
カーニバル期間中の文協各施設の運営について
◆カーニバル期間中の文協施設の運営について◆ 平素は格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。カーニバル休暇中の文協各施設の運営は下記のとおりとさせていただきます。
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◆カーニバル期間中の文協施設の運営について◆ 平素は格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。カーニバル休暇中の文協各施設の運営は下記のとおりとさせていただきます。

2023年2月12日、土木技師でブラジル福岡県人会会長の南 アゴスチーニョ 俊男氏がお亡くなりになりました。68歳でした。病気療養中でした。 【通夜】日時:2023年2月13日(月)9~15時場所:Funeral Home Rua Carlos do Pinhal, 376 – Bela Vista, SP 【埋葬】日時:2023年2月13日(月)16時場所:Cemitério Vila Marina Avenida Lacerda Franco, 2012 – Cambuci , SP ブラジル福岡県人会は、文協の評議員会役員に名を連ねており、南 アゴスチーニョ 俊男氏は、2008年、三世として初めて同県人会の会長に就任、6期目を迎えていました。 心よりご冥福をお祈りいたします。

受講申込受付は2月16日(木)9時から17日(金)17時まで この講座は、年に2回、上半期と下半期とにそれぞれ行っています。(ポルトガル語のみ)受講期間は4か月間で、毎週1回、高齢者学専門の講師らにより、高齢者介護に必要な基礎知識(老年医学、心理学、栄養学、衛生および食品ケア、身体学、老年歯科、理学療法、看護、社会福祉、作業療法、言語療法など)を学ぶことができます。講義は、主にオンラインで行われますが、文協ビルにて3回の対面での講義も予定しています。 受講料は、宮坂国人財団およびサンタクルス日本病院の支援により、無料です。定員は95名。受講申込は以下のリンクより。 第15回 高齢者介護基礎講座 申込受付日:2023年2月16日(木)9時から17日(金)17時まで申込方法:リンクより https://forms.gle/YgDRNrLYX6yWMwrK8 ※定員90名に到達し次第締め切りとなります。予めご了承ください。 受講要件:初等教育(9年生)修了者で18歳以上 インターネット環境は各自で準備のこと 全講義に参加することが条件 受講日程:2023年3月2日から7月6日まで 毎週木曜日 13h30~16h30 場 所:オンラインzoom ※対面式講義は文協ビル3階 (Rua São Joaquim, 381, – Liberdade,São Paulo) 受講料:無料 使用言語:ポルトガル語のみ お問合せ: relacionamento@bunkyo.org.br

去る2023年2月1日に逝去された秀島マルセロ氏の初七日法要を、以下の日程で執り行います。 【日 時】2023年2月6日(月) 19時より【場 所】Catedral Budista Nikkyoji: Rua Ibaragui Nissui, 166 – Vila Mariana 【日 時】2023年2月7日(火) 19時30分より【場 所】 Santuário São Judas Tadeu : Avenida Jabaquara, 2682 – Jabaquara

2023年 新年祝賀会 写真:左から司会進行・タケハナパトリッシア / 日伯文化連盟・吉田エドワルド理事 / ブラジル日本商工会議所・小寺勇輝会頭 / サンパウロ援護協会・洲崎淳副会長 / ブラジル日本都道府県人会連合会・市川利雄会長 / 宮坂国人財団・西尾ロベルト義弘理事長 / ブラジル日本文化福祉協会・石川レナト会長 / 在聖日本国総領事館・桑名良輔総領事 / JICAブラジル江口 雅之事務所長/JETROサンパウロ事務所・原宏所長 /ジャパンハウスサンパウロ・栗田クラウディオ運営局長 /ロドリゴ・グラール市会議員 2023年1月13日、ブラジル日系主要5団体および在サンパウロ日本国総領事館が共催し、文協貴賓室にて新年祝賀会を開催しました。 