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6月 水曜文協シネマ

記:2018年5月29日「書道ガールズ!!わたしたちの甲子園」   日時: 6月6日(水)/ 13時~ 場所: 文協小講堂(別館3階) 料金:無料(座席指定なし)

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110周年記念 オリジナルコレクション 

記:2018年5月18日 アパレル市場で29年活躍しているYKZが、日本移民110周年記念オフィシャル商品のオンライン発売を5月8日に開始しました。 衣類やアクセサリーなどはYKZのスタイルスト、ヒロタ・エロイザのオリジナルデザインで、110周年のシンボルでもある「鶴」がメインになっています。 オンラインでは個人や法人にかかわらず、どなたでもご購入いただけます。 ・購入はコチラから↓↓↓ www.imigracaojaponesa.org.br また商品は、オンラインショップだけではなく、110周年記念公式セレモニーが開催される7月の日本祭りではもちろん、110周年記念公式ロゴ使用を許可されたイベント(5月の文化祭りなど)でも販売されます。 お問い合わせ- ブラジル日本文化福祉協会:3208-1755 衣類製造社YKZ:2318-2210

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5月の「水曜フリマ」のお知らせ

記:2018年5月18日 毎月1回、水曜日に開催している「文協 水曜フリマ」。5月は30日(水)10~15時/文協 大講堂前ホールです!手芸品、雑貨、古着(新品あり)、古本などが出品され毎回好評です。 尚、出展希望の場合は文協図書館(電話:3208-1755)まで。

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第12回文協文化祭り

記:2018年5月16日 ☆第12回文協文化祭り☆ 日時:5月19日(土)10時~19時 5月20日(日)9時~17時 場所:文協ビル   入場:無料

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河野太郎外務大臣歓迎会のご案内

記:2018年5月14日 この度、河野太郎外務大臣がブラジル視察訪問をされることになりました。日系団体共催にて歓迎会を下記日時にて開催いたします。 出席を希望される方は5月16日(水)の17時までに、文協事務局(担当:佐藤エジナ)まで、電話もしくはメールにてご連絡下さい。 連絡先:電話(11)3208-1755 E-mail: evento@bunkyo.org.br 詳 細 日 時 : 2018年5月19日(土)午後19時30分より (開始30分前に受付へお越し下さい) 場 所 : ブラジル日本文化福祉協会・貴賓室(2階) Rua São Joaquim, 381 – Liberdade – São Paulo – SP  会 費 : R$ 100,00(1名様につき)

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明治大学より1000冊のマンガ本寄贈

記:2018年5月11日 明治大学(土屋 恵一郎 学長)より、文協図書館に1000冊のマンガ本が寄贈されました。 明治大学は近年「ラテンアメリカ異文化交流プログラム」「ラテンアメリカプロジェクト」等を次々に立ち上げ、ラテンアメリカ諸国との関係強化や教育研究活動に対して大変熱心に取り組んでいる大学のひとつです。 今回、その活動の一環として「マンガを通じての日本文化や、日本語の発信と普及を図る」を目的とし、文協図書館へマンガの寄贈がありました。 5月11日には、明治大学の二宮正人学長特任補佐や、明治大学ブラジル紫紺会の皆さんも駆けつける中、文協図書館にて記者会見並びにマンガ引渡し式が行われました。 尚、寄贈されたマンガ本は「ブラックジャック(手塚治虫著)」「風と木の詩(竹宮恵子著)」などの懐かしいものから「ドラゴンクエスト列伝(藤原カムイ著)」「スパイシーピンク(吉住渉著)」などの新しいものまで揃っています。 文協図書館では、さっそく寄贈マンガ専用コーナーを設けて、これらのマンガ本をいつでも閲覧できるようにしています。是非、お越し下さい! ☆文協図書館☆  開館日 : 火曜日~土曜日  開館時間 : 9時~17時30分 ※月曜日はお休みです お問合せ: (11) 3208-1755

