
報告 FUJIFILM 文協フォトコンテスト賞品贈呈
記:2018年12月26日 11月13日、FUJIFILMの担当責任者によって2018年文協フォトコンテスト入賞者上位3名へ賞品(Fujifilm Instax Mini 8)の贈呈が文協にて行われました。
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記:2018年12月26日 11月13日、FUJIFILMの担当責任者によって2018年文協フォトコンテスト入賞者上位3名へ賞品(Fujifilm Instax Mini 8)の贈呈が文協にて行われました。

記:2018年12月20日新しい年の初めを、みなさんで一緒に祝いましょう!■日時 : 2019年1月4日(金) 19時~■場所 : 文協ビル2F 貴賓室 ■会費 : 50レアイス

記:2018年12月17日文協コーラス委員会のメンバーは、12月2日、サンパウロ日伯援護協会の「高齢者養護施設サントス厚生ホーム」を訪問し年末特別コンサートを行い、日本語の歌を入居者全員と一緒に歌いました。

記:2018年12月17日 12月5日、文協ビル貴賓室にて「平成30年秋の叙勲受章者祝賀会」が開催されました。会場には、サンパウロ管内での受章者5名を祝うため、在聖総領事館楠彰首席領事をはじめとする日系団体や日系企業37団体の代表者やそれぞれの家族、友人など約140名が詰め掛けました。

1 – 運営管理統括委員会 1.1 – 総務/管財委員会/予算財務委員会 1)財務、経理、人事など協会の総務管理を補佐 2)年間予算の作成と利用状態の監査 3)長期の投資予算計画の作成と新たな資金源の分析と評価 4)文協の事業の4本柱(運営管理事業/文化社会事業/青年事業)の実現 5)移民史料館、日本館、国士舘大学スポーツセンター、文協ビル共同管理業務に協力 6)以下のイベントを開催 a)新年祝賀会(1月) b)白寿者表彰(6月) c)歓送迎会、顕彰、祝賀会の実施 d)文協大講堂改修資金調達の為の慈善イベント「第5回さぁ~はじめよう」を実施(下半期) e)日系社会の各種行事に参加(日本祭り、蘭展など) 7)文協ビルの運営促進と管理 a)講堂、新多目的ホール、会議室などの賃貸業務 b)委託業者による清掃、警備、安全業務の委託管理 c)委託業者によるコンドミニアム業務の管理 d)図書館、小講堂、展示室の維持保全 e)新多目的ホール(旧体育館)の維持保全 f)文協文化ホール工事の完成と運営管理 g)委託業者による駐車場業務の管理 8)文協ビルの合法化手続きに関する公的機関との折衝の継続 1.2 – 法務委員会 法務委員会は2ヶ月に一度開催され、文協や会員の法務関連の問題の分析と対応にあたる。通常の問題は毎月第二月曜日に開催される理事会が対応する。ただし緊急の問題がある場合、臨時の会議が開催される 1.3 – 社会福祉委員会 1)サンパウロ市社会福祉審議会(COMAS)の登録を維持するための諸活動の実施と協力 2)公益福祉団体の免税認可登録(CEBAS)を維持するための活動の継続 3)委員会活動の補充・拡大が出来る企業や地域団体、非政府組織とのパートナーシップの探求 4)サンタクルス病院の協力と宮坂国人財団の協賛による高齢介護者のための基本的な基礎講座を実施 5)高齢者のためのダンス活動 6)聖州の地方都市において高齢者介護講座を実施 7)災害等の緊急事態が起きた場合、特別支援キャンペーンを実施 8)文協シネマは、毎月第1水曜日にポルトガル語字幕付き日本映画の無料上映会を国際交流基金と共催 1.4 – 会員拡充委員会 1)フリーダンスと社交ダンス教室の開催 (毎週) 2)「 第11回ハワイの夜 ディナーダンス」の実施(4月27日) 3)第8回春のチャリティーディナーダンスの実施(9月28日)

