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第58回コロニア芸能祭 6月28(土),29(日)10時~ @文協大講堂

ブラジル日本移民117周年記念 第58回コロニア芸能祭 日 時:2025年6月28日(土)、29日(日)10時~場 所:文協大講堂    Rua São Joaquim 381 – Liberdade-SP (最寄りの地下鉄の駅は São Joaquim)    委託駐車場は、R. Galvão Bueno, 540 (お支払いは各自)入場料:無料    ただし、保存のきくもの1kgの寄付をお願いいたします。    (例-コーヒー、米、フェジョン、洗剤、油など)    イベント終了後に、日系の福祉施設へお届けします 沢山の方々のお越しをお待ちしております。 お問合せ:文協事務局 ✆11-3208-1755

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佳子さま、ようこそブラジルへ!

写真の無断転載禁止 ようこそブラジルへ!佳子内親王殿下 日本ブラジル友好交流年(外交関係樹立130周年)を記念し、ブラジル政府よりご招待を受けてご来伯される佳子内親王殿下は、ブラジル各地の日系社会関連施設にもお立ち寄りくださる予定です! 皇室とブラジル日本文化福祉協会との繋がり 1955年に創立された「ブラジル日本文化福祉協会-文協」の本部ビルは、その3年後となる1958年に三笠宮同妃両殿下の御立合いを賜り建設定礎式が挙行されるという栄光を賜りました。 それ以降、1967年には、皇太子明仁親王殿下美智子皇太子妃殿下(当時)、1978年には、同じく皇太子明仁親王殿下美智子皇太子妃殿下(当時)、1982年には、皇太子浩宮殿下(当時)、1988年には、文仁親王殿下(当時)、1995年には、紀宮清子内親王殿下(当時)、1997年には、明仁天皇陛下美智子皇后陛下(当時)、2008年には、皇太子徳仁親王殿下(当時)、2015年には、秋篠宮同妃両殿下(当時)、2018年には、眞子内親王殿下(当時)のご訪問を賜っています。 そして今回、文協創立70周年という節目の年に、皇室より佳子内親王殿下のご訪問を賜ることはこの上ない喜びです。 心を込めて、奉迎いたします。 宮内庁より発表されたブラジルでのご予定は以下の通り。 6月4日(水) 東京 御発 シカゴ 御着(アメリカ合衆国お立ち寄り) 同地 御発 6月5日(木) サンパウロ 御着(ブラジル) 6月6日(金) 同地 御滞在 6月7日(土) 同地 御滞在 6月8日(日) マリンガ 御着 6月9日(月) ロランジア 御着 ロンドリーナ 御着 カンピーナス 御着 カンポグランデ 御着 6月10日(火) ブラジリア 御着 6月11日(水) 同地 御滞在 6月12日(木) リオデジャネイロ 御着 6月13日(金) 同地 御滞在 6月14日(土) フォス・ド・イグアス 御着 6月15日(日)

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毎月第1水曜日は文協シネマ&フリマの日🎥7月は2日

毎月第1水曜日に開催する「文協シネマ&フリマ」、2025年7月は2日(水)です!みなさまのご来場をお待ちしております。 文協シネマ 映画名:秋日和日 時:2025年7月2日(水)13時~場 所:文協ビル大講堂料 金:無料※ポルトガル語字幕付き  映画詳細≫≫≫松竹株式会社 作品データベース「秋日和」 水曜フリマーケット 日 時:2025年7月2日(水)10時~15時場 所:文協ビル大講堂前ロビー フリーマーケットには、古着 ( 新品あり ) 、雑貨、古本、アクセサリー、ハンドメイド作品、和菓子、弁当、野菜などが出品されます。掘り出し物が見つかるかもしれません!どうぞ、お気軽にお越しください。 ※この水曜フリマは文協図書館が主催しています。出店希望の場合は文協図書館(ワッツザップ:(11)975226-6101)までお問い合わせください。