恒例となったこの新年会には、ブラジル日系団体関係者や、日本企業関係者に加えて、本年はブラジル当局関係者なども加わり、合計約 150 人が出席し、共に新年の門出を祝いました。 オープニングイベント タケハナ・パトリッシアの司会進行のもと、まずはバレリーナで振付師でもあるマツナガ・クラリスが、巫女に似た衣装を身に付け、大きな紅白の扇子を持って舞った優雅な踊りで幕を開けました。 司会者は、「この舞の振り付けは、今年一年、幸運に恵まれ、また、困難に立ち向かう勇気が湧いてくるようにとの願いを込めて作られました。」と説明しました。 ※マツナガ・クラリス :プロダンサーのマツナガ・クラリスは、5歳で器械体操を始め、6歳でダンスを始めた。15歳で世界最大の舞踊学校であるブラジルのボリショイ劇場に入学。サンタカタリーナ州では、世界最大のダンスコンクールと言われるジョインビレダンスフェスティバルに参加し、ソロ部門で2年連続入賞を果たした。 国歌斉唱 写真:文協女声コーラスのみなさん 指揮: 吉田輝夫/ ピアノ伴奏:ヤマナカ・アリアン 続いて、3年ぶりの出演となった文協女性コーラスによる日伯両国の国歌斉唱が行われました。 ブラジル日本文化福祉協会 石川レナト会長による新年の挨拶 ブラジル日系社会を代表して、挨拶に立ったブラジル日本文化福祉協会の石川レナト会長は、つい先日に起こったブラジル三権広場襲撃事件に触れ、「2023年は、ブラジル国民の平和的な性格と一致しない暴力行為により、我々にとって非常に困難な年になるだろう。」と話しました。 そして「私たち一人一人の個人的な立場に関係なく、我々ブラジル日系社会は、ブラジル社会の重要な一員として、ブラジルの地に再び平穏が訪れるように協力しなければならない。」と述べました。同時に「今はブラジル国民の幸福とブラジルの発展のため、秩序ある仕事と行動を続けましょう!」と鼓舞しました。 また、新型コロナウイルス感染症パンデミックによる未だ困難な状況にも言及し、「私たちは、何が何でも活動を継続する必要があります。」と強調しました。「生活は続いており、多くの人々が私たちの団体、特に社会福祉に特化した団体を今こそ必要としています。」と話しました。 そして最後に、「我々は、再び、こうして新年を祝賀するために集まることができた幸運に感謝し、人生を謳歌し、精神を強化し、社会貢献継続への決意を新たに、本年も邁進していきましょう!」と締めくくりました。 在サンパウロ日本国総領事館 桑名良輔総領事による新年の挨拶 続いて、在サンパウロ日本国総領事館の桑名良輔総領事が挨拶に立ちました。 まず、本年がブラジル日本移民115周年という節目の年であることに言及した後、「昨年は、Covid19パンデミックによる様々な制限が解除されたことにより、文協の活動においては、桜まつり、統合フォーラム、農業関連委員会による現地視察、山本喜誉司賞授賞式などが対面にて行われました。それ以外に日系6団体が共催したブラジル独立 200 周年祝賀パレード、そして、ブラジル日本都道府県人会連合会が主催するフェスティバル・ド・ジャポンの第23回目も、3年ぶりに対面にて開催されました。このフェスティバル・ド・ジャポンにおいては3日間で約18万の来場者がありました。」と昨年度の日系社会において、見事に復活した数々の活動を回顧しました。 また、パンデミックにより、日本へ一時帰国を余儀なくされていたJICAボランティアらについても、昨年から徐々にブラジルへ再来伯を果たしていることに触れ、今後、盆踊りや日本祭りなどが盛んな地方の日系団体に対する、再来伯の可能性に言及しました。 そして「ブラジル日系社会の皆様方によるご努力、そしてその行動力の凄さを目の当たりにし、感服しています。」と話し「ブラジルにおける日本文化普及活動の再開と、その尽力に心から感謝の意を表します。」と述べました。 また、小渕優子特派大使(2022年12月29日)および林芳正外務大臣(2023年1月8日)の訪伯にも触れ、「お二人は、ブラジル日系社会のもつ活力、何より、日系人の皆様の人間的な暖かさに対して、強い印象を残したに違いありません」と述べました。 また、ブラジリアでは、イタマラティにおいて両国の協力プロジェクトがいくつか話し合われたと桑名総領事は続け、「岸田、ルーラ両首脳が今年中に相互に訪問することを希望している。」と語りました。 万歳三唱と乾杯

