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2013年交流事業統括委員会

3 – 交流事業統括委員会3.1 – 社会福祉委員会1)サンパウロ市社会福祉審議会(COMAS)に登記更新用の報告書作成2)連邦社会福祉審議会(CNAS)に登録資格を得るための運営基盤確立3)他委員会の事業から、連邦社会福祉審議会が福祉事業と認める内容の活動を抜粋する4)各委員会活動の補充・拡大を目的に、地域の非政府組織団体や企業に協力を求める5)ドン・ジョゼ・ガスパル福祉協会(憩の園)と提携し、高齢者介護を実施6)日本への出稼ぎ者の諸問題に関する研究や出版活動を活発化させる7) 日伯両国における出稼ぎ子弟の教育機関への編入/再編入の道作りに努める 3.2 – 広報委員会1)機関誌「コロニア」の編集と発行2)「文協ニュース」の編集と発行3)「文協Eニュース」の編集と発信4)広報活動5)ホームページ(www.bunkyo.org.br)の編集と更新6)広報資料のデータ・バンクを企画、構築 3.3 – 文協ネット委員会1)文協ネットの情報、サービス・カタログ、コンタクト・リストを開発2)文協ネットの内容を文協会員に周知、意見交換3)文協ネット利用諸団体が情報交換できるシステムの構築4)加盟団体を訪問し、関連テーマについて記事執筆3.4 – スポーツ委員会1) 体育館において剣道、卓球、の活動を行う2)日系諸団体主催のスポーツ活動を後援する3.5 – 日系団体連絡委員会1)地方理事と協力し、日系諸団体や地域連合などとの連携を強化する2)「地方文協統合フォーラム」の開催希望団体を支援する3)「第5回文協統合フォーラム」の企画を行う3.6 – 農業関連交流委員会1)「第4回文協農業関連交流会」の実施2)農村活動の発展がみられる地域へ視察訪問の実施3)農業、養鶏、畜産、企業家、資材供給、技術者や研究者などの農業関係者が、経験や研究成果を情報交換できる機会を設ける3.7 – 山本喜誉司賞選考委員会1)ブラジル農業における技術開発と普及に貢献した第43回 山本喜誉司の選考と授賞式の実施3.8 – 青年委員会1)第17回REVI(日系団体青年部合同会議)の実施2)第7回「Japan Experience」文化イベントの開催3)「SEINEN GOL」青年男女フットサル大会の実施4)「SEINEN VOLEI」青年男女バレーボール大会の実施5)日本文化紹介・普及を目的とした講演会、ワーク・ショップ、手芸教室などの実施6)慈善活動の支援・参加7)文協の各種委員会活動に協力8)各種「青年集会」に参加3.9 – 対日本政府機関連絡特別委員会1)日本の政官界、経済界との交流、折衝の推進2)海外日系人協会、日本ブラジル中央協会、神戸の日伯協会など、日本の団体との交流促進3.10 – 対ブラジル行政機構関連委員会1)ブラジル政官界との折衝、交流を促進する3.11 – 企業交流委員会1)ブラジル経済界、企業との交流強化に努める4 – 特別事業4.1 – 文化ホール特別計画委員会1)旧援協診療所において、庭園の改造及び多目的ホール(史料館、小自展示室、日本文化招介教室、和食料理教室、いけ花のワークショップ等)の設計並びに工事を実施4.2 – 国士館大学プロジェクト特別委員会1)「国士舘大学日本文化公園」計画に着手し、施設の有効活用計画を実行2)日本文化公園の設計作成貴用のため、『木の保護』キャンペーンを実施4.3-ブラジル日本移民105周年記念特別委員会1)日系主要団体(援協、県連、商工会議所、日文連)と共催で特別委員会を設置2)記念ロゴマークの選考を行う3)105周年行事として相応しいイベントを選択4)記念式典の実施5)ブラジル日本移民110周年記念事業(2018年)の企画として位置づける 4.4 – サンパウロ2020年万博候補支援委員会1)日系主要団体(援協、県連、商工会議所、日文連)と共催で支援委員会を設置2)日本政府機関企業等に対し、サンパウロ市候補活動に支援参加する

