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オンライン配信 三曲合奏「一音」5月7日(土)16時~  

三曲合奏 「一音」 Bunkyo Didital その後、留学した東京音楽大学にて尺八の研究で博士号取得。尺八の前身ともいわれる真竹製の縦笛「一節切(ひとよぎり)」や、鹿児島県に伝わる郷土楽器で尺八によく似た縦笛「天吹(てんぷく,てんぷっ)」に対する研究および演奏を行っています。 渕上氏は、ブラジルではもちろん、日本、ポルトガル、アルゼンチンなど世界中の舞台で演奏しており、そのレパートリーは古い伝統的な楽曲から、現代の音楽、映画やアニメのテーマ、ブラジルの音楽など幅広いものとなっています。 渕上氏とともに合奏するのは、三味線のカワゾエ・コウイチロウ氏、箏の北原民江先生です。 どうぞお楽しみに! 【一音】日 時:  2022年5月7日(土)16時~リンク: https://www.youtube.com/BunkyoDigital 「一音」プロジェクト  主催:日本館共催:Associação Enlaçosスポンサー:宮坂国人財団後援:国際交流基金サンパウロ文化センター

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2022年度 白寿者表彰 – 対象者:1923年生まれ 申請〆切:5月6日

1923年(大正12年)生まれの方 今年度も文協は、満99歳の方々を祝賀する「白寿者表彰」の準備を始めています。 今年度は1923年(大正12年)生まれの方が白寿を迎えますが、過去に白寿を迎えたものの、まだ表彰されていない方も対象となっています。 みなさんのご家族や知り合いの中に該当者がいれば、最寄の日系団体に連絡するか、もしくは、直接、下の申請用紙をダウンロードのうえ必要事項を記入し、3×4の写真1枚とRG(もしくはRNE)などの証明書類のコピーとともに、5月6日(金)までに文協へe-mail に添付、または 郵送にてお送りください。 なお、式典開催の有無を含めた白寿者表彰式についてのお知らせは、後日改めて発表いたします。 申請用紙 Formulário de Inscrição(PDF 版) 申請用紙 Formulário de Inscrição(Excel版)

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広告掲載募集中 第145号 BUNKYO NEWS コロニア 

「文協ニュースコロニア」とは 「ブラジル日系社会の中心的機関としてブラジルにおいて日本文化の継承と普及を促進すると共に、日本においてはブラジル文化の紹介と普及に務める」という弊会の理念のもと実施した活動記録誌で、1956年から年に1回程度発行しており、次号で第145号となります。 同誌は日伯両語で出版され(カラー印刷、108ページ)、発行部数は1800冊、国内外の会員、日本とブラジルの政府機関および関連団体、中南米の日系団体などへは郵送、当会に表敬訪問で来られた各国要人には必ず手渡しで贈呈しています。 またそれだけでなく、出版物の内容は、文協のウェブサイト(www.bunkyo.org.br)やソーシャルネットワーク(FacebookやInstagram)にも掲載します。 ボーナスとして、表紙の広告主は、6か月間、文協のウェブサイトおよび月刊電子ニュースレターBunkyoe-newsに会社のロゴを掲載させて頂きます。 このように我々日系社会の歩みを活字として後孫に残すことは大変重要かつ責任を伴う作業であると同時に、これらの媒体を皆さまにも活用して頂ければ幸いです。 広告掲載にご興味のある方は、下記、広告担当の今本までご連絡ください。  広告担当:今本正美 ( Massami Imamoto )        メール:atendimento@bunkyo.org.br        WhatsApp: (11)99538-2177    参 考:「Bunkyo News コロニア」144号(2021年)             

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ありがとうございました!報告:夏の文協文化まつり

サンロッケ市の文協国士舘公園にて開催した特別バージョン「夏の文化まつり」は、サンパウロ州政府が解放空間でのマスク義務免除を発表してすぐの2022年3月12,13,19,20日の合計4日間にわたり開催され、約2850人の来場者でにぎわいました。 「文化まつり」といえば「秋」に開催するイメージがあり、ここブラジルでも毎年秋の季節に当たる5月に開催していました。しかし今回は特別バージョンとして夏の時期に、また屋外での開催という利点を生かし、日本の夏の代名詞とも言える「花火大会」と「そうめん流し」の体験コーナーを初設置。 それ以外にも「かき氷」や「スタンプラリー」を準備して来場者を迎えました。 夜空を彩る打ち上げ花火打ち上げ花火は12,19日の両土曜日の夜に行いました。12日の打ち上げ花火の動画をすぐさまインスタグラムにアップしたところ、約1万2千回(2022年3月30日現在)の再生回数となっています。 Novidade do Festival: Nagashi Somen Diversão e gastronomia com o Nagashi Somen, à esquerda Márcia Mariko Nakano, diretora do Bunkyo Dir. de Comunicação Patrícia Takehana, Pres. da comissão organizadora do Bunka Matsuri – Roberto Kato, Olga Ishida, Pres. do Bunkyo Renato Ishikawa, Paulo Takeda, Pres. da

