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第43回技能五輪国際大会

2015年8月12日(水)から4日間、サンパウロ市のアニェンビ・エキシビジョンセンターにおいて第43回技能五輪国際大会が開催され、多数の日本代表選手が競技に参加します。 応援でご来場頂ける皆様には数に限りがありますが、競技会場であるアニェンビ・エキシビジョンセンター内の日本事務局にて日本国手旗を配布させて頂く予定となっています。 以下のリンクから会場のレイアウトで日本出場職種と競技場所を確認できます。応援の際には選手への声かけ、大きな声での応援等は選手が競技に集中できないとの理由から旗を振って頂く程度の応援をお願いします。 みなさま、日本を代表する技能者たちの応援をよろしくお願いいたします!! 参加選手プロフィールはこちら → プロフィール 会場のレイアウトはこちらから → 1 2 3

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訃報 千葉勇氏

精神科医の千葉勇氏が8月2日午後7時頃、サンパウロ市のシリオ・リバネス病院で癌のためお亡くなりになりました。74歳でした。 自己啓発本を多数執筆する傍ら、世界各国で積極的に講演会活動を行いました。 昨年11月には文協統合フォーラムでの講演も控えていたが、体調不良により中止となりました。千葉氏は聖州タピライ市生まれました、両親は宮城県出身。妻と3人の子ども、2人の孫がおります。 心よりご冥福をお祈りいたします。 葬儀・告別式は3日午後4時にモルンビー墓地 (R. Deputado Laércio Corte, 468 – Morumbi – São Paulo – SP. Tel.: 11 4933-6797) で執り行われました。

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海上自衛隊練習艦隊がブラジルに!

戦後の日伯関連行事として、海上自衛隊練習艦隊の来伯は一つの風習となっています。 海上自衛隊練習艦隊は約4年に1回というペースで来伯しており、最後に来伯したのが2008年です。 この年はブラジル日本移民100周年記念の年であり、サンボドロモで開催された記念パレードには皇太子徳仁親王が参加しています。 日伯外交樹立120周年という記念すべき年の8月5日に、海軍自衛隊練習艦隊がサントス港に入港します。 練習艦隊は日本を5月21日に出港。 12ヶ国に寄航した後の10月27日に帰港予定となっています。 今回の航海は海上自衛隊初級幹部を対象に幹部としての必要な知識及び技能を育成させるとともに、訪問国との交流強化を図ることが主な目的となっています。 練習艦隊は8月5日にブラジル上陸後、サントス港で開かれる日系諸団体代表者との式典を経て、日系主要団体による歓迎式典参加のために文協へ向います。 式典終了後、隊員たちは出身都道府県別に分かれ、各都道府県人会主催の昼食会に参加します。 練習艦隊の公開、また式典の参加は一般開放され、参加無料となります。 またとないこの機会、ご興味のある方はぜひ参加をしてみてはいかがでしょうか。 海上自衛隊練習艦隊歓迎式典 日 程: 2015年8月5日 (水) 12時~12時30分 場 所: 文協大講堂 Rua São Joaquim, 381 – Liberdade – São Paulo – SP お問い合わせ: (11) 3208-1755 主催:ブラジル日本文化福祉協会、サンパウロ日伯援護協会、ブラジル日本都道府県連合会、ブラジル日本商工会議所、日伯文化連盟 練習艦隊の公開の案内について 場所:CPSP – Capitania dos Portos de São Paulo Cais da Marinha S/Nº – Porto de Santos – Santos

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「第18回フェスティバル・ド・ジャポン」文協もブース出展

今週末に迫ったブラジル日本都道府県人会連合会(KENREN)主催「第18回フェスティバル・ド・ジャポン」。ブラジル日系社会における最大規模の祭典は、日本ブラジル外交樹立120周年記念として開催されます。 年毎にフェスティバルに参加している文協ですが、今年は創立60周年を迎えるにあたり、記念パネルの展示やブラジル日本移民および文協の歴史に関する著書などを多数取り揃えます。 フェスティバル・ド・ジャポンにて、皆様のご来場をお待ちしております。 第18回フェスティバル・ド・ジャポン 日 程: 2015/07/24/ 25/26 金曜日:12時~21時 土曜日:10時~21時 日曜日:10時~18時 会 場: São Paulo Expo Exhibition & Convention Center 住 所:Rodovia dos Imigrantes, km 1,5, São Paulo – SP 入場料:R$15,00 (事前購入)  R$18,00 (当日購入) www.festivaldojapao.com 主催:ブラジル日本都道府県人会連合会(KENREN) お問い合わせ: (11) 3277-6108 / 3277-8569

