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第14回 高齢者介護基礎講座受講申込受付7月25日9h~

受講申込受付は7月25日(月)9時~ この講座は、年に2回、上半期と下半期とにそれぞれ行われています。(ポルトガル語のみ)受講期間は4か月間で、毎週1回、高齢者学専門の講師らにより、高齢者介護に必要な基礎知識(老年医学、心理学、栄養学、衛生および食品ケア、身体学、老年歯科、理学療法、看護、社会福祉、作業療法、言語療法など)を学ぶことができます。現在、講義はオンラインzoomにて行っていますが、文協ビル3階にて対面での講義が再開される可能性もあります。 受講料は、宮坂国人財団およびサンタクルス日本病院の支援により、無料。この講義への申し込みの受付は7月25日(月)のみで時間は9時~17時となっています。また、お申し込みは、以下のリンクからのみ受け付けております。定員は100名です。 第14回 高齢者介護基礎講座 申込受付日:2022年7月25日(月)9時~17時申込方法:リンクより https://forms.gle/HosoHhWPUQ7UWEm19       ※定員100名に到達し次第締め切りとなります。        予めご了承ください。 受講日程:2022年8月4日から12月1日まで        毎週木曜日 13h30~16h30 場   所:オンラインzoom               ※対面式講義が開始された場合は文協ビル3階      (Rua São Joaquim, 381,  – Liberdade,São Paulo) 受講要件:初等教育(9年生)修了者で18歳以上     インターネット環境は各自で準備のこと     全講義に参加することが条件 受講料:無料 使用言語:ポルトガル語のみ お問合せ: relacionamento@bunkyo.org.br

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お花見 7月17日(日)まで 

お花見 去る7月2,3,9,10 日の週末4日間開催した第25回桜まつりは、天候に恵まれたこともあり、沢山の方にお越し頂くことができました。心より感謝申し上げます。 桜まつりは終了しましたが、文協国士舘公園の桜はまだまだ美しい花を咲かせています。 つきまして、本年も「お花見」として、7月11日(月)~17日(日)の1週間、同公園を開放します!是非、お越しください。※桜まつりの時のように、フードコートやバザー、各種催しなどはありません。  文協国士舘公園「お花見」 期 間:2022年7月11日(月)~17日(日) 時 間:7時~17時 入場料:お一人様につき15レアル     学生および60歳以上は半額(要証明書) 支払方法:入場口にてお支払いください      現金でのお支払いの他、カード(デビット/クレジット)、                    PIXがご利用いただけます  駐車場:無料 注意事項 ・入場券の前売りはありません・文協からの往復バスの運行はありません・団体バスでお越しの際は事前に matsuri@bunkyo.org.br アウローラまでご連絡ください・桜の枝を折ったり木にぶらさっがたりはしないでください・ごみは各自お持ち帰りください・公園内は舗装されておらず自然のままであるため、車いすや歩行に介助が必要な方にはおすすめできません・公園内に診療所はありません・ペットの入場は可能ですが、公園内は必ずリードをつけてください。ペットによるトラブルの責任は飼い主となりますことを予めご了承ください    

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第13回文協全伯俳句大会  8月21日(日) 

主催:文協文芸委員会 俳句部門 冬期到来の中、俳句愛好者の皆様如何お過ごしでいらっしゃいますか。コロナ禍の影響で二年間俳句大会を中断しておりましたが、三年振りに大会開催の運びとなりました。今回は日伯交流のため、日本より選者を一人お願いしております。皆様こぞってご参加ください。 お待ちしております。  【第13回 全伯俳句大会】 日 時:2022年8月21日(日)午前8時より受付開始場 所:文協ビル1階会議室参加費:お一人様 50レアル(弁当代含む)席 題: 「春季一切」(テーマは当日発表)お問い合わせ:文協事務局(11)3208-1755  担当 / ルーカス  文協文芸委委員会委員長:永江 ネイジ 久恵大会実行委員会委員長:吉田しのぶ        委員:松浦弘智 鈴木文子 児玉和代 串間いつえ 太田映子席題選者:伊那宏 小斎棹子 吉田しのぶ 日本からの特別ゲスト  後  援:ブラジル日報     

