Ultimas Publicações

日系4世ビザ説明会

記:2018年8月1日 「日系4世受入れのための新制度の概要と展望」 来伯中の下地幹郎衆議院議員による、今年7月に運用が開始されたばかりの、日系4世ビザに関する説明会を開催いたします。

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水曜フリマのお知らせ 8月

記:2018年7月30日毎月1回、水曜日に開催している「文協 水曜フリマ」。8月は15日(水)10時~15時/文協 大講堂前ホールにて開催します。手芸品、雑貨、古着(新品あり)、古本などが出品され、毎回好評です。尚、出展希望の場合は、文協図書館(電話:3208-1755)まで。  

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リッファ第2弾当選番号発表!

記:2018年7月11日 移民110周年記念事業の資金集めのため、ブラジル日本移民110周年記念祭典委員会主催の『移民110周年第2弾リッファ(協力券)』抽選が行なわれ、当選番号が発表されました。

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ブラジル日本移民110周年記念公式テーマソング「ありがとうブラジル」

記:2018年7月6日 ☆彡ブラジル日本移民110周年記念祭典委員会認定公式テーマソング☆彡   日本語バージョン↓↓↓ ありがとうブラジル ポルトガル語バージョン↓↓↓ Arigatô Brasil 歌うのは、日系ブラジル人歌手のジョーエ平田さんで、作詞作曲も手がけています。 ふるさと日本を後にし、希望を胸にブラジルへと渡ったブラジル日本人移民の心情と、現在は6世を数えるまでになったその子孫の、祖国日本と母国ブラジルへの感謝の気持ちを、日系子孫の立場で歌にしています。

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第12回文協総合美術展-作品募集開始

記:2018年7月6日 「第12回文協総合美術展」を開催するにあたり、出品作品の受付を下記の日程で開始します。 受付期間:7月10日~12日 午前10時から午後5時まで 受付場所:文協事務局 出品料:絵画、工芸それぞれ250レアル (絵画は2点まで、工芸は3点まで出品可能) 尚、選考結果は7月23日、文協のホームページ(https://bunkyo.org.br)で公表します。 また、美術展は10月21日から28日まで開催される予定で、毎年300作品ほど展示されます。 お問い合わせ:文協事務局(11)3208-1755

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110周年記念式典一般向け招待状配布について

記:2018年7月11日 眞子さまと日伯両国の来賓をお迎えして開催されるブラジル日本移民110周年公式セレモニーのために、フェスティバル・ド・ジャポン会場内に特別に「110周年アリーナ」を設置しました。 この「アリーナ110周年」は4350席に制限されているため、招待状を提出しなければ入場することができません。 現在、文協事務局にて、一般客向け招待状を無料配布しております。→配布は終了しました ・先着順(電話予約不可) ・1名様2枚まで(それぞれのお名前、身分証明書番号、電話番号が必要です) ※ 公式セレモニーの招待状は無料ですが、別途「フェスティバル・ド・ジャパン」の入場料がかかります。ご注意下さい。(但し、8歳以下、60歳以上の女性、65歳以上の男性無料) ☆☆☆110周年公式セレモニー☆☆☆  日時:2018年7月21日(土) 9時30分:110周年アリーナ・アクセスゲート開放 10時:オープニング・ミュージックショー 11時:芸能ショー 前半 12時~13時:公式セレモニー セレモニー終了後:芸能ショー 後半    18時:歌手 宮沢和史 スペシャル公演 19時:閉会      場所:「フェスティバル・ド・ジャポン」会場内110周年アリーナ São Paulo Expo Exhibition & Convention Center Rodovia dos Imigrantes – km 1,5 – Água Funda São Paulo-SP    お問い合わせ 文協事務局 (11)3208-1755 または 110周年事務局 (11)3208-5519

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休館のお知らせ

記:2018年7月5日7月9日(月)は護憲革命記念日のため、文協の事務局、移民史料館、図書館は閉館となります。但し、イビラプエラ公園の日本館は通常通り開館いたします。

