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第13回ハワイの夜🌺5月18日(土)17h30~

🌺第13回ハワイの夜🌺 日 時:2024年5月18日(土)17h30~22h場 所:文協大講堂前ホール     Rua São Joaquim, 381 – Liberdade     ※委託駐車場は:Rua Galvão Bueno, 540 – Liberdade  参加費:お一人様100レアル   (夕食込み – ビュッフェ形式) 🌺第13回ハワイの夜🌺 ダンスパーティー 今年も大好評の「ハワイの夜」ダンスパーティを開催します。ダンスが大好きな方はもちろん、今まで踊ったことがない。。。という方でも大丈夫!|バンドによる生演奏が、心も体も軽くすること、まちがいありません。 イベントのスポンサーとサポーターによる抽選会もあります!お楽しみに! 参加費お支払い方法  1)銀行振り込みの場合: Banco Bradesco: Ag. 0131 – Liberdade, C/C 115770-1CNPJ: 61.511.127/0001-60受取人名義:Sociedade Brasileira de Cultura Japonesa e de Assistência Social 2)PIXの場合:CNPJ: 61.511.127/0001-60受取人名義:Sociedade Brasileira de Cultura Japonesa e de Assistência Social 1) と

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第60回児童青少年絵画教室7月22~26日🎨参加申込受付中!

第60回児童青少年絵画教室 日 時:2024年7月22日(月)~26日(金)    9時~12時 場 所:文協ビル 2階対象年齢:5~15歳参加費:お一人様 300レアル ※材料費込み (文協会員は250レアル)お支払い方法:・PIXの場合:chave: 46.524.478/0001-11 (CNPJ – Marcos Shigueo Akasaki)・銀行振込の場合:Nu Pagamentos S.A(0260)/agência (0001) / conta (31366267-2)  支払い伝票送付先は1)受講生の名前, 2)年齢, 3)電話番号 を明記の上、   WhatApp 11-91073-2847 もしくはe-mail : artesplasticasbunkyo@gmail.com まで。 🎨27日(土), 28日(日)は、この期間に作成した作品の展示会を行います。🎨    27日:10時~ 開会式 15~17時 一般公開 28日:13~17時 一般公開  お問合せ:e-mail : artesplasticasbunkyo@gmail.com    

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白寿者表彰式 6月15日(土)9時~@文協大講堂

白寿者表彰式 日 時:2024年6月15日(土)9時~ 場 所:文協大講堂 入場料:無料 ブラジル日本移民記念行事の一環として毎年開催する「白寿者表彰式」。 ブラジル日本移民116周年を記念する本年の白寿者は1925年(大正14年)生まれの方が対象となっており、34名のお名前が寄せられました。※99歳を過ぎていますが、まだ表彰を受けていない方も対象 白寿者表彰式は、私たちのかけがえのない尊敬すべき大先輩方が、それにふさわしい敬意を表されるべく、舞台に上がる感動的な瞬間となっています。 入場は無料です。 日系社会全体でお祝いしましょう!是非、会場へお越しください!

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毎月第1水曜日は「文協シネマ&フリマ」の日🎥4月は3日!

毎月第1水曜日に開催する「文協シネマ&フリマ」(シネマの共催:国際交流基金サンパウロ事務所)。2024年4 月は3日(水)です!みなさまのご来場をお待ちしております。 【文協シネマ】 映画名:まあだだよ (監督:黒澤 明)日 時:2024年3月6日(水)13時~場 所:文協ビル大講堂料 金:無料※ポルトガル語字幕付き  映画詳細≫≫≫キネマ旬報WEB 【水曜フリーマーケット】 日 時:2024年4月3 日(水)10時~15時場 所:文協ビル大講堂前ロビー フリーマーケットには、古着 ( 新品あり ) 、雑貨、古本、アクセサリー、ハンドメイド作品、和菓子、弁当、野菜などが出品されます。掘り出し物が見つかるかもしれません!どうぞ、お気軽にお越しください。 ※この水曜フリマは文協図書館が主催しています。出店希望の場合は文協図書館(ワッツザップ:(11)975226-6101)までお問い合わせください。

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日本映画「PLAN 75」🎥ブラジル全土の映画館にて公開中

サトウ・カンパニーが配給する映画『プラン75』が、4 月 25 日からブラジル国内の全映画館にて公開が予定されています。 PLAN 75 あらすじおよび予告編はこちらをご覧ください。≫≫≫ 映画.com SATO COMPANY とは SATO COMPANY は、ホームビデオの映画配給会社として 1985 年にブラジルに設立され、時間の経過とともにそのコンテンツを映画、テレビ、コンテンツ制作、製品ライセンスなどの他の分野に拡大してきました。 同社は、『AKIRA』、『攻殻機動隊 』、『ナショナルキッド』、『ウルトラマン』、『ジャスピオン』、『世界忍者戦ジライヤ』、『サイバーコップ』などをはじめとする、数々の著名な日本の特撮作品をブラジルに普及した配給会社であるため、弊会の理念である「日本文化の普及」とも重なり、昨年よりパートナーシップを結び協力を誓いました。 また同社は、ラテンアメリカで最初のNetflixコンテンツアグリゲーターであり、独立系プロデューサーから国内外の映画、シリーズ、ドキュメンタリーを選定し、国際市場でブラジルの作品の代表を務めています。