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ブラジリアの連邦議会にて「ブラジル日本移民114周年記念式典」開催

去る6月13日、ブラジリアの連邦議会にて、来る6月18日の「第114回ブラジル日本移民の日」を記念する式典が、サンパウロとパラナを代表する日系人団体の代表者らとブラジル連邦共和国のジャイール・ボルソナーロ大統領が出席する中、開催されました。 それとは別に、伯日議員連盟会長でもある西森下議(PSD-PR)が設定した、非公式によるボルソナロ大統領との会談においては、日本祭りなどへの招待状やプレゼントを手渡すなど、始終和やかな雰囲気で行われました。 ブラジリアでの記念式典の第2幕 ブラジリアでの記念式典の第2幕は、7月14日午前9時から、伯日議員連盟の主催、西森下議が議長を務める中、ユリシーズギマラエス本会議の中で行われました。 議会は2時間続き、様々な当局や日伯両国の代表者からの声明が集まりました。 全員が両国間の友好的交流を称え、ブラジルの経済的、社会文化的発展のための日本人移民の果たしてきた役割を称賛しました。 オープニングでは、ブラジル連邦下院議員アーサー・リラ議員議長の代理として、日伯議員連盟の第2副会長でもあるビクター・リッピ連邦下院議員(PSDB-SP)より歓迎の挨拶がありました。 駐ブラジル日本国林貞二大使は、日本移民の子孫たちによるブラジルへの貢献および、両国間の友好的および戦略的パートナーシップに誇りと敬意を表すると述べました。 ブラジル外務省のアジア太平洋・ロシア局長官であるマーシャ・ドナー・アブレウ大使は、「ここに世界最大の日系人コミュニティがあることを誇りに思っている」と話し、ここブラジルにおいて、互いの文化がどれほど見事に融合しあっているかに言及しました。 ブラジルJICA事務所の所長である江口雅之氏は、ブラジルとのパートナーシップのもと行ってきた様々なプロジェクトをリストアップし、このパンデミック後の回復段階においても引き続き貢献していきたいと付け加えました。 文協の石川レナト会長は、ブラジル全土に現在約400の日系団体が存在していると話し、日系の青年らが中心となって組織したプロジェクト・ジェラソンによって先駆移民から現在まで引き継がれている価値観を明確にするための調査を行ったと述べました。その結果今として以下8つのワードを紹介しました。「忍耐」「勉学」「おもてなし」「責任感」「感謝」「誠実」「仲間意識」「年長者を敬う心」 パラナ日伯文化連合会の鈴木エドゥアルド会長は、夢をかなえるために日本人先駆移民が通過した苦労とその忍耐について言及し、同会は日本の文化と日本語の学習を維持し、広めるために活動していると述べました。 各団体の代表者らの挨拶の後、REN(Rede Nikkei Brasil)のイワノ・セイイチ会長が同会の活動を紹介する機会を得ました。イワノ会長は、まずブラジリアのグリーンベルト(彼の家族がその一部に携わっている)での彼の仕事について話しました。そして同会は3つの柱「日本への奨学金留学生の普及」、「日本文化の普及」(この目的のために、ブラジリアにマンガ図書館を維持)、「日本政府とのパートナーシップ」に基づいて活動していると説明しました。 歌手でテレビ司会者の玉城ユウジ氏は、日本移民の歴史に加えて、自身がクリスチャンになる前に経験した人生について話しました。 記念式典の終わりに西森議員は、日伯間には、観光ビザの相互関係、肉の輸出入、子供たちの教育、特に日系四世のビザ問題など、解決するべき課題がまだまだ多くあると言及、引き続き日伯議院連盟の議員と力を合わせて取り組んでいきたいと話しました。 この様子は、以下のCâmara dos Deputadosチャンネルから視聴することができます。