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国際日系デー記念イベント「クイズ!NIKKEI around the WORLD」配信▶️6月13日(金)22h~(ブラジル時間)

海外日系人協会からのお知らせ 公益財団法人海外日系人協会より、国際日系デーにちなんだイベントークイズ!NIKKEI around the WORLD 3rd!!ー開催のお知らせが届きました。 【クイズ!NIKKEI around the WORLD 3rd!!】 日 時:2025年6月13日(金)22時~ (ブラジル時間)    2025年6月14日(土)10時~ (日本時間)配信プラットフォーム:海外日系人協会のYouTubeチャンネル           上記パンフレットのQRコードよりお入り頂けます参加費:無料使用言語:日本語 詳細は、公益財団法人 海外日系人協会のサイト【2025年のイベント】クイズ!NIKKEI around the WORLD the 3rd をご覧ください。 ブラジルからも沢山参加しましょう!!!

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母の日イベント「YOKOSO!」~伝統の着物と和食の味わい~5月24日(土)

母の日イベント「YOKOSO!」伝統の着物と和食の味わい 文協の和食普及委員会と工芸委員会が 母の日を祝うイベント「YOKOSO!伝統の着物と和食の味わい」を開催します。 「昨年と同様に、母の日を祝うために力を合わせました。」と、同イベント実行委員会の委員長でもある、文協和食普及委員会の上辻照子委員長はそう話し、「今回は、日伯友好130周年と文協創立70周年を記念する特別プログラムを企画しました。」と付け加えました。 そして「委員会の友人たちがタンスにしまっていた着物を取り出し、この特別な日にその着物を着て、ファッションショーをすることになっています。」と話し、「ウェルカム・レセプションとしてはコーヒータイム、そして心を込めて作ったお弁当もお楽しみいただける、特別なイベントになること間違いなしです。」と話しました。 なお、当日は会場内に工芸アートフェアも開設されます。 お問合せ:文協事務局 ✆(11)3208-1755

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SAVE THE DATE!第58回コロニア芸能祭🪭6月28,29日

🪭第58回コロニア芸能祭🪭 日 時:2025年6月28日(土),29日(日)10時~場 所:文協大講堂入場料:無料    ただし1㎏の保存可能な品物(砂糖,コーヒー,米、洗剤など)の寄付をお願いしています。    ご寄付頂いた品物は日系福祉団体へ寄贈いたします。 コロニア芸能祭とは ブラジル日系社会では、第一回目のブラジル日本移民を乗せた笠戸丸がサントス港に到着した 6 月 18 日を「ブラジル日本移民の日」と定め、毎年、仏教式およびキリスト教式による先駆者追悼法要およびミサを行っております。 また、「移民月間」である6月の移民祭におけるもう一つの重要な行事として、99 歳を迎えられた大先輩の方々にこれまでのご苦労をねぎらい、感謝の気持ちを表す「白寿者表彰式」があります。 そして、この「コロニア芸能祭」は、6 月 18 日の移民の日の週末に、皆で楽しく歌い踊り、にぎやかに移民祭を締めくくることを目的として開催されるようになりました。 そんなコロニア芸能祭は今年で第58回目を迎えます。 今年も舞踊、太鼓、民謡、長唄など約130種の演目を総勢600人からなる演者らによって演じられる予定で、準備も着々と進んでいます。 どうぞお楽しみに!