文協青年委員会は、サンパウロの社会事業団IAM INSTITUTO AMOR EM MECHASとともに「ヘアー・ドネーション」キャンペーンを行います。集められた髪の毛は、癌治療の副作用の影響や、脱毛症などで苦しむ女性に対し、かつらを作るために使用されます。 日 時:2023年2月5日(日)11時~16時場 所:文協展示館(文協ビル別館テーヒオ/R. SÃO JOAQUIM, 381 – LIBERDADE – SP)髪の長さ:15センチ以上 ※美容師がカットを行い、提供者には善行証明書が贈られます。 IAM INSTITUTO AMOR EM MECHASIAM 美容室や企業とパートナーシップを結び、様々な社会的イベントに参加して髪を収集、または投票箱を通じて寄付を募っています。ウィッグ、イヤリング、ターバン、がん患者の権利が書かれた本、化粧品など、患者の自尊心に貢献するアイテムを集めた「ラブキット」を治療中の患者に無償で贈呈する活動を行っています。 文協青年委員会 文協青年委員会は、16歳から40歳までの日系・非日系を問わず100名以上のボランティアで構成されています。ヘアードネーションは今回が初めての試みですが、過去2年にわたり、献血キャンペーンを実施するなど、社会貢献に努めています。それ以外にも、ブラジル日系社会で開催されるイベントでの手伝いも積極的に行うなど、若手リーダーの育成にも貢献しています。 ご協力よろしくお願い致します!

MAFF・JETRO共催【日伯食品・農業合同セミナー】 農林水産省は、JETROと共催で、日本とブラジルの食品及び農業分野でのビジネスや協力関係の一層の拡大を図ることを目的として、ブラジルのサンパウロとオンラインの同時開催で、食品・農業合同セミナーを開催します。 ************************************************************************************************ 日 時:ブラジル時間 - 2023年2月3日(金)9時~13時30分 日本時間 - 〃 21時~場 所:ブラジル日本文化福祉協会 大講堂参加費:無料申込方法及び詳細については、以下のオフィシャルサイトをご覧ください≫≫≫日伯食品・農業合同セミナー ************************************************************************************************

去る2023年1月4日から15日にかけて、日本国の林芳正外務大臣は、メキシコ、エクアドル、ブラジル、アルゼンチンの中南米及び米国(ニューヨーク、ワシントンDC)の合計5か国を歴訪され、各国の首相や外相と会談されました。 ここブラジルへは1月8日にサンパウロ、9日にブラジリアを訪問されました。 お忙しい日程を調整し、サンパウロにおいてはまず開拓先没者慰霊碑を参拝された後、日本館、ブラジル山口県人会、ブラジル日本移民史料館、ジャパンハウス・サンパウロをご訪問され、そのままブラジリアへ向かわれました。 以下、文協が運営管理する日本館およびブラジル日本移民史料館、そして同館9階で開催したブラジル日系社会の主要団体代表者らによる歓迎式および8階での歓迎昼食会の様子をリポートします。 日本館訪問 1月8日(日)の10時35分に日本館に到着。 ⇓写真はクリックすると拡大します foto1:日本館本館と展示室を繋ぐ渡り廊下にて木造建築日本館の手入れが行き届いた保存状態を称賛foto2:左から 日本館運営委員会委員長・栗田クラウディオ、日本国外務省中南米局・小林麻紀局長、文協評議員会・山下譲二会長、林芳正日本国外務大臣、文協・石川レナト会長、在聖日本国総領事館・桑名良輔総領事、日本館従業員 日本館内の板張り大広間に入ると、そこに備えられた茶室の前に足を止められた林大臣は「実は私は、茶道裏千家淡交会下関支部支部長でもあります。」と話しました。案内していた文協の山下譲二評議員会会長が「サンパウロ市政400周年を記念して建設したこの日本館の開館式には、茶道裏千家の千玄室大宗匠(当時:千宗興若宗匠)が出席されました。」と説明すると大変驚いておりました。 15分間という決められた短い見学時間を終え、林大臣は、ゆかりのあるブラジル山口県人会館へ向けて出発されました。 文協ビル到着 「11時55分に文協到着」という分単位で組まれたスケジュールどおりに文協入り口に到着された大臣を、ブラジル日本文化福祉協会の石川レナト会長と山下譲二評議員会会長が出迎えました。 