Ultimas Publicações

文協国士舘公園「第1回春まつり」開催のお知らせ 9月25日(土)、26(日)

文協は、2021年9月25日(土)と26日(日)、一年で最も沢山の花が咲く文協国士舘公園(旧名称:国士舘大学スポーツセンター)を皆様に楽しんで頂こうと、「第1回春まつり」を企画しました。 この「春まつり」は、Covid-19の感染防止策を徹底した上で開催し、全年齢層を対象としています。 訪れた皆様には、空気の澄んだ自然の中での散策はもちろん、食事コーナー、盆栽やいけ花、陶器などの展示会、桜などの苗木の販売、子供用アトラクションスペースの他、音楽やダンスなどのパフォーマンスなどもお楽しみ頂けます。 「春まつり」は午前(8:00〜12:30)と午後(12:30〜17:00)の2部制としており、下記ウェブサイトから、事前チケットの購入をお願いします。 【チケット購入サイト】https://bit.ly/harumatsuribunkyo なお、9月17日までにチケットを購入頂いた場合は割引させていただきます。 ※午前と午後の両方の滞在を希望する場合は、それぞれのチケットを購入する必要があります ※学生半額チケットは、当日、イベント会場入り口で販売します(要 学生証提示) ※敷地内駐車場は無料   【場所】Estr. Mun. do Carmo, 801 – Canguera, São Roque – SP 【1Lote:09/01から09/17までにご購入の方(割引あり)】 一般:16.00レアル 子供(5〜11歳):8.00レアル 高齢者(60歳以上):8.00レアル 【2Lote:9/18から9/24日までにご購入の方(割引なし)】 一般:20.00レアル 子供(5〜11歳): 10.00レアル 高齢者(60歳以上):10.00レアル 【備考】 ・5歳未満は無料 ・リードにつないだペットの入場可。(ペットの排泄物は、各自で責任をもって処理してください) ・マスク着用のこと ・会場入り口で、いくつかの情報が記載されたアクセスカードをお渡しします。滞在時間が予定を超えた場合、超過料金を科す場合があります。(10分の遅延は許容範囲とします) みなさまのお越しをお待ちしております! Facebook: /parquebunkyokokushikan Instagram: @parquebunkyo Site: bunkyo.org.br/br/home/

SAIBA MAIS >

文協図書館へ794冊の本が寄贈 

去る7月16日、故 大山学様(鹿児島県出身)のご家族より、文協図書館に約800冊におよぶ本の寄贈がありました。当日15時に同図書館に来館した澄子夫人と娘である作田エレーナ高子さん御夫妻を、文協副会長の山下リジア、文協図書委員会委員長のナガエ・ネイジ、事務局長の中島エドアルド剛が迎え、寄贈式を行いました。 山下リジア副会長は「この図書館には、日系人はもちろんですが、日本語の勉強や研究の目的で訪れる人も増えています。本の寄贈は大変ありがたい。」と感謝の意を述べました。    

SAIBA MAIS >

ブラジル日本移民113周年開拓先亡者追悼大法要  6月18日(金)10時~

6月18日は「移民の日」 今から113年前の明治41年ブラジルへの第1回契約移民781名を乗せた笠戸丸が、50日余りかけて6月18日朝、サントス港第14埠頭に着岸しました。 この日をブラジルの日系社会では「日本人移民の日」として記念し、毎年法要を行っています。 本年も、新型コロナウイルス感染症蔓延防止策として、オンラインにて開催致します。 多くの方々のご視聴をお待ちしております。 *************************************************** 日 時:2021年6月18日(金)10時~ リンク:https://www.youtube.com/bunkyodigital (日本語/ポルトガル語) *************************************************** 共催: ブラジル日本文化福祉協会 ブラジル日本都道府県人会連合会 ブラジル仏教連合会