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第14代文協会長に西尾ロベルト義弘氏が就任

第166回定期評議員会 「なんて素晴らしいことでしょう、会場は満員です!」この言葉は、第166回定期評議員会の準備に奔走する主催者の要望に応える中で、ある事務局メンバーが発した感嘆の一言でした。 2025年4月26日(土)の午前、会場となった文協貴賓室には、50名の評議員(うち8名は委任状による出席)をはじめ、前夜に行われた理事会に出席した地方理事、選挙管理委員会のメンバー、そして現役理事ら約40名が集い、総勢およそ100名で満席となりました。 今回の会合では、2024年度の活動報告および財務報告の承認に加え、団体の運営機関である評議員会会長、理事会会長、監査役会の選出が主要議題として行われました。 なかでも印象的だったのは、石川レナト会長の退任による一抹の寂しさが漂う中、後任として西尾ロベルト義弘氏が満場一致で新会長に選出されたことでした。 Foto 1: 満員となった会場   Foto 2: 2024年度の活動報告/左から頃末書記、評議員会の山下会長、そして理事会の石川会長 評議員会および理事会のメンバーたちは、定款に定められた「1期2年、3期で任期満了」という規定に従い今回退任する石川会長のこれまでの功績に敬意と感謝の意を表するとともに、西尾新会長による新体制を歓迎する思いから、今回の会合への出席を強く希望し、その結果、会場は満員となったと言えます。 そして今後数年間にわたり団体を率いる重責は、西尾ロベルト義弘氏(82歳、パラナ州アサイ出身、元弁護士)に託されました。西尾新会長は過去15年間を見ただけでも、途絶えることなく専任理事、常任理事、副会長という役職につき、文協の運営に携わってきました。 注目を浴びた 2024年度活動報告および会計報告  照屋ウーゴ専任理事は、パワーポイントでまとめて2024年度の各委員会の活動報告を行いました。「時間の都合上、かなり写真の枚数を削減しましたが、各委員会が非常に活発に活動しており、その一つ一つが素晴らしく、本当はもっと詳しくご報告したい気持ちでいっぱいです。」と語り、評議員らに、10ページにわたる資料も配布しました。 活動報告書が満場一致で承認された後、大塚ウィルソン会計専任理事が、前年度のデータを参照しながら2024年度の財務諸表を発表しました。 大塚会計専任理事は、日々の丁寧な記録確認に基づいた透明性の高い会計運営を実践しており、団体の財務状況について的確なコメントを交えながら、数値と結果をわかりやすく提示しました。 会計期間中のキャッシュフロー計算書によると、営業活動によるキャッシュフローは645,300.00レアルの黒字となり、非営業活動ではプロジェクト資金として1,862,000.00レアルを調達しました。このうち、464,000.00レアルは偶発事象や改善のための準備金として留保されました。その結果、2024年12月末時点でのキャッシュフローは、顕著な黒字となる1,225,700.00レアルに達したと報告され、満場一致で承認されました。 「財政は黒字で健全に管理されていますが、計画と支出においては常に質素倹約の姿勢が求められます。」と述べ、大塚会計専任理事は石川レナト前会長の言葉「経費というものは爪のようなもので、伸び続けるため、常に切りそろえる必要があるのです。」を引用して、締めくくりました。 評議員会会長、理事会会長、監査役会選挙  続いて、議題は評議員会会長、理事会会長、監査役会選挙に移りました。 提出期限までに届け出のあったシャッパは西尾氏のもののみであったため、信任投票が行われました。選挙管理委員会の木多委員長の進行のもと、正式に満場一致の拍手をもって承認されました。  西尾 ロベルト 義弘 新会長 挨拶 「文協が各委員会を通じて展開している活動を、私は大いに誇りに思っています。」西尾新会長は、会長職を引き受けた理由についてそう語り、時々ユーモアを交えながら新たな挑戦への意欲を示しました。 そのうえで、自身が「大いに誇りに思っている」とするその他の取り組みについても言及しました――移民の歴史を保存する日本移民史料館の活動、若き栗田氏のリーダーシップのもとで大きく発展を遂げている日本館、そして現在100人以上を対象に行われている高齢者支援の取り組みなどです。 また、今回のシャッパ(連立名簿)の構成の呼び掛けに対し、皆が快く応じてくれたと、喜びと感謝の気持ちを隠しませんでした。 そして、「石川会長が推進してこられた文協の発展の歩みを、私たちも全力で継続してまいります。」と強調し、「今回のシャッパ(連立名簿)に『Transição ― 移行』という名称を付けたのは、歴史的な活動を展開された石川前会長が最も重視されていた『若者を主役に』という理念を受け継ぎ、この文協を若い世代に引き継ぐための期間と位置づけたからです。」と、語りました。新役員を代表して「全力で、そして透明性をもって取り組んでまいります。」と力強く表明。最後に「評議員の皆様、ボランティアの皆様、そして職員の皆様からのご指導を、何卒よろしくお願い申し上げます。」と締めくくりました。 Foto 3: 西尾ロベルト義弘新会長 -「文協の活動には大きな誇りを感じています。」Foto 4: 山下譲二評議員会長 – 「再び役職に選出していただいたことへの信頼に感謝いたします。」 評議員会 会長に再任された 山下 譲二 氏 挨拶 評議員会会長に再任された山下譲二氏は、新たな任期への信任に対して感謝の意を表すとともに、石川前会長に対して次のように謝意を述べました。 「6年間のご在任中、文協のために全力と知恵、そして卓越した手腕を惜しみなく注いでくださり、見事な成果を上げてくださいました。」 さらに、「会長に就任されて以来、『人とのつながり』と『若者の参加を促す』といった明確な目標を掲げ、それを着実に構築・計画・実行されました。」と続けました。 そして最後に、「この取り組みのプロセスを引き継ぎ、さらに発展させるために、石川前会長が築いてこられた礎の上に、優秀な西尾氏が新たに就任されます。」と力強く締めくくりました。 期間満了(2年3期)につき退任する石川レナト会長 挨拶 石川レナト前会長:「本日、私たちは文協がブラジル日系社会における中核的存在として確固たる地位を築いたことを実感しています。」 まず冒頭で、自分の任期を無事に終えることができたのは、健康を授けてくださった神様、家族、地方理事、各委員会のメンバー、在伯日本大使館や総領事館、JICAをはじめとする日本政府関係者の皆さまのおかげであると述べ、心からの感謝の意を表しました。 そして、文協の会長として過ごした6年間を振り返り、「長い年月ではありましたが、振り返ってみるとあっという間だったように思います。」としみじみと語りました。

