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サッカー日本代表を応援しよう!!

サムライブルーを応援しませんか? 6月14日(土)20時から、ブラジル日本文化福祉協会(文協)にて、日本対コートジボアール戦の試合観戦およびイベントを実施します。 巨大テレビでの観戦はもちろん、日本太鼓やサンバなどのパフォーマンスやブラジル代表もしくは日本代表のユニフォームを着て来場した方に景品が当たる抽選会など、試合前の雰囲気を盛り上げるバラエティ豊な企画を予定しています!おつまみや飲み物(ビールやジュースなど)もご用意しています。 家族や友人を誘ってサムライブルーに熱い声援を送りましょう!! がんばれ、ニッポン!! 参加希望する方(ここをクリック) イベントは入場無料ですが、参加者は保存のきく食料品や暖かい衣類を持参することで協力することができます。このイベントで集められた食料品や衣類は社会福祉法人に寄付されます。 主催: ブラジルワールドカップ日本人訪問者支援委員会 ( 文協 – ブラジル日本文化福祉支援委員会 , 援協 – サンパウロ日伯援護協会 , 県連 – ブラジル日本都道府県人連合会 , ブラジル日本商工会議所、アリアンサ – 日伯文化連盟 , 在サンパウロ日本国総領事館 ) 協力:Brasil Kirin Hikari Alimentos Tradbras Importação e Exportação Alfa Alimentos 運営支援: Comissão de Jovens Bunkyo Interkaikans Beneficente Movimento Jovem Brasil IPK –

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第18回桜祭りへのバスの御案内

 第18回目となるサンロッケ市での桜祭りは、6月28、29の両日の8時から17時の日程で開催されます。文協では例年通り、聖市リベルダーデ区からのバスを用意しますので、利用を希望する方は、文協事務局で事前に乗車券をご購入ください。 座席予約はいたしかねますのでご了承ください。また、バス利用者は各々の氏名と電話番号、RGが必要ですので、購入時にはこれらの情報を忘れずにお持ちください。 リベルダーデを出発する時間と現地を出発する時間はバス毎に決まっていますので、乗車券は希望する時間を指定してご購入ください。 バスの出発と到着は共に、聖市リベルダーデ区サンジョアキン街381番の文協ビル前(最寄り駅は地下鉄サンジョアキン駅)となります。 バスの出発時間は以下の通りです。 6月28日(土) 6月29日(日) 1 – 行き  8時、帰り  16時 1 – 行き  8時、帰り  16時 2 – 行き 8時30分、帰り 16時30分 2 – 行き 8時30分、帰り 16時30分 3 – 行き  9時、帰り  17時 3 – 行き  9時、帰り  17時 料金:30レアル 必要な情報:氏名、電話、RG 出発、到着の場所:文協ビル前 聖市リベルダーデ区サンジョアキン街381番 (最寄り駅は地下鉄サンジョアキン駅) 問い合わせ先:(11) 3208-1755のアウロラまで 文協事務局の業務時間:月曜日から金曜日、9時から17時30分まで

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イビラプエラの日本館で尺八コンサート:竹盟社とシェン響盟―巨匠達の道