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2013年運営管理統括委員会

ブラジル日本文化福祉協会 2013年度事業計画 1- 運営管理統括委員会 1.1 – 総務 / 式典・行事委員会1)財務、経理、人事など協会の総務管理を補佐2)移民史料館、日本館、国士舘大学センター、文協ビル共同管理業務に協力3)JICA助成の「教育文化対策事業」の実施4)新年祝賀会(1月1日)と天皇誕生日(12月)の開催5) 白寿者表彰6) 日系社会の各種行事に参加(蘭展、日本祭りなど)7) 歓送迎会、顕彰・祝賀会の実施8)ポルトガル語版協会史の発行9) 第24回「伊藤園新俳句大賞」応募への協力 1.2 – 管財委員会1)文協ビルの運営管理a) 講堂、体育館、会議室などの賃貸業務b) 委託業者による清掃、警備、安全業務の委託管理c) 委託業者によるコンドミニアム業務の管理d) 図書館、小講堂、展示室の維持保全e) 体育館の維持保全f) 委託業者による駐車場業務の管理2)文協ビルの合法化手続きに関する公的機関との折衝a) 消防署の認可を取得するための、建物と設備の改修工事を実施 1.3 – 日本館運営委員会1)日本館の保全維持と常設展示品の管理2)錦鯉の飼育・管理3)日本庭園の維持保全4)公、私立の小・中・高生対象のモニター付き団体訪館の奨励5)第3回イビラプエラ公園「平和の灯篭流し」を広島県人会、長崎県人会等団体と共催(共演)6)「文化の日」文化関連行事の実施7)慰霊碑・日本館拡張造園計画を県連と協議、日本館の修復をサンパウロ市役所と共同プランを作成、実施 1.4 – ブラジル日本移民史料館運営委員会1)史料館の通常運営a) 友の会を中心とする支援者の獲得、ブラジル政府および日本政府の資金調達方法の拡充を図るb) 特別展示会の開催c) 史料館サイトの公開広報d)「史料館便り」の再開の検討e) 展示室、事務室の模様替え、改装f) 史料館老朽化対策の実施2)史料デジタル化の促進とそのデジタルアーカイブ確立(2012年末までに会計上専用資金の運営)a) 完成を目指して重点的優先項目の選定と実施b) スキャナーによる写真のデジタル化c) 物品の写真データ化d) 完成案件の公開と広報活動e) あしあとプロジェクトの継続と完成3)2013年及び将来の計画a) 国内外の史料館、博物館との、交流、連携の推進b) 史料館の自治運営の検討c) サンパウロ人文科学研究所(人文研)との協力体制の検討d) 史料館の近代化プロジェクトを実施するための特別委員会の設置4)オーラル・ヒストリープロジェクトの充実を図る白寿者表彰式典に参加する99歳の受賞者が語るその人生を録画する他、移民史を語れる人物を選出し、録画する計画の実施 1.5 – 国士館大学スポーツセンター運営委員会1)センター施設の保全と管理2)第17回文協さくら祭りを地域団体と合同開催 (6月6日、7日)3)青年部活動、マレットゴルフ大会などの後援4) 体育館など施設全体の有効活用計画の実施1.6 – 法務委員会1)月1回会議を実施し、特筆すべき法務に関連したテーマの発表の場・討論の場とする2)文協の法務関連問題への対応3)一般的に関心度の高い法務関連事項についての(公正)セミナー実施1.7

