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たすけあい~熊本地震被害支援金受付中(10月15日まで)~ブラジル熊本県文化交流協会

ブラジル熊本県文化交流協会からのおねがい 2026年7月28日、マグニチュード7.1の地震が熊本県を襲いました。 それを受け、ブラジル熊本県文化交流協会は、地域を襲った大地震の被災者を支援するため、「熊本応援キャンペーン」を実施しています。 同県人会は、ブラジルの日系主要5団体に協力を呼びかけるとともに、ブラジル社会全体から広く寄付を募っています。この募金活動は10月15日まで行われ、集められた義援金は、日本側の受け入れ団体である日本赤十字社へ送られる予定です。 なお、2016年に発生した熊本地震の際にも,同県人会は積極的に募金活動を実施し、ブラジル国内で総額1,148万円相当の寄付金を集め、2回に分けて日本へ送金しました。 「熊本への連帯、団結、そして希望の輪をつなごう」と、金額を問わず、広く支援を呼びかけています。 ご協力をおねがいいたします。 寄付金送付先Associação Kumamoto Kenjin do Brasil(ブラジル熊本県文化交流協会) 銀行振込Banco do Brasil支店番号(Agência):1196-7口座番号(CC):60595-6 Pix(メールアドレス):a.kumamoto@uol.com.br 詐欺にご注意ください!寄付を行う前に、必ず公式の連絡先・情報を通じて、受取人名義および銀行口座情報をご確認ください。いかなる場合も、個人情報、カード番号、銀行の暗証番号(パスワード)、携帯電話に届いた認証コードなどを第三者に提供しないようご注意ください。 お問い合わせ:ブラジル熊本県文化交流協会電話:11 5084-1338

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SAVE THE DATE!第20回文協文化祭り🔴8月29,30日

第20回 文協文化祭り 日 時:2026年8月29日(土), 30日(日) 10時~19時場 所:文協ビル – Rua São Joaquim, 381 – Liberdade / SP         (最寄りのメトロ駅 はSão Joaquim )入場料:無料 🔴🏮🧑‍🎤🎸🎌🔴🏮🧑‍🎤🎸🎌🔴🏮🧑‍🎤🎸🎌🔴🏮🧑‍🎤🎸🎌🔴🏮🧑‍🎤🎸🎌🔴🏮🧑‍🎤🎸🎌🔴🏮🧑‍🎤🎸🎌🔴🏮🧑‍🎤🎸🎌🔴🏮🧑‍🎤🎸 第20回目を迎える「文協文化祭り」は、今年さらにパワーアップして開催されます! 2026年8月29日(土)・30日(日)の2日間にわたって開催されるこの文化祭りは、日本の様々な文化を紹介するイベントです。 今年の見どころ ぜひご家族やご友人をお誘い合わせのうえ、ご来場ください! 詳細はこちら≫≫≫ 20ª  Bunka Matsuri (ポルトガル語のみ) お問い合わせ:✉ festivalbunkamatsuri@bunkyo.org.br公式インスタグラム: @festivalbunkamatsuri

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文協工芸ワークショップ「陶製ペンダント」9月6日

🔴🔴🔴定員に達したため、お申込受付は終了いたしました。🔴🔴🔴 文協工芸ワークショップ「陶製ペンダント」 日 時:2026年9月6日(日) 9~12時(約3時間)場 所:文協ビル1階会議室(Sala13)年 齢:15歳以上定 員:10名参加費:338レアル    文協会員様は270レアル申込方法:定員に達したためお申込受付は終了いたしました 文協工芸委員会がお届けするワークショップシリーズ。今回は、陶製のペンダント作りです。 粘土板の成形から、切り抜き、仕上げ、絵付けまで、講師のアーティストが用いる技法を使って陶製ペンダントを制作する自由制作型のワークショップです。使用する材料はすべて参加費に含まれています。 適度な硬さになった粘土板を使い、型や抜き型、または自由なデザインで、自分だけのペンダントを制作します。形を整えて仕上げた後、下地の色を塗り、その上から色を使って絵付けを行います。粘土の状態が変化していく過程を体験するとともに、紙に絵を描く場合とは異なる、筆の使い方や仕上がりの違いを学ぶことができます。 焼成した作品は、2週間後に郵送されます。送料は参加費に含まれています。 注意事項:試作品用として1枚、さらに最大3個のペンダントを制作できる粘土板を1枚用意します。ただし、絵付けの複雑さや作品の大きさによって、制作できる数は異なります。 一つ、または二つの作品に集中して、丁寧に仕上げることをおすすめします。 お問い合わせ:文協工芸員会✉ artekoguei@bunkyo.org.br

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第56回文協工芸展 入選作品決定!