SAIBA MAIS >

「母の日弁当」受付終了しました

  ※完売につき予約受付は終了いたしました。 文協は、文協和食普及委員会を通して、皆様の大切な「母の日」を彩るお手伝いをしようと、「母の日弁当」をご用意致しました! シェフと共に、同委員会メンバーが心を込めて準備致します。 メニュー •海老のちらし寿司 •煮しめ •魚の塩焼きと大根おろし •梅肉入りきゅうり •カニクリームコロッケ •茄子の田楽 •ローストビーフデミグラスソース添え •沢庵 •あんみつ •柿 お受け取り方法 テイクアウト(文協ビル:Rua São Joaquim, 381 – Liberdade)もしくは、デリバリー※にてお受け取り頂けます。 ※別途10レアルがかかります。 デリバリー可能地域は以下の通りです。 ************************************************************************************* 【日 時】5月9日(日) 【価 格】80レアル 【注文受付方法】whatsapp 97739-3501のみ、 〆切は5月6日(木)の午後5時まで         注:数に限りがございます。予めご了承ください。 【デリバリー】10レアル(配達時間は午前11時30分から午後2時まで) 【テイクアウト】午前11時30分から午後2時まで(予定時間)************************************************************************************* なお、これによる収益金は文協の運営費にあてられます。 多くの方々のご利用をお待ちしております。

SAIBA MAIS >

移民史料館/図書館/事務局 再開のお知らせ

4月28日にサンパウロ州政府より発表された同州経済活動再開計画に基き、文協の各機関は新型コロナウイルス感染防止策を徹底した上で、2021年5月3日(月)から下記の通り業務を再開致します。 ******************************************************************** •   文協事務局 : 月~金 10時 ~15時30分 ※各種講座は引き続き未再開 •   図    書    館  : 火~土    10時 ~15時30分 •   日    本    館  : 改装工事につき閉館中 •   移民史料館:火~土    13時~17時 注: 下記サイトから要事前予約 https://bunkyo.org.br/br/agendamento-online/ ******************************************************************** お問い合わせ:文協事務局(11)3208-1755

SAIBA MAIS >

石川レナト会長再選、2期目(2021~2023)続投決定!

第158回定期評議委員会 去る4月24日、定款第24、25及び30条の規定により第158回定期評議員会が開催され、 2020年度の理事会事業報告書、会計報告書、監査役会意見書の審議及び承認、並びに以下の選挙が行われました。 ・評議員会会長、第1、第2、第3副会長、第1、第2、第3幹事 ・理事会会長、第1、第2、第3、第4、第5、第6、第7副会長、専任理事、会計専任理事 ・監査役(正監査役3名、補充監査役3名) 2020年度事業報告 以下7点が報告されました。 1.セミナーやミーティングをオンラインで開催するために開発されたアプリ「zoom」を導入。 当初は操作に不慣れで多くの戸惑いがあったが、現在はzoomを駆使し時間と場所を超越、これまで困難だったブラジル全土からなる地方理事との会議を容易に持つことができるようになったことは大きな進歩であった。 2.コロナ禍において、文協の様々な既存の活動をいちはやくオンライン化へ導入した文協青年委員会の功績は大きい。 これにより現在、文協の活動はブラジル国内だけでなく、南北米、さらには日本へも発信されている。 3.オンラインイベント開催のための「Studio Bunkyo」を設置。 4.ブラジル国民の雇用と所得を維持するための大統領暫定措置令MP936号により、人件費の削減。 5.サービス業者などの削減によるコスト削減。 6.財政危機を回避するために行った資金調達のための2つのキャンペーン、ブラジル日本移民史料館および日本館の維持費捻出のために開催した「アミーゴキャンペーン」および、国士舘大学スポーツセンターに対する「桜の苗木植樹キャンペーン」を実施。 7.危機に立ち向かう文協の積極的な活動として、文協会員に向けた年会費納入継続の依頼に対し多くの会員が応えてくれたくれた事への感謝。 石川レナト 文協会長の挨拶 共に歩んだ第1期目の理事会、評議会、監査役のメンバーに対し「この組織、このメンバーは、今まで私が属してきたどれとも違っていました。全てのメンバーが共通の目的に向かって、自発的にそして非常に熱心に仕事に取組む人達でした。皆さんのおかげで幸運にも大変素晴らしい組織に恵まれ、活動することができました。」と感謝の意を表しました。 合わせて、上記の資金調達キャンペーンへの協力者、とりわけ文協の全ての活動のスポンサーとして資金援助を頂いた宮坂国人財団へ深謝しました。 なお、サンパウロ州政府による文化政策の一環であるアルジル・ブランク法令によって、同州内の博物館および美術館23施設のうち、当ブラジル日本移民史料館が4位に入選するという高評価を得たこは、以下の企業のご支援のおかげであると、改めてお礼を述べました。 Honda/Fast Shop/Yamaha/Banco MUFG/Yakult/MOL Brasil/Sakura Nakaya /Guarany Agro-Industria/Mayekawa do Brasil また、第2期目続投については「日系社会を代表する団体としての強化、という同じ理念のもと、理事会、評議員会、地方理事など私たち全員が一致団結し共に進んでいくという思いを込めて今回シャッパを『団結してより良い未来』と名付けました。」と話しました。 そして2023年まで続く新経営の優先課題として「ブラジル国内に在る他の日系団体との関係強化プロジェクトの継続はもちろん在日の日伯関係団体との交流の強化、持続可能な団体として存在するために必要不可欠な次世代を担う青年層の会員増加と育成の強化、文協施設の改善のための資金調達活動の強化、事務局の刷新および従業員のトレーニング、脱退会員の再入会への取り組みの強化に取り組みたい。」と述べました。 評議員会 山下譲二 新会長の挨拶 評議員会の山下譲二新会長は就任の挨拶で「現在の危機的状況に立ち向かい、将来の希望的発展のために、私たちは常に私たちの先駆者が残した歴史的・文化的遺産を評価し私たちのアイデンティティの維持と保存に務める必要があります。」と述べました。 新役員(任期:2021年~2023年)    

