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佐藤悟駐ブラジル日本国特命全権大使 歓迎祝賀会

ブラジルでの勤務を終え、ご栄転のため日本に帰国された梅田邦夫大使に代わって、佐藤悟氏が「駐ブラジル日本国特命全権大使」の任務に就かれます。 日系社会では、佐藤大使の就任を祝うため、以下の通り歓迎祝賀会を開催いたします。 佐藤悟駐ブラジル日本国特命全権大使歓迎祝賀会 日時:2016年12月7日(水)19時30分 (開始30分前に受付へお越し下さい) 場所:ブラジル日本文化福祉協会(文協)・貴賓室 Rua São Joaquim, 381 – 2º andar – Liberdade – SP (地下鉄サンジョアキン駅より徒歩5分。駐車場あり Rua Galvão Bueno 540) 会費:90レアル 出席ご希望の方は、12月2日までに氏名と役職を文協事務局(マサミ)までご連絡下さい。 連絡先 電話(11)3208-1755 E-mail:atendimento@bunkyo.org.br

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天皇陛下誕生日祝賀会

さて、毎年開催している伝統行事の一つである天皇陛下誕生日祝賀会を、下記の通り開催いたします。皆様、ぜひご参加ください。 日 時:2016年12月6(火) 午前9時より 場 所:ブラジル日本文化福祉協会・移民史料館9階 共催団体:ブラジル日本文化福祉協会/サンパウロ日伯援護協会/ブラジル日本都道府県人会連合会/日伯文化連盟/ブラジル日系老人クラブ連合会

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第二十八回 伊藤園 お~いお茶 新俳句大賞

伊藤園新俳句大賞実行委員会主催「第28回 お〜いお茶新俳句大賞」の作品募集がはじまりました。 毎年同様、文協では応募用紙を配布しています。 募集は、小・中・高校生、一般A(40歳未満)、一般B(40歳以上)および英語俳句の6部門で受け付けています。希望される方は、応募用紙に作品と必要事項を明記の上、郵送してください。なお、締め切りは来年1月27日(必着)です。 また、昨年度の記入用紙に仕様変更があるため、必ず今年度の用紙を使用してください。Eメール、郵送での資料送付も受け付けております。 「新俳句」は、季語がなくても多少字余りであってもかまいません。感じたこと、思ったことを五・七・五のリズムにのせて、のびのび表現してください。皆様の応募をお待ちしています。なお、受賞作品は製品パッケージに掲載されます。 「第28回 お〜いお茶 新俳句大賞」作品募集 応募用紙 日本語俳句 応募用紙 英語俳句 締め切り期日:2017年1月27日(金)必着 Sociedade Brasileira de Cultura Japonesa e de Assistência Social Rua São Joaquim,381 – Liberdade – São Paulo – SP CEP 015008-900 A/C Massami Imamoto お問い合わせまで:TEL : (11)3208-1755