2026年10月4日から18日まで開催される第56回文協工芸展の出品作品の審査が完了しました。(審査員:川上久子氏、谷崎順子氏、ニシエ・ケイコ氏、桜田ルシアニ氏、ソニア・ボガス氏) 審査の結果、159名の作家による計363点の作品が展示作品として選出されました。おめでとうございます! 第56回文協工芸展 入選作家2名 決定 審査委員会は、入選者の中から第56回文協文芸賞の受賞者として、以下の作家を2名を選出(五十音順)。受賞者には、それぞれ5千レアルの賞金が授与されます。 Igor Hatanda – “Jangada Wu(ジャンガーダ・ウー)“ ※ジャンガーダとは:ブラジル北東部の伝統的な帆付きの小舟(いかだ) Kitaro Suenaga Jardineiro – “Flor da Meia-Noite(真夜中の花)“, “Flor do Amanhecer(夜明けの花)“, “Flor do Anoitecer(夕暮れの花)“ これらの作品は、第56回文協工芸展にて展示されます。是非、お越しください! 第56回文協工芸展   期 間:2026年10月4日(日)~18日(日) 場 所:文協文化スペース (文協ビル地下1階)        Rua Galvão Bueno, 596, Liberdade, São Paulo-S 入場料:無料 ≪選外作品の返却について≫ 惜しくも選出されなかった作品を返却しますので、2026年8月13日(木)および14日(金)の10時から17時の間に文協ビルまでお越しください。 なお、選出された作品は、2026年10月18日の展覧会終了日まで文協に保管されます。 問い合わせ:✉artekoguei@bunkyo.org.br 【協力】・Fast Braille・宮坂国人財団 【スポンサー】・カフェ・ファゼンダ・アリアンア 【主催】・ブラジル日本文化福祉協会・文協工芸委員会・文化省 Instagram文協工芸委員会: @artekoguei.bunkyo文協: @bunkyodigital

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日伯協会創立100周年記念パネル展「ブラジル移住の聖地、神戸」開催中-MHIJB-8月30日まで