 6月7日(土)、聖市イビラプエラ公園内の日本館で、「竹盟社とシェン響盟―巨匠達の道」と題するコンサートが開催されます。このコンサートは、シェン・リベイロ氏が日本の竹盟社の正式なメンバーとして任命された事を祝うためのもので、ブラジル邦楽協会とブラジル日本文化福祉協会(文協)の共催、国際交流基金、在サンパウロ日本国総領事館、東麒麟の後援で行われます。 当日はシェン氏が尺八を演奏し、特別出演の北原うたひと氏と北原うたみ氏が琴で伴奏するという形で進行します。 プログラムの見所 巣鶴鈴慕(本局):コンサートの最初は、人間国宝の山口五郎師が吹いた伝統的な曲を新しい奏法で演奏する形で幕を開けます。この曲はフレーズが長く、演奏者が息や吹き口の使い方に高度の技術を駆使する事で、時間が非常に悠長に流れているような感覚を聞き手に生じさせます。この曲は現実をしばし忘れさせ、尺八の音が私達の脳裏に空虚な瞬間を創り出します。曲の起源は仏教の禅で、コンサート用の音楽という要素は持っていません。山口師自身によって演奏された曲が、1077年9月5日に宇宙船ボイジャー1で宇宙空間にまで運ばれた事は特筆しておくべきでしょう。 千鳥の曲(吉沢検校 二世):明治時代(1867~1012)に作られた新曲で、メロディーの美しさと詞の内容の故に石見師が好んだ曲の一つ。その歌詞は、鳥が飛び交い、神々や木々、花々、砂や海、自然に対し、天皇の世が八千代にも及ぶよう鳴くというもので、現在も日本の作曲家達に大きな影響を与えています。曲の編成は既に楽器をある程度弾きこなすだけの知識や技量を持った人々に適しています。曲の難易度は中程度ですが、尺八を習う人々が自分自身の音を識別し、他の人々と共に演奏する事に興味を持たせるような曲で、3人で演奏する古典的な三曲へといざなうきっかけになります。 春の海(宮城道雄):宮城師は昭和(1926~1989)が生んだ偉大な琴の演奏者で、新しい技法と7弦の琴を使って現代風の新曲を発展させました。この曲で使う尺八はより短く高い音が出るもので、同氏は自分で作曲する際も、各々の楽器の持つ自然音階を大切にしていました。宮城師は洋楽の影響も受けており、日本の現代的な精神と伝統的な精神を取り込んだ曲はの難易度は、様々なレベルから成り立っています。春の海の表面をあれる波や静かな波が寄せては返す様子を表すこの曲は、邦楽の象徴の一つとなっています。 演奏家の紹介 シェン・リベイロ(シェン響盟)氏はボトゥカトゥ出身で、1987年までは伝統的な音楽教育を受けてきましたが、日本に渡ってから長い間、邦楽を勉強。学んだのは尺八で、東京学芸大学に入学して学びを続けた後、天皇陛下の御前で演奏したこともあります。これまでに録音したCDは現在までに6枚に及び、その中には、ブラジルの大衆音楽と日本の伝統的な笛である尺八を組み合わせたものもあります。同氏がブラジルに戻ったのは2003年で、それ以来ずっと、カシュエラ文化協会のサラヴィヴァ・スタジオのディレクターを務めています。 シェン氏の活動の場はブラジル、日本、ヨーロッパにまで広がり、演奏する曲目も、クラシックから大衆音楽、伝統音楽まで多岐にわたります。現在はブラジル邦楽協会の会長で、最近になって、日本の竹盟社から、響盟というタイトルを受け取りました。竹盟社は山口四郎師が創設し、息子の五郎師がその跡を継いで発展させた学校で、尺八を学ぼうと思う人々が思いを寄せる場となっています。ここでの学びは、ピッチや音色を高めるための調音から、尺八のために作られた本局のスコアを読み取り演奏するための伝統的な口移しでの授業にまで及びます。口移しの授業は、尺八という一種独特な音の世界を区別し、理解するために非常に大切な役割を果たします。 尺八コンサート「竹盟社とシェン響盟―巨匠達の道」 日時:2014年6月7日(土)17時 場所:イビラプエラ公園、日本館 ペドロ・アウヴァレス・カブラル大通り(番号なし) 10番ゲート (プラネタリウムとアフロ・ブラジル博物館のそば) 日本館の入場料 一般料金:7レアル 半額料金:3.5レアル(学生証所有者または5歳から11歳の子供) 入場無料:5歳未満の子供と65歳以上の高齢者 コンサートに関するお問い合わせ先: サラヴィヴァ・スタジオ:聞き手には 共催:ブラジル邦楽協会 ブラジル日本文化福祉協会(文協) 後援:国際交流基金 在サンパウロ日本国総領事館 東麒麟

