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「第58回定期総会」についてのお知らせ <評議員選挙投票受付中!>

来たる3月27日(土)、第58回定期総会を開催致します。 (第一次招集:午前8時30分、第二次招集:午前9時) その際「評議員の半数である50名は2年毎に改選する」という文協定款第17条に従い、評議員選挙を行います。 既に、候補者の名前を記載した単一投票用紙を、郵送にて送付しています。 立候補者名横の空欄に、50名までマークを記入し、3月26日(金)必着にて郵送してください。 また、直接事務局へお届けの場合は、現在文協ビル閉鎖中のため必ず事前にご連絡を願い致します。 (TEL:3208-1755もしくはe-mail:secretaria@bunkyo.org.br 担当レジナ) 上記手段のいずれも不可能な場合は、3月27日(土)の定期総会当日、ご本人に限り午前10時まで直接事務局にて投票が可能です。 なお、2021年3月27日の第58回定期総会は、オンラインにて開催致します。 つきまして出席を希望される方は、secretaria@bunkyo.org.brにご連絡下さい。 リンクとパスワードをお知らせ致します。 また、これにより出席が証明され、公証人に対し、定期総会議事録の提出に関する要件遵守とみなされます。 会員皆様のご出席をお願い致します。 お問い合わせ:文協事務局(11)3208-1755

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ご視聴ありがとうございました-「ブラジルの祭り」

2月10日夜、文協文化まつり委員会は5月22日、23日に開催を予定している「第15回文化まつり」への導入イベント第1弾として「ブラジルの祭り」と題したライブを配信しました。 詳細はコチラ:ライブ配信「ブラジルの祭り」2月10日(水)20時~ このライブ配信に招待された、国内6ヶ所の代表者らが、それぞれの都市で開催されている日本祭りについて語りました。(コーディネーター:文協青年委員会/文協文化まつり委員会委員のタケハナ・パトリッシア) リオグランデ・ド・スル州のポルト・アレグレ市 の日本祭り まず、リオグランデ・ド・スル州のポルト・アレグレ市で開催される日本祭り組織委員会の副委員長であるキャロル・アヤコ氏が「2019年の日本祭りには約5万人の来場者がありました。昨年はCOVID-19パンデミックの影響を受けてオンラインでの開催となった日本祭りでしたが、約3万回の視聴回数がありました。これは全国的規模の視聴回数と言えると思います。」と話しました。  マナウスのジャングル祭り マナウスで開催された「ジャングルまつり - アマゾンの日本文化と美食の祭典」の主催者であるトミオカ・エリカ氏は「アマゾン日本人移民90周年を記念して2019年に開催したこの祭りには、初開催にもかかわらず約3万人が来場しました。この祭りを移民100周年を見据えた年中行事にしてはどうか、という計画段階においてパンデミックがおきてしまったため、2020年度はオンライン開催にまでは至りませんでした。」と話しました。 ノルデステ(北東伯) の日本祭り サルバドール日伯文化協会(ANISA)を中心に、ノルデステ(北東伯)にある数々の日系団体が団結して開催するこの日本祭りを代表し、ANISAミズシマ・ロベルト会長が参加。「このイベントは30年前に盆踊りとし開催したのが始まりです。その後2007年に、ブラジル日本移民100周年の前祝いとして祭りの規模を拡張し現在の形となりました。2019年には約5万人の来場者がありました。 ノルデステの住人の90〜95%が外国人の子孫で構成されていることを考えると、バイーア州のすべての日系人が参加していると言っても過言ではありません。」と話しました。 ゴイアスの盆踊り ゴイアス日伯協会の副会長であり、「盆踊りゴイアス」フェスティバル組織のメンバーであるマスダ・レオナルド氏は「2021年にこのイベントは25年周年目を迎えます。」と話しました。 続けて「ブラジルの日本大使館共催のこの盆踊りは、市の公式カレンダーの一部に組み込まれており、約530人のボランティアが参加しています。 昨年、盆踊りはドライブイン形式(約200台が集結)とオンライン配信(9カ国以上から視聴回数約6万回)を組み合わせて開催しました。」と話しました。 モジ・ダス・クルーゼス市の「秋祭り」 モジ・ダス・クルーゼス市の「秋祭り」の総合コーディネーターの一人であるアオヤギ・ダニエル氏は、「この秋祭りは収穫祭として1986年から毎年4月に開催されています。」と紹介しました。「さまざまなアトラクションが集結し、来場者は約10万人で、この地域で最大の日本文化イベントと見なされています。昨年はパンデミックの影響で秋祭りが延期となり、代わりに開催した2つイベントが大成功を収めました。ひとつは、モジ文協スポーツセンターのスペースを利用して開催したドライブインシアターです。3日間で5回上映したところ合計約1,100台の車が来場しました。もうひとつはFacebookとYoutubeでライブ配信(録画あり)を行いながら開催した『持ち帰りすき焼き祭り』が好評でした。 」と 話しました。 文協の文化まつり 文協の文化まつり委員会委員長のカトウ・タカユキ氏は「昨年オンラインによって開催した文化まつりは約2万回の視聴回数があり、米国や日本を含む世界各国の方が視聴しました。これはとても良い経験となり、学ぶことも多くありました。今年も引き続きオンライン配信にも力を入れたいと思っています。」と話しました。 主催者への質問コーナー ひととおり各地の代表者がそれぞれの祭りを紹介した後は、フランクな形式の質問コーナーになりました。 視聴者から届いた質問は次の通りです。 ●裏方の立場だからこそ話せる印象に残った出来事や面白い話を聞かせてほしい ● 人気のアトラクションや食べ物は何ですか ● ハイブリット・フェスティバル(オンラインと対面の両方)の開催は可能だと考えていますか ● 地域限定の食べ物やアトラクションはありますか ● 祭りのボランティアを続けている理由は何ですか 石川レナト文協会長のあいさつ このライブ配信に最初から参加していた文協の石川レナト会長は、最後に「皆さんがこうやって日系社会のためにボランティアとして参加してくれることは大変嬉しいことです。」と話し「これらの日本祭りの大多数の来場者が「非日系」であるという事実を考えると、私達が日本文化の紹介と普及に対し大きな貢献をしていることは確実で、これは非常に満足のいくものです。」と強調しました。 配信を見逃した方はこちらからご覧ください。(ポルトガル語のみ)ブラジルの祭り

