新企画!第54回文協工芸展期間中の各種芸術体験教室

文協工芸委員会は、第54回文協工芸展新企画として、単に作品を鑑賞するだけでなく、週末は、講演会やワークショップなど、皆様が芸術に触れる機会も提供します!

どうぞ、お楽しみください。

場所:文協ビル 文協文化スペース
Rua Galvão Bueno, 596, Liberdade, São Paulo – SP

≪≪≪≪≪≪ 2024年10月25日 ( 金 ) ≫≫≫≫≫≫

日にち:2024年10月25日(金)
時 間:14~16h
講 師:アリス・ヨコテ
対象年齢:15歳以上
定 員:20人
料 金:70レアル + Sympla使用料 ※シルク生地を希望する場合はプラス40レアル
お申込み ≫ ≫ ≫ Sympla

≪≪≪≪≪≪ 2024年10月26日 ( 土 ) ≫≫≫≫≫≫

日にち:2024年10月26日(土)
時 間:11~12h30
講 師:シェイラ・キム
対象年齢:15歳以上
定 員:20人
料 金:50レアル + Sympla使用料
お申込み ≫ ≫ ≫ Sympla


日にち:2024年10月26日(土)
時 間:①15~15h45 ②15h45~16h30
講 師:巽ミリアン
対象年齢:制限なし
料 金:35レアル + Sympla使用料
定 員:① , ② とも15人づつ
お申込み ≫ ≫ ≫ Sympla

≪≪≪≪≪≪ 2024年10月27日 ( 日 ) ≫≫≫≫≫≫

日にち:2024年10月27日(日)
時 間:①11~11h45 ②11h45~12h30
講 師:巽ミリアン
対象年齢:制限なし
料 金:35レアル + Sympla使用料
定 員:① , ② とも15人づつ
お申込み ≫ ≫ ≫ Sympla


日にち:2024年10月27日(日)
時 間:①13~14h30
講 師:ローラ・マルティネス (芸術家)
対象年齢:制限なし
料 金:無料
お申込み ≫ ≫ ≫ Sympla 

既に開催済(10月20日)の講話


日にち:2024年10月27日(日)
時 間:15~16h30
講 師:マリア・チャン
テーマ:創造的なプロセスおよび体験談
対象年齢:制限なし
定 員:30人
料 金:無料
お申込み:Sympla

≪≪≪≪≪≪ 2024年11月2日 ( 土 ) ≫≫≫≫≫≫

日にち:2024年11月2日(土)
時 間:11h~12h30
講 師:イアラ・ネベス
対象年齢:10歳以上
定 員:10人
料 金:50レアル + Sympla 使用料
お申込み:Sympla


日にち:2024年11月2日(土)
時 間:15~16h30
講 師:ジュンコ・タニザキ
対象年齢:15歳以上
定 員:8人
料 金:50レアル + Sympla 使用料
お申込み:Sympla

≪≪≪≪≪≪ 2024年11月3日 ( 日 ) ≫≫≫≫≫≫

日にち:2024年11月3日(日)
時 間:11~12h30
テーマ:見えるものと見えないもの
講 師:カモリ
定 員:30人
料 金:無料
申し込み:Sympla

問い合わせ:文協事務局 ✆ (11)3208-1755
      文協工芸委員会 ✉ artekoguei@bunkyo.org.br.

ニュース

文協水曜シネマ&フリマ🟡11月4日開催

国際交流基金サンパウロ日本文化センターの協力のもと、文協会員拡充委員会は、毎月第一水曜日に「文協シネマ&フリマ」を無料開催しています。 上映される映画は主に日本映画で、ポルトガル語の字幕付きです。 2026年11月は4日(水)です! みなさまのご来場をお待ちしております。 文協シネマ

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第19回文協農業関連交流会(Bunkyo RURAL)@ドゥラードス市11月5~7日-参加申込受付中

第19回文協農業関連交流会(Bunkyo RURAL) 第19回文協農業関連交流会テーマ:「マットグロッソ・ド・スル州、太平洋へ向かう:農業開発のための科学技術イノベーション」 日 時:11月5日(木)(7時30分~EMBRAPA視察) 18時~開会式    11月6日(金)7時30分~17時    11月7日(土)6時~場 所:ドゥラードス日伯文化体育協会 Av.

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第149号 BUNKYO NEWS コロニア

文協が主催および共催したイベント、並びに文協の各委員会の活動状況報告や次年度の活動計画等を詳細にまとめて、年に一回のペースで発行している文協年鑑「BUNKYO NEWS コロニア」。 昨年2025年度の活動報告をまとめた第149号がこの度完成いたしました。 どうぞご一読ください。

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文協桜まつりタイアップ企画「第13回文協フォトコンテスト」入選作品発表!

本年7月にサンパウロ州サン・ロッケ市にある文協国士舘公園にて開催された「第29回 文協桜まつり」の期間中に撮影された写真、応募総数約250点の中から、3作品が選ばれました。 例年通り、審査員団は各作品の撮影者が誰であるかを知らされない状態で、第1位(金賞)および第2位(銀賞)を選出しました。 審査員は次の通り。セリア・ハナシロ氏(アートエディター)、アルド・シグチ氏(ジャーナリスト)、ケン・タナカ氏(グラフィックデザイナー)、アレックス・ナカノ氏(文協工芸委員会委員長)、エリカ・エイシマ氏(富士フイルム・マーケティングマネージャー) 第3位(銅賞)は、こちらも例年通り、文協ビル入口に選出された作品を展示し、一般人による投票にて決定されました。

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