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展示会「仕事のかたち-伝統と手わざ-」

国際交流基金は日本ブラジル外交樹立120周年記念事業として2月21日より日本伝統と技術が凝縮された工芸品の展示会を開催しています。展示会はブラジル日本移民史料館9階で行われ、陶芸、染織、金工、漆工、木竹工、紙など日々の暮らしの中で育まれてきた日本伝統的工芸品が展示されます。 職人たちは日本各地の伝統素材の特性を活かし、巧みな技術を駆使して、実用的かつ創造性の高いアイテムを生み出しています。芸術評論家である外舘和子氏は「昔からの伝統を守る職人たちは、日本の芸術に大きな影響を与えいてる」と語っています。 職人たちによる手作業と各地の伝統素材を用いて生まれた伝統工芸品ではありますが、日本の産業革命以降(1868-1912)手工から機械化された工芸品の大量生産により、現在では手工品を生産する職人は激減しました。 とはいえ、各地には今もなお昔ながらの手法で伝統を守り続ける偉大な職人たちがいます。彼らの技術は世界でも認められており、日本文化を守る貴重な存在です。外舘和子氏はその一人でもあります。 国際交流基金主催による同展示会は、シアトル(米国)をはじめ、リオ・デ・ジャネイロ、クリチバ、ブラジリア、マナウス、ベレン、レシフェを巡回し、今回サンパウロでの開催となります。 2月2日、文協で行われた寄木細工の講演会とワークショップに参加した箱根寄木細工職人の露木清高氏とブラジル人ビジュアルデザイナーのダニーロ・ブランコ氏の作品も展示会に並ぶほか、3月7日、14日、21日の3日間にはダニーロ氏による寄木細工のワークショップ「90年代より発展した寄木細工」が開かれます。 ワークショップはブラジル日本移民史料館9階、15時から17時まで。入場無料ですが、定員14名となります。整理券をワークショップ当日の14時30分より同所で配布します。ご興味がある方はぜひお越しください。 仕事のかたち-伝統と手わざ- 日 付: 2015年2月21日~3月22日 時 間: 火曜日~日曜日 13:30~17:30まで 場 所: 文協ビル-ブラジル日本移民史料館9階 住 所: Rua São Joaquim, 381 – 9º andar – Liberdade – SP (地下鉄サンジョアキン駅・徒歩5分) 入場無料 駐車場(有料):Rua Galvão Bueno 540 主催:国際交流基金 後援:文協-ブラジル日本文化福祉協会 ブラジル日本移民史料館 在サンパウロ日本国総領事館 ガラリアセントラル お問合わせ:国際交流基金サンパウロ文化センター (11)3141-0110 www.fjsp.org.br

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第92回 蘭展示会

文協では、3月13日~15日までサンパウロ蘭協会主催による「ラン展示会」が開催されます。伝統ある同展示会は、今回で92回目となります。美しく多彩なランがバラッカに並び、初心者向けの無料講習会も午前10時、14時、16時と3回あります。お花に興味がある方には必見、気軽に足を運んでみてはいかがでしょうか。 第92回 蘭展示会 日 時:3月13日~15日 9時~19時 場 所:蘭販売会場および講習会 文協大講堂サロン 蘭展示会 2F 文協貴賓室 講習会:10:00~ 14:00~ 16:00~の3回 住 所:Rua São Joaquim, 381 – Liberdade – São Paulo – SP (地下鉄 São Joaquim 駅 徒歩5分) 駐車場 (有料):Rua Galvão Bueno,540 主 催:AOSP(サンパウロ蘭協会) 後 援:文協-ブラジル日本文化福祉協会 入場無料 お問合わせ:サンパウロ蘭協会 (11)3208-5703 www.aosp.co.br

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第9回文協文化祭り

日本の文化祭とその名の通り、文協「文化まつり」が3月22日の開催します。同祭は実行委員長である和田ロドルフ氏を中心に準備が進められております。 今年の文化祭りは日本ブラジル外交樹立120周年、また文協創立60周年の記念行事としても行われます。 文化祭りの目玉イベントは3つを予定してます。小池信シェフによるVIPレストランがその1つで、当日は同シェフによる創作されたメニューがテーブルに並びます。みなさま、ぜひとも有名シェフの料理を味わってみませんか。文協事務局では、VIPレストランチケットを120レアルで販売しています、人数に限りがありますのでお早めにお求め下さい。 2つ目は、国際交流基金主催の展示会「手仕事のかたちー伝統と手わざ」が行われます。2月2日に文協で開かれた講演会とワークショップを実施した箱根寄木細工職人である露木清高氏とブラジル人デザイナーであるダニーロ・ブランコ氏らの作品も展示されます。 3つ目は、ブラジル生け花協会による展示会です。サンパウロで活動している複数の生け花協会が集う合同華展となります。展示会は、20日(金)~22日(日)まで開かれ、21日には特別な作品が展示される予定です。 恒例イベント 文化まつりは当協会の青年委員会が先頭に立って編成をしています。文化祭りは私たちが大切にしている日本文化を少しでも多くの方々に触れる機会として設けています。上記の特別イベントに加え、毎年行われる既存イベント、日本の伝統ある踊りの披露や音楽演奏、日本郷土食が並ぶ広場、文化系ワークショップ、美術や陶芸の展示会、茶道のデモストレーションなど色とりどりの文化が祭りを飾ります。 第9回文化まつり (入場無料) 日 時:2015年3月22日 9時~17時まで 場 所: 文協-ブラジル日本文化福祉協会 住 所:Rua São Joaquim, 381 – Liberdade – São Paulo-SP (地下鉄São Joaquim 駅 徒歩5分)