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訃報 伊藤 誠施 氏

日本館運営委員会副委員長の伊藤誠施氏が2月18日の夜、ご逝去されました。81歳でした。 伊藤氏は約9年間に亘り透析を受けており、今年の初めからは、繰り返し入院しながら心臓および呼吸器系の治療を受けていました。 葬儀は2月19日にサンペドロ墓地で行われました。 伊藤氏は既に7年前に亡くなった奥様との間に、メイレ・エミさん、ジョニー・セイヤさん、ヘレン・ユミさんの3人のお子様と、2人のお孫様に恵まれました。 伊藤氏は、1964年から現在に至るまで文協の活動に熱心に携わり、最も代表的なボランティアの一人として文協を支えていました。 2017年、中前隆博総領事より在外公館長表彰が授与された際、伊藤氏は「文協は、私にとって家族です。もはや去ることはできません。そして日本館とそこに泳ぐ錦鯉は愛おしく、まるで自分の子供のように感じています。」と話していました。 伊藤誠施の軌跡についての詳細は、こちらの過去記事をご覧ください。をご覧ください。 (ポルトガル語のみ) 伊藤誠施氏の57年間にも及ぶ文協、特に日本館へのご尽力に感謝し、心よりご冥福をお祈り申し上げます。

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石川レナト文協会長 インタビュー

2020年12月20日で82歳になった石川レナト文協会長に、林田サンドラがインタビュー。自身の生い立ちから、これまで経験した職種、そして文協について語りました。(ポルトガル語のみ)

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訃報 太田正高 元市議会議員

2月24日の夜、実業家で元市議会議員の太田正隆氏が癌のためお亡くなりになりました。63歳でした。 沖縄県豊見城市に生まれた正高氏は、1歳の時に両親に連れられ、ブラジルへ移民しました。 正高氏は、慶子夫人との間に授かったご子息のヨシアキ・イヴェスちゃんが、1997年8月(当時8歳)誘拐殺人事件の被害者になったことで知られており、日系社会にも大きな動揺が広がりました。 そして、その殺人犯は、禁固46年の判決を受けたのにもかかわらず、たった6年で出所しました。 「これではブラジルの暴力犯罪は無くならない」と、太田夫妻は刑法に終身刑を入れる署名活動を行い、結果300万人の署名を集め、当局に提出しました。 しかしながら、何の取り組みもされない現状を目の当たりにし 「それなら自らが政治家になって、法律を変えるしかない」と、夫婦で政界へ飛び込みました。 正高氏は2013年にサンパウロ市議に選出され、2期務めました。 慶子夫人は現在も連邦下院議員として活動しています。 太田正高氏のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