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第25回文協桜まつり 7/2,3&9,10

第25回 文協桜まつり ☆第25回 文協桜まつり☆   日 時: 7月2日(土)、3日 (日)         9日(土)、10日(日)        全日 10時~17時    場 所: 文協国士舘公園 (Rod. Bunjiro Nakao, Km 48) Estrada do Carmo, 801     – Bairro do Carmo – São Roque – SP文協ビル⇔文協国士舘公園 往復バスチケット販売中! 桜まつり お待たせいたしました!「第25回文協桜まつり」を7月2日(土)、3日(日)、9日(土)、10(日)にサンロッケ市の文協国士舘公園にて開催します。今年も皆さまのご要望にお応えし、少しでも多くの方に桜をお楽しみいただけるよう開催日を増やし、2週の週末計4日間を桜まつり開催日といたします。 同公園には沖縄桜をはじめ、ヒマラヤ桜、雪割桜の3種類、計約400本が植えられており、毎年きれいな花を咲かせます。文協と地域の日系団体が共に協力して開催する桜まつりは、同市の公式観光カレンダーにその風景が使用されるほどの風物詩となっています 今回は、ブラジル独立200周年記念およ同公園創立40周年を記念したプロジェクトも準備しています。 桜まつりの情報は以下のSNSで更新されます。ぜひ、フォローをよろしくお願いします! – Facebook Parque Bunkyo Kokushikan– Facebook Bunkyo Digital 詳細: tel.: (11) 3208-1755  e-mail: matsuri@andreabunkyo 文協国士舘公園(旧称:国士館大学スポーツセンター)地図

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文協コンサート2022 7月17日(日)11時~@文協小講堂

日 時:2022年7月17日(日)11時より場 所:文協小講堂入場料:20レアル 購入はこちらのサイトから≫≫≫Sympla    当日は1㎏の保存可能な品物(砂糖,コーヒー,洗剤など)の寄付をお願いしています 文協コンサート2022 7月17日(日)午前11時より、文協小講堂にてルーカス・ムラモトとレアンドロ・ロヴェルソによるコンサートを開催致します。 サンパウロ生まれのルーカス・ムラモトは、1歳で日本に移住し、東京でチェロのレッスンを始めました。彼は2017年にブラジルに戻り、2年間の奨学金を受けた後、オセスプ音楽アカデミーで勉強しました。彼は現在、ザルツブルクのモーツァルテウム大学とイタリアのシエナにあるアカデミア・ムジカーレ・チジャーナで勉強しています。 サンパウロで生まれたレアンドロ・ロヴェルソは、ハンガリーのブダペストにあるフランツ・リスト高等音楽院で、ユーリ・ピンゴと海外で5歳のときにピアノの勉強を始めました。彼は重要な音楽イベントで賞を受賞し、ヨーロッパとブラジルのいくつかの都市でリサイタルを行いました。 2012年に彼は東京のヤマハ銀座コンサートサロンにて、ブラジルとアルゼンチンの楽曲のリサイタルを開催しました。 入場料は20レアル。なお1㎏の保存可能な品物(砂糖、コーヒー、洗剤など)の寄付をお願いしています。これは、日系の福祉団体に寄付されます。

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ブラジル日本移民114周年記念展開催中!@ショッピング・パチオ・パウリスタ 7月10日まで

ブラジル日本移民114周年記念展 日 時:2022年6月20日~7月10日(日) 正午~20時場 所:ショッピング・パチオ・パウリスタ内  ジャルジンス階     R. Treze de Maio, 1947 – Bela Vista, São Paulo入場料:無料※ただし入場には、展示会ポスターにあるQRコードからアプリをダウンロードし、クーポンの提示が必要となっています この展示会は、ジャパンハウス、ブラジル日本移民史料館、同ショッピングセンターのパートナーシップにより実現しました。 買い物のついでに、お気軽にお立ち寄りください!

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往復バスチケットは売り切れました

文協国士舘公園 第25回桜まつり 7月2,3,9,10日 今年も文協ビル前からサンロッケ市の文協国士舘公園までの往復バスチケットを販売しています!                       ※バスチケットはすべて売り切れました。ありがとうございます。                         恐れ入りますが、自家用車にてお越しください。                       (駐車場代は1台につき40レアル、入場料は無料)  チケット代はお一人様50レアル、バスの時間は文協前発8時もしくは9時の2タイプからお選びください。(文協国士舘公園の入場料は無料です) 往復バスチケット料金:お一人様 50レアル 出発時間: ① 文協前 8時発 ⇔ 文協国士舘公園 16時発② 文協前 9時発 ⇔ 文協国士舘公園 17時発 バスチケットは文協事務局にて販売しています。・お名前 , RG(RNE)番号, セルラー番号をご提示ください。・お支払方法は現金もしくはPIXとなります。(カードでのお支払いは不可)・お電話によるご予約は受け付けておりません。 お手数ですが文協事務局までお越しください。 お問い合わせ:文協事務局(11)3208-1755 詳細:サイト 第25回文協桜まつり 

