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文協評議員選挙 当選者発表!

評議員選挙 当選者発表! 穏やかな選挙――これが、2025年3月22日の午前中に開催された第60回定期総会の開票作業の雰囲気でした。 開票作業は、選挙管理委員会の木多喜八郎委員長の指揮のもと、青年委員会のメンバーの協力を得て事務局員が約1時間にわたって行われました。 届けられた179票の投票用紙うち、1票が選挙規則に違反したため無効の処置がとられました。 この選挙にて、選出された50 名の正評議員と 25 名の補欠評議員が選出され、任期は 2024 年 3 月から 2026 年 3 月までとなっています。 なお、今回、新たに選出された評議員と従来の50名の評議員によって、2025年4月26日に開催される第166回定期評議員会において、評議員会会長、理事会会長、監査役を選挙にて選ぶことになっています。 本日の選挙結果は以下のとおり。

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第4回はちみつ祭り 4月10~13日@日本館

🐝🐝🐝第4回🍯はちみつ祭り🐝🐝🐝 日 時:2025年4月10(木)~13(日)10~17時     場 所:日本館(イビラプエラ公園内)    Av. Pedro Álvares Cabral, s/nº – São Paulo – SP    日本館最寄りゲート:徒歩の場合はゲート10              車の場合はゲート  3入場料:15レアル:一般      7レアル:学生(要学生証)/ 高齢者(60歳以上)/子供(5~12歳)     ※10日(木)は無料 第4回 はちみつ祭り   ブラジル日本文化福祉協会と日本館の協力のもと、Coleção Abelhas(ミツバチ・コレクション / 創設者:山本フラヴィオ)が主催する大好評の「はちみつ祭り」は、今回で早くも第4回目を迎えます。 今回も、この「はちみつ祭り」の最大の支援者の一人、世界のトップシェフの一人といわれ、2015年のミシュランで星2つを獲得したサンパウロの超高級レストランD.O.Mのオーナーシェフ、アレックス・アタラ氏※の参加や、フェルナンド・ベルグ氏によるライブペインティング、そして富士フイルム協賛の写真コンテストなど、特別な催しが数多く予定されています。 ※アレックス・アタラ シェフ:料理の腕前はさることがなら、海へ山へ、アマゾンの熱帯雨林へ、、、と、自ら何日も旅に出かけ料理の根本となる食材を生み出す大自然と対話し先住民の料理に目を向け、ブラジルの多種多様な食文化を積極的に紹介していることでも有名です。また、2013年には「ATA Institute」を設立、料理や食品販売を通して自然や、自然とともに暮らす人々を守る活動を本格化させました。その一環で養蜂活動にも力を入れ、昨年には、49 人のシェフからなる専門家チームが、ミツバチに関する知識を広めるために「在来ミツバチの蜂蜜を使った 67 のレシピ」という本が出版されています。ちなみに、アレックスシェフはかつて、日本料理の老舗「菊乃井」で研修した経験があります。 この「はちみつ祭り」は、ワークショップ、講演、出展者を通じて、「地球の農業従事者」であるミツバチと、その多様な種、特に一般の人々にはあまり知られていない針のないミツバチについて、また蜂の存在の重要性について理解を促すことを目的としています。(日本館は、2023年から裏庭に蜂の巣箱の設置を始めています。) 前回のはちみつ祭り 主催者と参加者たち 「はちみつ祭り」開催のきっかけについて、山本フラヴィオ氏は「蜂というと、多くの人が『蜂蜜』や『針』といったキーワードを思い浮かべ、緊張や恐怖を感じることが多いようです。こうした固定観念の払拭はもちろん、蜂とういう存在が地球の営みにどれ程重要であるかをもっと多くの人に知って欲しいと思いました。そして、この蜂と言うテーマは、探求すべき内容がまだまだ膨大にあると思っています。」と話しています。 バザーコーナー (予告なく変更になる場合がございます) 講演 /ワークショップ 写真:前回のはちみつ祭り 屋外での講演に耳を傾ける参加者たち 🐝🐝🐝 屋 外 🐝🐝🐝   🐝🐝🐝 1階大広間 🐝🐝🐝 🍯4月10日(木)🍯 🍯4月11日(金)🍯 🍯4月12日(土)🍯 🍯4月13日(日)🍯 FUJIFILM do Brasil Ltda協賛 写真コンテスト 富士フイルムとの強固なパートナシップのもと行うこのアマチュア写真コンテストは、ブラジル固有のミツバチをデジタル写真で記録し、発表してもらうことを目的としています。 テーマ:以下の3つのカテゴリ内の「ミツバチ」 🐝メリポニニ(針の無いミツバチの種族名)の写真のみ🐝