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2016年 日本政府秋の叙勲

日本政府「平成28年度 秋の叙勲」では、ブラジルから9名の受章が発表されました。在サンパウロ総領事館管内では、以下6名が受章者となりました。叙勲受章式は12月14日に総領事公邸でが行われる予定です。日系社会では以下の通り、叙勲祝賀貴を開催します。同会には、ご家族や関係者をはじめ共催日系団体代表者たちなどが集い、今回の受章を祝福します。 【外国人叙勲】 上田 正美 旭日重光章 これまで日系人で初の司法高等裁判所判事に就任した他、 日本ブラジル比較法学会創設メンバーとして、 両政府間の法律分野における相互理解と 協力の発展に貢献しました。 木多 喜八郎 旭日小綬章 木多氏は1973年サウーデ日伯体育文化協会の創立者の一人として参加、 その後、福祉団体である希望の家の理事長、 ブラジル日本文化福祉協会会長を歴任。 日系社会および日伯繁栄に大きく貢献され続けてきたことが認められ、受章に至りました。 現在はブラジル日本文化福祉協会の名誉会長として活動しています。 ジョゼ キヨシ タニグチ 旭日双光章 伯日間の警察協力関係の推進に大きく寄与されました。元サンパウロ州軍警察の参謀部人事企画課長も勤めた経歴を持ちます。 【邦人叙勲】 松尾 治 旭日双光章 松尾氏は福岡県行橋市出身で、16歳の時に単身でブラジルに渡りました。 これまでブラジル日本都道府県人会連合会会長、 福岡県人会会長を歴任し、 日本移民100周年記念事業の執行委員長をも務め、日伯両国の架け橋役として大きく活躍し、貢献されました。 現在もブラジル日本文化福祉協会副会長として活動しています。 尾西 貞夫 旭日単光章 ACAL時代は地域の活性化に取り組み、 サンパウロ日伯援護協会副会長として、 福祉と医療向上に貢献。長期間にわたって、 ブラジル兵庫県人会の会長も務めました。 篠原 正夫 旭日単光章 柔道の指導者として、 長年にわたり競技を普及させ、 多くの柔道家を育成しました。 ブラジル男子代表の監督も務め、数多くのメダリストを輩出。 「2016年 秋の叙勲祝賀会」 日時:2016年12月14日 19時30分より 場所:文協貴賓室

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2016年 にっけい文芸賞

11月5日(土)午後1時より、にっけい文芸委員会による2016年のにっけい文芸賞授賞式が開催されます。 日本語部門、ポルトガル語部門、そしてマンガ部門の3部門のより選考おこなわれました。 以下、受賞者を紹介します。 「にっけい文芸賞」日本語部門 佳作:ブラジル東京農大会 東京農大100周年記念誌「堅き絆」 佳作:藤田朝壽 著 エッセイ短歌集「赭き大地を」 佳作:宗花子 著 自分史「花の生涯」 功労賞:田畑三郎 著 翻訳 「ブラジル文学小史」 「にっけい文芸賞」ポルトガル語部門 「Insolitudes」 Thiago Feijó マンガ部門 1位:「LipstickLove」Silvana de Alvarenga e Sônia de Alvarenga 2位:「A Torre」Camila Cardoso Poszar 3位:「Lembranças Esquecidas」 Rafaela Miyai

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第10回 文協総合美術展

10月22日、午後3時より記念すべき第10回目となる文協総合美術展のオープニングセレモニーが文協大講堂で開催されました。 オープニングセレモニーには、在サンパウロ日本国総領事館の中前隆博総領事、国際交流基金サンパウロ日本文化センターの深沢陽所長、サンタクルス病院の石川レナト理事長、希望の家・奥村ネルソン理事、山下譲二文協副会長、金子謙一文協美術委員長などが出席。また、総合美術展の開催にあたる協力団体および企業の宮坂国人財団・上原景三専務理事、Orient Ceramic Equipment社 Andre Ariga氏、エミレーツ航空役員 Stephane Perard 氏およびシニアセールスエゼクティブRegina Carrelhas 氏、ARTE BRASILのCaio Giardullo理事、PASCOAL社のPascoal Giadullo 氏、Acrilex社の役員 Jonny Herbert氏、PINTAR社のRonaldo Nicolai Nikoww Dimitrow 氏が参加しました。 セレモニー冒頭では山下譲二副会長が、第10回目の節目を迎えることができ、とても光栄であると挨拶。次に中前隆博総領事は、文協総合美術展の開催が日本とブラジルの相互理解において重要な役割を担っていると位置づけ、文化面での交流発展に寄与しつづけることを願っていると祝辞を述べられました。 最後に金子謙一文協美術委員長が、美術展の開催は協力してくださった方々のおかげであること、そしてアーティストたちのための美術展であることを述べ、来場者全員に感謝の挨拶を述べました。 その後、セレモニーは授賞式に移りました。今回の10回目となる文協総合美術展には、応募作品283点、応募者130名でした。選出作品は250点、そのうち33作品が受賞しました。 以下、受賞者となります。 工芸部門 金賞: Fernanda Mascarenhas 銀賞: Fernando Aidar e Luciane Yukie Sakurada 銅賞: Adriana Issobata de Oliveira, Aya Basilio e Tieko Furuyama 佳作: Ana Lucia Cauduro,