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第16回文協全伯俳句大会 兼題投句受付中(〆切-5月30日)

文協文芸委員会主催の第16回文協全伯俳句大会が8月17日午前9時から開催されるにあたり、現在、兼題(事前投句)を募集しています。 みなさまの投句をお待ちしております! 兼題(事前投句) 〆切は5月30日(金) 兼題:秋季・冬季一切 「道」(路、径でも可)・一人五句まで(未発表作品に限る)・投句は無料・楷書(漢字にはふりがなを付けること) 投句〆切:2025年5月30日(金) 必着のこと宛先:・メールの場合 cal@bunkyo.org.br・WhatsAppの場合 +55-11-97522-6101・郵送の場合 Bunkyo Sociedade Brasileira de Cultura Japonesa e de Assistência Social (Bunkyo)  R. São Joaquim, 381 – Liberdade, São Paulo – SP, 01508-900  (ハイク)と明記 ・入選句発表:2025年8月17日の「第16回文協全伯俳句大会」にて発表および授賞式 ・投句用紙:以下の「投句用紙」ボタンからダウンロードしてご使用ください。(文協窓口でも配布しています) また、既にお持ちの原稿用紙のマス目を使用しても問題ありません。  第16回文協全伯俳句大会  日 時:2025年8月17日(日)受付8時~ / 開始9時~場 所:文協ビル参加費:一人につき60レアル(弁当込み)席 題:当日に発表 実行委員長:宮川信之実行委員:太田映子、串間いつえ、小斎棹子、児玉和代、西谷律子、吉田しのぶ 事前投句選者:伊那宏、串間いつえ、久保一光、小斎棹子、児玉和代、白石佳和、広瀬芳山、吉田しのぶ席題選者:小斎棹子、広瀬芳山、吉田しのぶ 問い合わせ:WhatsApp +55 11 97522-6101 (ルイスー日本語可)

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文協評議員選挙立候補者78名が出揃う📃投票用紙受付は3月24日(金)まで!