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第15回文協総合美術展 – 応募作品受付中!(〆切6月4日)

第15回文協総合美術展は、ProAC(サンパウロ州文化活動プログラム)の支援を受け、10月に開催する予定です。作品募集の受付は4月1日から開始しており、6月4日が受付最終日となります。 ふるってご応募ください! 応募規定(ポルトガル語): https://www.artebunkyo.com.br/edital お問合せメール:15gebunkyo@gmail.com 文協事務局:(11)3208-1755

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公益財団法人海外日系人協会より、以下のお知らせが届きました

公益財団法人海外日系人協会より、以下のお知らせが届きました 本年も、当協会では、6月20日の「国際日系デー」をより広く、より多くの方々に知っていただくための活動として、国際日系デーのイベントを開催しています。 今回は、「クイズ!NIKKEI around the WORLD」と題したイベントを企画しました。 世界各地の日系社会にまつわるあれこれをクイズにして出題しています。 主に日本国内へ向けたPRイベントのため、日本語のみによる出題と配信となり恐縮ですが、海外からもご参加いただけますと幸いです。 ぜひとも挑戦してみてください。 クイズの回答を6月14日までにフォームで送付いただき、 6月18日にZoomで配信するライブイベントで、答え合わせと解説をお楽しみください! (日時は日本時間です) ▼イベントの詳細・参加方法(クイズの回答送付)はコチラから!! https://jadesas.or.jp/jp/kouryu2/ みなさまのご参加、お待ちしております!!

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「第52回山本喜誉司賞」推薦受付開始 〆切は6月16日

山本喜誉司賞とは この賞名の由来となった山本喜誉司氏は、コーヒー栽培の害虫駆除に有効なウガンダ蜂の研究で、ブラジル日系社会はもとよりブラジルにおける農業の分野で多大なる貢献を成し、母校東京大学から農学博士を授与された方です。 また同氏は文協創設者の一人であり、初代会長としてブラジル日系社会をまとめた人物でもありました。 そんな山本氏が何より熱意を傾けていたのが、農業分野における日系人後継者の育成でした。 この志を引き継ぐべく、1965年にブラジル農業技術研究協会(ABETA)は農業分野で貢献のあった日系人の個人や団体を顕彰する山本喜誉司賞(PKY)を開始しました。1999年にはABETAから文協へと託され、すでに168名の日系人または日系団体を顕彰しています。現在、同賞は、ブラジルの農業部門における最も伝統的な賞のうちの一つとなっています。 写真:昨年2022年の「第51回山本喜誉司賞授賞式」の様子 農業分野の日系人功労者を顕彰する「第52回山本喜誉司賞」推薦受付開始 申請〆切:6月16日 選考基準 以下のいずれかに該当し、かつ2団体以上から推薦を受けること。 ◆技術革新への貢献◆独創性・創意への先駆的貢献◆農業者が獲得した成果の波及への貢献◆財政・経済的成功による農業分野での貢献◆環境保全への貢献◆地域社会での活躍や社会への貢献 詳細およびお問い合わせ 電話:文協事務局(011)3208-1755 (担当 :ルーカス)メール:evento@bunkyo.org.br   なお、授賞式は2023年10月27日(金)文協ビルにて開催を予定しています。 沢山のご応募をお待ちしております。

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文協役員改正選挙 石川レナト現会長がシャッパを提出

写真:石川レナト現会長が文協音楽委員会の原沢カルロス委員長(右)を伴い、自身のシャッパ「JUNTOS(共に)」を提出、中島事務局長および職員の今本がその出馬申請書を受け取った。 石川レナト現会長が、4月19日の午後、文協役員改正に向けた選挙に対する出馬申請書を提出しました。 来たる4月29日(土)の第162回評議員会定例会において信任投票が行なわれ、正式に新役員の発足となります。  なお、提出されたシャッパ「JUNTOS(共に)」は以下のとおりです(敬称略)。 理事会 会   長 :  石川 レナト第 1 副会長 :  西尾 ロベルト 義弘第 2 副会長 :  佐々木 ヴァルテル第 3 副会長 :  和田 ロドルフォ第 4 副会長 :  山下 リジア 玲子第 5 副会長 :  山村 シルビオ第 6 副会長 :  ウエダ ・マサミ第 7 副会長 :  平野 オストン専 任 理 事

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文協評議員選挙 結果発表!