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第69回ドミンゴコンサート

6月1日午前11時、文協の小講堂にて第69回文協ドミンゴコンサートが開催されます。日本から尺八演奏の第一人者である柿堺香をはじめ、ブラジルに縁とゆかりがあり、伝統ある日本音楽に携わる演奏者、北原民江(琴), 渕上広志 (尺八) 、シェーン・リベイロ氏(尺八)を迎えます。 楽器としての尺八は、江戸時代にお坊さんがお経を上げるかわりに尺八を吹いたのがはじまりと言われています。当時は一般の人は吹くことができませんでした。明治時代になってからは、誰でも吹ける楽器として広まりました。 奈良時代に中国大陸伝来の「コト」はそれより前の弥生時代に生み出されたとされる日本古来の「こと」と融合し、音楽を愛する人々の手を経ながら次第に洗練され、現在の琴になりました。 長い歴史を誇る両楽器の風情ある音色で癒され、小さな秋を見つけてはどうでしょうか。きっと月曜日から、活力のある1週間になりますよ。 プログラム 本曲 1-虚空 2-鶴の巣篭り 3-鹿の遠音 新曲 4-春の海-宮城道雄 5-月光-福田蘭童 6-利根の舟唄-福田蘭童 7-月草の夢-福田蘭童 イベントは入場無料ですが、聴衆は保存のきく食料品1キロを持参することで協力することができます。この第69回コンサートにおいて集められた食料品はすべて社会福祉法人こどものそのに寄付されます。 社会福祉法人こどものそのはイタケーラ(サンパウロ市の東地区)に位置する非営利団体であり、現在22歳か60歳の年齢層の精神障害をかかえる約80人の人々へのケアーやサポートを提供しています。 入園者の食事のために協会は月に500kgの米を準備し、頃末アンドレ会長によるとこの需要は食事を用意するスタッフの大きな愛情によって、またたくさんの米、フェイジャオン、油など日々の消費アイテムによって満たされています。 味わい深い日本の音楽に耳をすませて、心ゆくまでお楽しみください。あなたの寛大な寄付によってこどものそのへの支援をよろしくお願いいたします。 第69回ドミンゴコンサート 日時: 2014年6月1日 午前11時(開場は30分前) 場所: 文協小講堂 Rua São Joaquim, 381 – 別館3階 – Liberdade – São Paulo – SP (地下鉄サンジョアキン駅近く) 問い合わせ: (11) 3208-1755 コンサート 文協音楽委員会(本田ジュリア委員長)は、年間を通じて4回もしくは5回、文協ドミンゴコンサートを開催しています。 クラシック音楽を促進することに加えて、保存のきく食料品の寄付を通して慈善団体活動を支援することを目指しています。 柿堺香 柿堺香氏は埼玉県秩父出身で、琴古流尺八を学び、後に横山勝也氏に師事しました。NHK邦楽技能者育成会卒業し、全日本熊本県邦楽協会演奏会では優勝という成績を残しました。 柿堺氏は、世界的に知名度の高いオーケストラ・ニッポニカやNHK交響楽団、サンクトペテルブルク交響楽団から演奏者ゲストとして招待を受けました。 05年にコロラド州で開かれたロッキー尺八キャンプ、01年、04年、06年、08年にオーストラリア尺八フェスティバル、そして07年フランスで行われたサマーフェスティバル尺八に講師として参加しました。

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日系ブラジル人、陸軍少将に同時昇格

2月26日(水)、ブラジル陸軍より日系ブラジル人2名、松田ユタカ氏(二世53)、池田リュウゾウ氏(二世53)が陸軍大佐から陸軍少将に昇格したとの発表がありました。4月9日(水)には、昇格式および軍刀授与がブラジリアで行われ、日系初の少将、小原彰元少将らも式典に参加し、二人を激励しました。 松田ユタカ氏は、サンパウロ市生まれです。1981年に陸軍大学(AMAN)に入学し、1984年に騎兵士官候補生になりました。AMAN以外に、密林活動や空中機動などの特別活動の課程も修了し、リオ・デ・ジャネイロ国立大学で国際学の修士号も取得しています。 上級将校として第14機械化騎兵連隊(サンミゲル)で陸軍司令官官房を務め、国外では、国連グアテマラ和平検証ミッション(MINGUA)における構成員だったほか、ブラジル陸軍軍事委員会(米国ワシントン)の主任などの任務を果たしました。 池田リュウゾウ氏は、サンパウロ州バウルー市生まれです。2007年大佐に昇格し、ブラジリア軍部施設長官を経て、少将に昇格しました。ペルーとエクアドル間の紛争地域に敷設された地雷除去支援任務においては、指導者の立場で携わりました。 1979年任用試験を経て1980年にはAMANに入学し、1983年に工兵士官候補生となった。能力向上のために複数の課程を修了した他、2009年には、エスコーラ・スペリオール・デ・ゲーハ(戦闘能力向上のための大学)で、研修生として経験を積みました。 軍人として経歴を積むようになってからは、士官学校で指導者を務め、第10機械化騎兵中隊(ペルナンブコ州)、ハイチでの機械化和平部隊などを指揮し、これまでに、工兵教導大隊、第2建設工兵大隊、第2戦闘工兵大隊、第7軍管区、第7師団、建設監督局等の軍事機関に従事しました。 今回、23万5000人の中からの同時昇格を果たしたことは日系人の誇りであり、日系社会の歴史に名前を刻んだだけでなく、大きな影響を与えることは間違いありません。そんな2人に敬意を表すとともに、今後の活躍を祈念して日系団体共催により式典を実施いたします。 日時 : 2014年5月29日(木)19時30分(開始30分前に受付へお越し下さい) 場所 : ブラジル日本文化福祉協会(文協)・貴賓室 Rua São Joaquim, 381 – 2º andar – Liberdade – SP (地下鉄サンジョアキン駅より徒歩5分。駐車場あり Rua Galvão Bueno 540) 会費 : 80レアル 出席ご希望の方は、5月26日までに氏名と役職を文協事務局(担当: ヘジーナ/アウローラ)までご連絡下さい。 連絡先 電話(11)3208-1755 E-mail: evento@bunkyo.org.br