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谷崎順子氏による「七宝焼き」教室-4月5日(土)13h~

定員の上限に達したため、お申し込みは締め切らせて頂きました。 文協工芸委員会は、新しく迎えた2025年において、たくさんの新企画を準備しています。 大好評を博した第1弾の陶芸教室、第2弾の絞り教室につづき、第3弾のつまみ細工教室に続き、第4弾は谷崎順子氏による「七宝焼き」教室を開催します。 谷崎純子氏:鳥取県に生まれ、1983年にブラジルへ移住しました。文協の美術展において、美術および工芸部門で数々の受賞歴を持ちます。2011年より工芸委員会に入会し、この伝統的な芸術の普及と保存に努めています。 谷崎順子氏による「七宝焼き」教室 日 時:2025年4月5日(土)13時~16時場 所:文協ガストロノミースペース(文協ビル地下1階)     Rua São Joaquim, 381 liberdade    委託駐車場:Rua Galvão Bueno, 540 liberdade (料金は各自払い)対象年齢:15歳以上定 員:15名参加費:お一人様150レアル - 材料費込みお申し込み:Sympla (https://www.sympla.com.br/evento/workshop-de-shippo-yaki/2877245)    満員御礼   定員上限を達しましたのでご応募は締め切らせて頂きました。 初心者大歓迎です!どうぞご参加ください。 お問合せ:文協工芸員会 ✉ artekoguei@bunkyo.org.br

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ロベルト・カサノバ&ミカ・ダ・シルバ🎼3月27日(木)13H~文協大講堂

Robertinho Casanova & Mika da Silva 日 時:3月27日(木)13~19時場 所:文協大講堂 Rua São Joaquim, 381 – Liberdade – São Paulo – SP委託駐車場: Rua Galvão Bueno, 540 – Liberdade (料金は各自払い)入場料 : 60レアル ( お一人様 / 一律 )支払い方法:受取人名義-Sociedade Brasileira de Cultura Japonesa e de Assistência Social1)PIXの場合 – CNPJ: 61.511.127/0001-60 2)銀行振り込みの場合:Banco Bradesco: Agência 0131 – Liberdade, Conta corrente

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安谷屋サユリによる「つまみ細工」教室-3月22日(土)10h~

文協工芸委員会は、新しく迎えた2025年において、たくさんの新企画を準備しています。 大好評を博した第1弾の陶芸教室、第2弾の絞り教室につづき、第3弾はデザイナー安谷屋サユリによる「つまみ細工」教室を開催します。 つまみ細工は江戸時代から続く日本の伝統工芸のひとつで、正方形の小さな布片を折り、たくさんの「つまみ」を組み合わせて形づくる技法で、かんざしや装飾品を作るのに用いられた技法です。 安谷屋サユリによる「つまみ細工」教室 日 時:2025年3月22日(土)10~12時場 所:文協ガストロノミースペース(文協ビル地下1階)     Rua São Joaquim, 381 liberdade    委託駐車場:Rua Galvão Bueno, 540 liberdade (料金は各自払い)対象年齢:15歳以上定 員:15名参加費:お一人様180レアル(文協会員は160レアル)- 材料費込みお申し込み:WhatsApp 11 94448-9138にご連絡ください。 初心者大歓迎です!どうぞご参加ください。

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横手アリッセによる「絞り」教室-2月26日(水)9時~

文協工芸委員会は、新しく迎えた2025年において、たくさんの新企画を準備しています。 大好評を博した第1弾の陶芸教室に続き、今回第2弾として開催するのは「横手アリッセによる絞り教室」です!初心者大歓迎です!どうぞご参加ください。 横手アリッセによる「絞り」教室 日 時:2025年2月26日(水)9~12時場 所:文協ガストロノミースペース(文協ビル地下1階)     Rua São Joaquim, 381 liberdade     委託駐車場:Rua Galvão Bueno, 540 liberdade (料金は各自払い)対象年齢:15歳以上定 員:20名参加費:お一人様160レアル(文協会員は144レアル)- 材料費込みお申し込みリンク:Workshop de Shibori com Alice Yokote お問合せ:✉ artekoguei@bunkyo.org.br     ✆ 11 3208-1755

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文協評議員選挙2025📃投票用紙受付は3月21日(金)まで!