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文協評議員選挙 2015 ~候補者と投票について~

3月28日、当協会の定期総会で行われる、評議員選挙の立候補申込みが2月13日に締め切りました。 今回、立候補した団体および個人の合計は82となりました。今回の選挙は文協会員による直接選挙であり、82名の中から50人の正評議員と25人の補充評議員が決定します。 投票用紙は3月2日、当協会から約2200名の会員へ発送されます。なお、会員は候補者50人まで投票することができ、郵便投票もしくは定期総会での直接投票を選択することができます。 近年、評議員選挙は郵送投票がもっとも多く、前回は定期総会での直接投票者はわずか21名です。回を増すごとに総投票数が減少しており、2009年は649名で、2011年は643名、そして前回の2013年は529名です。 今回の選挙で選出された50名、加え2013年からの4年間を任期とする評議員50名、そして終身評議員6名を足した106名が4月25日に開かれる評議員会から始動します。同日には、事業計画や予算の承認のほか役員改選が行われます。 投票要領 1.来る3月28日の定期総会で50名の正評議員及び25名の補充評議員の選挙を行いますが、当日は、行列ができて投票に長い時間がかかる恐れがあること並びに出席できない会員にも投票していただきたいことから、定款に基づいて郵便投票制度を設け、投票用紙を送付させていただきました。 2.投票用紙は番号付き且つ委員略サイン付きでありますので、必ず同封のオリジナルをご使用ください。複写したものは無効とします。 3.投票用紙には、候補者全員の名前がABC順で列記されており、各候補者名の左側に投票のための空欄がありますので、必ずそこに ○ または X のマークを付けてください。 4.50名まで投票してください。51名以上にマークした投票用紙 は無効とします。 5.しるしをする前に候補者リストを良く読んで、ボールペンなどで確実にマークしてください。エンピツによるマーク又は訂正されたマークは認めません。 6.また、無記名投票でありますので、用紙には投票マークの他にはサインも名前も記入しないでください。せっかくの投票が無効になることもあります。 7.郵便投票では、代理投票を認めません。 8.総会当日は、会員自身が出席して投票することができますが、代理人に出席のための委任状を与えて投票させることもできます。代理人は、同委任状を必ず提出しなければなりません。当日は、開票作業を控えており投票時間が限定されていますので、すでに記入した投票用紙オリジナルを持参されるようお勧めします。代理人は他の2名を代理することができますが、本人も投票資格者でなければなりません。総会当日の投票時間は午前10時に終了します。 9.法人会員の代表者は、理事会選挙の議事録を提出して、現役であることを証明しなければなりません。 10.投票用紙オリジナルを同封します封筒に入れ、密封して3月27日午後6時まで当会本部に必着するように返送してください。勿論、本部までご持参くださっても結構です。それ以後に到着した票は認めません。 11.投票権は、2014年度の会費を3月28日の総会より15日前まで、すなわち来る3月13日までに完納していなければ行使できないことにご留意ください。 12.開票並びに結果発表は、3月28日定期総会において行います。 評議員候補者一覧 No 立候補 会長名 1 池田アキヒロ 2 北川彰久 3 橋爪明夫 4 木多 アレシャンドレ ジュンイチ 5 花城アナクレト清哲 6 林アンドレ亮 7 モジ・ダス・クルーゼス文化体育協会 中山喜代治 8 憩いの園 吉安園子 9 ブラジル栃木県人会 坂本アウグスト進