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訃報 フルサワ サチエ氏

ヴィラモラエススポーツ文化協会、会長フルサワヒデオ氏の妻であり、同団体婦人会の元理事を勤められたフルサワサチエさんがお亡くなりなられました。 サチエさんは、夫を力強く支えてこられました。また、団体におけるご活躍ぶりは敬意を表するものでした。 葬儀は、5月22日(木)16時、サンパウロ州サンベルナルド・ド・カンポにあるコリナス葬儀場で営まれました。 サチエさん、心からのご冥福をお祈り致します。

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2014年春の叙勲

来る6月5日(木)19時半より、日本政府による「2014年度春の叙勲」受章式典が行なわれます。日本において勲章は、天皇の名で授与されます。日本国憲法第7条7号は天皇の国事行為の一つとして「栄典を授与すること」を定め、同条を根拠に「栄典」の一つとして天皇が勲章を授与します。 旭日章は「社会の様々な分野における功績の内容に着目し、顕著な功績を挙げた者」に授与されます。今年のサンパウロ州からの受章者は次の4人です。下本八郎氏、旭日中受章。森口イナシオ忠義氏、旭日小綬章。菅野鉄夫氏、旭日双光章。川村万里子氏、旭日単光章。 モルンビー地区の福嶌教輝総領事公邸での正式な授与の後に行われる式に、表彰者の家族や34日系団体の代表者たちが集まって4人を祝福します。日系社会からこうした功労者が出るのは本当にうれしいこと、誇らしいことです。 下本 八郎(しももと・はちろう)氏。78歳。1971年から99年までサンパウロ州議を連続8期29年にわたって務め、日系社会・日系人とブラジル社会のために尽力しました。また、サンパウロ州州議会伯日友好議員協会会長(18年間)、ブラジル日本文化福祉協会監査役、サンパウロ日伯援護協会役員、ブラジル日本語学校連合会会長など歴任し、文化、福祉、日本語教育の向上・普及に貢献しました。  森口イナシオ忠義(もりぐち・いなしお・ただよし)氏。79歳。1984年からサンパウロ日伯援護協会理事に就任。2011年4 月に会長を勇退するまで副会長、会長を歴任し活躍しました。2009年8月に完成した援協社会福祉センター建設で建設委員長を務めるなど、邦人及び日系人の医療・福祉の向上 に尽力しました。 菅野鉄夫(かんの・てつお)氏。85歳。パライーバ地方日系団体連合会会長、元サンジョゼ・ドス・カンポス文化協会会長として日系社会の発展、ブラジル社会との融和に貢献。サンパウロ日伯援護協会評議員会副会長、元カンポスさくらホーム経営委員長としてブラジル在住邦人と日系人の医療・福祉の向上に尽力しました。 川村万里子(かわむら・まりこ)氏。85歳。日本語学校「松柏学園」設立者で同学園長。約60年にわたって日本語教育に取り組み、優秀な人材を輩出するなど日本語普及に尽力。大志万学院の設立、教育方針を決定し、同学院を保育園から小・中等部を擁する有名進学校に育て上げました。現在も園長職の傍ら、教壇に立ち日本語の普及に努めていますが、日本語のみならず、茶道、書道、生け花、柔道など、日本文化の継承・普及に努めてきました。 「2014年度春の叙勲」受章式典 日時: 2014年6月5日、19時半より 場所: 文協貴賓室 Rua São Joaquim, 381 – 2º andar – Liberdade – São Paulo – SP 会費: 80レアル 式典の準備がございますので、出席を希望なさる方は6月2日までにアウローラかレジーナまでご連絡願います。 問い合わせ: (11) 3208-1755 – Eメール: evento@bunkyo.org.br

