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SAVE THE DATE! 文協文化祭り 5月25(日),26日(土)

文協文化祭り 日 時:2024年5月25日(土)10~18時           26日(日)10~17時    場 所:文協ビル  R. São Joaquim, 381 – Liberdade入場料:無料 毎年恒例となった、大好評の文協文化祭りを、今年も5月25日(土)と26日(日)に開催します! 歌、ダンス、ワークショップ、展示、バザー、もちろん日本食コーナーもご用意して皆様をお迎えします。 プログラムはこちら≫≫≫文協文化祭りプログラム 文協大講堂ステージでの催し ☆☆☆☆ オタク プライドデー ( Dia do Orgulho Nerd / Geek Pride Day )☆☆☆☆ オタク プライドデー( Dia do Orgulho Nerd / Geek Pride Day )は、毎年5月25日に祝われる、オタク文化とオタク コミュニティを祝う記念日です。日本語では オタク プライドデー ですが、世界的にはギーク プライドデー として認識が広まっています。 本年の文協文化祭り開催日は、偶然にもこの日に重なったため、コスプレコンテスト、アニソンダンスなどの一連の関連アトラクションを行い、この記念日を祝したいと計画しています! 写真:2023年の文協文化祭り 【 オタク プライドデーとは 】1998 年から 2000 年にかけて、ティム・マクイーチャーン氏が、ニューヨーク州アルバニーのバーで、ギーク プライド フェスティバルと呼ばれるイベントを主催しました。これらが、ギーク プライド デーの前身とみなされることもあります。

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第3回文協アート・フリーマーケット🎨6月22(土) ,23(日)@文協文化スペース

第3回 文協 アート・フリーマーケット 日 時:2024年6月22日(土),23(日)    10~17時 場 所:文協文化ホール ( 文協ビル地下1階 )※Rua Galvão Bueno 596からお入りください 入場料:無料 第3回 文協 アート・フリーマーケット 当日、様々なアーティストらによる絵画、彫刻、写真、デジタルプリントなど様々なジャンルの作品が、アーティストらによって所狭しと並べられます。 なお、このアートフリーマッケトは、何よりアーティストの育成を目的として開催します。アーティストにとって、一般の人々の自分の作品に対する反応を間近で見、感想を聞くことが出来るチャンスは、またとない貴重なものです。 一般の人々にとっても、アーティストと話し、彼らの創造性に触れることは刺激的なものとなるでしょう。 また同日、文協大講堂では、「第57回芸能祭」を開催します。 どちらも入場無料となっておりますので、どうぞお気軽にお越しください! 出店を希望するアーティストはこちら≫≫≫google forms お問合せ:bunkyoartesplasticas@gmail.com

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ワークショップのご案内@文協文化祭り 

5月25日(土)、26日(日)に開催する文協文化祭りでは、日本文化を体験できる様々なワークショップを準備しています。 全てのワークショップはご予約無しで、参加できます。※有料のワークショップもあります。以下を確認してください。※ワークショップの内容は予告なしに変更されることがあります。予めご了承ください。 ☆☆文協工芸委員会主催のワークショップ☆☆ 『陶芸教室』 ・土,日の両日とも14h~ 15h・無料 講師の指導を受けて、花や葉子猫などの飾りをつけた皿を作る体験ができます。 『ろくろ体験』 ・土,日両日とも終日・無料 『和紙絵教室』 ・土,日の両日とも11h45~ 12h45・無料 『ふろしき教室』 ・日曜日のみ開催,15h45~ 16h45・無料 『寄木細工教室』 ・土曜日のみ開催,15h45~ 16h45・無料 木製ベニヤの塗布を通じて表面を装飾する芸術について学ぶことができます。 『クレイアート教室』 ・土曜日:①13h~ 14h ②16h~ 17h・日曜日:①11h~ 12h ②14h~ 15h・参加費:お一人様 25レアル 『布絵教室』 ・土曜日:①11h~ 12h ②13h30~ 14h30 ③16h30~ 17h30・日曜日:①11h~ 12h ②13h~ 14h     ③15h~ 16h・参加費:お一人様 20レアル※ 各教室定員5名 , 対象年齢は7歳以上  教材はエコバック。作品は、お持ち帰り頂けます。 『和製本教室』 ・土曜日:①11h~ 12h ②13h~ 14h ③14h~ 15h ④17h~ 18h・日曜日:①11h~ 12h ②13h~ 14h ③15h~ 16h・参加費:お一人様 30レアル※ 対象年齢は12歳以上 

