工芸展開催中!9月1~18日まで@日本館🏺無料体験教室,有料ワークショップあり

工芸展

【期 間】2022年9月1日(木)から18日(日)の木,金,土,日,祝日(※月,火,水は休館)
【時 間】10時~17時  
【場 所】日本館
(イビラプエラ公園内でプラネタリウム横。最寄りゲートは10番)
【入館料】15レアル:一般
     
7レアル:学生(要学生証),60歳以上,子供(5~12歳)※4歳まで無料 ※木曜日は全員無料

文協の美術工芸員会と、同じく文協の日本館運営委員会がお届けするこの工芸展では、陶芸、七宝焼、押花、テキスタイルアート、和紙絵などの作品が展示されます。

日本情緒あふれる日本館において、日本の美しい工芸をどうぞ満喫してください!

なお、各週土,日曜日には、和紙絵、絞り、陶芸、アクセサリー、風呂敷の無料体験教室が、各週の木,金曜日には有料のワークショップがあります。

日本館については、こちらのサイトをご覧ください。≫≫≫日本館


無料体験教室 / 有料ワークショップについて

無料体験教室(各週土,日曜日)

※体験コーナーは無料ですが日本館の入館料はお支払いくださいますようお願い致します。
※各コーナー10名まで。30分前に現地にて体験チケットを配布致します。


3日(土):10h30 – 11h30 – アクセサリー / 13h30 – 14h30 – 風呂敷
4日(日):10h30 – 11h30 – 陶芸 / 13h30 – 14h30 – 和紙絵
10日(土):10h30 – 11h30 – 和紙絵 / 13h30 – 14h30 – 陶芸
11日(日):10h30 – 11h30 – 風呂敷 / 13h30 – 14h30 – アクセサリー
17日(土):10h30 – 11h30 – アクセサリー / 13h30 – 14h30 – 風呂敷
18日(日):10h30 – 12h – 陶芸 / 13h – 14h30 – 和紙絵

有料ワークショップ(各週木,金曜日)

※日本館の入館料は当日別途お支払いくださいますようお願い致します。
※各コーナー10名まで。以下のリンクよりご予約、お支払い頂けます。

 https://www.sympla.com.br/workshops—koguei__1700700

8日(木):10h30 – 12h – 和紙絵 / 13h00 – 14h30 – 和紙絵
9日(金):10h30 – 12h – 絞り / 13h00 – 14h30 – 絞り
15日(木):10h30 – 12h –アクセサリー / 13h00 – 14h30 – アクセサリー
16日(金):10h30 – 12h – 陶芸(花瓶) / 13h00 – 14h30 – 陶芸(動物)
22日(木):10h30 – 12h – 絞り , 和紙絵 / 13h00 – 14h30 – アクセサリー , 和紙絵
23日(金):10h30 – 12h – 陶芸(動物)  / 13h00 – 14h30 – 陶芸(花瓶)

ニュース

第19回文協農業関連交流会(Bunkyo RURAL)@ドゥラードス市11月5~7日-参加申込受付中

第19回文協農業関連交流会(Bunkyo RURAL) 第19回文協農業関連交流会テーマ:「マットグロッソ・ド・スル州、太平洋へ向かう:農業開発のための科学技術イノベーション」 日 時:11月5日(木)(7時30分~EMBRAPA視察) 18時~開会式    11月6日(金)7時30分~17時    11月7日(土)6時~場 所:ドゥラードス日伯文化体育協会 Av.

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第149号 BUNKYO NEWS コロニア

文協が主催および共催したイベント、並びに文協の各委員会の活動状況報告や次年度の活動計画等を詳細にまとめて、年に一回のペースで発行している文協年鑑「BUNKYO NEWS コロニア」。 昨年2025年度の活動報告をまとめた第149号がこの度完成いたしました。 どうぞご一読ください。

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文協桜まつりタイアップ企画「第13回文協フォトコンテスト」入選作品発表!

本年7月にサンパウロ州サン・ロッケ市にある文協国士舘公園にて開催された「第29回 文協桜まつり」の期間中に撮影された写真、応募総数約250点の中から、3作品が選ばれました。 例年通り、審査員団は各作品の撮影者が誰であるかを知らされない状態で、第1位(金賞)および第2位(銀賞)を選出しました。 審査員は次の通り。セリア・ハナシロ氏(アートエディター)、アルド・シグチ氏(ジャーナリスト)、ケン・タナカ氏(グラフィックデザイナー)、アレックス・ナカノ氏(文協工芸委員会委員長)、エリカ・エイシマ氏(富士フイルム・マーケティングマネージャー) 第3位(銅賞)は、こちらも例年通り、文協ビル入口に選出された作品を展示し、一般人による投票にて決定されました。

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