第56回文協工芸展 作品申込受付中!6月13まで

第56回 文協工芸展」(2026年10月4日~18日)への出展作品申込が開始されました。

作品のテーマは自由ですが、以下の各部門の技法に準じます。

  • 人形(木製、木目込、和紙、革、土偶・陶人形など)
  • 陶芸(彫刻または実用器)
  • 木竹工(象嵌、旋盤、竹細工、彫刻など)
  • 金属・石工・ガラス(七宝焼、ジュエリー、彫刻など)
  • 押し花絵
  • 紙工芸(切り絵、和紙絵、押し絵、折り紙など)
  • 染織(絞り、染色、折り布、マクラメ、タペストリー、手織り、刺繍、パッチワーク、バティックなど)

参加資格、選考基準、スケジュール等の詳細についてはこちらのリンクよりご確認ください。

以下のオンラインフォームからお申込みいただけます。出展申し込みの締め切りは6月13日です。

お申し込みに関するご質問は、メール(artekoguei@bunkyo.org.br)までお問い合わせください。

最新情報は、文協工芸委員会のSNS(@artekoguei.bunkyo)およびブラジル日本文化福祉協会(@bunkyodigital)にてご確認いただけます。

みなさまのご応募をお待ちしております。

ニュース

第53回国際民族舞踊大会🔵9月26,27日

🔵国際民族舞踊大会🔵 「人種のるつぼ」と言われるここブラジルは、実に多くの国の移民の子孫が一同に、しかも平和に暮らしています。これは世界に誇り得る内容ではないでしょうか。 1972年4月、ブラジル独立150年を記念するため、当時の文協会長であった延満三五郎氏が中心となって、同祭日系協力委員会を発足させました。9月には同会主催・サンパウロ市観光局後援にて国際民族舞踊大会を開催、11か国が参加し、舞台と同じく観覧席も国際色豊かとなり、大成功を収めました。それ以来、この大会は毎年開催されるようになり、本年で第53回目を迎えます。 当日は、舞踊だけでなく、各国の民族料理や雑貨なども販売します。ブラジルならではの、豊かな国際的文化をどうぞお楽しみください。 多くの皆様のお越しを、お待ちしています!

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アニソンダンス教室生徒募集中!

JICAボランティアとして、2025年8月から2026年7月までブラジルに滞在し、アニソンダンスをブラジル国内各地に広めた夏目幸奈先生が残した活動のレガシーを文協青年委員会とその生徒たちが引き継ぎました。 15歳以上の一般の方を対象に、初心者を含むすべてのレベルの方が参加できるレッスンです。アニメの主題歌はもちろん、J-popの曲に合わせて一緒にダンスを楽しみましょう! レッスン日時:毎週水曜日 19h~20h30場 所:文協ビル Sala de Exposição    R:

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