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報告:文協青年委員会-イザベラ新委員長および新理事会役員就任式

写真:(着席者左から)文化祭り委員会パトリッシア委員長,清水享在聖総領事, イザベラ新会長,伊藤前青年委員会会長,石川レナト文協会長,頃末評議員会第一幹事 / (起立)文協青年委員会新理事会メンバー 4月6日のゆったりとした雰囲気の土曜日の午後、「炭坑節」が流れる盆踊り会場風に彩られた文協貴賓室に約120名の招待客が集まりました。 この日は、文協青年委員会新理事会の発足式であるとともに、サンキュー・プロジェクトのフィナーレでもありました。 この式典は、文協青年委員会メンバーの家族や友人だけでなく、林禎二駐ブラジル日本国特命全権大使からオンラインでのメッセージをお寄せ頂き、在聖日本国領事館の清水享総領事、JICAブラジル事務所の川村怜子次長の他、幾つかの日系企業の社長および日系団体の会長の出席も得るなど、大変名誉ある式典となりました。 林特命全権大使は「日本を代表する大使という立場において日系の若い世代の活躍を心から期待します。」と述べ「日系社会が発展し続けるためには、若い皆さんの役割が極めて重要です。」と付け加えました。 JICAの川村玲子次長は「JICAは、日系団体をより活発で魅力的なものにするために、若い世代ともっと協力していきたいと考えています。」と話しました。 清水享総領事は、「最初の移民が来てから115年以上が経ち、国際情勢が刻々と変化する中でも、若い人たちが開拓者の遺産を守り、ブラジルに日本文化を根付かせようと努力を続けていることを大変嬉しく思います。」と話しました。 石川レナト文協会長は、「2019年に私が文協会長に就任して以来、一貫して『若者を主役に据えた運営』を心がけてきたが、実際にそれが進展していることを大変うれしく思っています。」と話しました。また、「私たちは、日系人であろうとなかろうと、日本文化を愛する若者を正当な後継者とし、その役割をサポートすることの重要性を信じている。」と強調しました。そして「文協の会長として、私は若い皆さんが文協のさまざまな部門に深く関わってくれることを期待しています。あなた方が、文協の活動を近代化し、新たなレベルを築き上げると信じています。」と締めくくりました。 青年の力と責任 2023年度の委員長を務めた、伊藤ダグラス光之氏の挨拶の後、イザベラ・チアム・ペロテ新委員長と石川レナト文協会長による就任記への署名が行われました。続いて、新理事会の各メンバーは、組織の価値観の使命を果たすことを象徴する文協青年委員会の記章がそれぞれの胸に付けられました。 新会長に就任したイザベラ・チアム・ペローテさん(25歳、中国人,イタリア人,ポルトガル人の混血)は2021年に委員会に加わり、翌年にはマーケティング部長を務め、2023年には副委員長を務めています。 イザベラ新委員長による決意表明 イザベラ新会長は、最初の演説で先輩方一人一人の名前を揚げ、まずは感謝の意を表し、以下の新理事会の指針とその決意を表明しました。 私は、日本の文化と伝統の振興によって絆を強め、地域社会の利益とニーズに貢献することを約束します。私はこのポジションで、すべての声に耳を傾け、すべてのアイデアを大切にする、インクルージョンとダイバーシティの環境を培っていきたいと考えています。会員がその可能性を最大限に発揮できるよう、共に鼓舞し、力を与えていきましょう。そして私は、人々が文協の青年委員会に入ることによって、委員会のボランティア活動が活発になることはもちろん、一人一人が生きがいや居場所を見つけられることを心から願っています。私たちの活動は、花畑を歩くようなふわふわしたものでは決してなく、地道な作業です。しかし私たちの任期を終えた時、良い思い出と素晴らしい仲間、そして達成したすべてのことへの誇りが待っていると知っています。若者である私たちは、自分たちを取り巻く世界を形作る特権を持っています。勇気と決意、そして思いやりをもって、この挑戦を受け入れましょう。他者に奉仕し、地域社会に変化をもたらすことの重要性を常に念頭に置きながら、この挑戦を受け入れましょう。皆さんとのこの旅に乗り出すことを楽しみにしています。一緒に歩みながら、お互いに刺激を与え合い、感化し合いましょう。 最後に、サンキュー・プロジェクト・グループが、さまざまな日本の民謡を披露、「炭坑節」に合わせてそこにいた全員が輪になって盆踊りを踊り、カクテルパーティーへと移りました。 2024年度文協青年委員会新理事会メンバー Presidente Isabella Chiam Perrote 1ª Diretora de Marketing Tamilyn Tiemi Massuda Ishida 1ª Vice-Presidente Angela Yuri Saito 2ª Diretora de Marketing Gabriele Mena Romeiro Villela de Andrade 2º Vice-Presidente Leonardo Hideki Tahira Inomata