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ブラジル日本移民110周年記念公式式典における演芸

記:2018年4月13日  ブラジル日本移民110周年記念公式セレモニー当日、総合計約2000人の出演者による、様々なショーが行われる予定です。 「移民110周年を迎え、それを祝賀する」ということは並大抵なことではなく、強い「団結力」という、歴史を通して培ったを本質的要素が無ければ、実現不可能と言っても過言ではありません。 これを踏まえて、日本舞踊講師である斉藤悟氏とブラジル日本移民110周年祭典委員会副委員長の上原テリオ氏から、芸術的なショーによってこの歴史的祭典を大いに盛り上げたい、という提案がありました。 「人々の感情を揺さぶるようなものにしたい」-舞踊講師の斉藤氏が話したこの言葉はありふれたものに聞こえるかもしれません。しかし、他の講師より若いにもかかわらず、芸術に対する深い知識を持っている彼が表現する、随所に情熱が散りばめられた舞踊を見れば、それが単なる言葉だけのものではないことは明白です。そして斉藤講師は若者に対して、現状に満足せず常に挑戦することを教えています。 どんな気持ちで? 「全世代の日系人をひとつにしたい。」斎藤講師は語りました。 彼はサンパウロ市で生まれ育ちましたが、日本で数年間勉強した経験をもち、ブラジル日系社会に強い共存意識を持っています。 「盛大なショーを開催するためには何より人数を集めなければならず、その為に様々なグループに参加要請をする必要がある。その際理解を得られれば、ジャンルの違ったダンスと音楽からなるグループ同士が共演することも考えている。そうすることでまた新たな芸術が生まれる可能性がある。」と話しました。 また、ボランティアとして参加している、企業イベントコーディネーターとしての優れたカリキュラムを持つ化粧品分野の起業家である上原氏は「ライバル関係でもあるせいか、他と交流を持とうとしないグループもいくつかある。『110周年』という名の下なら、その殻を破って、お互いが歩み寄ることができるのではないか。」と続けました。 現在、7月21日の厳粛な式典やショーのための準備は着々と進んでおり、フェスティバル・ド・ジャポンが毎年開催されるエリアの隣に、1500㎡ほどの新しい棟が追加されました。 30 x 50 mのステージも設置されたこの新しいスペースは、約5千人の収容が可能です。 現時点では、観客の間のスペースである地上で、ショーを行う予定です。 ショーのプログラム(予定) 午前12時に執り行われる公式式典をは挟んだ3部構成としています。第1部は「結(ユイ)」、第2部は「瑞(ズイ)」と名づけ、グランドフィナーレが第3部となります。「結」は「繋ぐこと」を意味しており、「2世、3世、4世などの各世代」「ブラジルと日本」など、あらゆるものを結び合わせるという意味が込められています。「瑞」も文字通り、110周年の「めでたさ」を心から祝う内容となっています。 日時:2018年7月21日(土) 第1部「結」次世代に繋ぐ未来へのかけ橋:10時~  ブラジル日本移民110周年記念公式セレモニー:12時~ 第2部「瑞」祝い:13時~ 第3部 グランドフィナーレ 場所:サンパウロ エクスポ エキシビジョン & コンベンション センター Rodovia dos Imigrantes, km 1,5, São Paulo 詳細:3208-1755まで

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「水曜フリマ」のお知らせ

記:2018年4月9日 毎月1回、水曜日に開催している「文協 水曜フリマ」。4月は18日(水)10時~15時/文協 大講堂前ホールです!食べ物や手芸品、雑貨、古着(新品あり)古本などが出品され、毎回好評です。尚、出展希望の場合は、文協図書館(電話:3208-1755)まで。

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文協評議員選挙立候補者78名が出揃う📃投票用紙受付は3月24日(金)まで!

文協の選挙管理委員会・木多喜八郎委員長およびメンバーは、2月17日に立候補受付を締め切った立候補者に対し、立候補条件を満たしているかどうかの審査を行い、結果、78名を立候補者として承認しました。 続いて、⽴候補者78名の名前を記載した単⼀投票⽤紙を作成、木多委員長を中心に、付番の上一枚一枚に直筆サインした投票用紙を、投票に際する注意事項書および返信用封筒を同封し、文協の全会員へ郵送しました。 この選挙によって、就任期間を2023年から2027年の4年間とする50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) 投票に際する注意事項 投票について 選挙管理委員会は、せっかくの投票が無効とならないように、特に下記2点に対し注意を呼びかけています。 ・投票は50名まで。51名以上に投票した場合は無効となります。 ・エンピツによるマークまたは訂正されたマークは認めません。 マークをする前に候補者リストをよく読んで、ボールペンなどで確実にマークしてください。 投票権について 投票権を持つ会員は、2022年度までの会費を全納した会員に限られます。2022年までの会費納入期限:2023年3月10日(金) 2022年度までの会費を3月25日の定期総会より15日前まで、すなわち来る3月10日までに完納していなければ行使できないことにご留意ください。 投票〆切日について 投票用紙の提出〆切は 2021年3月25日(土)第59 回定期総会当日の10時までとなっておりますが、当日の混乱を避けるため、なるべく前日の3月24日(金)までに郵送もしくは直接事務局までお持ち下さいますよう、お願いします。 開票について 開票並びに結果発表は、3月25日(土)第59回定期総会定期総会において行います。 2023年 文協評議員選挙 立候補者78名リスト この選挙結果を受け最終決定された評議員100名の中から、評議員会長、副会長、幹事の選出は4月29日の第162回評議員会定例会にで行われます。 お問合せ:文協事務局 (11) 3208-1755 (レジナもしくはマサミ)