日伯協会主催パネル展「ブラジル移住の聖地、神戸ー日伯協会創立100周年ー」   日伯協会主催パネル展「ブラジル移住の聖地、神戸―日伯協会創立100周年―」 日 時:2026年8月18日~30日(日)※月曜日は休館    10~17時(最終入場時間は16時)場 所:ブラジル日本移民史料館(文協ビル7,8,9階)    Rua São Joaquim 381 , Liberdade, São Paulo入場料:一般25レアル / 半額権利者は12レアル 詳細はこちら≫≫≫ブラジル日本移民史料館 お問い合わせ:✆(11) 98179-1185 / ✉ museu@bunkyo.org.br 日伯協会のサイトより 一般財団法人 日伯協会は、1926年(大正15年)5月8日創立以来、100周年を迎えました。 平素よりご支援をいただいてきた皆様のお陰をもちまして、100周年を迎えることができました。 日伯協会は、1926年(大正15年)5月8日に、神戸を中心とした官民の要人70人が発起人となって誕生しました。 1908年の「笠戸丸」で始まるブラジルへの移住は、当時の人口急増にともなう社会情勢の中で国策として推進されましたが、創立間もない日伯協会が政府に建議したことによって1928年に「国立移民収容所」が神戸に完成して、移住者が安心して渡航までの準備を整える環境が整いました。 「旧・国立移民収容所」は、当時の面影のまま、現在は、神戸市立「海外移住と文化の交流センター」として運営されています。 この建物は、日本国内で唯一残存するブラジル移住関連施設として、2年後のブラジル移住120周年を迎える年に満100歳となります。 日伯協会は、現在も1階と2階に設置された「移住ミュージアム」を神戸市の指定管理で運営しており、ブラジル移住の歴史を広く伝える努力を重ねています。大学をはじめ県内外・海外の学校からも見学者が増えつつあり、JICAの研修事業でもプログラムに組み入れられるようになりました。 また、ブラジルは日本からみると地球の反対側に位置しますが、世界最大の270万人もの日系社会が築かれています。ここ数年で、日系ブラジル人がご先祖の移住記録を尋ねて訪れる頻度が高まってきました。これも当協会の活動が日本だけでなくブラジルを含め世界中に広がりつつある成果といえます。 このたびの100周年を機に、当協会の活動と移住ミュージアムの歴史的価値を広くPRするとともに、日本-ブラジルのさらなる交流促進に尽力してまいります。 引き続き、皆様からのご支援とご協力をいただきたく、よろしくお願い申しあげます。 ↞ブラジル日本移民史料館に先駆けて、3月7日から5月31日まで、横浜市中区のJICA横浜海外移住資料館で開催された際のパネル展のパンフレット。 1908年4月に笠戸丸が神戸港を出港して、日本からブラジルへの移住の歴史が始まりました。ブラジル移住者にとって、神戸は日本での最後の日々を過ごした心の故郷です。本展では、ブラジル移住の歴史を日伯協会100年の歩みとともに紹介します。(日伯協会サイトより) 一般財団法人日伯協会創立100周年記念訪問団 ご来館   8月13日、日伯協会の池田育嗣理事長ご一行様が文協へご来館になり、終始なごやかな雰囲気の中で交流のひと時を過ごされました。その中で、今後も相互に連携を深めていくことを確認されました。交流の後は、実際に移民史料館で開催中のパネル展をご鑑賞になりました。 日伯協会創立100周年記念訪問団– Ikuji IKEDA: Presidente do Nippaku Kyokai localizado em Kobe-Hyogo Japão Conselheiro especial da Sumitomo Rubber Industries– Masanori YABU: Diretor Executivo

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第36回サロン文協現代美術展-出展作品受付中-7月10日まで

テーマ:芸術の響き(Ecos da Arte) 文協美術委員会は、ブラジルにおける現代美術の振興と普及を目的とした最も伝統ある取り組みの一つである「第36回サロン文協現代美術展」の出展作品の募集を行っています。 今回のテーマは「芸術の響き(Ecos da Arte)」です。 本展では、芸術を時代・地域・記憶・変容が響き合う場として捉え、その可能性を考察します。存在のあり方、風景、技法、物語、文化遺産の保存に関する問いを探求するとともに、人新世(アントロポセン)がもたらす環境問題とも対話する作品を募集します。 これまでの歩みの中で、文協現代美術展は、異なる世代・表現手法・芸術的視点を結び付ける重要な発表の場として確立されてきました。また、本展はブラジル現代美術の発展を支援するとともに、ブラジルの日系芸術家グループ「聖美会」が築いた芸術的遺産を継承・顕彰するという文協の使命を改めて示すものでもあります。 サロン文協現代美術展は単なる展覧会にとどまらず、アーティスト、来場者、文化芸術分野の専門家が交流し、批評的な対話を深める機会を提供することで、現代美術の創作活動をさらに活性化し、新たな研究や実験的な表現を促進することを目的としています。 応募は無料で、ブラジルに居住するブラジル人および外国人アーティストを対象としています。 個人・グループのいずれでも応募可能です。 応募者は、公募要項(募集要項)に記載された規定に従って作品提案を提出してください。 また、本展では展示に加え、上位3名に賞金が授与されるほか、特別賞および協賛・団体賞も設けられています。 作品受付期間:2026年5月11日~7月11日 賞• 第1位 (賞金5千レアル)• 第2位 (賞金4千レアル)• 第3位 (賞金3千レアル)• 特別賞および団体賞 第36回サロン文協現代美術展2026年10月25日 ~ 11月8日 場所文協文化スペース(文協ビル地下1階)• Rua Galvão Bueno, 596 – Liberdade – São Paulo/SP 募集要項および応募申込書は、文協現代美術展公式サイトでご覧いただけます。(ポルトガル語)www.artebunkyo.com.br お問い合わせ:E-mail: artesplasticasbunkyo@gmail.com 公式インスタグラム: @bunkyo_artesplasticas