SAIBA MAIS >

新型コロナウイルス感染症対策緊急事態宣言に伴う文協の対応について(~4月30日)

ブラジル日本文化福祉協会は、サンパウロ州および市当局における新型コロナウイルス感染症対策強化の指示に従い、以下の通りの対応といたします。 1-ブラジル日本移民史料館、文協図書館等、文協ビル内の施設は、4月30日(金)まで一時閉鎖といたします。 2-日本館(イビラプエラ公園内)および、国士舘大学スポーツセンター(サンロケ市)についても同じく4月30日(金)まで一時閉鎖といたします。 3- 文協事務局は、引き続きメール(contato@bunkyo.org.br)および電話(11)3208-1755での対応を継続し、最新情報は文協ウェブサイトwww.bunkyo.org.brなどの文協SNSに随時更新いたします。 何卒ご理解とご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。  

SAIBA MAIS >

文協役員改正選挙 提出は石川レナト現会長のシャッパのみ

文協役員改正のためのシャッパ提出期限である4月14日(水)までに提出されたのは、石川レナト現会長の体制派シャッパ「団結してより良い未来」のみでした。 来たる4月24日(土)の評議員会において信任投票が行なわれ、正式に新役員の発足となります。 なお、シャッパ「団結してより良い未来」は以下のとおりです(敬称略)。 評議員会役員 会長: 山下譲二 第1副会長: 桂川富夫 第2副会長: 松尾治 第3副会長: 西村リカルド 第1幹事: 水本セルソ 第2幹事: エリソン・リマ 第3幹事: 楠本留巳 理事会 会長: 石川レナト 第1副会長: 西尾ロベルト義弘 第2副会長: 秀島マルセロ 第3副会長: 頃末アンドレ 第4副会長: 佐々木ヴァルテル 第5副会長: 和田ロドルフォ 第6副会長: 山下リジア玲子 第7副会長: 山村シルビオ 専任理事: 照屋ウーゴ武次 会計専任理事: 石川タケシ 監査役会 正監査役:高橋博、清原健児、小笠原ロナルド 支援及び指導高等審議会:山田タカオ、清水リジア、野村昌治  

SAIBA MAIS >

文協評議員選挙立候補者78名が出揃う📃投票用紙受付は3月24日(金)まで!