文協ビルに到着した林大臣を、まずは、玄関入り口の小泉純一郎および安倍晋三元首相のご来伯記念碑にご案内しました。記念碑にはそれぞれの元首相が揮毫された言葉が刻まれています。 写真:文協ビル入口の階段を上る林大臣 ブラジル日本移民史料館訪問 ⇓写真はクリックすると拡大します foto1-ブラジル日本移民史料館運営委員会山下リジア運営委員長の案内で、最初の移民が到着した当時の説明を受ける林大臣foto2-日本人初期移民が住んでいた小屋を見学foto3-イグアペ地域の日本人移民の様子を展示した場所で、熱心に説明を聞かれるfoto4-当時使用されていたの医療道具の展示コーナーで足を止め、熱心に見学される 林芳正外務大臣歓迎式 ブラジル日系社会を代表して歓迎の挨拶に立った石川レナト会長は、新型コロナパンデミック禍時に、日本政府がブラジル日系社会に対し実施した数々の支援プロジェクトに対する感謝の意を表しました。そして、今後益々の日伯友好関係強化に向けての意気込みを語りました。 続いて挨拶に立った林外務大臣は、故小渕恵三元総理に倣い、学生時代にブラジルに一定期間滞在し、その後、三井物産の社員としブラジルに再滞在したことを想起し、「それ以来、今も変わらずにこうして日系の皆様の温かい歓迎を受けることができ、大変嬉しく思います。」と述べました。また今回の中南米および米国訪問の目的の一つとして「各国の日系社会との結合」を挙げ、そのために外務省に「中南米日系社会連携推進室」を設置することを決定したと発表しました。今後益々の日伯関係強化にはブラジル日系人の存在が必要不可欠であるとし、6世を数えるまでになった日本を知らない若い世代に対し招聘プログラムや奨学金等を提供するなどし、日本と日系社会とのネットワーク作りを強化していくと述べました。 ⇓写真はクリックすると拡大します foto1-司会進行役の有村侑奘ヘンリー氏が歓迎会の開会を告げるfoto2-日伯両国歌斉唱foto3-出席した日本当局およびブラジル日系主要団体の責任者らfoto4-石川会長の通訳を務める山下評議員会会長 石川会長は、ご訪問の記念として、ブラジルの天然石で つくられたアララ(和名はコンゴウ・インコ)の置物を贈呈しました。また、石川会長は式典後の歓迎昼食会時に、石川会長の経営するコーヒー農場のコーヒー、そしてブラジルを代表する作曲家のVilla-LobosのCDをプレゼントしました。CDに至っては、ピアノ演奏がお好きだという林大臣のために、会長自らショップに出向き、購入したものです。 林外務大臣は式典終了後、3グループに分けて、参加者全員と記念写真の撮影に臨まれました。 ⇓写真はクリックすると拡大します foto 1 – 着席者左から:日本国外務省中南米局・小林麻紀局長、林芳正日本国外務大臣、 ブラジル日本文化福祉協会・石川レナト会長、在聖日本国総領事館・桑名良輔総領事。後列左から:ブラジル陸軍エドソン・マサユキ・ヒロシ少将、日伯文化連盟・吉田エドワルド理事、ブラジル日本都道府県人会連合会・市川利雄会長、サンパウロ援護協会洲崎淳副会長、国外就労者情報援護センター 二宮正人理事長、文協・安永信一地方理事、ブラジル日本移民史料館運営委員会・山下リージア玲子委員長、ブラジル山口県人会・伊藤紀美子会長 foto 2 – 後列左から:文協・和田 ロドルフォ副会長、ブラジル日本語センター・日下野良武名誉会長、文協・テラサカ・クラウディオ地方理事、、ブラジル日本語センター・矢野敬崇理事長、野村アウレリオ・サンパウロ市議、宮坂国人財団・西尾ロベルト義弘理事長、上田雅三元司法高等裁判所判事、渡辺和夫元サンパウロ州高等判事、文協評議員会・山下譲二会長 foto 3 – 後列左から:照屋ウーゴ文協専任理事、有村侑奘ヘンリー(式典司会者) 、桂川富夫文協評議員会副会長、頃末アンドレ文協副会長、秀島マルセロ文協副会長、水本セルソ文協評議員会幹事、山村シルビオ副会長、白石テルマシェフ、中島エドアルド剛文協事務局長 歓迎昼食会 歓迎式典後は8階に会場を移し、歓迎昼食会が開かれました。 在聖日本国総領事館の桑名良輔総領事の乾杯の音頭により、歓迎昼食会がスタート。レストラン藍染が提供する和食を囲み、和やかな雰囲気に包まれた昼食会となりました。 ⇓写真はクリックすると拡大します