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盆栽・陶芸展@日本館-8月22,23日

盆栽・陶芸展 日 時:2026年8月22日(土),23日(日)10~17時場 所:イビラプエラ公園内 日本館     Av. Pedro Álvares Cabral, s/nº – São Paulo – SP     (イビラプエラ公園10番門から約1キロ)  🔵🔵プログラム🔵🔵 8月22日(土)•10:30~12:00 – アトリエ本間秀子による「木」のモデリングワークショップ              (10:00より整理券配布/先着順/定員30名)• 15:00 – スタジオ・ボカベロ による盆栽の実演 8月23日(日)• 12:00 – スタジオ・ボカベロ による盆栽の実演 2日間にわたり、アトリエ・イズミ・セラミックスによるろくろの実演が行われます。また、盆栽や鉢の販売も行われます。 日本館入館料:一般:20レアル / 半額権利者※:10レアル / ファミリーパック:50レアル(4名まで) ※半額権利者:学生(要学生証)/ 幼児(5~12歳)/ 60歳以上の高齢者 本間秀子研究所および日本館は、8月22日・23日の10時〜17時に開催される「盆栽と陶芸展」へ皆様をご招待いたします。 本プログラムは2日間にわたり、日本の伝統芸術である盆栽と盆栽を植える鉢(陶芸)の世界をひとつに集めます。 同展では異なる樹齢と樹種の10作品が披露されます。その中には、1912年植樹のクロマツをはじめ、樹齢65年のカリアンドラ・エスピノーサ、樹齢35年のミヤマビャクシン(キシュウジュニパー)、同樹齢のサクラ、樹齢30年のジャボチカバ(サバラ種)、そして樹齢25年のカエデ(モミジ)が含まれます。鉢は、高温焼き締め陶器で50年の伝統を誇るアトリエ・イズミ・セラミックスの作品です。 スタジオ・ボカベロ の盆栽家ギルヘルメ・ガルソン氏による盆栽の実演は、土曜日の15時と日曜日の12時に行われます。参加者は、剪定や針金かけ、幹の観察など、盆栽の形を決める選択とその動作の背景にある思想を間近で見ることができます。 また、アトリエ・イズミ・セラミックスのラファエル・イズミ・ダイ氏とアントニオ・アパレシード・タヴァレス・ダ・シルバ氏によるろくろデモンストレーションも両日開催されます。土曜日の10時30分からは、陶芸家の本間秀子氏が生徒たちとともに無料の造形ワークショップ「木」を開催します(人数限定)。さらにプログラムと併せて販売会も行われ、Bonsai Kim ZenとBotanique Houseによる盆栽、そして登り窯の薪窯で焼成されたアトリエ・イズミ・セラミックスの盆栽鉢が出展されます。 本プログラムは、ブラジル日本文化福祉協会の後援、並びにサカイ・フレヴィア・ユミ氏とウラサキ・モニカ氏の文化コーディネートのもと、本間秀子研究所と日本館の共催により実施されます。 問い合わせ:WhatsApp (11) 99538-1927  |  ✉ pavilhao@bunkyo.org.br

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本間秀子研究所プロデュース「茶会」@日本館-8月16日

本間秀子研究所プロデュース 「茶会」日 時:2026年8月16日(日)    第1回 目-14時 | 第2回目- 15時場 所:イビラプエラ公園内日本館    Av. Pedro Álvares Cabral, s/nº – São Paulo – SP     (イビラプエラ公園10番門から約1キロ) 参加方法:各回開始の30分前から会場にて無料整理券を配布。先着順、定員に達し次第終了。ただし日本館入場料はかかります。一般:20レアル / 半額権利者※:10レアル / ファミリーパック:50レアル(4名まで) ※半額権利者:学生(要学生証)/ 幼児(5~12歳)/ 60歳以上の高齢者 本間秀子研究所(Instituto Hideko Honma)は、日本文化とその歴史に基づいた「手仕事(ものづくり)」の価値を高め、奨励することを目的として設立されました。主に陶芸、茶道、生け花、さらには工芸美術の研究や日本の民藝運動を通じて、創造的かつ芸術的な育成を推進しています。 その考えの元、本間秀子研究所と日本館は、8月16日(日)、イビラプエラ公園内の日本館にて、裏千家ブラジルセンターによる茶会を開催します。 茶会は14時と15時に行われ、各回開始の30分前から、会場にて整理券を配布します。(先着順 / 定員に達し次第終了) 裏千家ブラジルセンターによる茶道 裏千家ブラジルセンターは、ブラジルにおいて、茶道の指導と普及に継続的に取り組んでいます。日本館は、茶道を行うために設計されたサンパウロでも数少ない空間の一つです。京都の桂離宮を参考にした設計で、庭園、池、茶室が一体となった建築空間となっています。 今回の茶会は、ブラジルにおける日本の伝統的な芸術や工芸の普及を目的として、Instituto Hideko Honmaが開催する冬季プログラムの一環です。陶芸、いけばな、音楽、さまざまな日本文化体験を組み合わせた活動が行われています。 皆様のお越しをお待ちしております。 問い合わせ:ワッツザップ (11) 99538-1927  |  ✉ pavilhao@bunkyo.org.br