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2023 文協評議員選挙 立候補受付〆切は2月17日

2023年 文協評議員選挙 文協定款第17、18 及び19 条の規定に従い2023年3月25日(土)の第59 回定期総会にて評議員選挙を行います。この選挙で50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。就任期間は2023年から2027年の4年間です。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) それに先立ち、山下譲二評議委員長は規定に従い2023年の選挙管理委員会を設置し、以下の7名を委員に任命しました。木多喜八郎(委員長)、イノマタ・レオナルド・ヒデキ、宮原ネルソン、ヤマサキ・リカルド・アウグスト、ササキ・リカルド・キヨシ、オシモト・オダ・セルジオ、大原毅(敬称略) 立候補の条件 a) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、5名以上の会員の推薦がある者、又は、b) 理事として2年以上務めた者、又はc) 監査役として2年以上務めた者、又はd) 既に評議員であるかもしくは評議員を務めたことがある者、又は、e) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、日系社会に多大な貢献をした社会的名声の高い団体の推薦がある者 立候補に対する手続き 全ての会員に郵送された※「第59回定期総会開催のお知らせ」の案内状に、上記「立候補の条件」を満たす会員には、「立候補申請手順要項」および「申請書」が同封されています。 ※案内状は、2023年1月13日に郵送しています。まだ受け取っていない会員は、文協事務局までご連絡下さい。  電 話:(11)3208-1755  月~金 9h30~17h30  メール:secretaria@bunkyo.org.br (担当:マサミ もしくは レジナ) 立候補を希望する場合、 申請書に必要事項を記載の上、郵送もしくは直接事務局までお持ち下さい。立候補申請書の〆切は、2023年2月17日(金)です。

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BUNKYO NEWS コロニア No145

お待たせいたしました!2021年度の文協の活動報告を記載した「文協年鑑誌第145号(2022年版)」が完成致しました。 サブタイトル「待望の再開 」 BUNKYO NEWS コロニア第145号の表紙を飾る折鶴は、第14回文協総合美術展(2022年2月)の会場入り口に、文協美術工芸員会が作成して飾ったものです。 その折鶴に添えられていた言葉は、まさしく2021年度の文協全体を表現した言葉でした。 ~それぞれが最も貴重な自分の時間を捧げました。仲間たちとの再出発のために~ このように、2021年は、新型コロナウイスパンデミックによる外出自粛令も徐々に緩和され始めたことを受け、文協の活動も、着々と活気を取り戻す様子が報告されています。 そんな各委員会より寄せられた、2021年度の活動報告書に共通していた内容が、「待ちに待った仲間たちとの、対面での活動の再開」でありました。 BUNKYO NEWS コロニア第145号を是非、ご一読ください!

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「SDGsビジネスを通じて世界を変える:日系人女性起業家エンパワメントシンポジウム」申込は3月9日(木)まで/主催 – JICAサンパウロ事務所

JICAブラジル事務所からのお知らせ このシンポジウムは「国際女性デー」を記念して、JICAの持続可能な開発のための日系女性の取り組み(JICA Women’s Initiatives Nikkei for Goals of Sustainable Development)の一環として行われます。 基調講演は、ジュエリーブランドHASUNA Founder & CEO、ブランドプロデューサー・ディレクター、武蔵野大学 アントレプレナーシップ学部教授、アントレプレナーシップ研究所客員研究員の白木夏子さんが行います。白木夏子さんのオフィシャルサイトはコチラ≫≫≫白木夏子オフィシャルサイト 小渕優子衆議院議員からは、ビデオメッセージが寄せられる予定です。 文協は、このシンポジウムを後援しています。 「SDGsビジネスを通じて世界を変える:日系人女性起業家エンパワメントシンポジウム」 主 催 : JICAブラジル事務所日 付 : 2023年3月14日(火)時 間 : 19時~21時15分(18時半から受付開始)会 場 : Hotel Radisson Paulista (Alameda Santos 85 – Jardins, São Paulo)開催形式 : ハイブリッド形式言 語: 日本語、ポルトガル語、スペイン語(同時通訳)参加費:無料申込込み方法:コチラからhttps://bit.ly/3INytxp   申込〆切は3月9日(木) お問い合わせ: 斉藤 広子 (saito.hiroko@jica.go.jp)          矢吹 メリッサ (YABUKI-MELISSA@jica.go.jp)

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訃報:南 アゴスチーニョ 俊男 氏

2023年2月12日、土木技師でブラジル福岡県人会会長の南 アゴスチーニョ 俊男氏がお亡くなりになりました。68歳でした。病気療養中でした。 【通夜】日時:2023年2月13日(月)9~15時場所:Funeral Home   Rua Carlos do Pinhal, 376 – Bela Vista, SP 【埋葬】日時:2023年2月13日(月)16時場所:Cemitério Vila Marina   Avenida Lacerda Franco, 2012 – Cambuci , SP ブラジル福岡県人会は、文協の評議員会役員に名を連ねており、南 アゴスチーニョ 俊男氏は、2008年、三世として初めて同県人会の会長に就任、6期目を迎えていました。 心よりご冥福をお祈りいたします。

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秀島マルセロ氏 初七日法要のお知らせ 2月6,7日

去る2023年2月1日に逝去された秀島マルセロ氏の初七日法要を、以下の日程で執り行います。 【日 時】2023年2月6日(月) 19時より【場 所】Catedral Budista Nikkyoji: Rua Ibaragui Nissui, 166 – Vila Mariana 【日 時】2023年2月7日(火) 19時30分より【場 所】 Santuário São Judas Tadeu : Avenida Jabaquara, 2682 – Jabaquara

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