文協の選挙管理委員会・木多喜八郎委員長およびメンバーは、2月17日に立候補受付を締め切った立候補者に対し、立候補条件を満たしているかどうかの審査を行い、結果、78名を立候補者として承認しました。 続いて、⽴候補者78名の名前を記載した単⼀投票⽤紙を作成、木多委員長を中心に、付番の上一枚一枚に直筆サインした投票用紙を、投票に際する注意事項書および返信用封筒を同封し、文協の全会員へ郵送しました。 この選挙によって、就任期間を2023年から2027年の4年間とする50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) 投票に際する注意事項 投票について 選挙管理委員会は、せっかくの投票が無効とならないように、特に下記2点に対し注意を呼びかけています。 ・投票は50名まで。51名以上に投票した場合は無効となります。 ・エンピツによるマークまたは訂正されたマークは認めません。 マークをする前に候補者リストをよく読んで、ボールペンなどで確実にマークしてください。 投票権について 投票権を持つ会員は、2022年度までの会費を全納した会員に限られます。2022年までの会費納入期限:2023年3月10日(金) 2022年度までの会費を3月25日の定期総会より15日前まで、すなわち来る3月10日までに完納していなければ行使できないことにご留意ください。 投票〆切日について 投票用紙の提出〆切は 2021年3月25日(土)第59 回定期総会当日の10時までとなっておりますが、当日の混乱を避けるため、なるべく前日の3月24日(金)までに郵送もしくは直接事務局までお持ち下さいますよう、お願いします。 開票について 開票並びに結果発表は、3月25日(土)第59回定期総会定期総会において行います。 2023年 文協評議員選挙 立候補者78名リスト この選挙結果を受け最終決定された評議員100名の中から、評議員会長、副会長、幹事の選出は4月29日の第162回評議員会定例会にで行われます。 お問合せ:文協事務局 (11) 3208-1755 (レジナもしくはマサミ)

SAIBA MAIS >

2023 文協評議員選挙 立候補受付〆切は2月17日

2023年 文協評議員選挙 文協定款第17、18 及び19 条の規定に従い2023年3月25日(土)の第59 回定期総会にて評議員選挙を行います。この選挙で50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。就任期間は2023年から2027年の4年間です。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) それに先立ち、山下譲二評議委員長は規定に従い2023年の選挙管理委員会を設置し、以下の7名を委員に任命しました。木多喜八郎(委員長)、イノマタ・レオナルド・ヒデキ、宮原ネルソン、ヤマサキ・リカルド・アウグスト、ササキ・リカルド・キヨシ、オシモト・オダ・セルジオ、大原毅(敬称略) 立候補の条件 a) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、5名以上の会員の推薦がある者、又は、b) 理事として2年以上務めた者、又はc) 監査役として2年以上務めた者、又はd) 既に評議員であるかもしくは評議員を務めたことがある者、又は、e) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、日系社会に多大な貢献をした社会的名声の高い団体の推薦がある者 立候補に対する手続き 全ての会員に郵送された※「第59回定期総会開催のお知らせ」の案内状に、上記「立候補の条件」を満たす会員には、「立候補申請手順要項」および「申請書」が同封されています。 ※案内状は、2023年1月13日に郵送しています。まだ受け取っていない会員は、文協事務局までご連絡下さい。  電 話:(11)3208-1755  月~金 9h30~17h30  メール:secretaria@bunkyo.org.br (担当:マサミ もしくは レジナ) 立候補を希望する場合、 申請書に必要事項を記載の上、郵送もしくは直接事務局までお持ち下さい。立候補申請書の〆切は、2023年2月17日(金)です。