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2014年白寿者表彰

毎年恒例となっている、99歳の人たち(1915年以前出生)を記念する「白寿者表彰」への応募締め切り日である5月23日(金)が迫っております。白寿者表彰は2014年に106年を迎えるブラジル日本移民誕生を記念するために行なわれるイベントの一つであり、勇気ある先駆者たちやそのご家族にとって深い意味を持つ式典です。 白寿者表彰の応募を行なうにあたって、地元の日系団体や協会が正しく記入された応募用紙を、3×4の写真1枚とRG 、RNE、パスポートなどの証明書類のコピーとともに文協まで送付します。 しかし、表彰される人のために応募を行なってくれる団体がない場合、家族が文協に応募の手続きを行なうことができます。 2014年6月22日(日)午前9時より、文協記念大講堂にて99歳の方々への表彰式を行ないます。表彰者本人の式への参加が難しい場合は、代理人の方の出席をお願い申し上げます。 用紙をダウンロードする 書類の送り先: Sociedade Brasileira de Cultura Japonesa e de Assistência Social – Bunkyo Rua São Joaquim, 381 – Liberdade – CEP 01508-900 – São Paulo – SP 問い合わせ: (11) 3208-1755, com Regina. Eメール: contato@bunkyo.org.br

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文協評議員選挙立候補者78名が出揃う📃投票用紙受付は3月24日(金)まで!

文協の選挙管理委員会・木多喜八郎委員長およびメンバーは、2月17日に立候補受付を締め切った立候補者に対し、立候補条件を満たしているかどうかの審査を行い、結果、78名を立候補者として承認しました。 続いて、⽴候補者78名の名前を記載した単⼀投票⽤紙を作成、木多委員長を中心に、付番の上一枚一枚に直筆サインした投票用紙を、投票に際する注意事項書および返信用封筒を同封し、文協の全会員へ郵送しました。 この選挙によって、就任期間を2023年から2027年の4年間とする50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) 投票に際する注意事項 投票について 選挙管理委員会は、せっかくの投票が無効とならないように、特に下記2点に対し注意を呼びかけています。 ・投票は50名まで。51名以上に投票した場合は無効となります。 ・エンピツによるマークまたは訂正されたマークは認めません。 マークをする前に候補者リストをよく読んで、ボールペンなどで確実にマークしてください。 投票権について 投票権を持つ会員は、2022年度までの会費を全納した会員に限られます。2022年までの会費納入期限:2023年3月10日(金) 2022年度までの会費を3月25日の定期総会より15日前まで、すなわち来る3月10日までに完納していなければ行使できないことにご留意ください。 投票〆切日について 投票用紙の提出〆切は 2021年3月25日(土)第59 回定期総会当日の10時までとなっておりますが、当日の混乱を避けるため、なるべく前日の3月24日(金)までに郵送もしくは直接事務局までお持ち下さいますよう、お願いします。 開票について 開票並びに結果発表は、3月25日(土)第59回定期総会定期総会において行います。 2023年 文協評議員選挙 立候補者78名リスト この選挙結果を受け最終決定された評議員100名の中から、評議員会長、副会長、幹事の選出は4月29日の第162回評議員会定例会にで行われます。 お問合せ:文協事務局 (11) 3208-1755 (レジナもしくはマサミ)

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2023 文協評議員選挙 立候補受付〆切は2月17日

2023年 文協評議員選挙 文協定款第17、18 及び19 条の規定に従い2023年3月25日(土)の第59 回定期総会にて評議員選挙を行います。この選挙で50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。就任期間は2023年から2027年の4年間です。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) それに先立ち、山下譲二評議委員長は規定に従い2023年の選挙管理委員会を設置し、以下の7名を委員に任命しました。木多喜八郎(委員長)、イノマタ・レオナルド・ヒデキ、宮原ネルソン、ヤマサキ・リカルド・アウグスト、ササキ・リカルド・キヨシ、オシモト・オダ・セルジオ、大原毅(敬称略) 立候補の条件 a) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、5名以上の会員の推薦がある者、又は、b) 理事として2年以上務めた者、又はc) 監査役として2年以上務めた者、又はd) 既に評議員であるかもしくは評議員を務めたことがある者、又は、e) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、日系社会に多大な貢献をした社会的名声の高い団体の推薦がある者 立候補に対する手続き 全ての会員に郵送された※「第59回定期総会開催のお知らせ」の案内状に、上記「立候補の条件」を満たす会員には、「立候補申請手順要項」および「申請書」が同封されています。 ※案内状は、2023年1月13日に郵送しています。まだ受け取っていない会員は、文協事務局までご連絡下さい。  電 話:(11)3208-1755  月~金 9h30~17h30  メール:secretaria@bunkyo.org.br (担当:マサミ もしくは レジナ) 立候補を希望する場合、 申請書に必要事項を記載の上、郵送もしくは直接事務局までお持ち下さい。立候補申請書の〆切は、2023年2月17日(金)です。