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春の古本市

11月6日、文協ではみなさまの読書を充実させるために毎年恒例「春の古本市」を開催いたします。 同古本市では、マンガ、辞書、子供用の本、小説、雑誌などたくさんの書を取り揃えています。 皆様、お誘い合わせの上、是非お越しください。 貴重な1冊にめぐり合えるかもしれません。 主催:文協図書委員会 日時:11月6日(日) 9時~15時まで 場所:文協展示室(図書室階下) Rua São Joaquim, 381 – Liberdade – São Paulo – SP ( 地下鉄サンジョアキン駅近く) ボランティア募集: 図書委員会では古本市の準備、販売のお手伝いを募集しています。 可能な日、時間帯でもかまいません。 ぜひ、ご協力ください。 11月5(土) 朝9時集合 書籍整理、会場設営 11月6(日) 朝8時30分集合 図書販売 問い合わせ:(11) 3208-1755まで

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企画展「ブラジル日本移民を始めた男 水野龍――笠戸丸航海日誌サンパウロ初公開」

水野龍(1859―1951年、高知県)は、激動の明治維新の時代に土佐藩で侍として生まれ、自由民権運動の闘士をへて移民会社社長となり、1908年に第1回移民船「笠戸丸」を運行させた。 日本にブラジル・コーヒーを紹介する貢献をし、最後は家族を連れて自らブラジル移住した。 彼なくしてブラジル移住は始まらなかった。 にもかかわらず、笠戸丸移民からの預かった金の一部を返さなかった一事をもって、長い間、正当な評価がされてこなかった。 不運な〝移民の祖〟といえる。 そんな水野龍が書き残した「笠戸丸」の航海日記がサンパウロ初公開される機会に、企画展示を通して毀誉褒貶の多いパイオニアの生涯をあたらめて振りかえる。 企画のきっかけは、今年の3月に水野龍の航海日誌に関して、バストスの山中三郎資料館とブラジル日本移民史料館の間で「共有調印式」が行われたこと。 その際に、企画展のアイデアがでた。その後、サンパウロ州では公文書館(Arquivo Público do Estado de São Paulo)やバストス市、パラナ州では州都クリチーバ(水野龍三郎氏から資料提供)やパラナ州立国土地図・地理院(Instituto de Terras, Cartografia e Geociências do Estado do Paraná)、国外ではアルゼンチンのブエノスアイレスで水野龍の娘・野村妙香さんにインタビュー、日本では国立国会図書館や外務省外交史料館、水野が創業したカフェ・パウリスタなどでも資料を収集した。 11月11日は水野龍の157回目の生誕日であり、その月に開幕式が行われることになった。 その調査内容を20枚のパネル展示にまとめ、笠戸丸航海日誌を始め、家族などから借りた貴重な物品15点と共に展示する。 資料の内容を実際に手に持って読めるように、コピーも置かれている。 【開幕式】2016年11月4日 【一般公開の期間】2016年11月5日から2017年1月29日まで。 【会館時間】火曜日から日曜日まで午後1時半から5時まで。 【入場料】大人10レアイス、子供、学生、60才以上は5レアイス。5才以下は無料。 【住所】Museu Histórico da Imigração Japonesa no Brasil Rua São Joaquim, 381 Liberdade, CEP 01508-900 – São Paulo / SP –

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第15回文協総合美術展 – 応募作品受付中!(〆切6月4日)