去る2023年3月25日、51名(内委任状18名)の出席のもと開催された第59回定期総会にて、文協評議員選挙の開票が行われました。 写真:挨拶する文協の選挙管理委員会木多喜八郎委員長と立って並ぶ委員会のメンバー 午前9時、議長に頃末アンドレ氏、書記に和田ロドルフォ氏が指名され、総会が開始されました。石川レナト会長、山下譲二評議会会長の挨拶の後、選挙管理委員会の木多喜八郎委員長および、イナマタ・レオナルド・ヒデキ、宮原ネルソン、山崎リカルド、佐々木リカルド・キヨシ、小田・押本セルジオ委員らの調整により開票が始まりました。郵送もしくは直接事務局まで届けられた投票用紙は全部で 227 票でしたが、1票は白紙、2票は規定に外れたため無効となり、有効票は224票となりました。   選挙管理委員会の調整の下、文協青年委員会のメンバーであるイトウ・ダグラス・ミツユキ、ギマラエス・マイコ、ナカマ・レティシア・ユキミ、スギモト・マリアンヌ・アケミと事務局員により、全ての票をデジタル入力する作業が行われました。 78名の立候補者の中から50名の正評議員及び25名の補充評議員が以下の通り決定しました。任期:2023年4月から2027年4月まで

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99歳の方はいませんか!2023年度 白寿者表彰(1924年生れ)🏅申請〆切は5月5日

写真:2022年6月19日に行われた白寿者表彰式より 1924年(大正13年)生まれの方 今年度も文協は、満99歳の方々を祝賀する「白寿者表彰」の準備を始めています。 今年度は1924年(大正13年)生まれの方が白寿を迎えますが、過去に白寿を迎えたものの、まだ表彰されていない方も対象となっています。 みなさんのご家族や知り合いの中に該当者がいれば、最寄の日系団体に連絡するか、もしくは、直接、下の申請用紙をダウンロードのうえ必要事項を記入し、3×4の写真1枚とRG(もしくはRNE)などの証明書類のコピーとともに、5月5日(金)までに文協へe-mail に添付、または 郵送にてお送りください。 なお、白寿者表彰式は文協大講堂にて2023年6月17日(土)10時~を予定しています。 申請用紙 Formulário de inscrição ( Excel ) 申請用紙 Formulário de inscrição ( PDF ) 問い合わせ: TEL : (11) 3208-1755 (担当 ルーカス)E-mail:  evento@bunkyo.org.br

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広告掲載募集中:文協年鑑誌-BUNKYO NEWS コロニア –

BUNKYO NEWS コロニア とは 「ブラジル日系社会の中心的機関としてブラジルにおいて日本文化の継承と普及を促進すると共に、日本においてはブラジル文化の紹介と普及に務める」という弊会の理念のもと実施した活動記録誌で、 1956年から年に1回発行しており、次号で第146号となります。 同誌は日伯両語で出版され(カラー印刷、108ページ)、国内外の会員、日本とブラジルの政府機関および関連団体、中南米の日系団体などへは郵送、当会に表敬訪問で来られた各国要人には必ず手渡しで贈呈するなど、発行部数は1500冊となっております。(無料配布) またそれだけでなく、出版物の内容は、ウェブサイトおよび文協のソーシャル ネットワーク (Facebook および Instagram) にも掲載しています。 特典として、カバー広告主は、6 か月間、文協の Web サイトおよびBunkyo e-ニュース (月間メルマガ) に会社のロゴを掲載。 参考:BUNKYO NEWS コロニア第145号 広告掲載に関するお問合せ:担当 今本  正美  (11) 3208-1755  e-mail atendimento@bunkyo.org.br                 

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