いけ花展/いけ花教室@日本館 10月5日(木)~8日(日)

ブラジルいけ花協会は、日本館において『いけ花展』および『いけ花教室』を以下の通り開催します。
どうぞお越しください!

い け 花 展

日 時:2023年10月5(木),6(金),7(土),8日(日) 
    10~17時

場 所:イビラプエラ公園内 日本館
    Av. Pedro Álvares Cabral, s/nº – São Paulo – SP
    日本館最寄りゲート:徒歩の場合は ゲート10
                の場合は ゲート  3
入場料:
大人:15レアル
学生:7レアル(要学生証)
高齢者(60歳以上):7レアル
子供(5~12歳):7レアル
幼児(4歳まで):無料
※チケットは一度購入したらその日は何度でも出入り可

い け 花 教 室

日時:2023年10月5,6,7,8日
   大 人:11時 と 15時30分
     (所要時間は約1時間)
   こども:14時 
料金 大 人 前払40レアル
        当日50レアル
※料金は日本館入場料と材料費含む
    こども 無 料
チケット購入 Sympla
※当日受付は30分前まで
      

       
  

お問い合わせ:日本館 (11) 99538-1927 
        pavilhao@bunkyo.org.br

ニュース

冬物衣類寄付キャンペーン実施中

路上で暮らす人々も、困窮した地域で暮らす人々も、多くの方が寒さから身を守る手段を持っていません。私たちの中には、暖かい家や毛布、コートに包まれて過ごせる人がいる一方で、何も身を温めるものがないまま、凍えるような夜を過ごしている何千人もの人々がいます。 文協の「冬物衣料寄付キャンペーン」は、こうした現状を変えるための連帯と思いやりの取り組みです。洗濯済みで状態の良い衣類、毛布、靴、冬用小物などをご寄付いただくことで、支援を必要としている方々にとって、苦しみと安らぎの違いを生み出すことができます。 寄付された一着一着は、単なる防寒着ではありません。尊厳であり、思いやりであり、希望です。 💙ご協力をよろしくお願いいたします。 📍

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第53回国際民族舞踊大会🔵9月26,27日

🔵国際民族舞踊大会🔵 「人種のるつぼ」と言われるここブラジルは、実に多くの国の移民の子孫が一同に、しかも平和に暮らしています。これは世界に誇り得る内容ではないでしょうか。 1972年4月、ブラジル独立150年を記念するため、当時の文協会長であった延満三五郎氏が中心となって、同祭日系協力委員会を発足させました。9月には同会主催・サンパウロ市観光局後援にて国際民族舞踊大会を開催、11か国が参加し、舞台と同じく観覧席も国際色豊かとなり、大成功を収めました。それ以来、この大会は毎年開催されるようになり、本年で第53回目を迎えます。 当日は、舞踊だけでなく、各国の民族料理や雑貨なども販売します。ブラジルならではの、豊かな国際的文化をどうぞお楽しみください。 多くの皆様のお越しを、お待ちしています!

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第56回文協工芸展 入選作品決定!

2026年10月4日から18日まで開催される第56回文協工芸展の出品作品の審査が完了しました。(審査員:川上久子氏、谷崎順子氏、ニシエ・ケイコ氏、桜田ルシアニ氏、ソニア・ボガス氏) 審査の結果、159名の作家による計363点の作品が展示作品として選出されました。おめでとうございます! 第56回文協工芸展 入選作家2名 決定 審査委員会は、入選者の中から第56回文協文芸賞の受賞者として、以下の作家を2名を選出(五十音順)。受賞者には、それぞれ5千レアルの賞金が授与されます。 Igor

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