文協の選挙管理委員会・木多喜八郎委員長およびメンバーは、2月14日に立候補受付を締め切った立候補者に対し、立候補条件を満たしているかどうかの審査を行い、結果、76名を立候補者として承認しました。 続いて、⽴候補者76名の名前を記載した単⼀投票⽤紙を作成、木多委員長を中心に、付番の上一枚一枚に直筆サインした投票用紙を、投票に際する注意事項書および返信用封筒を同封し、文協の全会員へ郵送しました。 今回の選挙に立候補した76名のリスト この選挙によって、就任期間を2025年4月から2029年4月までの4年間とする50名の正評議員及び、25名の補充評議員が決定します。 なお、投票に際する注意事項は以下の通りです。 投票について 選挙管理委員会は、せっかくの投票が無効とならないように、特に下記2点に対し注意を呼びかけています。 ・投票は50名まで。50名以上に投票した場合は無効となります。 ・エンピツによるマークまたは訂正されたマークは認めません。 マークをする前に候補者リストをよく読んで、ボールペンなどで確実にマークしてください。 投票権について 投票権を持つ会員は、2024年度までの会費を全納した会員に限られます。2024年までの会費納入期限は、2025年3月7日(金)※ ※2024年度までの会費を3月22日の定期総会より15日前まで、すなわち来る3月7日までに完納していなければ行使できないことにご留意ください。 投票〆切日について 投票用紙の提出〆切は 2025年3月22日(土)第60 回定期総会当日の10時までとなっておりますが、当日の混乱を避けるため、なるべく前日の3月21日(金)までに郵送もしくは直接事務局までお持ち下さいますよう、お願いします。 開票について 開票並びに結果発表は、3月22日(土)第60回定期総会において行います。 4月26日の第166回評議員会定例会にて、この選挙結果を受け最終決定された全評議員100名の中から、評議員会長、副会長、幹事が選出されます。 選挙スケジュール 2025 【 第1フェーズ 】 1月13日 評議員立候補受付開始 2月14日 評議員立候補受付〆切 2月26日 立候補者の名前を記載した単一投票用紙を会員へ向け送付 3月 7日 2024年までの会費完納〆切 3月21日 郵送による投票用紙受理〆切 3月22日 第60回定期総会(公開開票および結果発表) 【 第2フェーズ 】 3月24日 第166回定期評議員会開催案内状を評議員へ送付 3月31日 評議員会、理事会、監査役会における会長のシャッパ登録開始 4月 9日 シャッパ登録〆切 4月26日 第166回定期評議員会評議員会会長、理事会会長、監査役会選挙 関連記事:文協評議員選挙のお知らせ-立候補〆切は2月14日 選挙についてのお問合せ:文協事務局 ✆ (11) 3208-1755 (レジナもしくはマサミ)

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2025年度🎍新年祝賀会🎍

写真:石川レナト会長と小室千帆在聖首席領事 サンパウロ市制記念日でもある1月25日(土)、文協の入り口には、文協いけ花委員会が準備した伝統的な門松が飾られ、新年の到来を祝いました。 ブラジル日系主要5団体(文協、援協、県連、日文連、商議所)、そして在聖日本国総領事館の協力によって毎年開催するブラジル日系社会恒例の新年会は、本年も和やかな祝賀ムードの中、文協ビル2階貴賓室において、ブラジル日系団体の代表者ら120名が集まり開催されました。 本年2025年の新年会は、今年一年を通じて盛り上がることが期待される二つの記念行事「日伯修好通商航海条約130周年」と「文協創立70周年」の幕開けの意味も含まれました。 トミオカ・エリカ氏の司会進行のなか、文協女性コーラス委員会のメンバーが、指揮・吉田輝夫氏、ピアノ伴奏・イスラエル・マスカレニャス氏のもと、有名な新年の歌「一月一日」を披露したほか、「道はともだち」と「歌はともだち」を歌い上げ、新年の雰囲気を盛り上げました。 Foto 1: 日系主要5団体と在聖総領事館の代表者ら(左から): 小寺勇輝商議所会頭 , 谷口ジョゼ県連会長, 小室千帆在聖首席領事, 石川レナト文協会長, 吉田エドワルド日文連理事長, 税田パウロ援協会長 石川レナト会長がブラジル日系社会を、小室千帆在サンパウロ日本国総領事館首席領が日本当局を代表して行われたそれぞれの挨拶の中で、「日伯修好通商航海条約130周年」および「文協創立70周年」の意義を強調するとともに、実り多い一年となるよう期待を述べました。 Foto 2左から:カルロス・ローザジャパンハウスサンパウロ館長, 山下譲二文協評議員会会長, 石川レナト文協会長, 西尾ロベルト義弘文協副会長,宮崎明博JICAブラジル事務所所長Foto 3:写真中央-林ロドリゴ・グラールサンパウロ市経済開発労働長官Foto 4左から(敬称略): 西尾ロベルト義弘, イトウ・マルシオ・ケンジサンパウロ市会議員, カルロス・ローザ, 小寺勇輝, 吉田コンスエロ判事, 税田パウロ, 林ロドリゴ・グラール, 石川レナト, 小室千帆, 谷口ジョゼ, 吉田エドワルド, 宮崎明博 ,山下譲二 続いて、ブラジル日本都道府県人会連合会の谷口ジョゼ会長の発声で万歳三唱が、サンパウロ日伯援護協会の税田パウロ会長の音頭で乾杯が行われ、NaNaYaが準備したお雑煮と弁当が振舞われ、参加者らは歓談に花を咲かせました。 Galeria de Fotos