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講演会「多様性とインクルージョン」 4月19日(火)19h~ 文協大講堂

講演会「多様性とインクルージョン」 記念すべき対面での講演会再開において、文協は次の3名をお招きし、主に女性のリーダーシップ、ジェンダーの多様性、社会的インクルージョンなどをともに考える「多様性とインクルージョン」と題した講演会を開催致します。(ポルトガル語のみ) 皆様のご来場をお待ちしております。 講演者 Jeane Tsutsui  (ジーヌ・ツツイ) Fleuryグループの社長、USP医学部の心臓病学教授。 USPで心臓病学の博士号を取得、ネブラスカ大学メディカルセンターで博士号を取得。 Celso Kamura (セルソ・カムラ)ブラジル国内で最も重要な美容専門家の1人。40年間にわたり、美容市場の成長と統合、そしてブラジルのファッションの成長と共に過ごし、現在も第一線で活躍。 Edu Lyra  (エドゥ・レイラ)ブラジルの周辺地域とスラム街で活動するNGO、GerandoFalcõesの創設者兼CEO。 世界を変えることができる15人の若者の1人として世界経済フォーラムに選ばれた。 講演会 “Diversidade e Inclusão” ~ 多様性とインクルージョン ~ 日 時:2022年4月19日(火) 19時~ 場 所:文協大講堂 入場料:おひとり様 40レアル     半額権利保有者 20レアル       (文協会員も半額となりますが、数に限りがあります。予めご了承ください) チケット購入リンク:https://bit.ly/367Z2Od お問い合わせ:文協事務局 (11)3208-1755 主催:ブラジル日本文化福祉協会後援:在ブラジリア日本国総領事館   在聖日本国総領事館   ブラジル日本商工会議所   宮坂国人財団   若手日系起業家団体RENブラジル   ブラジル日本青年会議所   JORNAL NIPPON já   Soneda Perfumaria   カフェ・ファゼンダ・アリアンサ   

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文協リサイタル:ジャズピアニスト 小曽根  真 4月17日(日)16時~

文協大講堂でジャズピアノに酔いしれるひと時を! 来る2022年4月17日(日)16時から文協大講堂にて、世界的に有名な日本のジャズピアニスト小曽根  真氏をお招きして、ジャズピアノ・リサイタルを開催致します。 小曽根氏による文協大講堂でのリサイタルは初ですが、その前日、サンパウロ交響楽団の本拠地のコンサートホール、サーラ・サンパウロにて、2016年に「ザ・トリオ」としてコラボしたジェームス・ジーナス氏(コントラバス)、クラレンス・ペン氏(ドラム)との再演も決まっています。 ジャズピアニスト 小曽根 真 氏 神戸生まれの小曽根氏は、5歳の時父親の影響でクラシックピアノを習い始めました。12歳の時にジャズピアニストのオスカー・ピーターソンのピアノを聴き、自身もジャズピアニストになる決意を固めます。その後15歳でプロデビュー、1980年に渡米し、ボストンのバークリー音楽大学に入学。1983年に同大学のジャズ作・編曲科を首席で卒業、同年6月にはニューヨークのカーネギー・ホールにてソロ・ピアノ・リサイタルを開催しました。 以来、コンスタントにジャズ界の最前線で活躍する世界の名だたるジャズ奏者ら、ゲイリー・バートン(ヴィブラフォン)、チック・コリア(ピアノ)、パキート・デ・リベラ(サックス)、アルトゥーロ・サンドヴァル(トランペット)、ブランフォード・マルサリス(サックス)と共に、世界の主要都市をめぐるコンサートツアーやレコーディングを行っています。 また、2004年に結成したビッグバンド「No Name Horses」は、日本国内に留まらず、アメリカ、フランス、スコットランド、ウィーン、シンガポール(モザイク音楽祭)などでも演奏し、大きな注目を集めました。 近年、小曽根氏はジャズの世界を超え、国内外の主要オーケストラと共演するなど、クラシックにも本格的に取り組み、そこでも高い評価を得ています。 平成30年には学術・芸術・発明などに顕著な功績のあった人物に贈られる紫綬褒章を受章しています。 文協リサイタル: ジャズピアニスト 小曽根 真日 時:2022年4月17日(日)16時~場 所:文協大講堂 Rua São Joaquim, 381 – Liberdade – SP入場料:一般 40レアル / 半額権利保有者20レアル     チケット購入サイト: https://bit.ly/35rUmTb  小曽根真氏のオフィシャル ウェブサイト:https://makotoozone.com/ 主催:文協音楽委員会(委員長:原沢カルロス)スポンサー:カフェ・ファゼンダ・アリアンサ、国人宮坂財団、カナフレックス、サンスイ