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文協シネマ🎥文協文化祭り期間中に上映

文協の会員拡充委員会(委員長:松尾 エンリケ)は、国際交流基金サンパウロ日本文化センター(所長:田村大吾)の協力のもと、文協文化祭りの期間中に文協大講堂にて2本の映画を上映します。入場無料、ポルトガル語の字幕付き、となっています。 第18回文協文化祭りと合わせて、どうぞ、お楽しみください! 2024年5月25日(土) 10h30~  新海誠監督作品『 秒速5センチメートル 』 『秒速5センチメートル』      監督 – 新海 誠 日時:2024年5月25日(土)10h30~場所:文協大講堂Rua São Joaquim, 381, Liberdade, São Paulo入場料:無料所用時間:63分対象年齢:12歳以上備考:ポルトガル語字幕付き 映画の公式サイトはコチラ 2024年5月26日(日) 10h30~  『 おしん 』 『おしん』 日時:2025年5月26日(日)10h30~場所:文協大講堂Rua São Joaquim, 381, Liberdade, São Paulo入場料:無料所用時間:109分備考:ポルトガル語字幕付き 映画の予告動画はコチラ ブラジル日本文化福祉協会住所:Rua São Joaquim, 381, Liberdade, São Paulo-SPお問合せ:文協事務局 (11) 3208-1755

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第1回文協母の日~芸術と食~💐5月18日(土)10~14h

第1回文協母の日~芸術と食~ 日 時:2024年5月18日(土)10~14時 場 所:文協ビル(文協文化ホール) 料 金:1)30レアル(Welcome coffee) 2)150レアル(Welcome coffee + ランチ)※文協窓口で販売中(現金もしくはPIX) 文協の和食普及委員会と工芸委員会は、2024年5月18日(土)午前10時から午後2時まで、母の日を祝うイベント「第1回文協母の日~芸術と食~」を企画しています。 会場ではウェルカムコーヒーと和食ランチをご用意。その他、スペシャルゲストやキッズゲストによるKI LOJAとALORYの秋冬コレクションのファッション・ショーもお楽しみ頂けます。 そして、陶器、テキスタイルアート、アクセサリー(絞りやボタニカルプリント)、七宝焼、折り紙アクセサリー、衣類、手作りクッキーなどを販売するバザーもあります。 また各委員会が用意したバスケットのほか、陶器作品や書籍などが当たる抽選会も! 沢山のみなさまのお越しをお待ちしております! 【メニュー】Welcome Coffee :コーヒー,お茶,水 / ポン・デ・ケイジョ / パルミットのミニシュー / カステラ / グアバクッキーランチ: いなり寿司, お煮しめ, 赤飯, 白米, エビフライ, コロッケ, ローストビーフ, きんぴらごぼう, ごまダレ野菜, 卵焼き,漬物. (デザート:ぜんざい) 【プログラム】10:00 – 11:00 – Welcome coffee11:00 – 11:30 – 開場11:30 – 12:30 – ファッションショー12:30

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第13回ハワイの夜🌺5月18日(土)17h30~

🌺第13回ハワイの夜🌺 日 時:2024年5月18日(土)17h30~22h場 所:文協大講堂前ホール     Rua São Joaquim, 381 – Liberdade     ※委託駐車場は:Rua Galvão Bueno, 540 – Liberdade  参加費:お一人様100レアル   (夕食込み – ビュッフェ形式) 🌺第13回ハワイの夜🌺 ダンスパーティー 今年も大好評の「ハワイの夜」ダンスパーティを開催します。ダンスが大好きな方はもちろん、今まで踊ったことがない。。。という方でも大丈夫!|バンドによる生演奏が、心も体も軽くすること、まちがいありません。 イベントのスポンサーとサポーターによる抽選会もあります!お楽しみに! 参加費お支払い方法  1)銀行振り込みの場合: Banco Bradesco: Ag. 0131 – Liberdade, C/C 115770-1CNPJ: 61.511.127/0001-60受取人名義:Sociedade Brasileira de Cultura Japonesa e de Assistência Social 2)PIXの場合:CNPJ: 61.511.127/0001-60受取人名義:Sociedade Brasileira de Cultura Japonesa e de Assistência Social 1) と

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第60回児童青少年絵画教室7月22~26日🎨参加申込受付中!