記:2018年12月14日 11月30日、文協ビル多目的ホールにて、ブラジル日本移民110周年記念祭典事業の総括として、同祭典事業に多大な貢献があった企業や個人への表彰式が行なわれました。式の後は、日本から招いた演歌歌手エドアルドのディナーショーが開かれ、集まった約320名が彼の歌に酔いしれながら、今年1年間で行われた数々の同記念事業への労をねぎらいあいました。

記:2018年12月12日 文協の、馬場 英陵 英雄(エイリオ ヒデオ) ミナスジェライス地方理事が企画した「日本館とジャパンハウス訪問ツアー」が11月23日に実施され、67名の参加者が日本館を訪れました。

記:2018年12月12日 マリオ・コーバス財団代表者が12月7日、文協を訪問し、同財団が所有していたブラジル日系人アーティストによる絵画コレクションと、日系団体の歴史的文書を保存したスライド式ファイルを、文協に贈呈する旨を記載した正式な書類に、サインをしました。

文協の選挙管理委員会・木多喜八郎委員長およびメンバーは、2月17日に立候補受付を締め切った立候補者に対し、立候補条件を満たしているかどうかの審査を行い、結果、78名を立候補者として承認しました。 続いて、⽴候補者78名の名前を記載した単⼀投票⽤紙を作成、木多委員長を中心に、付番の上一枚一枚に直筆サインした投票用紙を、投票に際する注意事項書および返信用封筒を同封し、文協の全会員へ郵送しました。 この選挙によって、就任期間を2023年から2027年の4年間とする50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) 投票に際する注意事項 投票について 選挙管理委員会は、せっかくの投票が無効とならないように、特に下記2点に対し注意を呼びかけています。 ・投票は50名まで。51名以上に投票した場合は無効となります。 ・エンピツによるマークまたは訂正されたマークは認めません。 マークをする前に候補者リストをよく読んで、ボールペンなどで確実にマークしてください。 投票権について 投票権を持つ会員は、2022年度までの会費を全納した会員に限られます。2022年までの会費納入期限:2023年3月10日(金) 2022年度までの会費を3月25日の定期総会より15日前まで、すなわち来る3月10日までに完納していなければ行使できないことにご留意ください。 投票〆切日について 投票用紙の提出〆切は 2021年3月25日(土)第59 回定期総会当日の10時までとなっておりますが、当日の混乱を避けるため、なるべく前日の3月24日(金)までに郵送もしくは直接事務局までお持ち下さいますよう、お願いします。 開票について 開票並びに結果発表は、3月25日(土)第59回定期総会定期総会において行います。 2023年 文協評議員選挙 立候補者78名リスト この選挙結果を受け最終決定された評議員100名の中から、評議員会長、副会長、幹事の選出は4月29日の第162回評議員会定例会にで行われます。 お問合せ:文協事務局 (11) 3208-1755 (レジナもしくはマサミ)

2023年 文協評議員選挙 文協定款第17、18 及び19 条の規定に従い2023年3月25日(土)の第59 回定期総会にて評議員選挙を行います。この選挙で50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。就任期間は2023年から2027年の4年間です。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) それに先立ち、山下譲二評議委員長は規定に従い2023年の選挙管理委員会を設置し、以下の7名を委員に任命しました。木多喜八郎(委員長)、イノマタ・レオナルド・ヒデキ、宮原ネルソン、ヤマサキ・リカルド・アウグスト、ササキ・リカルド・キヨシ、オシモト・オダ・セルジオ、大原毅(敬称略) 立候補の条件 a) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、5名以上の会員の推薦がある者、又は、b) 理事として2年以上務めた者、又はc) 監査役として2年以上務めた者、又はd) 既に評議員であるかもしくは評議員を務めたことがある者、又は、e) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、日系社会に多大な貢献をした社会的名声の高い団体の推薦がある者 立候補に対する手続き 全ての会員に郵送された※「第59回定期総会開催のお知らせ」の案内状に、上記「立候補の条件」を満たす会員には、「立候補申請手順要項」および「申請書」が同封されています。 ※案内状は、2023年1月13日に郵送しています。まだ受け取っていない会員は、文協事務局までご連絡下さい。 電 話:(11)3208-1755 月~金 9h30~17h30 メール:secretaria@bunkyo.org.br (担当:マサミ もしくは レジナ) 立候補を希望する場合、 申請書に必要事項を記載の上、郵送もしくは直接事務局までお持ち下さい。立候補申請書の〆切は、2023年2月17日(金)です。