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文協評議員選挙立候補者78名が出揃う📃投票用紙受付は3月24日(金)まで!

文協の選挙管理委員会・木多喜八郎委員長およびメンバーは、2月17日に立候補受付を締め切った立候補者に対し、立候補条件を満たしているかどうかの審査を行い、結果、78名を立候補者として承認しました。 続いて、⽴候補者78名の名前を記載した単⼀投票⽤紙を作成、木多委員長を中心に、付番の上一枚一枚に直筆サインした投票用紙を、投票に際する注意事項書および返信用封筒を同封し、文協の全会員へ郵送しました。 この選挙によって、就任期間を2023年から2027年の4年間とする50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) 投票に際する注意事項 投票について 選挙管理委員会は、せっかくの投票が無効とならないように、特に下記2点に対し注意を呼びかけています。 ・投票は50名まで。51名以上に投票した場合は無効となります。 ・エンピツによるマークまたは訂正されたマークは認めません。 マークをする前に候補者リストをよく読んで、ボールペンなどで確実にマークしてください。 投票権について 投票権を持つ会員は、2022年度までの会費を全納した会員に限られます。2022年までの会費納入期限:2023年3月10日(金) 2022年度までの会費を3月25日の定期総会より15日前まで、すなわち来る3月10日までに完納していなければ行使できないことにご留意ください。 投票〆切日について 投票用紙の提出〆切は 2021年3月25日(土)第59 回定期総会当日の10時までとなっておりますが、当日の混乱を避けるため、なるべく前日の3月24日(金)までに郵送もしくは直接事務局までお持ち下さいますよう、お願いします。 開票について 開票並びに結果発表は、3月25日(土)第59回定期総会定期総会において行います。 2023年 文協評議員選挙 立候補者78名リスト この選挙結果を受け最終決定された評議員100名の中から、評議員会長、副会長、幹事の選出は4月29日の第162回評議員会定例会にで行われます。 お問合せ:文協事務局 (11) 3208-1755 (レジナもしくはマサミ)

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2023 文協評議員選挙 立候補受付〆切は2月17日

2023年 文協評議員選挙 文協定款第17、18 及び19 条の規定に従い2023年3月25日(土)の第59 回定期総会にて評議員選挙を行います。この選挙で50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。就任期間は2023年から2027年の4年間です。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) それに先立ち、山下譲二評議委員長は規定に従い2023年の選挙管理委員会を設置し、以下の7名を委員に任命しました。木多喜八郎(委員長)、イノマタ・レオナルド・ヒデキ、宮原ネルソン、ヤマサキ・リカルド・アウグスト、ササキ・リカルド・キヨシ、オシモト・オダ・セルジオ、大原毅(敬称略) 立候補の条件 a) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、5名以上の会員の推薦がある者、又は、b) 理事として2年以上務めた者、又はc) 監査役として2年以上務めた者、又はd) 既に評議員であるかもしくは評議員を務めたことがある者、又は、e) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、日系社会に多大な貢献をした社会的名声の高い団体の推薦がある者 立候補に対する手続き 全ての会員に郵送された※「第59回定期総会開催のお知らせ」の案内状に、上記「立候補の条件」を満たす会員には、「立候補申請手順要項」および「申請書」が同封されています。 ※案内状は、2023年1月13日に郵送しています。まだ受け取っていない会員は、文協事務局までご連絡下さい。  電 話:(11)3208-1755  月~金 9h30~17h30  メール:secretaria@bunkyo.org.br (担当:マサミ もしくは レジナ) 立候補を希望する場合、 申請書に必要事項を記載の上、郵送もしくは直接事務局までお持ち下さい。立候補申請書の〆切は、2023年2月17日(金)です。