第60回児童青少年絵画教室 日 時:2024年7月22日(月)~26日(金)    9時~12時 場 所:文協ビル 2階対象年齢:5~15歳参加費:お一人様 300レアル ※材料費込み (文協会員は250レアル)お支払い方法:・PIXの場合:chave: 46.524.478/0001-11 (CNPJ – Marcos Shigueo Akasaki)・銀行振込の場合:Nu Pagamentos S.A(0260)/agência (0001) / conta (31366267-2)  支払い伝票送付先は1)受講生の名前, 2)年齢, 3)電話番号 を明記の上、   WhatApp 11-91073-2847 もしくはe-mail : artesplasticasbunkyo@gmail.com まで。 🎨27日(土), 28日(日)は、この期間に作成した作品の展示会を行います。🎨    27日:10時~ 開会式 15~17時 一般公開 28日:13~17時 一般公開  お問合せ:e-mail : artesplasticasbunkyo@gmail.com    

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文協評議員選挙立候補者78名が出揃う📃投票用紙受付は3月24日(金)まで!

文協の選挙管理委員会・木多喜八郎委員長およびメンバーは、2月17日に立候補受付を締め切った立候補者に対し、立候補条件を満たしているかどうかの審査を行い、結果、78名を立候補者として承認しました。 続いて、⽴候補者78名の名前を記載した単⼀投票⽤紙を作成、木多委員長を中心に、付番の上一枚一枚に直筆サインした投票用紙を、投票に際する注意事項書および返信用封筒を同封し、文協の全会員へ郵送しました。 この選挙によって、就任期間を2023年から2027年の4年間とする50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) 投票に際する注意事項 投票について 選挙管理委員会は、せっかくの投票が無効とならないように、特に下記2点に対し注意を呼びかけています。 ・投票は50名まで。51名以上に投票した場合は無効となります。 ・エンピツによるマークまたは訂正されたマークは認めません。 マークをする前に候補者リストをよく読んで、ボールペンなどで確実にマークしてください。 投票権について 投票権を持つ会員は、2022年度までの会費を全納した会員に限られます。2022年までの会費納入期限:2023年3月10日(金) 2022年度までの会費を3月25日の定期総会より15日前まで、すなわち来る3月10日までに完納していなければ行使できないことにご留意ください。 投票〆切日について 投票用紙の提出〆切は 2021年3月25日(土)第59 回定期総会当日の10時までとなっておりますが、当日の混乱を避けるため、なるべく前日の3月24日(金)までに郵送もしくは直接事務局までお持ち下さいますよう、お願いします。 開票について 開票並びに結果発表は、3月25日(土)第59回定期総会定期総会において行います。 2023年 文協評議員選挙 立候補者78名リスト この選挙結果を受け最終決定された評議員100名の中から、評議員会長、副会長、幹事の選出は4月29日の第162回評議員会定例会にで行われます。 お問合せ:文協事務局 (11) 3208-1755 (レジナもしくはマサミ)

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2023 文協評議員選挙 立候補受付〆切は2月17日

2023年 文協評議員選挙 文協定款第17、18 及び19 条の規定に従い2023年3月25日(土)の第59 回定期総会にて評議員選挙を行います。この選挙で50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。就任期間は2023年から2027年の4年間です。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) それに先立ち、山下譲二評議委員長は規定に従い2023年の選挙管理委員会を設置し、以下の7名を委員に任命しました。木多喜八郎(委員長)、イノマタ・レオナルド・ヒデキ、宮原ネルソン、ヤマサキ・リカルド・アウグスト、ササキ・リカルド・キヨシ、オシモト・オダ・セルジオ、大原毅(敬称略) 立候補の条件 a) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、5名以上の会員の推薦がある者、又は、b) 理事として2年以上務めた者、又はc) 監査役として2年以上務めた者、又はd) 既に評議員であるかもしくは評議員を務めたことがある者、又は、e) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、日系社会に多大な貢献をした社会的名声の高い団体の推薦がある者 立候補に対する手続き 全ての会員に郵送された※「第59回定期総会開催のお知らせ」の案内状に、上記「立候補の条件」を満たす会員には、「立候補申請手順要項」および「申請書」が同封されています。 ※案内状は、2023年1月13日に郵送しています。まだ受け取っていない会員は、文協事務局までご連絡下さい。  電 話:(11)3208-1755  月~金 9h30~17h30  メール:secretaria@bunkyo.org.br (担当:マサミ もしくは レジナ) 立候補を希望する場合、 申請書に必要事項を記載の上、郵送もしくは直接事務局までお持ち下さい。立候補申請書の〆切は、2023年2月17日(金)です。