No próximo dia 24 de março, o escritor e quadrinhista Walter Júnior, fundador da Overdrive Comics e autor da graphic novel “Eu,Vilão”, é o convidado da Comissão de Cursos e Palestras do Bunkyo para realizar uma oficina de criação de personagens para quadrinhos na entidade. Baseada em explicações técnicas e
Empreendedor de sucesso no Japão fala sobre sua trajetória, o trabalho desenvolvido em diferentes segmentos (Recursos Humanos, Agricultura, Importação & Exportação, Futsal, Escola e Imobiliária) até se firmar como o Rei da Cebolinha e sobre as atividades voluntárias que mantém, pois acredita que é uma forma de retribuir a ajuda
記:2019年2月27日毎月1回水曜日に開催している「文協 水曜フリーマーケット」。3月は13日(水)に開催します。(10時~15時・文協大講堂前ホール)手芸品、雑貨、古着(新品あり)、古本などが出品され、毎回好評です。なお出展希望の場合は文協図書館(電話:3208-1755)まで。
O CIATE – Centro de Informação e Apoio ao Trabalhador Retornado do Exterior realiza um novo ciclo de palestras gratuitas durante o mês de março. As atividades são realizadas a partir das 14h, na sede da entidade, no bairro da Liberdade. Mais informações e inscrições pelo telefone (11) 3207-9014. Acompanhe
No dia 19 de fevereiro, o Bunkyo recebeu a visita de representantes da JICA – Japan International Cooperation Agency preocupados em entender qual a necessidade das entidades em receber voluntários JICA para auxílio na preservação de documentos da comunidade nipo-brasileira.
Pesquisadores de duas entidades, uma localizada em Los Angeles (EUA) e outra no Japão, juntam esforços num projeto de pesquisa global com a finalidade de traçar um perfil dos jovens nikkeis ao redor do mundo.
Os irmãos Atsushi e Toki viajam de Tóquio a uma aldeia no sul de Taiwan acompanhando a mãe, que leva as cinzas do falecido pai das crianças. Esperando por eles, está o avô taiwanês Hong Liu, que fala japonês. Atsushi, profundamente consciente de que no Japão o avô é considerado
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