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ライブイベント「話そう!スポーツについて 」◆陸上◆ゲートボール◆3月2日(火)

ライブイベント「話そう!スポーツについて」 ◆ 陸上◆ゲートボール◆日 時:2021年3月2日(火)19時~リンク: www.youtube.com/bunkyodigital    ※ポルトガル語のみ   文協スポーツ委員会は、3月2日午後7時から、日系ブラジル社会において卓越したスポーツ「陸上競技」と「ゲートボール」に焦点を当てた2回目のライブイベント「 話そう!スポーツについて 」を開催します。 (敬称略) インタビュイー クレベルソン・ヤマダ ◆ 陸上競技 UFMS(マトグロッソドスル連邦大学)体育学部を卒業後、ドイツで専門コースを受講。 「トロフィー・ブラジル」と「パウリスタスポーツ賞」受賞。 2016年のリオ・オリンピックではコーチを務めました。 2010年からはテレビ番組Band Sportでコメンテーターを務めています。 マルコ・トゥリオ・トグチ ◆ ゲートボール 弁護士、企業家、ゴイアス日伯文化協会の会長、と様々な顔を持つトグチ氏。 ゲートボールに関しても、ゴイアニアゲートボールチームのキャプテン、ブラジルゲートボール連合会の副会長を務めています。 モデレーターは文協スポーツ委員会のメンバーが務めます。 エンリケ・アキオ・チカザワ / ケンジ・ワタナベ / エンリケ・ヤマテ 文協スポーツ担当理事の田中ロベルトはオンラインイベント開催の目的として「人々に文協をより身近に感じて頂きたいということはもちろん、こういったコミュニケーションの場所を提供し、スポーツのメリットを伝え、また、一人でも多くの方が文協の会員になってくれればと思っています。」と話しました。 多くの方のご視聴をお待ちしております! 問い合わせ:文協事務局(11)3208-1755

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ライブ配信「日系社会の連帯」2月25日(木)20時~

ライブ配信「日系社会の連帯」【日 時】2月25日(木)20時~【リンク】  https://www.facebook.com/festivalbunkamatsuri/       (※ポルトガル語のみ) 文協文化まつり委員会は、5月22、23日に予定している「文化まつり~私達を繋ぐハーモニー~」に対する導入企画第2弾として、2月25日(木)20時から「日系社会の連帯」をテーマに掲げたライブ配信を行います。 Todos juntos com o Amazonas 現在展開中のアマゾナス州の医療崩壊に対する募金キャンペーン“Todos juntos com o Amazonas”の代表者であるマナウスのトミオカ・エリカ氏とミキ・ノブ氏を迎え、キャンペーンへの呼びかけを目的としたライブ配信を行います。 キャンペーンについてはこちらの文協サイト過去記事「アマゾナス州の医療に対する連帯キャンペーン」をご参照下さい。 なお、このキャンペーンは、文協とマナウスの西部アマゾン日伯協会、サンパウロおよびマナウスの若い日系人のグループとの共同の取り組みです。 Tsuru action for life オリガミスタと呼ばれる加藤タイス氏が中心となって行っている「Tsuru action for life」。ブラジル人を動員して、covid-19によって亡くなった20万人を哀悼するため20万羽のツルを集めるキャンペーンを行っています。 メディエーター:文協文化まつり委員会委員長 カトウ・タカユキ

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第3回 地方文協統合フォーラム・ノルデステ 2月27日(土)8時半~Evento Online