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報告:石川会長「第3回国際日系対話イベント」@ペルーに出席

ペルー日系人協会(APJ)主催の「第3回国際日系対話イベント-我々の先祖の価値を継承し、促進する」が、2024年3月21,22日にペルー・リマの日秘会館にて開催されました。 ペルー日系人協会の記事はこちら≫≫≫III Conversatorio Internacional Nikkei reunió a representantes de Latinoamérica, Japón y EE. UU en Lima駐ペルー山元毅特命全権大使のあいさつ≫≫≫APJ主催 国際日系対話イベント「先人の価値観を守り促進するために」 ラテンアメリカの日系社会との協力担当代表として山田彰大使による特別参加を得る中、アルゼンチン, ボリビア, ブラジル, チリ, アメリカ, メキシコ, パラグアイ、ペルーの8カ国が参加しました。 ブラジルからは、文協会長の石川レナト・石田オルガ夫妻、文協第2副会長の佐々木 ヴァルテル氏、文協理事の渡口 マルコ・トゥリオ氏、エザキ・マツイ・アケミ氏、マルドゥエーニョ・カワムラ・マユミ氏、佐々木ヤスミン氏が代表団として参加しました。 参考:第1回目の国際日系対話イベントはコチラ≫≫≫報告:ラテンアメリカ日系社会代表者会議 IN ペルー Foto 1: ブラジル代表団と山田大使:左からカワムラ・マユミ, 佐々木 ヴァルテル, 石川レナト, 山田彰,佐々木ヤスミン, 石田オルガ, エザキ・アケミ, 渡口 マルコ・トゥリオ.Foto 2: レセプション:ブラジル代表団と山田大使、駐ペルー山元毅特命全権大使と。Foto 3: ブラジル代表団:左から石川レナト, 佐々木 ヴァルテル, 渡口 マルコ・トゥリオ.                                                     敬称略

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日本映画「PERFECT DAYS」サンパウロの映画館で絶賛上映中!

『PERFECT DAYS』(DIAS PERFEITOS) 『PERFECT DAYS』(パーフェクト・デイズ、原題:Perfect Days)は、2023年に日本・ドイツ合作で制作されたドラマ映画。 ドイツ人のヴィム・ヴェンダース監督が役所広司を主役に迎え、東京を舞台に清掃作業員の男が送る日々を描く。第76回カンヌ国際映画祭コンペティション部門に出品され、役所が日本人俳優としては『誰も知らない』の柳楽優弥以来19年ぶり2人目となる男優賞を受賞したほか、エキュメニカル審査員賞も受賞した。 また2024年の第96回アカデミー賞では日本代表作品に選ばれ、国際長編映画賞にノミネートされた。 ~Wikipedia より サンパウロの映画館で絶賛上映中! ・Reserva Cultural: Av. Paulista, 900 – Bela Vista・Espaço Itaú de Cinema – Frei Caneca: Shopping Frei Caneca – R. Frei Caneca, 569 – Consolação・Espaço Itaú de Cinema – Augusta: R. Augusta, 1475 – Consolação・Cine Marquise: Av. Paulista, 2073 – Cerqueira César・Petra Belas Artes:R. da

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報告:JICAとブラジル日系社会における「未来への団結」連携協力覚書署名式

