合美術展は、ProAC(サンパウロ州文化活動プログラム)の支援を受け、10月に開催する予定です。作品募集の受付は4月1日から開始しており、6月4日が受付最終日となります。 ふるってご応募ください! 応募規定(ポルトガル語): https://www.artebunkyo.com.br/edital お問合せメール:15gebunkyo@gmail.com 文協事務局:(11)3208-1755

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公益財団法人海外日系人協会より、以下のお知らせが届きました

公益財団法人海外日系人協会より、以下のお知らせが届きました 本年も、当協会では、6月20日の「国際日系デー」をより広く、より多くの方々に知っていただくための活動として、国際日系デーのイベントを開催しています。 今回は、「クイズ!NIKKEI around the WORLD」と題したイベントを企画しました。 世界各地の日系社会にまつわるあれこれをクイズにして出題しています。 主に日本国内へ向けたPRイベントのため、日本語のみによる出題と配信となり恐縮ですが、海外からもご参加いただけますと幸いです。 ぜひとも挑戦してみてください。 クイズの回答を6月14日までにフォームで送付いただき、 6月18日にZoomで配信するライブイベントで、答え合わせと解説をお楽しみください! (日時は日本時間です) ▼イベントの詳細・参加方法(クイズの回答送付)はコチラから!! https://jadesas.or.jp/jp/kouryu2/ みなさまのご参加、お待ちしております!!

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「第52回山本喜誉司賞」推薦受付開始 〆切は6月16日

山本喜誉司賞とは この賞名の由来となった山本喜誉司氏は、コーヒー栽培の害虫駆除に有効なウガンダ蜂の研究で、ブラジル日系社会はもとよりブラジルにおける農業の分野で多大なる貢献を成し、母校東京大学から農学博士を授与された方です。 また同氏は文協創設者の一人であり、初代会長としてブラジル日系社会をまとめた人物でもありました。 そんな山本氏が何より熱意を傾けていたのが、農業分野における日系人後継者の育成でした。 この志を引き継ぐべく、1965年にブラジル農業技術研究協会(ABETA)は農業分野で貢献のあった日系人の個人や団体を顕彰する山本喜誉司賞(PKY)を開始しました。1999年にはABETAから文協へと託され、すでに168名の日系人または日系団体を顕彰しています。現在、同賞は、ブラジルの農業部門における最も伝統的な賞のうちの一つとなっています。 写真:昨年2022年の「第51回山本喜誉司賞授賞式」の様子 農業分野の日系人功労者を顕彰する「第52回山本喜誉司賞」推薦受付開始 申請〆切:6月16日 選考基準 以下のいずれかに該当し、かつ2団体以上から推薦を受けること。 ◆技術革新への貢献◆独創性・創意への先駆的貢献◆農業者が獲得した成果の波及への貢献◆財政・経済的成功による農業分野での貢献◆環境保全への貢献◆地域社会での活躍や社会への貢献 詳細およびお問い合わせ 電話:文協事務局(011)3208-1755 (担当 :ルーカス)メール:evento@bunkyo.org.br   なお、授賞式は2023年10月27日(金)文協ビルにて開催を予定しています。 沢山のご応募をお待ちしております。

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文協役員改正選挙 石川レナト現会長がシャッパを提出

写真:石川レナト現会長が文協音楽委員会の原沢カルロス委員長(右)を伴い、自身のシャッパ「JUNTOS(共に)」を提出、中島事務局長および職員の今本がその出馬申請書を受け取った。 石川レナト現会長が、4月19日の午後、文協役員改正に向けた選挙に対する出馬申請書を提出しました。 来たる4月29日(土)の第162回評議員会定例会において信任投票が行なわれ、正式に新役員の発足となります。  なお、提出されたシャッパ「JUNTOS(共に)」は以下のとおりです(敬称略)。 理事会 会   長 :  石川 レナト第 1 副会長 :  西尾 ロベルト 義弘第 2 副会長 :  佐々木 ヴァルテル第 3 副会長 :  和田 ロドルフォ第 4 副会長 :  山下 リジア 玲子第 5 副会長 :  山村 シルビオ第 6 副会長 :  ウエダ ・マサミ第 7 副会長 :  平野 オストン専 任 理 事

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文協評議員選挙 結果発表!