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文協評議員選挙立候補者78名が出揃う📃投票用紙受付は3月24日(金)まで!

文協の選挙管理委員会・木多喜八郎委員長およびメンバーは、2月17日に立候補受付を締め切った立候補者に対し、立候補条件を満たしているかどうかの審査を行い、結果、78名を立候補者として承認しました。 続いて、⽴候補者78名の名前を記載した単⼀投票⽤紙を作成、木多委員長を中心に、付番の上一枚一枚に直筆サインした投票用紙を、投票に際する注意事項書および返信用封筒を同封し、文協の全会員へ郵送しました。 この選挙によって、就任期間を2023年から2027年の4年間とする50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) 投票に際する注意事項 投票について 選挙管理委員会は、せっかくの投票が無効とならないように、特に下記2点に対し注意を呼びかけています。 ・投票は50名まで。51名以上に投票した場合は無効となります。 ・エンピツによるマークまたは訂正されたマークは認めません。 マークをする前に候補者リストをよく読んで、ボールペンなどで確実にマークしてください。 投票権について 投票権を持つ会員は、2022年度までの会費を全納した会員に限られます。2022年までの会費納入期限:2023年3月10日(金) 2022年度までの会費を3月25日の定期総会より15日前まで、すなわち来る3月10日までに完納していなければ行使できないことにご留意ください。 投票〆切日について 投票用紙の提出〆切は 2021年3月25日(土)第59 回定期総会当日の10時までとなっておりますが、当日の混乱を避けるため、なるべく前日の3月24日(金)までに郵送もしくは直接事務局までお持ち下さいますよう、お願いします。 開票について 開票並びに結果発表は、3月25日(土)第59回定期総会定期総会において行います。 2023年 文協評議員選挙 立候補者78名リスト この選挙結果を受け最終決定された評議員100名の中から、評議員会長、副会長、幹事の選出は4月29日の第162回評議員会定例会にで行われます。 お問合せ:文協事務局 (11) 3208-1755 (レジナもしくはマサミ)

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2023 文協評議員選挙 立候補受付〆切は2月17日

2023年 文協評議員選挙 文協定款第17、18 及び19 条の規定に従い2023年3月25日(土)の第59 回定期総会にて評議員選挙を行います。この選挙で50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。就任期間は2023年から2027年の4年間です。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) それに先立ち、山下譲二評議委員長は規定に従い2023年の選挙管理委員会を設置し、以下の7名を委員に任命しました。木多喜八郎(委員長)、イノマタ・レオナルド・ヒデキ、宮原ネルソン、ヤマサキ・リカルド・アウグスト、ササキ・リカルド・キヨシ、オシモト・オダ・セルジオ、大原毅(敬称略) 立候補の条件 a) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、5名以上の会員の推薦がある者、又は、b) 理事として2年以上務めた者、又はc) 監査役として2年以上務めた者、又はd) 既に評議員であるかもしくは評議員を務めたことがある者、又は、e) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、日系社会に多大な貢献をした社会的名声の高い団体の推薦がある者 立候補に対する手続き 全ての会員に郵送された※「第59回定期総会開催のお知らせ」の案内状に、上記「立候補の条件」を満たす会員には、「立候補申請手順要項」および「申請書」が同封されています。 ※案内状は、2023年1月13日に郵送しています。まだ受け取っていない会員は、文協事務局までご連絡下さい。  電 話:(11)3208-1755  月~金 9h30~17h30  メール:secretaria@bunkyo.org.br (担当:マサミ もしくは レジナ) 立候補を希望する場合、 申請書に必要事項を記載の上、郵送もしくは直接事務局までお持ち下さい。立候補申請書の〆切は、2023年2月17日(金)です。