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BUNKYO NEWS コロニア No145

お待たせいたしました!2021年度の文協の活動報告を記載した「文協年鑑誌第145号(2022年版)」が完成致しました。 サブタイトル「待望の再開 」 BUNKYO NEWS コロニア第145号の表紙を飾る折鶴は、第14回文協総合美術展(2022年2月)の会場入り口に、文協美術工芸員会が作成して飾ったものです。 その折鶴に添えられていた言葉は、まさしく2021年度の文協全体を表現した言葉でした。 ~それぞれが最も貴重な自分の時間を捧げました。仲間たちとの再出発のために~ このように、2021年は、新型コロナウイスパンデミックによる外出自粛令も徐々に緩和され始めたことを受け、文協の活動も、着々と活気を取り戻す様子が報告されています。 そんな各委員会より寄せられた、2021年度の活動報告書に共通していた内容が、「待ちに待った仲間たちとの、対面での活動の再開」でありました。 BUNKYO NEWS コロニア第145号を是非、ご一読ください!

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「SDGsビジネスを通じて世界を変える:日系人女性起業家エンパワメントシンポジウム」申込は3月9日(木)まで/主催 – JICAサンパウロ事務所

JICAブラジル事務所からのお知らせ このシンポジウムは「国際女性デー」を記念して、JICAの持続可能な開発のための日系女性の取り組み(JICA Women’s Initiatives Nikkei for Goals of Sustainable Development)の一環として行われます。 基調講演は、ジュエリーブランドHASUNA Founder & CEO、ブランドプロデューサー・ディレクター、武蔵野大学 アントレプレナーシップ学部教授、アントレプレナーシップ研究所客員研究員の白木夏子さんが行います。白木夏子さんのオフィシャルサイトはコチラ≫≫≫白木夏子オフィシャルサイト 小渕優子衆議院議員からは、ビデオメッセージが寄せられる予定です。 文協は、このシンポジウムを後援しています。 「SDGsビジネスを通じて世界を変える:日系人女性起業家エンパワメントシンポジウム」 主 催 : JICAブラジル事務所日 付 : 2023年3月14日(火)時 間 : 19時~21時15分(18時半から受付開始)会 場 : Hotel Radisson Paulista (Alameda Santos 85 – Jardins, São Paulo)開催形式 : ハイブリッド形式言 語: 日本語、ポルトガル語、スペイン語(同時通訳)参加費:無料申込込み方法:コチラからhttps://bit.ly/3INytxp   申込〆切は3月9日(木) お問い合わせ: 斉藤 広子 (saito.hiroko@jica.go.jp)          矢吹 メリッサ (YABUKI-MELISSA@jica.go.jp)

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訃報:南 アゴスチーニョ 俊男 氏

2023年2月12日、土木技師でブラジル福岡県人会会長の南 アゴスチーニョ 俊男氏がお亡くなりになりました。68歳でした。病気療養中でした。 【通夜】日時:2023年2月13日(月)9~15時場所:Funeral Home   Rua Carlos do Pinhal, 376 – Bela Vista, SP 【埋葬】日時:2023年2月13日(月)16時場所:Cemitério Vila Marina   Avenida Lacerda Franco, 2012 – Cambuci , SP ブラジル福岡県人会は、文協の評議員会役員に名を連ねており、南 アゴスチーニョ 俊男氏は、2008年、三世として初めて同県人会の会長に就任、6期目を迎えていました。 心よりご冥福をお祈りいたします。

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秀島マルセロ氏 初七日法要のお知らせ 2月6,7日

去る2023年2月1日に逝去された秀島マルセロ氏の初七日法要を、以下の日程で執り行います。 【日 時】2023年2月6日(月) 19時より【場 所】Catedral Budista Nikkyoji: Rua Ibaragui Nissui, 166 – Vila Mariana 【日 時】2023年2月7日(火) 19時30分より【場 所】 Santuário São Judas Tadeu : Avenida Jabaquara, 2682 – Jabaquara

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