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BUNKYO NEWS コロニア No145

お待たせいたしました!2021年度の文協の活動報告を記載した「文協年鑑誌第145号(2022年版)」が完成致しました。 サブタイトル「待望の再開 」 BUNKYO NEWS コロニア第145号の表紙を飾る折鶴は、第14回文協総合美術展(2022年2月)の会場入り口に、文協美術工芸員会が作成して飾ったものです。 その折鶴に添えられていた言葉は、まさしく2021年度の文協全体を表現した言葉でした。 ~それぞれが最も貴重な自分の時間を捧げました。仲間たちとの再出発のために~ このように、2021年は、新型コロナウイスパンデミックによる外出自粛令も徐々に緩和され始めたことを受け、文協の活動も、着々と活気を取り戻す様子が報告されています。 そんな各委員会より寄せられた、2021年度の活動報告書に共通していた内容が、「待ちに待った仲間たちとの、対面での活動の再開」でありました。 BUNKYO NEWS コロニア第145号を是非、ご一読ください!

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「SDGsビジネスを通じて世界を変える:日系人女性起業家エンパワメントシンポジウム」申込は3月9日(木)まで/主催 – JICAサンパウロ事務所

JICAブラジル事務所からのお知らせ このシンポジウムは「国際女性デー」を記念して、JICAの持続可能な開発のための日系女性の取り組み(JICA Women’s Initiatives Nikkei for Goals of Sustainable Development)の一環として行われます。 基調講演は、ジュエリーブランドHASUNA Founder & CEO、ブランドプロデューサー・ディレクター、武蔵野大学 アントレプレナーシップ学部教授、アントレプレナーシップ研究所客員研究員の白木夏子さんが行います。白木夏子さんのオフィシャルサイトはコチラ≫≫≫白木夏子オフィシャルサイト 小渕優子衆議院議員からは、ビデオメッセージが寄せられる予定です。 文協は、このシンポジウムを後援しています。 「SDGsビジネスを通じて世界を変える:日系人女性起業家エンパワメントシンポジウム」 主 催 : JICAブラジル事務所日 付 : 2023年3月14日(火)時 間 : 19時~21時15分(18時半から受付開始)会 場 : Hotel Radisson Paulista (Alameda Santos 85 – Jardins, São Paulo)開催形式 : ハイブリッド形式言 語: 日本語、ポルトガル語、スペイン語(同時通訳)参加費:無料申込込み方法:コチラからhttps://bit.ly/3INytxp   申込〆切は3月9日(木) お問い合わせ: 斉藤 広子 (saito.hiroko@jica.go.jp)          矢吹 メリッサ (YABUKI-MELISSA@jica.go.jp)

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訃報:南 アゴスチーニョ 俊男 氏

2023年2月12日、土木技師でブラジル福岡県人会会長の南 アゴスチーニョ 俊男氏がお亡くなりになりました。68歳でした。病気療養中でした。 【通夜】日時:2023年2月13日(月)9~15時場所:Funeral Home   Rua Carlos do Pinhal, 376 – Bela Vista, SP 【埋葬】日時:2023年2月13日(月)16時場所:Cemitério Vila Marina   Avenida Lacerda Franco, 2012 – Cambuci , SP ブラジル福岡県人会は、文協の評議員会役員に名を連ねており、南 アゴスチーニョ 俊男氏は、2008年、三世として初めて同県人会の会長に就任、6期目を迎えていました。 心よりご冥福をお祈りいたします。

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秀島マルセロ氏 初七日法要のお知らせ 2月6,7日

去る2023年2月1日に逝去された秀島マルセロ氏の初七日法要を、以下の日程で執り行います。 【日 時】2023年2月6日(月) 19時より【場 所】Catedral Budista Nikkyoji: Rua Ibaragui Nissui, 166 – Vila Mariana 【日 時】2023年2月7日(火) 19時30分より【場 所】 Santuário São Judas Tadeu : Avenida Jabaquara, 2682 – Jabaquara

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