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パッセイオ🚌11月21日(火)

文協の会員拡充委員会が主催する、大好評のイミグランティス・エコロジック・パーク&ブラジル日本移民史料館をめぐる次回のパッセイオは2023年11月21日(火)です! 現在、参加申し込み受付中です。 またこのパッセイオは貸切バスで行われ、ガイドが同行し、料金には各所入場料と昼食代(弁当)が含まれています。 【日 時】2023年11月21日(火)8時~15時30分【料 金】一人150レアル(前払い)※貸切りバス(ガイド付き)、各所入場料込、弁当代込【申込方法】文協事務局(11) 3208-1755(担当:ニウセ)までお電話ください *** 日程 *** 8h 文協出発 (R. São Joaquim, 381 – Liberdade –SP) 9h イミグランティス・エコロジック・パーク到着 (1グループ(10人)毎にガイド1人で散策) 12h イミグランティス・エコロジック・パーク出発 13h 文協ビル到着 / 昼食 (弁当) 14h ブラジル日本移民史料館見学(ガイド付) 15h30 解散 お問合せ:文協事務局 (11) 3208-1755 担当/ニウセ

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第2回文協アートフリーマーケット🎨12月2(土),3(日)日@文協文化スペース

【第2回 文協 アート フリーマーケット】 日 時:2023年12月2日(土),3日(日)10~17時場 所:文協文化スペース(文協ビル地下1階)※ガルボンブエノ通り596からお入りください入場料:無料 第2回 文協 アート フリーマーケット 文協美術委員会(アカサキ・マルコス委員長)は、本年6月に開催した第1回文協アートフリーマーケットが好評につき、第2回目を開催します! 様々なアーティストらによる絵画、彫刻、写真、デジタルプリントなど数多くのジャンルからなる作品が、前回より20名多い70名のアーティストによって所狭しと並べられます。 なお、このアートフリーマッケトは、何よりアーティストの育成を目的として開催します。アーティストにとって、一般の人々の自分の作品に対する反応を間近で見、感想を聞くことが出来るチャンスは、またとない貴重なものです。 一般の人々にとっても、アーティストと話し、彼らの創造性に触れることは刺激的なものとなるでしょう。 過去に15回開催された「文協総合美術展」に出展した経験を持つプロ級アーティストや、文協美術委員会メンバーの作品も出展されます。 写真:第1回文協アートフリーマーケットの様子 どうぞ、お気軽にお越しください! なお出展を希望するアーティストは、以下のメールにお問合せください。 artesplasticasbunkyo@gmail.com  詳細:Agência Vetor.amAntonio Montano – antonio@vetor.am – 11 95653-2013

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文協コンサート🎵下半期5公演スケジュール発表

文協音楽委員会(委員長-原沢カルロス)は、「文協コンサート2023」下半期5公演のスケジュールを発表しました。このコンサートは、音楽を通じてブラジルと日本のつながりを促進し、文化が融合する音楽環境を作り出すことを目的として、文協大講堂にて開催しています。 下半期シリーズでも、国内外の著名な演奏家やサンパウロ州立交響楽団(Osesp)による演奏をお楽しみ頂けます。 8月27日 : グループ「Sounds of the World」 終了しました 9月17日 : Elisa Fukuda and friends 終了しました 10月15日 : 木乃下真市(三味線)、西陽子(箏)、シェン・リベイロ(尺八)トリオによる「日本 – 伝統と現代の器楽」 終了しました 11月2日 :  サンパウロ州立交響楽団(Osesp)による演奏 終了しました 11月18日 :  本郷園子(サックス)、マルコス・ポンテス(ピアノ)、グレシオ・ナシメント(ベース)によるグループ演奏 終了しました チ ケ ッ ト 料 金:40レアル(お一人さま)    半額権利者は20レアル 購入方法:チケット購入サイトSympla ※各イベントの開催日近くに文協のSNSにてお知らせします※11月2日のサンパウロ州立交響楽団(Osesp)のみ、無料となっています。 なお、この「文協コンサート」は、国家文化支援プログラム(PROAC)の承認を得たプロジェクトです。 主催:ブラジル日本文化福祉協会・音楽委員会伯日文化社会統合協会サンパウロ市文化支援プロジェクト(CultSP)サンパウロ市の文化局、クリエイティブ経済および産業局 スポンサー:Hirota Food SupermercadosGrupo PenhaKanaflex 後援:Sansuy 機関支援:在聖総領事館 プロモーション:Jornal Nippon Já どうぞお楽しみに! お問合せ:文協事務局(11)3208-1755 担当 / ニルセ