Evento Onlineノルデステ地方 第3回地方文協統合フォーラム    テーマ:協会の運営 – 専門化とボランティア 【日 時】2021年2月27日(土)8時30~ 【リンク】 bit.ly/III-FIB-NE     ※ポルトガル語のみ 昨年2020年2月、バイーア日伯文化協会連合会とサルバドール日伯文化協会の2箇所で開催された「第2回地方文協統合フォーラム(テーマ:日経起業家 – 道)」には、ノルデステ地方の若者らと親交を深めようと、同地方やサンパウロ州の諸日系団体の代表者らが多数出席し、好評を博しました。 第3回目となる本年は「協会の運営 – 専門化とボランティア」をテーマに掲げ、様々な分野から6人の日系人リーダーを招待し、それぞれにお話を伺います。 なお、昼食の時間帯には、日系人歌手の平田ジョーエ氏によるショーがあります。どうぞお楽しみに! ゲスト トーカー 【プログラム】  8:30 開会式  9:00 石川レナト     NECブラジル元社長     CNL不動産開発建設会社経営     コーヒー農園経営     ブラジル日本文化福祉協会会長     サンタクルス病院理事長 10:00 水谷ペドロ     Centro de Tecnologia Canavieira 社社長     パウリスタカラオケ連合会会長 11:00 秀島マルセロ     アルファ・アリメントス社社長     ブラジル日本文化福祉協会第3副会長     ジャパンハウス・サンパウロ監査役員     宮坂国人財団メンバー 12:00 昼休憩     アトラクション:平田ジョーエ     (1994年NHKのど自慢グランドチャンピオン獲得/CD7枚リリース)   13:00 サイトウ・アンドレ      ブラジル知的財産権利協会評議員会長      ナレッジマネジメント専門家      科学技術振興機構による知的科学博士号取得      教授 14:00 青木智栄子      ブルーツリー ホテル創設      ブルーツリーグループ社長 15:00 上村ジャイロ      Mebuki社社長      希望の家福祉協会元会長      日本国外務省研修生OB会元会長        16:00 閉会式 主 催:バイーア日伯文化協会連合会後 援:サルバドール日伯文化協会    ブラジル日本文化福祉協会    在レシフェ日本国総領事館    JICA    宮坂国人財団    アルファ・アリメントス 詳細: https://sites.google.com/view/3-fib-nordeste/    Tel :  (71) 992-590-582    e-mail: fcnbb@hotmail.com

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文協評議員選挙立候補者78名が出揃う📃投票用紙受付は3月24日(金)まで!

文協の選挙管理委員会・木多喜八郎委員長およびメンバーは、2月17日に立候補受付を締め切った立候補者に対し、立候補条件を満たしているかどうかの審査を行い、結果、78名を立候補者として承認しました。 続いて、⽴候補者78名の名前を記載した単⼀投票⽤紙を作成、木多委員長を中心に、付番の上一枚一枚に直筆サインした投票用紙を、投票に際する注意事項書および返信用封筒を同封し、文協の全会員へ郵送しました。 この選挙によって、就任期間を2023年から2027年の4年間とする50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) 投票に際する注意事項 投票について 選挙管理委員会は、せっかくの投票が無効とならないように、特に下記2点に対し注意を呼びかけています。 ・投票は50名まで。51名以上に投票した場合は無効となります。 ・エンピツによるマークまたは訂正されたマークは認めません。 マークをする前に候補者リストをよく読んで、ボールペンなどで確実にマークしてください。 投票権について 投票権を持つ会員は、2022年度までの会費を全納した会員に限られます。2022年までの会費納入期限:2023年3月10日(金) 2022年度までの会費を3月25日の定期総会より15日前まで、すなわち来る3月10日までに完納していなければ行使できないことにご留意ください。 投票〆切日について 投票用紙の提出〆切は 2021年3月25日(土)第59 回定期総会当日の10時までとなっておりますが、当日の混乱を避けるため、なるべく前日の3月24日(金)までに郵送もしくは直接事務局までお持ち下さいますよう、お願いします。 開票について 開票並びに結果発表は、3月25日(土)第59回定期総会定期総会において行います。 2023年 文協評議員選挙 立候補者78名リスト この選挙結果を受け最終決定された評議員100名の中から、評議員会長、副会長、幹事の選出は4月29日の第162回評議員会定例会にで行われます。 お問合せ:文協事務局 (11) 3208-1755 (レジナもしくはマサミ)

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2023 文協評議員選挙 立候補受付〆切は2月17日

2023年 文協評議員選挙 文協定款第17、18 及び19 条の規定に従い2023年3月25日(土)の第59 回定期総会にて評議員選挙を行います。この選挙で50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。就任期間は2023年から2027年の4年間です。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) それに先立ち、山下譲二評議委員長は規定に従い2023年の選挙管理委員会を設置し、以下の7名を委員に任命しました。木多喜八郎(委員長)、イノマタ・レオナルド・ヒデキ、宮原ネルソン、ヤマサキ・リカルド・アウグスト、ササキ・リカルド・キヨシ、オシモト・オダ・セルジオ、大原毅(敬称略) 立候補の条件 a) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、5名以上の会員の推薦がある者、又は、b) 理事として2年以上務めた者、又はc) 監査役として2年以上務めた者、又はd) 既に評議員であるかもしくは評議員を務めたことがある者、又は、e) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、日系社会に多大な貢献をした社会的名声の高い団体の推薦がある者 立候補に対する手続き 全ての会員に郵送された※「第59回定期総会開催のお知らせ」の案内状に、上記「立候補の条件」を満たす会員には、「立候補申請手順要項」および「申請書」が同封されています。 ※案内状は、2023年1月13日に郵送しています。まだ受け取っていない会員は、文協事務局までご連絡下さい。  電 話:(11)3208-1755  月~金 9h30~17h30  メール:secretaria@bunkyo.org.br (担当:マサミ もしくは レジナ) 立候補を希望する場合、 申請書に必要事項を記載の上、郵送もしくは直接事務局までお持ち下さい。立候補申請書の〆切は、2023年2月17日(金)です。