文協の選挙管理委員会・木多喜八郎委員長およびメンバーは、2月17日に立候補受付を締め切った立候補者に対し、立候補条件を満たしているかどうかの審査を行い、結果、78名を立候補者として承認しました。 続いて、⽴候補者78名の名前を記載した単⼀投票⽤紙を作成、木多委員長を中心に、付番の上一枚一枚に直筆サインした投票用紙を、投票に際する注意事項書および返信用封筒を同封し、文協の全会員へ郵送しました。 この選挙によって、就任期間を2023年から2027年の4年間とする50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) 投票に際する注意事項 投票について 選挙管理委員会は、せっかくの投票が無効とならないように、特に下記2点に対し注意を呼びかけています。 ・投票は50名まで。51名以上に投票した場合は無効となります。 ・エンピツによるマークまたは訂正されたマークは認めません。 マークをする前に候補者リストをよく読んで、ボールペンなどで確実にマークしてください。 投票権について 投票権を持つ会員は、2022年度までの会費を全納した会員に限られます。2022年までの会費納入期限:2023年3月10日(金) 2022年度までの会費を3月25日の定期総会より15日前まで、すなわち来る3月10日までに完納していなければ行使できないことにご留意ください。 投票〆切日について 投票用紙の提出〆切は 2021年3月25日(土)第59 回定期総会当日の10時までとなっておりますが、当日の混乱を避けるため、なるべく前日の3月24日(金)までに郵送もしくは直接事務局までお持ち下さいますよう、お願いします。 開票について 開票並びに結果発表は、3月25日(土)第59回定期総会定期総会において行います。 2023年 文協評議員選挙 立候補者78名リスト この選挙結果を受け最終決定された評議員100名の中から、評議員会長、副会長、幹事の選出は4月29日の第162回評議員会定例会にで行われます。 お問合せ:文協事務局 (11) 3208-1755 (レジナもしくはマサミ)

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2023 文協評議員選挙 立候補受付〆切は2月17日

2023年 文協評議員選挙 文協定款第17、18 及び19 条の規定に従い2023年3月25日(土)の第59 回定期総会にて評議員選挙を行います。この選挙で50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。就任期間は2023年から2027年の4年間です。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) それに先立ち、山下譲二評議委員長は規定に従い2023年の選挙管理委員会を設置し、以下の7名を委員に任命しました。木多喜八郎(委員長)、イノマタ・レオナルド・ヒデキ、宮原ネルソン、ヤマサキ・リカルド・アウグスト、ササキ・リカルド・キヨシ、オシモト・オダ・セルジオ、大原毅(敬称略) 立候補の条件 a) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、5名以上の会員の推薦がある者、又は、b) 理事として2年以上務めた者、又はc) 監査役として2年以上務めた者、又はd) 既に評議員であるかもしくは評議員を務めたことがある者、又は、e) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、日系社会に多大な貢献をした社会的名声の高い団体の推薦がある者 立候補に対する手続き 全ての会員に郵送された※「第59回定期総会開催のお知らせ」の案内状に、上記「立候補の条件」を満たす会員には、「立候補申請手順要項」および「申請書」が同封されています。 ※案内状は、2023年1月13日に郵送しています。まだ受け取っていない会員は、文協事務局までご連絡下さい。  電 話:(11)3208-1755  月~金 9h30~17h30  メール:secretaria@bunkyo.org.br (担当:マサミ もしくは レジナ) 立候補を希望する場合、 申請書に必要事項を記載の上、郵送もしくは直接事務局までお持ち下さい。立候補申請書の〆切は、2023年2月17日(金)です。