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秋の古本市 5月15日(日)9時~

お待たせいたしました!秋の古本市、再開します! ☆文協図書館からのお知らせ☆   秋の古本市  日にち : 2022年5月15日(日)  時 間 : 午前9時~午後3時まで  場 所 : 文協ビル – 文協文化ホール(地下1階) ガルボンブエノ通りからお入りください 恒例となった、文協図書委員会主催の春と秋に開催する「古本市」。 「古本市はやらないの?」新型コロナウイルス感染症の感染者数減少のニュースが流れ始めると同時に、沢山のお問い合わせが入りました。 皆様のご期待に沿うべく、文協図書委員会は5月15日(日)9時~15時に、秋の古本市を開催します!マンガ、雑誌をはじめ実用書、小説、写真集など、様々なジャンルの本を取り揃えており、その殆どが日本語の書籍です。本の価格は、今まではそれぞれ設定していましたが、今回は2レアルもしくは5レアルの2通りのみとなっています。 思わぬ良書に巡り合えるかもしれません。ご家族皆様で、ぜひお越しください! ★ボランティアも募集中です★  ※ありがとうございます。定員に達しました。次回、よろしくお願いいたします。 文協図書委員会では前日の古本市の準備と当日の販売を手伝ってくれるボランティアの方を募集しております。どちらか一日だけでもかまいません。ぜひ、ご協力ください。     5月14日(土) 朝9時集合 - 書籍整理、会場設営   5月15日(日) 朝8時30分集合 - 図書販売    お申込み・問い合わせは文協図書館 (11)3208-1755 まで。

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文協評議員選挙立候補者78名が出揃う📃投票用紙受付は3月24日(金)まで!

文協の選挙管理委員会・木多喜八郎委員長およびメンバーは、2月17日に立候補受付を締め切った立候補者に対し、立候補条件を満たしているかどうかの審査を行い、結果、78名を立候補者として承認しました。 続いて、⽴候補者78名の名前を記載した単⼀投票⽤紙を作成、木多委員長を中心に、付番の上一枚一枚に直筆サインした投票用紙を、投票に際する注意事項書および返信用封筒を同封し、文協の全会員へ郵送しました。 この選挙によって、就任期間を2023年から2027年の4年間とする50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) 投票に際する注意事項 投票について 選挙管理委員会は、せっかくの投票が無効とならないように、特に下記2点に対し注意を呼びかけています。 ・投票は50名まで。51名以上に投票した場合は無効となります。 ・エンピツによるマークまたは訂正されたマークは認めません。 マークをする前に候補者リストをよく読んで、ボールペンなどで確実にマークしてください。 投票権について 投票権を持つ会員は、2022年度までの会費を全納した会員に限られます。2022年までの会費納入期限:2023年3月10日(金) 2022年度までの会費を3月25日の定期総会より15日前まで、すなわち来る3月10日までに完納していなければ行使できないことにご留意ください。 投票〆切日について 投票用紙の提出〆切は 2021年3月25日(土)第59 回定期総会当日の10時までとなっておりますが、当日の混乱を避けるため、なるべく前日の3月24日(金)までに郵送もしくは直接事務局までお持ち下さいますよう、お願いします。 開票について 開票並びに結果発表は、3月25日(土)第59回定期総会定期総会において行います。 2023年 文協評議員選挙 立候補者78名リスト この選挙結果を受け最終決定された評議員100名の中から、評議員会長、副会長、幹事の選出は4月29日の第162回評議員会定例会にで行われます。 お問合せ:文協事務局 (11) 3208-1755 (レジナもしくはマサミ)

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2023 文協評議員選挙 立候補受付〆切は2月17日

2023年 文協評議員選挙 文協定款第17、18 及び19 条の規定に従い2023年3月25日(土)の第59 回定期総会にて評議員選挙を行います。この選挙で50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。就任期間は2023年から2027年の4年間です。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) それに先立ち、山下譲二評議委員長は規定に従い2023年の選挙管理委員会を設置し、以下の7名を委員に任命しました。木多喜八郎(委員長)、イノマタ・レオナルド・ヒデキ、宮原ネルソン、ヤマサキ・リカルド・アウグスト、ササキ・リカルド・キヨシ、オシモト・オダ・セルジオ、大原毅(敬称略) 立候補の条件 a) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、5名以上の会員の推薦がある者、又は、b) 理事として2年以上務めた者、又はc) 監査役として2年以上務めた者、又はd) 既に評議員であるかもしくは評議員を務めたことがある者、又は、e) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、日系社会に多大な貢献をした社会的名声の高い団体の推薦がある者 立候補に対する手続き 全ての会員に郵送された※「第59回定期総会開催のお知らせ」の案内状に、上記「立候補の条件」を満たす会員には、「立候補申請手順要項」および「申請書」が同封されています。 ※案内状は、2023年1月13日に郵送しています。まだ受け取っていない会員は、文協事務局までご連絡下さい。  電 話:(11)3208-1755  月~金 9h30~17h30  メール:secretaria@bunkyo.org.br (担当:マサミ もしくは レジナ) 立候補を希望する場合、 申請書に必要事項を記載の上、郵送もしくは直接事務局までお持ち下さい。立候補申請書の〆切は、2023年2月17日(金)です。