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第50回芸能祭選考会2015

今年で50年を迎えるコロニア芸能祭、いよいよ選考会の時期が近づいて参りました。 今年は選考基準に変更があり、各部門の全体の半分が選出され、本選に出場することになります。参加申込は無料で申込期限は2月27日までとなります。 毎年、出演者たちは本番さらがらに実力を発揮し、6月21・22日に待ち構える本選の舞台を目指します。会場で見守る家族や仲間たちまでもが緊張に包まれる真剣勝負の雰囲気となります。 出演構成は、個人の部、組踊りの部、団体の部となっていて、出演時間は5分以内です。選考は本番と同じ衣装で行われます。また日本舞踊、琉球舞踊、和太鼓、民謡など多彩な演目が披露されます。 本選考会は一般公開・入場無料となっており、出演・来場者全員参加の景品抽選会も行なわれます。みなさん、日本の伝統文化を無料で堪能できるこの機会に是非ご参加ください。そして、出演者のみなさまは力を尽くして日々の成果を思う存分発揮してください。 選考会応募規定及び詳細 参加費は無料 参加資格: 個人の部 A 12歳まで B 13歳から25歳まで C 26歳から60歳まで D 61歳以上 組踊りの部(2名から5名まで) 団体の部(5名以上) なお、出演構成は全部門いずれも5分以内の出演時間です。 応募先:ブラジル日本文化福祉協会事務局 住 所:Rua São Joaquim, 381 – Liberdade CEP 01508-900 São Paulo – SP 電 話:(11)3208-1755 E-mail: evento@bunkyo.org.br ※申込書とCDは、2月27日(金)までに文化協会事務局へ返送下さい。 >>> 申込用紙はこちらをクリック 備 考:提出していただく演目に使用する音楽はCDのみを受付ます。 選考会にかかる交通費等は自己負担となりますのでご了承ください。 コロニア芸能祭 選考会2015 日 時:4月5日(日曜日) 12時より 場 所:文協大講堂 住 所:Rua São Joaquim, 381 – Liberdade –

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文協評議員選挙立候補者78名が出揃う📃投票用紙受付は3月24日(金)まで!

文協の選挙管理委員会・木多喜八郎委員長およびメンバーは、2月17日に立候補受付を締め切った立候補者に対し、立候補条件を満たしているかどうかの審査を行い、結果、78名を立候補者として承認しました。 続いて、⽴候補者78名の名前を記載した単⼀投票⽤紙を作成、木多委員長を中心に、付番の上一枚一枚に直筆サインした投票用紙を、投票に際する注意事項書および返信用封筒を同封し、文協の全会員へ郵送しました。 この選挙によって、就任期間を2023年から2027年の4年間とする50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) 投票に際する注意事項 投票について 選挙管理委員会は、せっかくの投票が無効とならないように、特に下記2点に対し注意を呼びかけています。 ・投票は50名まで。51名以上に投票した場合は無効となります。 ・エンピツによるマークまたは訂正されたマークは認めません。 マークをする前に候補者リストをよく読んで、ボールペンなどで確実にマークしてください。 投票権について 投票権を持つ会員は、2022年度までの会費を全納した会員に限られます。2022年までの会費納入期限:2023年3月10日(金) 2022年度までの会費を3月25日の定期総会より15日前まで、すなわち来る3月10日までに完納していなければ行使できないことにご留意ください。 投票〆切日について 投票用紙の提出〆切は 2021年3月25日(土)第59 回定期総会当日の10時までとなっておりますが、当日の混乱を避けるため、なるべく前日の3月24日(金)までに郵送もしくは直接事務局までお持ち下さいますよう、お願いします。 開票について 開票並びに結果発表は、3月25日(土)第59回定期総会定期総会において行います。 2023年 文協評議員選挙 立候補者78名リスト この選挙結果を受け最終決定された評議員100名の中から、評議員会長、副会長、幹事の選出は4月29日の第162回評議員会定例会にで行われます。 お問合せ:文協事務局 (11) 3208-1755 (レジナもしくはマサミ)

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2023 文協評議員選挙 立候補受付〆切は2月17日

2023年 文協評議員選挙 文協定款第17、18 及び19 条の規定に従い2023年3月25日(土)の第59 回定期総会にて評議員選挙を行います。この選挙で50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。就任期間は2023年から2027年の4年間です。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) それに先立ち、山下譲二評議委員長は規定に従い2023年の選挙管理委員会を設置し、以下の7名を委員に任命しました。木多喜八郎(委員長)、イノマタ・レオナルド・ヒデキ、宮原ネルソン、ヤマサキ・リカルド・アウグスト、ササキ・リカルド・キヨシ、オシモト・オダ・セルジオ、大原毅(敬称略) 立候補の条件 a) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、5名以上の会員の推薦がある者、又は、b) 理事として2年以上務めた者、又はc) 監査役として2年以上務めた者、又はd) 既に評議員であるかもしくは評議員を務めたことがある者、又は、e) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、日系社会に多大な貢献をした社会的名声の高い団体の推薦がある者 立候補に対する手続き 全ての会員に郵送された※「第59回定期総会開催のお知らせ」の案内状に、上記「立候補の条件」を満たす会員には、「立候補申請手順要項」および「申請書」が同封されています。 ※案内状は、2023年1月13日に郵送しています。まだ受け取っていない会員は、文協事務局までご連絡下さい。  電 話:(11)3208-1755  月~金 9h30~17h30  メール:secretaria@bunkyo.org.br (担当:マサミ もしくは レジナ) 立候補を希望する場合、 申請書に必要事項を記載の上、郵送もしくは直接事務局までお持ち下さい。立候補申請書の〆切は、2023年2月17日(金)です。