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110周年式典プログラム

記:2018年7月2日        日本ブラジル移民110周年記念祭典プログラム          眞子内親王および日伯両国来賓御臨席                                  日時:2018年7月21日(土) 会場:第21回日本祭り内110周年アリーナ 9時30分:110周年アリーナ・アクセスゲート開放 10時:オープニング・ミュージックショー 11時:芸能ショー『 結 – 次世代に繋ぐ未来へのかけ橋 』前半 第1部 「 彩 – 日本の色 」 1. 日本舞踊「さくらさくら」 踊り手:藤間流日本舞踊学校、花柳流金竜会、京藤間流、池芝流 2. 紡ぐ ・ 決心 和太鼓:パラーダ太鼓、ブラジル太鼓協会 三味線:赤堀三味線教室 3. 平成鳥取音頭 踊り手:鳥取しゃんしゃん傘踊り              4. 獅子、大蛇、龍踊り  

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文協評議員選挙立候補者78名が出揃う📃投票用紙受付は3月24日(金)まで!

文協の選挙管理委員会・木多喜八郎委員長およびメンバーは、2月17日に立候補受付を締め切った立候補者に対し、立候補条件を満たしているかどうかの審査を行い、結果、78名を立候補者として承認しました。 続いて、⽴候補者78名の名前を記載した単⼀投票⽤紙を作成、木多委員長を中心に、付番の上一枚一枚に直筆サインした投票用紙を、投票に際する注意事項書および返信用封筒を同封し、文協の全会員へ郵送しました。 この選挙によって、就任期間を2023年から2027年の4年間とする50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) 投票に際する注意事項 投票について 選挙管理委員会は、せっかくの投票が無効とならないように、特に下記2点に対し注意を呼びかけています。 ・投票は50名まで。51名以上に投票した場合は無効となります。 ・エンピツによるマークまたは訂正されたマークは認めません。 マークをする前に候補者リストをよく読んで、ボールペンなどで確実にマークしてください。 投票権について 投票権を持つ会員は、2022年度までの会費を全納した会員に限られます。2022年までの会費納入期限:2023年3月10日(金) 2022年度までの会費を3月25日の定期総会より15日前まで、すなわち来る3月10日までに完納していなければ行使できないことにご留意ください。 投票〆切日について 投票用紙の提出〆切は 2021年3月25日(土)第59 回定期総会当日の10時までとなっておりますが、当日の混乱を避けるため、なるべく前日の3月24日(金)までに郵送もしくは直接事務局までお持ち下さいますよう、お願いします。 開票について 開票並びに結果発表は、3月25日(土)第59回定期総会定期総会において行います。 2023年 文協評議員選挙 立候補者78名リスト この選挙結果を受け最終決定された評議員100名の中から、評議員会長、副会長、幹事の選出は4月29日の第162回評議員会定例会にで行われます。 お問合せ:文協事務局 (11) 3208-1755 (レジナもしくはマサミ)

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2023 文協評議員選挙 立候補受付〆切は2月17日

2023年 文協評議員選挙 文協定款第17、18 及び19 条の規定に従い2023年3月25日(土)の第59 回定期総会にて評議員選挙を行います。この選挙で50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。就任期間は2023年から2027年の4年間です。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) それに先立ち、山下譲二評議委員長は規定に従い2023年の選挙管理委員会を設置し、以下の7名を委員に任命しました。木多喜八郎(委員長)、イノマタ・レオナルド・ヒデキ、宮原ネルソン、ヤマサキ・リカルド・アウグスト、ササキ・リカルド・キヨシ、オシモト・オダ・セルジオ、大原毅(敬称略) 立候補の条件 a) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、5名以上の会員の推薦がある者、又は、b) 理事として2年以上務めた者、又はc) 監査役として2年以上務めた者、又はd) 既に評議員であるかもしくは評議員を務めたことがある者、又は、e) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、日系社会に多大な貢献をした社会的名声の高い団体の推薦がある者 立候補に対する手続き 全ての会員に郵送された※「第59回定期総会開催のお知らせ」の案内状に、上記「立候補の条件」を満たす会員には、「立候補申請手順要項」および「申請書」が同封されています。 ※案内状は、2023年1月13日に郵送しています。まだ受け取っていない会員は、文協事務局までご連絡下さい。  電 話:(11)3208-1755  月~金 9h30~17h30  メール:secretaria@bunkyo.org.br (担当:マサミ もしくは レジナ) 立候補を希望する場合、 申請書に必要事項を記載の上、郵送もしくは直接事務局までお持ち下さい。立候補申請書の〆切は、2023年2月17日(金)です。