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第19回文協桜まつり

第19回文協桜祭りは7月4日、5日にサンロッケ市にある国士舘大学スポーツセンターにて開催されます。毎年、文協と地域の日系団体が共に協力しあって開催される桜まつりはサンロッケ市の観光公式カレンダーにもその風景が使用されており、毎年の風物詩となっています。また今年は日本ブラジル外交樹立120年周年、当協会60年周年の記念開催でもあります。 桜まつりでは、日本文化におけるさまざまなワークショップや展示会、踊りや音楽ショー、和太鼓、武道のデモストレーションなどが行われます。 毎年人気の屋台コーナーには、地域の方々が腕をふるって作る日本料理、カレーライス、餃子、沖縄そば、おにぎり、手巻き寿司、天ぷら、うどん、焼きそば、焼き鳥が並びます。 他にも、ドイツ・オーストリアのビールをはじめ、ソーセージ、豚の膝肉などの焼き料理、シュラスキーニョ、パステル、焼きパン、フェイジョアーダ、豚のもも肉サンドなどのブラジル料理、カペレッティ、カネロニ、ロンデリ、ニョッキなどのイタリア料理、ポルトガル料理のタラのオーブン焼き、タラの団子、カウド・ベルディ(小松菜のスープ)、牛肉やチーズの串焼き、赤ワインとぶどうジュースなど各国の料理が皆様の食欲をそそらせます。さらに、今年はフードトラックにてお好み焼き、たこ焼き、和牛ハンバーガーの販売もあります。屋台には食後のデザートも豊富に取り揃えております。屋台には国内外の野菜、果物、お花だけでなく、地域で栽培された新鮮な農産物も並びます。 国士舘センター内には沖縄桜、ヒマラヤ桜、雪割り桜の3種類をはじめとする約400本の桜の木が植えられています。美味しいものを食べるのもよし、桜を見て満喫するのもよし。桜にご興味をお持ちの方は、苗の販売も行っておりますので、ぜひお求めください。 1年に1度のこの季節を味わいにサンロッケへぜひ、お越しください。みなさまの来場をお待ちしています。 第19回文協桜まつり 日 時:7月4日、5日 8時~17時 場 所:国士舘スポーツセンター 住 所:(Rod. Bunjiro Nakao, Km 48) Estrada do Carmo, 801 – Bairro do Carmo – São Roque – SP シャトルバスについて 桜まつり当日の朝、文協ビル前(Rua São Joaquim 381)よりバスが出ます。運賃はお一人30レアル(往復)となります。 お問い合わせ: (11) 3208-1755,アウロラ 文協事務局:月~金 9時~17時30分 文協桜まつりコーディネート: ブラジル日本文化福祉協会 ヴァルジェン・グランデ・パウリスタ文化体育協会 マイリンケ文化協会 国士舘マレットゴルフ協会 コチア青年連絡協議会 主催: 日伯社会文化統合協会 協力: HONDA SAKURA FAST SHOP BRASTEL

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文協評議員選挙立候補者78名が出揃う📃投票用紙受付は3月24日(金)まで!

文協の選挙管理委員会・木多喜八郎委員長およびメンバーは、2月17日に立候補受付を締め切った立候補者に対し、立候補条件を満たしているかどうかの審査を行い、結果、78名を立候補者として承認しました。 続いて、⽴候補者78名の名前を記載した単⼀投票⽤紙を作成、木多委員長を中心に、付番の上一枚一枚に直筆サインした投票用紙を、投票に際する注意事項書および返信用封筒を同封し、文協の全会員へ郵送しました。 この選挙によって、就任期間を2023年から2027年の4年間とする50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) 投票に際する注意事項 投票について 選挙管理委員会は、せっかくの投票が無効とならないように、特に下記2点に対し注意を呼びかけています。 ・投票は50名まで。51名以上に投票した場合は無効となります。 ・エンピツによるマークまたは訂正されたマークは認めません。 マークをする前に候補者リストをよく読んで、ボールペンなどで確実にマークしてください。 投票権について 投票権を持つ会員は、2022年度までの会費を全納した会員に限られます。2022年までの会費納入期限:2023年3月10日(金) 2022年度までの会費を3月25日の定期総会より15日前まで、すなわち来る3月10日までに完納していなければ行使できないことにご留意ください。 投票〆切日について 投票用紙の提出〆切は 2021年3月25日(土)第59 回定期総会当日の10時までとなっておりますが、当日の混乱を避けるため、なるべく前日の3月24日(金)までに郵送もしくは直接事務局までお持ち下さいますよう、お願いします。 開票について 開票並びに結果発表は、3月25日(土)第59回定期総会定期総会において行います。 2023年 文協評議員選挙 立候補者78名リスト この選挙結果を受け最終決定された評議員100名の中から、評議員会長、副会長、幹事の選出は4月29日の第162回評議員会定例会にで行われます。 お問合せ:文協事務局 (11) 3208-1755 (レジナもしくはマサミ)

