定 員:上限あり
対 象:60才以上で自由に動き回れる方で、
終始参加できる方
日 時:2017年2月20(月)
午前9時30分から午後3時まで
内 容:午前9時30分から正午‥‥‥‥いきいき体操
正午から午後1時‥‥‥‥皆さんと一緒に昼食
* 昼食はお持ちいただくか、“お祝い膳”(ちらし寿司、お吸い物、和菓子)をご注文いただけます。
午後1時から午後3時‥‥折紙(おひな様、兜)
持ち物:はさみ、スティックのり。材料費:8レアル
申込み方法:期限までに、医師の運動許可書を添えて事務局に
申込み期限:2月14日まで。
参加料:無料(昼食, 折紙は実費負担となります)
講 師:姿勢と呼吸を軸とした身体の再生メソッド指導者 赤羽玲子
会 場:ブラジル日本文化福祉協会、別館・展示室
お問合せ:(11)3208‐1755 赤羽玲子まで

講演会:橋本純氏による「堀口捨己と日本建築への影響」 3月28日(土)15時~@日本館
ブラジル日本文化福祉協会-文協は、国際交流基金の協力を得て、3月28日(土)15時より、研究者でジャーナリストの橋本純氏による講演会「堀口捨己と日本建築への影響」を開催いたします。 これは、日本館の修復落成を記念し、日本館にて5月24日まで開催を予定している堀口捨己展「堀口捨己:日本のモダニズムから日本館の建設まで」の関連プログラムの一環として開催されます。 本講演では、日本近代建築史における最重要人物の一人であり、日本館の設計者でもある堀口捨己氏の足跡を深く掘り下げます。彼の作品や思想がいかに後世の建築家たちに影響を与え、日本における「伝統と革新の対話」に寄与したかを探求します。 また、建築家のガブリエル・コーガン氏と藤井勇人氏がモデレーターとして参加し、ブラジルと日本の建築文化の交流を促します。 入場は無料ですが、会場の収容人数に限りがあるため、先着順でのご案内となります。