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BUNKYO NEWS コロニア No145

お待たせいたしました!2021年度の文協の活動報告を記載した「文協年鑑誌第145号(2022年版)」が完成致しました。 サブタイトル「待望の再開 」 BUNKYO NEWS コロニア第145号の表紙を飾る折鶴は、第14回文協総合美術展(2022年2月)の会場入り口に、文協美術工芸員会が作成して飾ったものです。 その折鶴に添えられていた言葉は、まさしく2021年度の文協全体を表現した言葉でした。 ~それぞれが最も貴重な自分の時間を捧げました。仲間たちとの再出発のために~ このように、2021年は、新型コロナウイスパンデミックによる外出自粛令も徐々に緩和され始めたことを受け、文協の活動も、着々と活気を取り戻す様子が報告されています。 そんな各委員会より寄せられた、2021年度の活動報告書に共通していた内容が、「待ちに待った仲間たちとの、対面での活動の再開」でありました。 BUNKYO NEWS コロニア第145号を是非、ご一読ください!

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「SDGsビジネスを通じて世界を変える:日系人女性起業家エンパワメントシンポジウム」申込は3月9日(木)まで/主催 – JICAサンパウロ事務所

JICAブラジル事務所からのお知らせ このシンポジウムは「国際女性デー」を記念して、JICAの持続可能な開発のための日系女性の取り組み(JICA Women’s Initiatives Nikkei for Goals of Sustainable Development)の一環として行われます。 基調講演は、ジュエリーブランドHASUNA Founder & CEO、ブランドプロデューサー・ディレクター、武蔵野大学 アントレプレナーシップ学部教授、アントレプレナーシップ研究所客員研究員の白木夏子さんが行います。白木夏子さんのオフィシャルサイトはコチラ≫≫≫白木夏子オフィシャルサイト 小渕優子衆議院議員からは、ビデオメッセージが寄せられる予定です。 文協は、このシンポジウムを後援しています。 「SDGsビジネスを通じて世界を変える:日系人女性起業家エンパワメントシンポジウム」 主 催 : JICAブラジル事務所日 付 : 2023年3月14日(火)時 間 : 19時~21時15分(18時半から受付開始)会 場 : Hotel Radisson Paulista (Alameda Santos 85 – Jardins, São Paulo)開催形式 : ハイブリッド形式言 語: 日本語、ポルトガル語、スペイン語(同時通訳)参加費:無料申込込み方法:コチラからhttps://bit.ly/3INytxp   申込〆切は3月9日(木) お問い合わせ: 斉藤 広子 (saito.hiroko@jica.go.jp)          矢吹 メリッサ (YABUKI-MELISSA@jica.go.jp)

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訃報:南 アゴスチーニョ 俊男 氏

2023年2月12日、土木技師でブラジル福岡県人会会長の南 アゴスチーニョ 俊男氏がお亡くなりになりました。68歳でした。病気療養中でした。 【通夜】日時:2023年2月13日(月)9~15時場所:Funeral Home   Rua Carlos do Pinhal, 376 – Bela Vista, SP 【埋葬】日時:2023年2月13日(月)16時場所:Cemitério Vila Marina   Avenida Lacerda Franco, 2012 – Cambuci , SP ブラジル福岡県人会は、文協の評議員会役員に名を連ねており、南 アゴスチーニョ 俊男氏は、2008年、三世として初めて同県人会の会長に就任、6期目を迎えていました。 心よりご冥福をお祈りいたします。

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秀島マルセロ氏 初七日法要のお知らせ 2月6,7日

去る2023年2月1日に逝去された秀島マルセロ氏の初七日法要を、以下の日程で執り行います。 【日 時】2023年2月6日(月) 19時より【場 所】Catedral Budista Nikkyoji: Rua Ibaragui Nissui, 166 – Vila Mariana 【日 時】2023年2月7日(火) 19時30分より【場 所】 Santuário São Judas Tadeu : Avenida Jabaquara, 2682 – Jabaquara

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