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ブラジル日本移民115周年記念『第2回 文協統合スポーツ大会』のお知らせ-11月19日まで

ブラジル日本移民115周年記念 第2回 文協統合スポーツ大会 昨年、スポーツを通してブラジル日系人の団結力の強化を図ろうと開催した第1回同スポーツ大会が大変好評だったことを受け、本年は「ブラジル日本移民115周年記念 第2回文協統合スポーツ大会」と銘を打ち、以下の日程で各競技を開催します。 ゲートボール 日 時:6月11日(日)場 所: Estádio Toru Hondo – Rua Leonardo da Vinci, 1551 – Vila Guarani – SP備 考:単一カテゴリー,年齢制限なし 女子フットサル(25歳以上) 日 時:6月17日(土)場 所:Cooper Clube – Av. Guilherme Fongaro, 351 – Vila Ipê – SP備 考:単一カテゴリー シルバーバレーボール(55歳以上)& ソフトバレーボール(18歳以上) 日 時:7月23日(日)場 所:Associação Cultural e Esportiva Nipo-Brasileira de Osasco – Rua Acenbo, 100 – Osasco (SP)備 考:> 規定: シルバーバレーボール>

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文協コンサート2023第5弾:「思い出の日本の歌」11月18日(土)16時~

文協コンサート2023 第5弾 日 時:2023年11月18日(土)16時~場 所:文協大講堂入場料:お一人様40レアル / 半額権利者はお一人様20レアルチケット購入サイト:Sympla 思い出の日本の歌 文協音楽委員会(委員長:原沢カルロス)が主催する「文協コンサート2023」、下半期公演最後を飾る第5弾は、本郷園子(サックス)、グレシオ・ナシメント(ベース)、マルコ・ポンテス (キーボード)、マルクス・セザール (ドラム)によるグループ演奏で「日本の思い出の歌」 をお届けします。 — プログラム — 1. 四季のうた 2. どこかで春が 3. 夏の思い出 4. 小さい秋見つけた5. 冬景色 6.  Saudade / Marco Pontes Caixote7.  Aquele Dia / Sonoko Hongo8.  赤とんぼ9. Chega de Saudade 皆様のお越しをお待ちしております。 お問合せ:文協事務局 (11)3208-1755 担当 / ニウセ

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第53回文協文芸賞授賞式📚11月11日(土)14時~

第53回 文協文芸賞 授賞式   日 時:2023年11月11日(土)14時~  場 所:文協ビル2階・貴賓室  参加費:無料 第一部:第53回文協文芸賞授賞式 第53回文協文芸賞小説部門(ポルトガル語) テーマ:主人公としての女性  1等:W・ペレイラ・カルネイロ著 「アタカマ(砂漠)の花々」2等:ヴィルジリア・フェラン著 「私たちの呪文」3等:キャロル・マイヤー著 「アヴェ・マリアたち」 第2回文協日/葡翻訳部門 課題図書:林芙美子作『鶴の笛』 1等:グスタボ・ペレス・カタグエ2等:イザベル・スエミ・ピレス 第2回俳諧部門 1等:アントニオ・セイシャス作 「Haicais」2等:モニカ・モネラ作 「どこへ行くの」3等:レジーナ・アロンソ作 「道は歩くことで作られる…導き手は自然」 佳作:ダニタ・コトリム作 「落ち着かない」 第14回文協全伯俳句大会兼題部門               席題部門 1等 渋谷 雅             1等 小斎 棹子2等 西山 ひろ子           2等 林 とみ代 3等 百合 由美子           3等 浅海 護也4等 須賀 あつ子           4等 上田 ゆずり4等 近藤 佐代子           5等 近藤 佐代子        5等  坂上 美代栄            5等 浅海 喜世子5等  竹下 澄子 特別功労賞 2000年代初期に当委員会の委員として活躍されており、本年7月16日に逝去された藤山ようじ氏に対し、特別功労賞を贈呈いたします。 第二部:パネルディスカッション パネルディスカッション大江健三郎氏について 日時:2023年11月11日(土)   15時30分から約1時間 表彰式の後は、ノーベル文学賞作家で、本年3月に88歳で逝去された大江健三郎氏について、パネルディスカッションを行います。 授賞式およびパネルディスカッションには、どなたでもご出席いただけます。沢山の方々のお越しをお待ちしております。