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BUNKYO NEWS コロニア No145

お待たせいたしました!2021年度の文協の活動報告を記載した「文協年鑑誌第145号(2022年版)」が完成致しました。 サブタイトル「待望の再開 」 BUNKYO NEWS コロニア第145号の表紙を飾る折鶴は、第14回文協総合美術展(2022年2月)の会場入り口に、文協美術工芸員会が作成して飾ったものです。 その折鶴に添えられていた言葉は、まさしく2021年度の文協全体を表現した言葉でした。 ~それぞれが最も貴重な自分の時間を捧げました。仲間たちとの再出発のために~ このように、2021年は、新型コロナウイスパンデミックによる外出自粛令も徐々に緩和され始めたことを受け、文協の活動も、着々と活気を取り戻す様子が報告されています。 そんな各委員会より寄せられた、2021年度の活動報告書に共通していた内容が、「待ちに待った仲間たちとの、対面での活動の再開」でありました。 BUNKYO NEWS コロニア第145号を是非、ご一読ください!

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「SDGsビジネスを通じて世界を変える:日系人女性起業家エンパワメントシンポジウム」申込は3月9日(木)まで/主催 – JICAサンパウロ事務所

JICAブラジル事務所からのお知らせ このシンポジウムは「国際女性デー」を記念して、JICAの持続可能な開発のための日系女性の取り組み(JICA Women’s Initiatives Nikkei for Goals of Sustainable Development)の一環として行われます。 基調講演は、ジュエリーブランドHASUNA Founder & CEO、ブランドプロデューサー・ディレクター、武蔵野大学 アントレプレナーシップ学部教授、アントレプレナーシップ研究所客員研究員の白木夏子さんが行います。白木夏子さんのオフィシャルサイトはコチラ≫≫≫白木夏子オフィシャルサイト 小渕優子衆議院議員からは、ビデオメッセージが寄せられる予定です。 文協は、このシンポジウムを後援しています。 「SDGsビジネスを通じて世界を変える:日系人女性起業家エンパワメントシンポジウム」 主 催 : JICAブラジル事務所日 付 : 2023年3月14日(火)時 間 : 19時~21時15分(18時半から受付開始)会 場 : Hotel Radisson Paulista (Alameda Santos 85 – Jardins, São Paulo)開催形式 : ハイブリッド形式言 語: 日本語、ポルトガル語、スペイン語(同時通訳)参加費:無料申込込み方法:コチラからhttps://bit.ly/3INytxp   申込〆切は3月9日(木) お問い合わせ: 斉藤 広子 (saito.hiroko@jica.go.jp)          矢吹 メリッサ (YABUKI-MELISSA@jica.go.jp)

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訃報:南 アゴスチーニョ 俊男 氏

2023年2月12日、土木技師でブラジル福岡県人会会長の南 アゴスチーニョ 俊男氏がお亡くなりになりました。68歳でした。病気療養中でした。 【通夜】日時:2023年2月13日(月)9~15時場所:Funeral Home   Rua Carlos do Pinhal, 376 – Bela Vista, SP 【埋葬】日時:2023年2月13日(月)16時場所:Cemitério Vila Marina   Avenida Lacerda Franco, 2012 – Cambuci , SP ブラジル福岡県人会は、文協の評議員会役員に名を連ねており、南 アゴスチーニョ 俊男氏は、2008年、三世として初めて同県人会の会長に就任、6期目を迎えていました。 心よりご冥福をお祈りいたします。

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秀島マルセロ氏 初七日法要のお知らせ 2月6,7日

去る2023年2月1日に逝去された秀島マルセロ氏の初七日法要を、以下の日程で執り行います。 【日 時】2023年2月6日(月) 19時より【場 所】Catedral Budista Nikkyoji: Rua Ibaragui Nissui, 166 – Vila Mariana 【日 時】2023年2月7日(火) 19時30分より【場 所】 Santuário São Judas Tadeu : Avenida Jabaquara, 2682 – Jabaquara

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