SAIBA MAIS >

BUNKYO NEWS コロニア No145

お待たせいたしました!2021年度の文協の活動報告を記載した「文協年鑑誌第145号(2022年版)」が完成致しました。 サブタイトル「待望の再開 」 BUNKYO NEWS コロニア第145号の表紙を飾る折鶴は、第14回文協総合美術展(2022年2月)の会場入り口に、文協美術工芸員会が作成して飾ったものです。 その折鶴に添えられていた言葉は、まさしく2021年度の文協全体を表現した言葉でした。 ~それぞれが最も貴重な自分の時間を捧げました。仲間たちとの再出発のために~ このように、2021年は、新型コロナウイスパンデミックによる外出自粛令も徐々に緩和され始めたことを受け、文協の活動も、着々と活気を取り戻す様子が報告されています。 そんな各委員会より寄せられた、2021年度の活動報告書に共通していた内容が、「待ちに待った仲間たちとの、対面での活動の再開」でありました。 BUNKYO NEWS コロニア第145号を是非、ご一読ください!

SAIBA MAIS >

「SDGsビジネスを通じて世界を変える:日系人女性起業家エンパワメントシンポジウム」申込は3月9日(木)まで/主催 – JICAサンパウロ事務所

JICAブラジル事務所からのお知らせ このシンポジウムは「国際女性デー」を記念して、JICAの持続可能な開発のための日系女性の取り組み(JICA Women’s Initiatives Nikkei for Goals of Sustainable Development)の一環として行われます。 基調講演は、ジュエリーブランドHASUNA Founder & CEO、ブランドプロデューサー・ディレクター、武蔵野大学 アントレプレナーシップ学部教授、アントレプレナーシップ研究所客員研究員の白木夏子さんが行います。白木夏子さんのオフィシャルサイトはコチラ≫≫≫白木夏子オフィシャルサイト 小渕優子衆議院議員からは、ビデオメッセージが寄せられる予定です。 文協は、このシンポジウムを後援しています。 「SDGsビジネスを通じて世界を変える:日系人女性起業家エンパワメントシンポジウム」 主 催 : JICAブラジル事務所日 付 : 2023年3月14日(火)時 間 : 19時~21時15分(18時半から受付開始)会 場 : Hotel Radisson Paulista (Alameda Santos 85 – Jardins, São Paulo)開催形式 : ハイブリッド形式言 語: 日本語、ポルトガル語、スペイン語(同時通訳)参加費:無料申込込み方法:コチラからhttps://bit.ly/3INytxp   申込〆切は3月9日(木) お問い合わせ: 斉藤 広子 (saito.hiroko@jica.go.jp)          矢吹 メリッサ (YABUKI-MELISSA@jica.go.jp)

SAIBA MAIS >

訃報:南 アゴスチーニョ 俊男 氏

2023年2月12日、土木技師でブラジル福岡県人会会長の南 アゴスチーニョ 俊男氏がお亡くなりになりました。68歳でした。病気療養中でした。 【通夜】日時:2023年2月13日(月)9~15時場所:Funeral Home   Rua Carlos do Pinhal, 376 – Bela Vista, SP 【埋葬】日時:2023年2月13日(月)16時場所:Cemitério Vila Marina   Avenida Lacerda Franco, 2012 – Cambuci , SP ブラジル福岡県人会は、文協の評議員会役員に名を連ねており、南 アゴスチーニョ 俊男氏は、2008年、三世として初めて同県人会の会長に就任、6期目を迎えていました。 心よりご冥福をお祈りいたします。

SAIBA MAIS >

秀島マルセロ氏 初七日法要のお知らせ 2月6,7日

去る2023年2月1日に逝去された秀島マルセロ氏の初七日法要を、以下の日程で執り行います。 【日 時】2023年2月6日(月) 19時より【場 所】Catedral Budista Nikkyoji: Rua Ibaragui Nissui, 166 – Vila Mariana 【日 時】2023年2月7日(火) 19時30分より【場 所】 Santuário São Judas Tadeu : Avenida Jabaquara, 2682 – Jabaquara

SAIBA MAIS >