お待たせいたしました!2021年度の文協の活動報告を記載した「文協年鑑誌第145号(2022年版)」が完成致しました。 サブタイトル「待望の再開 」 BUNKYO NEWS コロニア第145号の表紙を飾る折鶴は、第14回文協総合美術展(2022年2月)の会場入り口に、文協美術工芸員会が作成して飾ったものです。 その折鶴に添えられていた言葉は、まさしく2021年度の文協全体を表現した言葉でした。 ~それぞれが最も貴重な自分の時間を捧げました。仲間たちとの再出発のために~ このように、2021年は、新型コロナウイスパンデミックによる外出自粛令も徐々に緩和され始めたことを受け、文協の活動も、着々と活気を取り戻す様子が報告されています。 そんな各委員会より寄せられた、2021年度の活動報告書に共通していた内容が、「待ちに待った仲間たちとの、対面での活動の再開」でありました。 BUNKYO NEWS コロニア第145号を是非、ご一読ください!

JICAブラジル事務所からのお知らせ このシンポジウムは「国際女性デー」を記念して、JICAの持続可能な開発のための日系女性の取り組み(JICA Women’s Initiatives Nikkei for Goals of Sustainable Development)の一環として行われます。 基調講演は、ジュエリーブランドHASUNA Founder & CEO、ブランドプロデューサー・ディレクター、武蔵野大学 アントレプレナーシップ学部教授、アントレプレナーシップ研究所客員研究員の白木夏子さんが行います。白木夏子さんのオフィシャルサイトはコチラ≫≫≫白木夏子オフィシャルサイト 小渕優子衆議院議員からは、ビデオメッセージが寄せられる予定です。 文協は、このシンポジウムを後援しています。 「SDGsビジネスを通じて世界を変える:日系人女性起業家エンパワメントシンポジウム」 主 催 : JICAブラジル事務所日 付 : 2023年3月14日(火)時 間 : 19時~21時15分(18時半から受付開始)会 場 : Hotel Radisson Paulista (Alameda Santos 85 – Jardins, São Paulo)開催形式 : ハイブリッド形式言 語: 日本語、ポルトガル語、スペイン語(同時通訳)参加費:無料申込込み方法:コチラからhttps://bit.ly/3INytxp 申込〆切は3月9日(木) お問い合わせ: 斉藤 広子 (saito.hiroko@jica.go.jp) 矢吹 メリッサ (YABUKI-MELISSA@jica.go.jp)

◆カーニバル期間中の文協施設の運営について◆ 平素は格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。カーニバル休暇中の文協各施設の運営は下記のとおりとさせていただきます。

2023年2月12日、土木技師でブラジル福岡県人会会長の南 アゴスチーニョ 俊男氏がお亡くなりになりました。68歳でした。病気療養中でした。 【通夜】日時:2023年2月13日(月)9~15時場所:Funeral Home Rua Carlos do Pinhal, 376 – Bela Vista, SP 【埋葬】日時:2023年2月13日(月)16時場所:Cemitério Vila Marina Avenida Lacerda Franco, 2012 – Cambuci , SP ブラジル福岡県人会は、文協の評議員会役員に名を連ねており、南 アゴスチーニョ 俊男氏は、2008年、三世として初めて同県人会の会長に就任、6期目を迎えていました。 心よりご冥福をお祈りいたします。

去る2023年2月1日に逝去された秀島マルセロ氏の初七日法要を、以下の日程で執り行います。 【日 時】2023年2月6日(月) 19時より【場 所】Catedral Budista Nikkyoji: Rua Ibaragui Nissui, 166 – Vila Mariana 【日 時】2023年2月7日(火) 19時30分より【場 所】 Santuário São Judas Tadeu : Avenida Jabaquara, 2682 – Jabaquara
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