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BUNKYO NEWS コロニア No145

お待たせいたしました!2021年度の文協の活動報告を記載した「文協年鑑誌第145号(2022年版)」が完成致しました。 サブタイトル「待望の再開 」 BUNKYO NEWS コロニア第145号の表紙を飾る折鶴は、第14回文協総合美術展(2022年2月)の会場入り口に、文協美術工芸員会が作成して飾ったものです。 その折鶴に添えられていた言葉は、まさしく2021年度の文協全体を表現した言葉でした。 ~それぞれが最も貴重な自分の時間を捧げました。仲間たちとの再出発のために~ このように、2021年は、新型コロナウイスパンデミックによる外出自粛令も徐々に緩和され始めたことを受け、文協の活動も、着々と活気を取り戻す様子が報告されています。 そんな各委員会より寄せられた、2021年度の活動報告書に共通していた内容が、「待ちに待った仲間たちとの、対面での活動の再開」でありました。 BUNKYO NEWS コロニア第145号を是非、ご一読ください!

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「SDGsビジネスを通じて世界を変える:日系人女性起業家エンパワメントシンポジウム」申込は3月9日(木)まで/主催 – JICAサンパウロ事務所

JICAブラジル事務所からのお知らせ このシンポジウムは「国際女性デー」を記念して、JICAの持続可能な開発のための日系女性の取り組み(JICA Women’s Initiatives Nikkei for Goals of Sustainable Development)の一環として行われます。 基調講演は、ジュエリーブランドHASUNA Founder & CEO、ブランドプロデューサー・ディレクター、武蔵野大学 アントレプレナーシップ学部教授、アントレプレナーシップ研究所客員研究員の白木夏子さんが行います。白木夏子さんのオフィシャルサイトはコチラ≫≫≫白木夏子オフィシャルサイト 小渕優子衆議院議員からは、ビデオメッセージが寄せられる予定です。 文協は、このシンポジウムを後援しています。 「SDGsビジネスを通じて世界を変える:日系人女性起業家エンパワメントシンポジウム」 主 催 : JICAブラジル事務所日 付 : 2023年3月14日(火)時 間 : 19時~21時15分(18時半から受付開始)会 場 : Hotel Radisson Paulista (Alameda Santos 85 – Jardins, São Paulo)開催形式 : ハイブリッド形式言 語: 日本語、ポルトガル語、スペイン語(同時通訳)参加費:無料申込込み方法:コチラからhttps://bit.ly/3INytxp   申込〆切は3月9日(木) お問い合わせ: 斉藤 広子 (saito.hiroko@jica.go.jp)          矢吹 メリッサ (YABUKI-MELISSA@jica.go.jp)

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訃報:南 アゴスチーニョ 俊男 氏

2023年2月12日、土木技師でブラジル福岡県人会会長の南 アゴスチーニョ 俊男氏がお亡くなりになりました。68歳でした。病気療養中でした。 【通夜】日時:2023年2月13日(月)9~15時場所:Funeral Home   Rua Carlos do Pinhal, 376 – Bela Vista, SP 【埋葬】日時:2023年2月13日(月)16時場所:Cemitério Vila Marina   Avenida Lacerda Franco, 2012 – Cambuci , SP ブラジル福岡県人会は、文協の評議員会役員に名を連ねており、南 アゴスチーニョ 俊男氏は、2008年、三世として初めて同県人会の会長に就任、6期目を迎えていました。 心よりご冥福をお祈りいたします。

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秀島マルセロ氏 初七日法要のお知らせ 2月6,7日

去る2023年2月1日に逝去された秀島マルセロ氏の初七日法要を、以下の日程で執り行います。 【日 時】2023年2月6日(月) 19時より【場 所】Catedral Budista Nikkyoji: Rua Ibaragui Nissui, 166 – Vila Mariana 【日 時】2023年2月7日(火) 19時30分より【場 所】 Santuário São Judas Tadeu : Avenida Jabaquara, 2682 – Jabaquara

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