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BUNKYO NEWS コロニア No145

お待たせいたしました!2021年度の文協の活動報告を記載した「文協年鑑誌第145号(2022年版)」が完成致しました。 サブタイトル「待望の再開 」 BUNKYO NEWS コロニア第145号の表紙を飾る折鶴は、第14回文協総合美術展(2022年2月)の会場入り口に、文協美術工芸員会が作成して飾ったものです。 その折鶴に添えられていた言葉は、まさしく2021年度の文協全体を表現した言葉でした。 ~それぞれが最も貴重な自分の時間を捧げました。仲間たちとの再出発のために~ このように、2021年は、新型コロナウイスパンデミックによる外出自粛令も徐々に緩和され始めたことを受け、文協の活動も、着々と活気を取り戻す様子が報告されています。 そんな各委員会より寄せられた、2021年度の活動報告書に共通していた内容が、「待ちに待った仲間たちとの、対面での活動の再開」でありました。 BUNKYO NEWS コロニア第145号を是非、ご一読ください!

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「SDGsビジネスを通じて世界を変える:日系人女性起業家エンパワメントシンポジウム」申込は3月9日(木)まで/主催 – JICAサンパウロ事務所

JICAブラジル事務所からのお知らせ このシンポジウムは「国際女性デー」を記念して、JICAの持続可能な開発のための日系女性の取り組み(JICA Women’s Initiatives Nikkei for Goals of Sustainable Development)の一環として行われます。 基調講演は、ジュエリーブランドHASUNA Founder & CEO、ブランドプロデューサー・ディレクター、武蔵野大学 アントレプレナーシップ学部教授、アントレプレナーシップ研究所客員研究員の白木夏子さんが行います。白木夏子さんのオフィシャルサイトはコチラ≫≫≫白木夏子オフィシャルサイト 小渕優子衆議院議員からは、ビデオメッセージが寄せられる予定です。 文協は、このシンポジウムを後援しています。 「SDGsビジネスを通じて世界を変える:日系人女性起業家エンパワメントシンポジウム」 主 催 : JICAブラジル事務所日 付 : 2023年3月14日(火)時 間 : 19時~21時15分(18時半から受付開始)会 場 : Hotel Radisson Paulista (Alameda Santos 85 – Jardins, São Paulo)開催形式 : ハイブリッド形式言 語: 日本語、ポルトガル語、スペイン語(同時通訳)参加費:無料申込込み方法:コチラからhttps://bit.ly/3INytxp   申込〆切は3月9日(木) お問い合わせ: 斉藤 広子 (saito.hiroko@jica.go.jp)          矢吹 メリッサ (YABUKI-MELISSA@jica.go.jp)

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訃報:南 アゴスチーニョ 俊男 氏

2023年2月12日、土木技師でブラジル福岡県人会会長の南 アゴスチーニョ 俊男氏がお亡くなりになりました。68歳でした。病気療養中でした。 【通夜】日時:2023年2月13日(月)9~15時場所:Funeral Home   Rua Carlos do Pinhal, 376 – Bela Vista, SP 【埋葬】日時:2023年2月13日(月)16時場所:Cemitério Vila Marina   Avenida Lacerda Franco, 2012 – Cambuci , SP ブラジル福岡県人会は、文協の評議員会役員に名を連ねており、南 アゴスチーニョ 俊男氏は、2008年、三世として初めて同県人会の会長に就任、6期目を迎えていました。 心よりご冥福をお祈りいたします。

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秀島マルセロ氏 初七日法要のお知らせ 2月6,7日

去る2023年2月1日に逝去された秀島マルセロ氏の初七日法要を、以下の日程で執り行います。 【日 時】2023年2月6日(月) 19時より【場 所】Catedral Budista Nikkyoji: Rua Ibaragui Nissui, 166 – Vila Mariana 【日 時】2023年2月7日(火) 19時30分より【場 所】 Santuário São Judas Tadeu : Avenida Jabaquara, 2682 – Jabaquara

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