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BUNKYO NEWS コロニア No145

お待たせいたしました!2021年度の文協の活動報告を記載した「文協年鑑誌第145号(2022年版)」が完成致しました。 サブタイトル「待望の再開 」 BUNKYO NEWS コロニア第145号の表紙を飾る折鶴は、第14回文協総合美術展(2022年2月)の会場入り口に、文協美術工芸員会が作成して飾ったものです。 その折鶴に添えられていた言葉は、まさしく2021年度の文協全体を表現した言葉でした。 ~それぞれが最も貴重な自分の時間を捧げました。仲間たちとの再出発のために~ このように、2021年は、新型コロナウイスパンデミックによる外出自粛令も徐々に緩和され始めたことを受け、文協の活動も、着々と活気を取り戻す様子が報告されています。 そんな各委員会より寄せられた、2021年度の活動報告書に共通していた内容が、「待ちに待った仲間たちとの、対面での活動の再開」でありました。 BUNKYO NEWS コロニア第145号を是非、ご一読ください!

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「SDGsビジネスを通じて世界を変える:日系人女性起業家エンパワメントシンポジウム」申込は3月9日(木)まで/主催 – JICAサンパウロ事務所

JICAブラジル事務所からのお知らせ このシンポジウムは「国際女性デー」を記念して、JICAの持続可能な開発のための日系女性の取り組み(JICA Women’s Initiatives Nikkei for Goals of Sustainable Development)の一環として行われます。 基調講演は、ジュエリーブランドHASUNA Founder & CEO、ブランドプロデューサー・ディレクター、武蔵野大学 アントレプレナーシップ学部教授、アントレプレナーシップ研究所客員研究員の白木夏子さんが行います。白木夏子さんのオフィシャルサイトはコチラ≫≫≫白木夏子オフィシャルサイト 小渕優子衆議院議員からは、ビデオメッセージが寄せられる予定です。 文協は、このシンポジウムを後援しています。 「SDGsビジネスを通じて世界を変える:日系人女性起業家エンパワメントシンポジウム」 主 催 : JICAブラジル事務所日 付 : 2023年3月14日(火)時 間 : 19時~21時15分(18時半から受付開始)会 場 : Hotel Radisson Paulista (Alameda Santos 85 – Jardins, São Paulo)開催形式 : ハイブリッド形式言 語: 日本語、ポルトガル語、スペイン語(同時通訳)参加費:無料申込込み方法:コチラからhttps://bit.ly/3INytxp   申込〆切は3月9日(木) お問い合わせ: 斉藤 広子 (saito.hiroko@jica.go.jp)          矢吹 メリッサ (YABUKI-MELISSA@jica.go.jp)

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訃報:南 アゴスチーニョ 俊男 氏

2023年2月12日、土木技師でブラジル福岡県人会会長の南 アゴスチーニョ 俊男氏がお亡くなりになりました。68歳でした。病気療養中でした。 【通夜】日時:2023年2月13日(月)9~15時場所:Funeral Home   Rua Carlos do Pinhal, 376 – Bela Vista, SP 【埋葬】日時:2023年2月13日(月)16時場所:Cemitério Vila Marina   Avenida Lacerda Franco, 2012 – Cambuci , SP ブラジル福岡県人会は、文協の評議員会役員に名を連ねており、南 アゴスチーニョ 俊男氏は、2008年、三世として初めて同県人会の会長に就任、6期目を迎えていました。 心よりご冥福をお祈りいたします。

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秀島マルセロ氏 初七日法要のお知らせ 2月6,7日

去る2023年2月1日に逝去された秀島マルセロ氏の初七日法要を、以下の日程で執り行います。 【日 時】2023年2月6日(月) 19時より【場 所】Catedral Budista Nikkyoji: Rua Ibaragui Nissui, 166 – Vila Mariana 【日 時】2023年2月7日(火) 19時30分より【場 所】 Santuário São Judas Tadeu : Avenida Jabaquara, 2682 – Jabaquara

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