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春の古本市📚11月12日(日)9~15時

☆文協図書館からのお知らせ☆  📚春の古本市📚  日にち : 2023年11月12日(日)  時 間 : 午前9時~午後3時まで  場 所 : 文協ビル – 文協文化ホール(地下1階)       ※ガルボンブエノ通りからお入りください 恒例となった文協の「古本市」。文協図書委員会が年に2回、春と秋に開催しています。 マンガ、雑誌をはじめ実用書、小説、写真集など、様々なジャンルの本を取り揃えており、その殆どが日本語の書籍です。それらの本は、2~10レアルとお手軽な価格で販売します。 思わぬ良書に巡り合えるかもしれません。ぜひお越しください! ★ボランティアも募集中です★  文協図書委員会では前日の古本市の準備と当日の販売を手伝ってくれるボランティアの方を募集しております。どちらか一日だけでもかまいません。ぜひ、ご協力ください!     11月11日(土) 朝9時集合 - 書籍整理、会場設営   11月12日(日) 朝8時30分集合 - 図書販売    お申込み・お問い合わせ:   文協図書館 WhatApp(11)97522-6101         メール biblioteca@bunkyo.org.br           

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CIATE主催🔹国際シンポジウム🔹12月3日(日) 9~17h

国外就労者情報援護センター(CIATE)主催🔹 国際シンポジウムテーマ:在日ブラジル人の職業訓練及び能力開発 日 時:2023年12月3日(日)9h~17h 場 所:文協ビル2階 貴賓室Rua São Joaquim, 381 , Liberdade , São Paulo 参加費:無料(コーヒーブレイク付き)参加申込:WhatsApp (11) 95569-7351 もしくは直接電話(11) 2307-9014にて。 国外就労者情報援護センター(CIATE)主催 国際シンポジウム 国際就労者情報援護センター(二宮正人理事長)は、年に一度、日本での就労を希望する日系人支援を目的として、有益な講演や質疑応答の場を提供しています。このイベントには、毎回、労働省関係者、教師、起業家、CIATEコースの学生など、日本とブラジル両国から講演者が出席します。 テーマ:在日ブラジル人の職業訓練及び能力開発 今年のテーマは「日系ブラジル人の職業教育と能力開発」です。このテーマは、工場勤務以外の仕事の可能性を探るために選ばれました。デカセギとして日本に渡った日系人が職業訓練を受け、工場勤務や単純作業などの疲れ果てた毎日から脱却して、自分のビジネスを立ち上げることができた事例を紹介します。 また今年の新たな取り組みとして、日系四世との交流の機会を設けました。日系四世は、現在、就労ビザの取得に多くの困難を抱えています。当日は、その日系四世を実際にお迎えして、彼らの体験談や、日本に対する要望などを伺います。 映画監督 ヨシ・マルコス氏によるトークショー イベントの最後には、映画「おかえりなさい」の監督である映画監督のヨシ・マルコス氏による講演が行われます。この講演では、ヨシ氏の家族の人生を描いた物語が語られます。ヨシ氏の両親は、ブラジルの家族を助けるために日本に行き工場で働く必要がありました。しかし、彼らは予想以上に長い時間日本に滞在することになりました。これは、デカセギと呼ばれる、ブラジルから日本へ出稼ぎ行った人々によくあることです。 関連記事はコチラ≫≫≫ブラジル日報「在日伯人の職業訓練」テーマに=CIATEシンポ、3日 詳細および問い合わせ:国際就労者情報援護センター (11) 2307-9014

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文協評議員選挙立候補者78名が出揃う📃投票用紙受付は3月24日(金)まで!