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BUNKYO NEWS コロニア No145

お待たせいたしました!2021年度の文協の活動報告を記載した「文協年鑑誌第145号(2022年版)」が完成致しました。 サブタイトル「待望の再開 」 BUNKYO NEWS コロニア第145号の表紙を飾る折鶴は、第14回文協総合美術展(2022年2月)の会場入り口に、文協美術工芸員会が作成して飾ったものです。 その折鶴に添えられていた言葉は、まさしく2021年度の文協全体を表現した言葉でした。 ~それぞれが最も貴重な自分の時間を捧げました。仲間たちとの再出発のために~ このように、2021年は、新型コロナウイスパンデミックによる外出自粛令も徐々に緩和され始めたことを受け、文協の活動も、着々と活気を取り戻す様子が報告されています。 そんな各委員会より寄せられた、2021年度の活動報告書に共通していた内容が、「待ちに待った仲間たちとの、対面での活動の再開」でありました。 BUNKYO NEWS コロニア第145号を是非、ご一読ください!

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「SDGsビジネスを通じて世界を変える:日系人女性起業家エンパワメントシンポジウム」申込は3月9日(木)まで/主催 – JICAサンパウロ事務所

JICAブラジル事務所からのお知らせ このシンポジウムは「国際女性デー」を記念して、JICAの持続可能な開発のための日系女性の取り組み(JICA Women’s Initiatives Nikkei for Goals of Sustainable Development)の一環として行われます。 基調講演は、ジュエリーブランドHASUNA Founder & CEO、ブランドプロデューサー・ディレクター、武蔵野大学 アントレプレナーシップ学部教授、アントレプレナーシップ研究所客員研究員の白木夏子さんが行います。白木夏子さんのオフィシャルサイトはコチラ≫≫≫白木夏子オフィシャルサイト 小渕優子衆議院議員からは、ビデオメッセージが寄せられる予定です。 文協は、このシンポジウムを後援しています。 「SDGsビジネスを通じて世界を変える:日系人女性起業家エンパワメントシンポジウム」 主 催 : JICAブラジル事務所日 付 : 2023年3月14日(火)時 間 : 19時~21時15分(18時半から受付開始)会 場 : Hotel Radisson Paulista (Alameda Santos 85 – Jardins, São Paulo)開催形式 : ハイブリッド形式言 語: 日本語、ポルトガル語、スペイン語(同時通訳)参加費:無料申込込み方法:コチラからhttps://bit.ly/3INytxp   申込〆切は3月9日(木) お問い合わせ: 斉藤 広子 (saito.hiroko@jica.go.jp)          矢吹 メリッサ (YABUKI-MELISSA@jica.go.jp)

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訃報:南 アゴスチーニョ 俊男 氏

2023年2月12日、土木技師でブラジル福岡県人会会長の南 アゴスチーニョ 俊男氏がお亡くなりになりました。68歳でした。病気療養中でした。 【通夜】日時:2023年2月13日(月)9~15時場所:Funeral Home   Rua Carlos do Pinhal, 376 – Bela Vista, SP 【埋葬】日時:2023年2月13日(月)16時場所:Cemitério Vila Marina   Avenida Lacerda Franco, 2012 – Cambuci , SP ブラジル福岡県人会は、文協の評議員会役員に名を連ねており、南 アゴスチーニョ 俊男氏は、2008年、三世として初めて同県人会の会長に就任、6期目を迎えていました。 心よりご冥福をお祈りいたします。

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秀島マルセロ氏 初七日法要のお知らせ 2月6,7日

去る2023年2月1日に逝去された秀島マルセロ氏の初七日法要を、以下の日程で執り行います。 【日 時】2023年2月6日(月) 19時より【場 所】Catedral Budista Nikkyoji: Rua Ibaragui Nissui, 166 – Vila Mariana 【日 時】2023年2月7日(火) 19時30分より【場 所】 Santuário São Judas Tadeu : Avenida Jabaquara, 2682 – Jabaquara

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