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BUNKYO NEWS コロニア No145

お待たせいたしました!2021年度の文協の活動報告を記載した「文協年鑑誌第145号(2022年版)」が完成致しました。 サブタイトル「待望の再開 」 BUNKYO NEWS コロニア第145号の表紙を飾る折鶴は、第14回文協総合美術展(2022年2月)の会場入り口に、文協美術工芸員会が作成して飾ったものです。 その折鶴に添えられていた言葉は、まさしく2021年度の文協全体を表現した言葉でした。 ~それぞれが最も貴重な自分の時間を捧げました。仲間たちとの再出発のために~ このように、2021年は、新型コロナウイスパンデミックによる外出自粛令も徐々に緩和され始めたことを受け、文協の活動も、着々と活気を取り戻す様子が報告されています。 そんな各委員会より寄せられた、2021年度の活動報告書に共通していた内容が、「待ちに待った仲間たちとの、対面での活動の再開」でありました。 BUNKYO NEWS コロニア第145号を是非、ご一読ください!

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「SDGsビジネスを通じて世界を変える:日系人女性起業家エンパワメントシンポジウム」申込は3月9日(木)まで/主催 – JICAサンパウロ事務所

JICAブラジル事務所からのお知らせ このシンポジウムは「国際女性デー」を記念して、JICAの持続可能な開発のための日系女性の取り組み(JICA Women’s Initiatives Nikkei for Goals of Sustainable Development)の一環として行われます。 基調講演は、ジュエリーブランドHASUNA Founder & CEO、ブランドプロデューサー・ディレクター、武蔵野大学 アントレプレナーシップ学部教授、アントレプレナーシップ研究所客員研究員の白木夏子さんが行います。白木夏子さんのオフィシャルサイトはコチラ≫≫≫白木夏子オフィシャルサイト 小渕優子衆議院議員からは、ビデオメッセージが寄せられる予定です。 文協は、このシンポジウムを後援しています。 「SDGsビジネスを通じて世界を変える:日系人女性起業家エンパワメントシンポジウム」 主 催 : JICAブラジル事務所日 付 : 2023年3月14日(火)時 間 : 19時~21時15分(18時半から受付開始)会 場 : Hotel Radisson Paulista (Alameda Santos 85 – Jardins, São Paulo)開催形式 : ハイブリッド形式言 語: 日本語、ポルトガル語、スペイン語(同時通訳)参加費:無料申込込み方法:コチラからhttps://bit.ly/3INytxp   申込〆切は3月9日(木) お問い合わせ: 斉藤 広子 (saito.hiroko@jica.go.jp)          矢吹 メリッサ (YABUKI-MELISSA@jica.go.jp)

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訃報:南 アゴスチーニョ 俊男 氏

2023年2月12日、土木技師でブラジル福岡県人会会長の南 アゴスチーニョ 俊男氏がお亡くなりになりました。68歳でした。病気療養中でした。 【通夜】日時:2023年2月13日(月)9~15時場所:Funeral Home   Rua Carlos do Pinhal, 376 – Bela Vista, SP 【埋葬】日時:2023年2月13日(月)16時場所:Cemitério Vila Marina   Avenida Lacerda Franco, 2012 – Cambuci , SP ブラジル福岡県人会は、文協の評議員会役員に名を連ねており、南 アゴスチーニョ 俊男氏は、2008年、三世として初めて同県人会の会長に就任、6期目を迎えていました。 心よりご冥福をお祈りいたします。

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秀島マルセロ氏 初七日法要のお知らせ 2月6,7日

去る2023年2月1日に逝去された秀島マルセロ氏の初七日法要を、以下の日程で執り行います。 【日 時】2023年2月6日(月) 19時より【場 所】Catedral Budista Nikkyoji: Rua Ibaragui Nissui, 166 – Vila Mariana 【日 時】2023年2月7日(火) 19時30分より【場 所】 Santuário São Judas Tadeu : Avenida Jabaquara, 2682 – Jabaquara

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