写真:左から清水享在聖総領事, 援協・税田会長,文協・石川会長,県連・市川会長,JICA・江口所長 Foto Bunkyo 「今回の式典は、JICAとブラジル日系団体との関係強化の重要な節目となるものです。今後の交流事業の活性化により、日系社会と日本の関係がさらに深まることが期待されます。」 これは、2月29日に行われたJICAとブラジル日系3団体(文協、援協、県連)との連携協力覚書署名式で挨拶に立った石川レナト文協会長の挨拶の言葉です。 文協貴賓室で行われた同式典には、在サンパウロ日本国総領事館の清水享総領事をはじめとするブラジル日系団体の代表者らが出席する中で行われました。 この覚書は「未来への団結」と題され、日本とブラジル日系社会との人的交流をさらに活性化させることを目的としており、ブラジル社会における日本への理解を促進するために日本文化を広報するとともに、ブラジル日系社会と日本との協力関係を強化し、将来に向けて互いに『応援し、励まし合う』ことができるよう、きちんと文書化し、明確にしました。 式典ではそれぞれの団体の会長らが挨拶の中で、日伯交流のさらなる発展の重要性と、JICAブラジルの江口雅之所のブラジル日系社会に対するたゆまぬ献身と尽力に対し改めて感謝の意を表しました。 署名式 既にJICAの田中明理事長の署名がなされ日本から届けられた覚書に、文協の石川レナト会長、援協の税田 パウロ 清七会長、県連の市川敏夫会長3名が署名しました。 協力関係 新たなステージへ 「『未来への団結』連携協力覚書署名式を通して、ブラジル日系社会と日本との協力関係は、新たな局面を迎えたと言えます。」 JICAを代表してJICAブラジル事務所の江口所長は、厳粛な協力覚書の調印式でそう力を込めました。そしてこの提案に賛同し、新たな連携の構築に歩みを共に進めることになった日系団体に対して感謝の意を表した後、政府開発援助(ODA)を実施する日本の政府機関として、開発途上国の成長と社会経済の安定を支援してきたことを強調しました。また、ブラジル政府との技術協力や財政協力、ブラジルの民間セクターとの開発に貢献するプロジェクトに関する財政協力を実施してきたことにも言及しました。 あわせて、開発に貢献するプロジェクトにおいてブラジル政府との技術的・財政的協力に加え、ブラジルの民間部門との財政的協力も実施していると述べました。さらに、大学や研究機関との科学技術協力や、市民参加に特化した非政府組織との協力にも力を入れていると付け加えました。 さて、日本移民およびその子孫とJICAとの協力関係の始まりは1960年代にまでさかのぼります。JICAの前身機関の一つである海外移住事業団から継続されている歴史の長い関係です。現在、日系人向けの奨学金プログラムや、ブラジルの日系団体への日本人ボランティア派遣、日系移民団体への補助金などを行なわれています。江口所長は今回あらためて、「ブラジル日系社会は、日伯間の強い絆の基盤であり、共生と共創のモデルである」と強調しました。 なお”未来への団結 (Unidos pelo Futuro)”プロジェクトは新しい交流プログラムであり、以下4つの協力項目が明記されました。 1)在伯県人会とそれぞれの母県との関係を強化するため、中央政府や県庁を訪問し、協力協議を行うために日系団体の代表団を日本に派遣する。2)日本から専門家やビジネス関係者などをブラジルに招聘する。3)日系団体が日本企業の製品を購入し、日本企業の製品や各都道府県の名産品の宣伝を行う。4)日本および各都道府県への理解を深めるための地域文化イベント、講座、その他の活動を、ブラジル全土の日系団体が実施する。 ブラジルと日本の戦略的協力に向けたその他の取り組み 2月29日に署名された覚書には、「日系社会が築き上げた信頼を継承し、その持続可能な成長に貢献するために、両者の協力関係をさらに強化する」ことを目的とした、その他の取り組みも含まれています。そこで、「日伯間の課題解決と戦略的協力の推進」として、江口所長は以下8項目を挙げました。 1)若い世代への日本語教育の支援、日本と日系社会への理解の促進 2)社会福祉における医療分野への支援 3)日系社会における相互学習の促進と、多様な主体間のネットワーク形成、日系女性を含めた包摂的な社会の実現 4)ブラジル日本移民史料館と海外の日本移民に関する資料館との連携 5)日系社会の歴史と現状に関する調査研究、情報発信、企画立案を推進 6)就労目的で来日する日系人に対する支援手段の構築(例えば、来日前の日本語教育や日本社会への適応能力向上の支援) 7)在日ブラジル日系社会への支援 8)4者(JICA、文協、遠協、県連)の同意のもと、記載事項以外の事項の追加を可能とする 江口所長は、「日系社会とJICAが協力し、日系人と非日系人の間に多様で多面的なつながりを生み出し、ブラジル社会における日本と日本文化への認識をさらに深めていくことを期待しています。」と締めくくりました。

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10月文協フリーマーケット

記:2019年9月9日☆毎月第1水曜日は「文協フリーマーケット」の日☆  日 時:10月2日(水)10時~15時まで  場 所:文協ビル大講堂前ホール手芸品、雑貨、古着(新品あり)、古本などが出品され毎回好評です。なお出展希望の場合は文協図書館(電話:3208-1755)まで。

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Saa Hajimeyou: o sentimento da cooperação e da arte

  Na tarde do último domingo, dia 1º de setembro, o Grande Auditório do Bunkyo, com cerca de 800 pessoas, viveu mais um dos seus eventos memoráveis. Nessa ocasião, realizou-se a 5ª edição do Saa Hajimeyou (Vamos Começar) e, certamente, não poderia ter sido diferente. Mais uma vez, a emoção falou

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10º Bunkyo Rural será realizado em Adamantina (SP)

Nos dias 27 e 28 de setembro, a cidade de Adamantina, no interior do Estado de São Paulo, será sede do 10º Encontro Bunkyo Rural, um evento itinerante que visa o desenvolvimento e a difusão de técnicas agrícolas junto aos produtores rurais, estudantes e pesquisadores do setor.

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