南援協応援Rifa当選者発表!

1º Prêmio – carro Hyundai – com o número 16447 (cravou!!) – foi para Adriano Nori Taniguchi

2º Prêmio – notebook Acer – com número 74485 (aproximação) – foi para Eduardo Sakamoto

3º Prêmio – jogo de cerâmica – com número 42190 (aproximação) – foi para Suzana Oliani

4º Prêmio – secador de cabelo  – com número 98227 (aproximação) – foi para Uriel

5º Prêmio – secador de cabelo – com número 44470 (aproximação) – foi para Suzana Oliani
Acompanhe o sorteio pela extração da loteria federal do dia 19/11/2025.

ご協力ありがとございました。

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南日伯援護協会とは

1971年、ポルト・アレグレ(RS)にて、リオグランデ・ド・スル州およびサンタカタリーナ州に在住する日本人とその子孫の家族に医療支援を提供することを目的として設立されました。現在では、日系社会だけでなく一般社会の患者も受け入れる福祉医療団体として認められています。

活動内容としては、本部での医療診療に加え、定期的に地方都市で巡回診療(巡回診療:Junkai Shinryo)を実施し、診断検査、診察、医療指導を行っています。また、国内南部の日系コミュニティの拠点としても活動し、さまざまな年齢層を対象とした多様な文化活動を推進しています。

Enkyosul – Associação de Assistência Nipo Brasileira do Sul


ニュース

冬物衣類寄付キャンペーン実施中

路上で暮らす人々も、困窮した地域で暮らす人々も、多くの方が寒さから身を守る手段を持っていません。私たちの中には、暖かい家や毛布、コートに包まれて過ごせる人がいる一方で、何も身を温めるものがないまま、凍えるような夜を過ごしている何千人もの人々がいます。 文協の「冬物衣料寄付キャンペーン」は、こうした現状を変えるための連帯と思いやりの取り組みです。洗濯済みで状態の良い衣類、毛布、靴、冬用小物などをご寄付いただくことで、支援を必要としている方々にとって、苦しみと安らぎの違いを生み出すことができます。 寄付された一着一着は、単なる防寒着ではありません。尊厳であり、思いやりであり、希望です。 💙ご協力をよろしくお願いいたします。 📍

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第53回国際民族舞踊大会🔵9月26,27日

🔵国際民族舞踊大会🔵 「人種のるつぼ」と言われるここブラジルは、実に多くの国の移民の子孫が一同に、しかも平和に暮らしています。これは世界に誇り得る内容ではないでしょうか。 1972年4月、ブラジル独立150年を記念するため、当時の文協会長であった延満三五郎氏が中心となって、同祭日系協力委員会を発足させました。9月には同会主催・サンパウロ市観光局後援にて国際民族舞踊大会を開催、11か国が参加し、舞台と同じく観覧席も国際色豊かとなり、大成功を収めました。それ以来、この大会は毎年開催されるようになり、本年で第53回目を迎えます。 当日は、舞踊だけでなく、各国の民族料理や雑貨なども販売します。ブラジルならではの、豊かな国際的文化をどうぞお楽しみください。 多くの皆様のお越しを、お待ちしています!

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第56回文協工芸展 入選作品決定!

2026年10月4日から18日まで開催される第56回文協工芸展の出品作品の審査が完了しました。(審査員:川上久子氏、谷崎順子氏、ニシエ・ケイコ氏、桜田ルシアニ氏、ソニア・ボガス氏) 審査の結果、159名の作家による計363点の作品が展示作品として選出されました。おめでとうございます! 第56回文協工芸展 入選作家2名 決定 審査委員会は、入選者の中から第56回文協文芸賞の受賞者として、以下の作家を2名を選出(五十音順)。受賞者には、それぞれ5千レアルの賞金が授与されます。 Igor

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