第15回文協総合美術展は、ProAC(サンパウロ州文化活動プログラム)の支援を受け、10月に開催する予定です。作品募集の受付は4月1日から開始しており、6月4日が受付最終日となります。 ふるってご応募ください! 応募規定(ポルトガル語): https://www.artebunkyo.com.br/edital お問合せメール:15gebunkyo@gmail.com 文協事務局:(11)3208-1755

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公益財団法人海外日系人協会より、以下のお知らせが届きました

公益財団法人海外日系人協会より、以下のお知らせが届きました 本年も、当協会では、6月20日の「国際日系デー」をより広く、より多くの方々に知っていただくための活動として、国際日系デーのイベントを開催しています。 今回は、「クイズ!NIKKEI around the WORLD」と題したイベントを企画しました。 世界各地の日系社会にまつわるあれこれをクイズにして出題しています。 主に日本国内へ向けたPRイベントのため、日本語のみによる出題と配信となり恐縮ですが、海外からもご参加いただけますと幸いです。 ぜひとも挑戦してみてください。 クイズの回答を6月14日までにフォームで送付いただき、 6月18日にZoomで配信するライブイベントで、答え合わせと解説をお楽しみください! (日時は日本時間です) ▼イベントの詳細・参加方法(クイズの回答送付)はコチラから!! https://jadesas.or.jp/jp/kouryu2/ みなさまのご参加、お待ちしております!!

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「第52回山本喜誉司賞」推薦受付開始 〆切は6月16日

山本喜誉司賞とは この賞名の由来となった山本喜誉司氏は、コーヒー栽培の害虫駆除に有効なウガンダ蜂の研究で、ブラジル日系社会はもとよりブラジルにおける農業の分野で多大なる貢献を成し、母校東京大学から農学博士を授与された方です。 また同氏は文協創設者の一人であり、初代会長としてブラジル日系社会をまとめた人物でもありました。 そんな山本氏が何より熱意を傾けていたのが、農業分野における日系人後継者の育成でした。 この志を引き継ぐべく、1965年にブラジル農業技術研究協会(ABETA)は農業分野で貢献のあった日系人の個人や団体を顕彰する山本喜誉司賞(PKY)を開始しました。1999年にはABETAから文協へと託され、すでに168名の日系人または日系団体を顕彰しています。現在、同賞は、ブラジルの農業部門における最も伝統的な賞のうちの一つとなっています。 写真:昨年2022年の「第51回山本喜誉司賞授賞式」の様子 農業分野の日系人功労者を顕彰する「第52回山本喜誉司賞」推薦受付開始 申請〆切:6月16日 選考基準 以下のいずれかに該当し、かつ2団体以上から推薦を受けること。 ◆技術革新への貢献◆独創性・創意への先駆的貢献◆農業者が獲得した成果の波及への貢献◆財政・経済的成功による農業分野での貢献◆環境保全への貢献◆地域社会での活躍や社会への貢献 詳細およびお問い合わせ 電話:文協事務局(011)3208-1755 (担当 :ルーカス)メール:evento@bunkyo.org.br   なお、授賞式は2023年10月27日(金)文協ビルにて開催を予定しています。 沢山のご応募をお待ちしております。

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文協役員改正選挙 石川レナト現会長がシャッパを提出

写真:石川レナト現会長が文協音楽委員会の原沢カルロス委員長(右)を伴い、自身のシャッパ「JUNTOS(共に)」を提出、中島事務局長および職員の今本がその出馬申請書を受け取った。 石川レナト現会長が、4月19日の午後、文協役員改正に向けた選挙に対する出馬申請書を提出しました。 来たる4月29日(土)の第162回評議員会定例会において信任投票が行なわれ、正式に新役員の発足となります。  なお、提出されたシャッパ「JUNTOS(共に)」は以下のとおりです(敬称略)。 理事会 会   長 :  石川 レナト第 1 副会長 :  西尾 ロベルト 義弘第 2 副会長 :  佐々木 ヴァルテル第 3 副会長 :  和田 ロドルフォ第 4 副会長 :  山下 リジア 玲子第 5 副会長 :  山村 シルビオ第 6 副会長 :  ウエダ ・マサミ第 7 副会長 :  平野 オストン専 任 理 事

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文協評議員選挙 結果発表!