文協の選挙管理委員会・木多喜八郎委員長およびメンバーは、2月17日に立候補受付を締め切った立候補者に対し、立候補条件を満たしているかどうかの審査を行い、結果、78名を立候補者として承認しました。 続いて、⽴候補者78名の名前を記載した単⼀投票⽤紙を作成、木多委員長を中心に、付番の上一枚一枚に直筆サインした投票用紙を、投票に際する注意事項書および返信用封筒を同封し、文協の全会員へ郵送しました。 この選挙によって、就任期間を2023年から2027年の4年間とする50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) 投票に際する注意事項 投票について 選挙管理委員会は、せっかくの投票が無効とならないように、特に下記2点に対し注意を呼びかけています。 ・投票は50名まで。51名以上に投票した場合は無効となります。 ・エンピツによるマークまたは訂正されたマークは認めません。 マークをする前に候補者リストをよく読んで、ボールペンなどで確実にマークしてください。 投票権について 投票権を持つ会員は、2022年度までの会費を全納した会員に限られます。2022年までの会費納入期限:2023年3月10日(金) 2022年度までの会費を3月25日の定期総会より15日前まで、すなわち来る3月10日までに完納していなければ行使できないことにご留意ください。 投票〆切日について 投票用紙の提出〆切は 2021年3月25日(土)第59 回定期総会当日の10時までとなっておりますが、当日の混乱を避けるため、なるべく前日の3月24日(金)までに郵送もしくは直接事務局までお持ち下さいますよう、お願いします。 開票について 開票並びに結果発表は、3月25日(土)第59回定期総会定期総会において行います。 2023年 文協評議員選挙 立候補者78名リスト この選挙結果を受け最終決定された評議員100名の中から、評議員会長、副会長、幹事の選出は4月29日の第162回評議員会定例会にで行われます。 お問合せ:文協事務局 (11) 3208-1755 (レジナもしくはマサミ)

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2023 文協評議員選挙 立候補受付〆切は2月17日

2023年 文協評議員選挙 文協定款第17、18 及び19 条の規定に従い2023年3月25日(土)の第59 回定期総会にて評議員選挙を行います。この選挙で50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。就任期間は2023年から2027年の4年間です。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) それに先立ち、山下譲二評議委員長は規定に従い2023年の選挙管理委員会を設置し、以下の7名を委員に任命しました。木多喜八郎(委員長)、イノマタ・レオナルド・ヒデキ、宮原ネルソン、ヤマサキ・リカルド・アウグスト、ササキ・リカルド・キヨシ、オシモト・オダ・セルジオ、大原毅(敬称略) 立候補の条件 a) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、5名以上の会員の推薦がある者、又は、b) 理事として2年以上務めた者、又はc) 監査役として2年以上務めた者、又はd) 既に評議員であるかもしくは評議員を務めたことがある者、又は、e) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、日系社会に多大な貢献をした社会的名声の高い団体の推薦がある者 立候補に対する手続き 全ての会員に郵送された※「第59回定期総会開催のお知らせ」の案内状に、上記「立候補の条件」を満たす会員には、「立候補申請手順要項」および「申請書」が同封されています。 ※案内状は、2023年1月13日に郵送しています。まだ受け取っていない会員は、文協事務局までご連絡下さい。  電 話:(11)3208-1755  月~金 9h30~17h30  メール:secretaria@bunkyo.org.br (担当:マサミ もしくは レジナ) 立候補を希望する場合、 申請書に必要事項を記載の上、郵送もしくは直接事務局までお持ち下さい。立候補申請書の〆切は、2023年2月17日(金)です。

