第1回 文協統合スポーツ大会◇9月11~25日

「スポーツ」は、人と人を結びつける道具だと言えます。
文協のスポーツ委員会は、あらゆるブラジル日系人の団体および個人をスポーツを通して連携を深めることを目的として「文協統合スポーツ大会」を企画しました。

競技種目は、計8 種目( 陸上競技〈中距離走〉, 野球 , バトミントン , 卓球 , フットサル , テニス , ゲートボール , バレーボール )で、各種目ごとにそれぞれに組まれた日程および場所にて競技が行われます。

参加申込は8月30日までとなっています。

多くの皆様のご参加をおまちしております!


開会式

【日 時】2022年9月9日(金)19時~
【場 所】文協ビル別館2階 小講堂


陸上競技(中距離走)@オザスコ日伯文化体育協会 (ACENBO)

【日 時】 10月1日(日)9時~
【場 所】 オザスコ日伯文化体育協会 (ACENBO)

選手(個人・チームとも)は6歳から20歳以上までの6カテゴリーに分けられます。
レースを完走した参加選手全員に参加メダルが贈られます。
20歳以上の部では男女上位3名にトロフィーが授与されます。


野球 @Cooper Clube

【日にち】 9月24日(土), 25日(日)
【場 所】コーペルコチア・アトレチコクラブ

「第1回 文協統合スポーツ大会」の野球部門は「第25回コーペル・コチア・ベースボール・トーナメント」と同時開催となります。

詳細および競技規約、申込方法


バトミントン @日本カントリークラブ

【日にち】 9月17日(土)
【場 所】 日本カントリークラブ

初級、中級、上級のカテゴリーに分けてトーナメントが行われます。


卓球 @ ACENBO

【日 時】 9月11日(日)8時~17時30分
【場 所】オザスコ日伯文化体育協会 (ACENBO)

【カテゴリー】 
・13 歳まで
・14~17 歳
・大人 (制限なし)
・35~49 歳
・60歳以上

詳細および競技規約と申込方法


フットサル @日本カントリークラブ

【日にち】 9月10日(土), 11日(日)
【場 所】 日本カントリークラブ

成人男子チームに限られ、10日(土)に予選、11日(日)に準決勝および決勝戦が行われます。

詳細および競技規約、参加方法、賞


テニス @日本カントリークラブ

【日にち】 9月10日(土), 11日(日)
【場 所】 日本カントリークラブ

大人の部(16歳以上)男女各チームで開催されます。
登録は個人で行い、組織委員会がチームを編成します (各 4 人のプレーヤー)。

詳細および競技規約、参加方法


ゲートボール @本藤 利連合コート

【日にち】 9月11日(日)
【場 所】 本藤利(ほんどう とうる)連合コート

参加年齢は問いません。

詳細および競技規約、参加方法


バレーボール @Cooper Clube&アニャンゲーラ日系クラブ

【日にち】 9月10日(土), 11日(日)
【場 所】Cooper Clube と アニャンゲーラ日系クラブ

成人男性と成人女性の両方のカテゴリーに年齢制限なし。
会場を2つに分けて行います。
アンダー18部門(7~18歳)については、以下リンクの詳細を確認してください。

詳細および競技規約、参加方法


スポンサー:宮坂国人財団
お問合せ:文協スポーツ委員会委員長 田中ロベルト
       (11) 99622-4565
      robertotanaka07@gmail.com

ニュース

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第19回文協農業関連交流会(Bunkyo RURAL) 第19回文協農業関連交流会テーマ:「マットグロッソ・ド・スル州、太平洋へ向かう:農業開発のための科学技術イノベーション」 日 時:11月5日(木)(7時30分~EMBRAPA視察) 18時~開会式    11月6日(金)7時30分~17時    11月7日(土)6時~場 所:ドゥラードス日伯文化体育協会 Av.

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第149号 BUNKYO NEWS コロニア

文協が主催および共催したイベント、並びに文協の各委員会の活動状況報告や次年度の活動計画等を詳細にまとめて、年に一回のペースで発行している文協年鑑「BUNKYO NEWS コロニア」。 昨年2025年度の活動報告をまとめた第149号がこの度完成いたしました。 どうぞご一読ください。

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本年7月にサンパウロ州サン・ロッケ市にある文協国士舘公園にて開催された「第29回 文協桜まつり」の期間中に撮影された写真、応募総数約250点の中から、3作品が選ばれました。 例年通り、審査員団は各作品の撮影者が誰であるかを知らされない状態で、第1位(金賞)および第2位(銀賞)を選出しました。 審査員は次の通り。セリア・ハナシロ氏(アートエディター)、アルド・シグチ氏(ジャーナリスト)、ケン・タナカ氏(グラフィックデザイナー)、アレックス・ナカノ氏(文協工芸委員会委員長)、エリカ・エイシマ氏(富士フイルム・マーケティングマネージャー) 第3位(銅賞)は、こちらも例年通り、文協ビル入口に選出された作品を展示し、一般人による投票にて決定されました。

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