南援協応援Rifa当選者発表!

1º Prêmio – carro Hyundai – com o número 16447 (cravou!!) – foi para Adriano Nori Taniguchi

2º Prêmio – notebook Acer – com número 74485 (aproximação) – foi para Eduardo Sakamoto

3º Prêmio – jogo de cerâmica – com número 42190 (aproximação) – foi para Suzana Oliani

4º Prêmio – secador de cabelo  – com número 98227 (aproximação) – foi para Uriel

5º Prêmio – secador de cabelo – com número 44470 (aproximação) – foi para Suzana Oliani
Acompanhe o sorteio pela extração da loteria federal do dia 19/11/2025.

ご協力ありがとございました。

関連記事:リオグランデ・ド・スル州応援プロジェクト「南伯援協ガンバッチェ」

南日伯援護協会とは

1971年、ポルト・アレグレ(RS)にて、リオグランデ・ド・スル州およびサンタカタリーナ州に在住する日本人とその子孫の家族に医療支援を提供することを目的として設立されました。現在では、日系社会だけでなく一般社会の患者も受け入れる福祉医療団体として認められています。

活動内容としては、本部での医療診療に加え、定期的に地方都市で巡回診療(巡回診療:Junkai Shinryo)を実施し、診断検査、診察、医療指導を行っています。また、国内南部の日系コミュニティの拠点としても活動し、さまざまな年齢層を対象とした多様な文化活動を推進しています。

Enkyosul – Associação de Assistência Nipo Brasileira do Sul


ニュース

訃報:清原 健児 氏

2026年5月7日、清原健児氏がお亡くなりになられました。80歳でした。通夜は同日午前10時より、モルンビー墓地(Rua Dep. Laércio Conte, 408

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ご協力ありがとうございました🆘ペルイベ市豪雨被害

ブラジル日本文化福祉協会西尾会長とぺルイベ市のウラグチ市議 2026年4月7日、サンパウロ州ペルイベ市で3月に発生した大雨災害の被災者に向けて文協に届けられた皆様からの支援物資を、同市のフェルナンド・ウラグチ市議に引き渡しました。 詳細は、ブラジル日報「ペルイベ水害に支援の輪=文協が物資届け復旧後押し」をご覧ください。 関連記事:SOS ぺルイベ市

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文協青年委員会 ハナオカ・ユカリ 新委員長 就任式

1997年に設立された文協青年委員会は、現在約150人のボランティアを擁しており、去る3月21日に新しい役員体制で活動を開始しました。今回の体制の特徴は、主要な役職に女性が多く就いている点です。 会長には心理学者のジャクリーヌ・ユカリ・ハナオカ氏が就任し、副会長にはブルーナ・デ・ソウザ・ド・オー氏、イザベラ・ベルベル・カイ氏、ジュリア・ナオミ・オニヅカ氏、タイス・シモニシソノ・カルヴァーリョ氏といった、女性たちが就任しました。 委員会の16の役職のうち9名を女性とした理由について、ハナオカ会長は率直にこう述べています。 「副会長に4人に全員女性を配置したのは、個人的な必要性からでした。まず、現在、ブラジル日系社会全体において、重要な役職に就いているのは殆どが男性だと言えます。そのような男性たちに囲まれる中で、会長として自分がより安心し、支えられていると感じるためです。そして女性がリーダーとしての場に立ち、自らの世界観や知恵、能力、感性、そして知性を共有できるよう、より多くの機会を広げたいと考えました。」 続けて「ただし、この役員メンバーには、多くの能力や感性、意欲、創造性をもたらしてくれる男性メンバーももちろん、参加しています。」と述べました。

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