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BUNKYO NEWS コロニア No145

お待たせいたしました!2021年度の文協の活動報告を記載した「文協年鑑誌第145号(2022年版)」が完成致しました。 サブタイトル「待望の再開 」 BUNKYO NEWS コロニア第145号の表紙を飾る折鶴は、第14回文協総合美術展(2022年2月)の会場入り口に、文協美術工芸員会が作成して飾ったものです。 その折鶴に添えられていた言葉は、まさしく2021年度の文協全体を表現した言葉でした。 ~それぞれが最も貴重な自分の時間を捧げました。仲間たちとの再出発のために~ このように、2021年は、新型コロナウイスパンデミックによる外出自粛令も徐々に緩和され始めたことを受け、文協の活動も、着々と活気を取り戻す様子が報告されています。 そんな各委員会より寄せられた、2021年度の活動報告書に共通していた内容が、「待ちに待った仲間たちとの、対面での活動の再開」でありました。 BUNKYO NEWS コロニア第145号を是非、ご一読ください!

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「SDGsビジネスを通じて世界を変える:日系人女性起業家エンパワメントシンポジウム」申込は3月9日(木)まで/主催 – JICAサンパウロ事務所

JICAブラジル事務所からのお知らせ このシンポジウムは「国際女性デー」を記念して、JICAの持続可能な開発のための日系女性の取り組み(JICA Women’s Initiatives Nikkei for Goals of Sustainable Development)の一環として行われます。 基調講演は、ジュエリーブランドHASUNA Founder & CEO、ブランドプロデューサー・ディレクター、武蔵野大学 アントレプレナーシップ学部教授、アントレプレナーシップ研究所客員研究員の白木夏子さんが行います。白木夏子さんのオフィシャルサイトはコチラ≫≫≫白木夏子オフィシャルサイト 小渕優子衆議院議員からは、ビデオメッセージが寄せられる予定です。 文協は、このシンポジウムを後援しています。 「SDGsビジネスを通じて世界を変える:日系人女性起業家エンパワメントシンポジウム」 主 催 : JICAブラジル事務所日 付 : 2023年3月14日(火)時 間 : 19時~21時15分(18時半から受付開始)会 場 : Hotel Radisson Paulista (Alameda Santos 85 – Jardins, São Paulo)開催形式 : ハイブリッド形式言 語: 日本語、ポルトガル語、スペイン語(同時通訳)参加費:無料申込込み方法:コチラからhttps://bit.ly/3INytxp   申込〆切は3月9日(木) お問い合わせ: 斉藤 広子 (saito.hiroko@jica.go.jp)          矢吹 メリッサ (YABUKI-MELISSA@jica.go.jp)

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訃報:南 アゴスチーニョ 俊男 氏

2023年2月12日、土木技師でブラジル福岡県人会会長の南 アゴスチーニョ 俊男氏がお亡くなりになりました。68歳でした。病気療養中でした。 【通夜】日時:2023年2月13日(月)9~15時場所:Funeral Home   Rua Carlos do Pinhal, 376 – Bela Vista, SP 【埋葬】日時:2023年2月13日(月)16時場所:Cemitério Vila Marina   Avenida Lacerda Franco, 2012 – Cambuci , SP ブラジル福岡県人会は、文協の評議員会役員に名を連ねており、南 アゴスチーニョ 俊男氏は、2008年、三世として初めて同県人会の会長に就任、6期目を迎えていました。 心よりご冥福をお祈りいたします。

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秀島マルセロ氏 初七日法要のお知らせ 2月6,7日

去る2023年2月1日に逝去された秀島マルセロ氏の初七日法要を、以下の日程で執り行います。 【日 時】2023年2月6日(月) 19時より【場 所】Catedral Budista Nikkyoji: Rua Ibaragui Nissui, 166 – Vila Mariana 【日 時】2023年2月7日(火) 19時30分より【場 所】 Santuário São Judas Tadeu : Avenida Jabaquara, 2682 – Jabaquara

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