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2023 文協評議員選挙 立候補受付〆切は2月17日

2023年 文協評議員選挙 文協定款第17、18 及び19 条の規定に従い2023年3月25日(土)の第59 回定期総会にて評議員選挙を行います。この選挙で50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。就任期間は2023年から2027年の4年間です。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) それに先立ち、山下譲二評議委員長は規定に従い2023年の選挙管理委員会を設置し、以下の7名を委員に任命しました。木多喜八郎(委員長)、イノマタ・レオナルド・ヒデキ、宮原ネルソン、ヤマサキ・リカルド・アウグスト、ササキ・リカルド・キヨシ、オシモト・オダ・セルジオ、大原毅(敬称略) 立候補の条件 a) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、5名以上の会員の推薦がある者、又は、b) 理事として2年以上務めた者、又はc) 監査役として2年以上務めた者、又はd) 既に評議員であるかもしくは評議員を務めたことがある者、又は、e) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、日系社会に多大な貢献をした社会的名声の高い団体の推薦がある者 立候補に対する手続き 全ての会員に郵送された※「第59回定期総会開催のお知らせ」の案内状に、上記「立候補の条件」を満たす会員には、「立候補申請手順要項」および「申請書」が同封されています。 ※案内状は、2023年1月13日に郵送しています。まだ受け取っていない会員は、文協事務局までご連絡下さい。  電 話:(11)3208-1755  月~金 9h30~17h30  メール:secretaria@bunkyo.org.br (担当:マサミ もしくは レジナ) 立候補を希望する場合、 申請書に必要事項を記載の上、郵送もしくは直接事務局までお持ち下さい。立候補申請書の〆切は、2023年2月17日(金)です。

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BUNKYO NEWS コロニア No145

お待たせいたしました!2021年度の文協の活動報告を記載した「文協年鑑誌第145号(2022年版)」が完成致しました。 サブタイトル「待望の再開 」 BUNKYO NEWS コロニア第145号の表紙を飾る折鶴は、第14回文協総合美術展(2022年2月)の会場入り口に、文協美術工芸員会が作成して飾ったものです。 その折鶴に添えられていた言葉は、まさしく2021年度の文協全体を表現した言葉でした。 ~それぞれが最も貴重な自分の時間を捧げました。仲間たちとの再出発のために~ このように、2021年は、新型コロナウイスパンデミックによる外出自粛令も徐々に緩和され始めたことを受け、文協の活動も、着々と活気を取り戻す様子が報告されています。 そんな各委員会より寄せられた、2021年度の活動報告書に共通していた内容が、「待ちに待った仲間たちとの、対面での活動の再開」でありました。 BUNKYO NEWS コロニア第145号を是非、ご一読ください!

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「SDGsビジネスを通じて世界を変える:日系人女性起業家エンパワメントシンポジウム」申込は3月9日(木)まで/主催 – JICAサンパウロ事務所

JICAブラジル事務所からのお知らせ このシンポジウムは「国際女性デー」を記念して、JICAの持続可能な開発のための日系女性の取り組み(JICA Women’s Initiatives Nikkei for Goals of Sustainable Development)の一環として行われます。 基調講演は、ジュエリーブランドHASUNA Founder & CEO、ブランドプロデューサー・ディレクター、武蔵野大学 アントレプレナーシップ学部教授、アントレプレナーシップ研究所客員研究員の白木夏子さんが行います。白木夏子さんのオフィシャルサイトはコチラ≫≫≫白木夏子オフィシャルサイト 小渕優子衆議院議員からは、ビデオメッセージが寄せられる予定です。 文協は、このシンポジウムを後援しています。 「SDGsビジネスを通じて世界を変える:日系人女性起業家エンパワメントシンポジウム」 主 催 : JICAブラジル事務所日 付 : 2023年3月14日(火)時 間 : 19時~21時15分(18時半から受付開始)会 場 : Hotel Radisson Paulista (Alameda Santos 85 – Jardins, São Paulo)開催形式 : ハイブリッド形式言 語: 日本語、ポルトガル語、スペイン語(同時通訳)参加費:無料申込込み方法:コチラからhttps://bit.ly/3INytxp   申込〆切は3月9日(木) お問い合わせ: 斉藤 広子 (saito.hiroko@jica.go.jp)          矢吹 メリッサ (YABUKI-MELISSA@jica.go.jp)

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訃報:南 アゴスチーニョ 俊男 氏

2023年2月12日、土木技師でブラジル福岡県人会会長の南 アゴスチーニョ 俊男氏がお亡くなりになりました。68歳でした。病気療養中でした。 【通夜】日時:2023年2月13日(月)9~15時場所:Funeral Home   Rua Carlos do Pinhal, 376 – Bela Vista, SP 【埋葬】日時:2023年2月13日(月)16時場所:Cemitério Vila Marina   Avenida Lacerda Franco, 2012 – Cambuci , SP ブラジル福岡県人会は、文協の評議員会役員に名を連ねており、南 アゴスチーニョ 俊男氏は、2008年、三世として初めて同県人会の会長に就任、6期目を迎えていました。 心よりご冥福をお祈りいたします。

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秀島マルセロ氏 初七日法要のお知らせ 2月6,7日

去る2023年2月1日に逝去された秀島マルセロ氏の初七日法要を、以下の日程で執り行います。 【日 時】2023年2月6日(月) 19時より【場 所】Catedral Budista Nikkyoji: Rua Ibaragui Nissui, 166 – Vila Mariana 【日 時】2023年2月7日(火) 19時30分より【場 所】 Santuário São Judas Tadeu : Avenida Jabaquara, 2682 – Jabaquara

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