去る2023年3月25日、51名(内委任状18名)の出席のもと開催された第59回定期総会にて、文協評議員選挙の開票が行われました。 写真:挨拶する文協の選挙管理委員会木多喜八郎委員長と立って並ぶ委員会のメンバー 午前9時、議長に頃末アンドレ氏、書記に和田ロドルフォ氏が指名され、総会が開始されました。石川レナト会長、山下譲二評議会会長の挨拶の後、選挙管理委員会の木多喜八郎委員長および、イナマタ・レオナルド・ヒデキ、宮原ネルソン、山崎リカルド、佐々木リカルド・キヨシ、小田・押本セルジオ委員らの調整により開票が始まりました。郵送もしくは直接事務局まで届けられた投票用紙は全部で 227 票でしたが、1票は白紙、2票は規定に外れたため無効となり、有効票は224票となりました。   選挙管理委員会の調整の下、文協青年委員会のメンバーであるイトウ・ダグラス・ミツユキ、ギマラエス・マイコ、ナカマ・レティシア・ユキミ、スギモト・マリアンヌ・アケミと事務局員により、全ての票をデジタル入力する作業が行われました。 78名の立候補者の中から50名の正評議員及び25名の補充評議員が以下の通り決定しました。任期:2023年4月から2027年4月まで

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99歳の方はいませんか!2023年度 白寿者表彰(1924年生れ)🏅申請〆切は5月5日

写真:2022年6月19日に行われた白寿者表彰式より 1924年(大正13年)生まれの方 今年度も文協は、満99歳の方々を祝賀する「白寿者表彰」の準備を始めています。 今年度は1924年(大正13年)生まれの方が白寿を迎えますが、過去に白寿を迎えたものの、まだ表彰されていない方も対象となっています。 みなさんのご家族や知り合いの中に該当者がいれば、最寄の日系団体に連絡するか、もしくは、直接、下の申請用紙をダウンロードのうえ必要事項を記入し、3×4の写真1枚とRG(もしくはRNE)などの証明書類のコピーとともに、5月5日(金)までに文協へe-mail に添付、または 郵送にてお送りください。 なお、白寿者表彰式は文協大講堂にて2023年6月17日(土)10時~を予定しています。 申請用紙 Formulário de inscrição ( Excel ) 申請用紙 Formulário de inscrição ( PDF ) 問い合わせ: TEL : (11) 3208-1755 (担当 ルーカス)E-mail:  evento@bunkyo.org.br

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広告掲載募集中:文協年鑑誌-BUNKYO NEWS コロニア –

BUNKYO NEWS コロニア とは 「ブラジル日系社会の中心的機関としてブラジルにおいて日本文化の継承と普及を促進すると共に、日本においてはブラジル文化の紹介と普及に務める」という弊会の理念のもと実施した活動記録誌で、 1956年から年に1回発行しており、次号で第146号となります。 同誌は日伯両語で出版され(カラー印刷、108ページ)、国内外の会員、日本とブラジルの政府機関および関連団体、中南米の日系団体などへは郵送、当会に表敬訪問で来られた各国要人には必ず手渡しで贈呈するなど、発行部数は1500冊となっております。(無料配布) またそれだけでなく、出版物の内容は、ウェブサイトおよび文協のソーシャル ネットワーク (Facebook および Instagram) にも掲載しています。 特典として、カバー広告主は、6 か月間、文協の Web サイトおよびBunkyo e-ニュース (月間メルマガ) に会社のロゴを掲載。 参考:BUNKYO NEWS コロニア第145号 広告掲載に関するお問合せ:担当 今本  正美  (11) 3208-1755  e-mail atendimento@bunkyo.org.br                 

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