去る2023年3月25日、51名(内委任状18名)の出席のもと開催された第59回定期総会にて、文協評議員選挙の開票が行われました。 写真:挨拶する文協の選挙管理委員会木多喜八郎委員長と立って並ぶ委員会のメンバー 午前9時、議長に頃末アンドレ氏、書記に和田ロドルフォ氏が指名され、総会が開始されました。石川レナト会長、山下譲二評議会会長の挨拶の後、選挙管理委員会の木多喜八郎委員長および、イナマタ・レオナルド・ヒデキ、宮原ネルソン、山崎リカルド、佐々木リカルド・キヨシ、小田・押本セルジオ委員らの調整により開票が始まりました。郵送もしくは直接事務局まで届けられた投票用紙は全部で 227 票でしたが、1票は白紙、2票は規定に外れたため無効となり、有効票は224票となりました。   選挙管理委員会の調整の下、文協青年委員会のメンバーであるイトウ・ダグラス・ミツユキ、ギマラエス・マイコ、ナカマ・レティシア・ユキミ、スギモト・マリアンヌ・アケミと事務局員により、全ての票をデジタル入力する作業が行われました。 78名の立候補者の中から50名の正評議員及び25名の補充評議員が以下の通り決定しました。任期:2023年4月から2027年4月まで

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99歳の方はいませんか!2023年度 白寿者表彰(1924年生れ)🏅申請〆切は5月5日

写真:2022年6月19日に行われた白寿者表彰式より 1924年(大正13年)生まれの方 今年度も文協は、満99歳の方々を祝賀する「白寿者表彰」の準備を始めています。 今年度は1924年(大正13年)生まれの方が白寿を迎えますが、過去に白寿を迎えたものの、まだ表彰されていない方も対象となっています。 みなさんのご家族や知り合いの中に該当者がいれば、最寄の日系団体に連絡するか、もしくは、直接、下の申請用紙をダウンロードのうえ必要事項を記入し、3×4の写真1枚とRG(もしくはRNE)などの証明書類のコピーとともに、5月5日(金)までに文協へe-mail に添付、または 郵送にてお送りください。 なお、白寿者表彰式は文協大講堂にて2023年6月17日(土)10時~を予定しています。 申請用紙 Formulário de inscrição ( Excel ) 申請用紙 Formulário de inscrição ( PDF ) 問い合わせ: TEL : (11) 3208-1755 (担当 ルーカス)E-mail:  evento@bunkyo.org.br

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広告掲載募集中:文協年鑑誌-BUNKYO NEWS コロニア –

BUNKYO NEWS コロニア とは 「ブラジル日系社会の中心的機関としてブラジルにおいて日本文化の継承と普及を促進すると共に、日本においてはブラジル文化の紹介と普及に務める」という弊会の理念のもと実施した活動記録誌で、 1956年から年に1回発行しており、次号で第146号となります。 同誌は日伯両語で出版され(カラー印刷、108ページ)、国内外の会員、日本とブラジルの政府機関および関連団体、中南米の日系団体などへは郵送、当会に表敬訪問で来られた各国要人には必ず手渡しで贈呈するなど、発行部数は1500冊となっております。(無料配布) またそれだけでなく、出版物の内容は、ウェブサイトおよび文協のソーシャル ネットワーク (Facebook および Instagram) にも掲載しています。 特典として、カバー広告主は、6 か月間、文協の Web サイトおよびBunkyo e-ニュース (月間メルマガ) に会社のロゴを掲載。 参考:BUNKYO NEWS コロニア第145号 広告掲載に関するお問合せ:担当 今本  正美  (11) 3208-1755  e-mail atendimento@bunkyo.org.br                 

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