文協図書館へのご来館をお待ちしています📚

たとえばマイクロソフトの創業者ビル・ゲイツは年間50冊の本を読み、Facebookの創業者マーク・エリオット・ザッカーバーグは2週間に1冊本を読むと公言しているように、人生を豊かに生きていると言われる人ほど、読書の時間を大切にしています。
そして彼らに共通するもう1点は、電子書籍ではなく本来の紙を媒体とした書籍による読書が最高だ、と述べていることです。

現在のデジタル社会を牽引し、時代の先端を行く彼らが、なぜ、読書を習慣とし、さらに紙を媒体とした書籍が最高だというのか、その理由をぜひ文協図書館で探してみてはいかがでしょうか。

文協図書館では、館内で読書を楽しんで頂けるよう、様々なジャンルからなる6万冊の本を取り揃えてみなさまのお越しをお待ちしております(まんが、雑誌有)。

※古本(まんが、雑誌有)も格安で販売しております。

文協図書館は土曜日も運営しています

運営時間: 火~土曜日:9時~17時半  (日、月曜日は休館)
入館料:無料
※本の貸出しは文協の会員限定 , 一人5冊まで , 期間は2週間
場所:文協ビル 別館2階
   ※委託駐車場あり: Rua Galvão Bueno, 540
お問合せ:WhatApp (11) 97522-6101

詳細:文協図書館

ニュース

報告:サンロッケ市議会が文協を顕彰

写真:サンロッケ市庁舎にて/左から「第29回文協桜まつり」の玉那覇グラジエラ実行委員長、ウィリアム・アルブケルケ市議会議員、文協国士舘公園運営委員会の水本セルソ委員長 サンパウロ州サンロッケ市のウィリアム・アルブケルケ市議会議員は、10月20日に開催された市議会本会議において、今年7月に開催された第29回文協桜まつりを取り上げ、文協に対する顕彰決議(Moção de Congratulações)を提出しました。 この決議では、29年にわたりサンロッケ市で開催されてきた「文協桜まつり」が、同市の観光振興に大きく貢献していることに加え、日本文化の普及を通じて、移民の伝統文化の保存と文化的アイデンティティの継承・強化に寄与していることなど、同イベントの重要性が認められました。

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文協水曜シネマ&フリマ🟡11月4日開催

国際交流基金サンパウロ日本文化センターの協力のもと、文協会員拡充委員会は、毎月第一水曜日に「文協シネマ&フリマ」を無料開催しています。 上映される映画は主に日本映画で、ポルトガル語の字幕付きです。 2026年11月は4日(水)です! みなさまのご来場をお待ちしております。 文協シネマ

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ブラジル日本移民史料館 11月4日(水)は休館

日頃より、ブラジル日本移民史料館をご利用いただき、誠にありがとうございます。 誠に勝手ながら、11月4日(水)は、施設内の給排水設備に不具合が発生したため、メンテナンス作業に伴い休館とさせていただきます。 ご利用の皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

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第19回文協農業関連交流会(Bunkyo RURAL)@ドゥラードス市11月5~7日

第19回文協農業関連交流会(Bunkyo RURAL) 第19回文協農業関連交流会テーマ:「マットグロッソ・ド・スル州、太平洋へ向かう:農業開発のための科学技術イノベーション」 日 時:11月5日(木)(7時30分~EMBRAPA視察) 18時~開会式    11月6日(金)7時30分~17時    11月7日(土)6時~場 所:ドゥラードス日伯文化体育協会 Av.

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