Ultimas Publicações

水曜シネマのご案内

 記:2018年3月9日 ○o。毎月 第1水曜日 は 文協シネマの日。o○日 時 : 8月7日(水)/ 13時~場 所 : 文協小講堂料 金 : 無料(座席指定なし)※ポルトガル語の字幕あり

SAIBA MAIS >

移民110周年 リッファ(協力券)当選者発表!

記:2018年3月1日 移民110周年記念事業の資金集めのため、 ブラジル日本移民110周年記念祭典委員会が主催した 『移民110周年第一弾リッファ(協力券)』 の抽選が2月24日に行われました。 連邦貯蓄銀行が当局のルールによって抽選し、 承認された当選番号を持っていた幸運な方々のお名前は、 下記の通りです。 1等 – Eduardo Nagatomo プリウス(トヨタ自動車) 2等 – Helen Shiba Ohara デジタルカメラEOS(キャノン) 3等 – Ernesto Arashiro スマートTV・LEDフルHD40(パナソニック) 4等 – Toshiba Medical do Brasil スマート・フォーン・エクスペリアXA4G(ソニー) 5等 – Antônio Kawakami 電子レンジ30リットル(パナソニック) (敬称略) 当選おめでとうございます! また、ご協力頂いたすべての方に、心から感謝申し上げます。

SAIBA MAIS >

「子供移民の生活」展覧会 – 移民史料館

記:2018年2月28日 ブラジル日本移民史料館は、日本の「ひな祭り」にちなんで、3月3日(土)から7月29日(日)まで、文協ビル9階の移民史料館にて、ブラジル日本移民110周年及び創立40周年特別展『子供移民の生活』展覧会を開催します。 これはポーランド移民で歴史学者のローネイ・シートリノウィッチ氏と妻のモニカさんが、史料館の写真史料を基に制作した『日本移民の子供の生活』と題した書籍の出版に伴って、企画されたものです。 この書籍は、ブラジル日本人移民の歴史について独自の視点で制作されており、ブラジルへ向かう船旅、農業植民地、学校、本、遊びやおもちゃ、パーティーやお祝い事、スポーツ、 ピクニック、家庭での日常生活の様子等、内容は多岐にわたっています。 初日3日の午後2~5時には、出版会が開催され、一冊R$20.00で販売します。 尚、展示会では厳選した250枚の写真とともに、子供移民の日常生活のなかで使われた当時のおもちゃや、絵本、教科書、日本の民話絵本やレコード、日本文化の踊りやお稽古事に使われた着物やスポーツ用品などが展示されます。 『子供移民の生活』展覧会 期 間:2018年3月3日(土)~7月29日(日) 時 間:13時半~17時半 入場料:大人R$12.00 上記書籍の販売 日にち:3月3日(土) 時 間:14時~17時 料 金:一冊R$20.00

SAIBA MAIS >

移民110周年 TOYOTA PRIUS 当選番号発表!

記:2018年2月26日 移民110周年記念事業の資金集めのため、 ブラジル日本移民110周年記念祭典委員会主催の 『移民110周年第一弾リッファ(協力券)』 抽選が行なわれ、当選番号が発表されました。 連邦貯蓄銀行が、当局のルールによって抽選し、 承認された当選番号は以下のとおりです。 1等 – 27.739 プリウス(トヨタ自動車) 2等 – 82.238 デジタルカメラEOS(キャノン) 3等 – 60.353 スマートTV・LEDフルHD40(パナソニック) 4等 – 93.772 スマート・フォーン・エクスペリアXA4G(ソニー) 5等 – 83.228 電子レンジ30リットル(パナソニック) 尚、この協力券の売り上げは、記念式典開催及び国士舘再開発事業に充てられます。ご協力、ありがとうございました。

SAIBA MAIS >

4世ビザに対するパブリックコメントを提出

記:2018年2月22日 この度、日本国法務省より、日系4世ビザに対する新制度案が発表されたのと同時に、それに対する意見の公募も開始されました。 原案では、日本語の能力が要求されることや、在留期間と対象年齢に対する制限、家族帯同不可などの条件があり、万全とは言い難い内容であったため、ブラジル日本文化福祉協会(文協)と、ブラジル日本都道府県人会連合会(県連)、サンパウロ日伯援護協会(援協)、国外就労者情報援護センター(CIATE)の、在サンパウロ日系4団体は共同で、意見の提出をしました。 》》意見文はこちら Travel写真Kstudio – Freepik.comによるデザイン

SAIBA MAIS >

白寿者表彰 – 1919年生まれ 99歳の方はいませんか?

記:2018年2月16日  今年度も文協は、満99歳の方々を祝賀する「白寿者表彰」の準備を始めており、国内すべての日系団体に対して、1919年生まれの方が居れば連絡をくださるよう、申請用紙を同封した手紙を送付しています。 今年度は1919年(大正8年)生まれの方が白寿を迎えますが、過去に白寿を迎えたものの、まだ表彰されていない方も対象となっています。 白寿表彰は、私たちのかけがえのない尊敬すべき大先輩方が、それにふさわしい敬意を表されるべく、舞台に上がる感動的な瞬間となっています。 みなさんのご家族や知り合いの中に該当者がいれば、最寄の日系団体に連絡するか、もしくは、下の申請用紙に必要事項を記入し、3×4の写真1枚とRG( もしくはRNE)やパスポートなどの証明書類のコピーとともに、5月11日(金)までに文協へ郵送、またはe-mailにてお送りください。 尚、表彰式は2018年6月24日(日)午前9時より、文協大講堂にて行ないます。おひとりの該当者に対してお祝いに来られる方の人数制限はなく、より多くの方の参加をお待ちしています。また当日、御本人の参加が難しい場合は、代理人の出席でも差し支えありません。 ≫≫申請用紙ダウンロード 書類の送り先: Sociedade Brasileira de Cultura Japonesa e de Assistência Social – Bunkyo Rua São Joaquim, 381 – Liberdade – CEP 01508-900 – São Paulo – SP 問い合わせ: (11) 3208-1755, com Chika ou Regina Eメール: site@bunkyo.org.br

SAIBA MAIS >

2018年-CIATE 昭栄奨学金 次期奨学生 応募受付中

記:2018年2月14日 国外就労者情報援護センター(CIATE)と宮坂国人財団による、出稼ぎ経験者およびその出稼ぎ子弟を対象とした奨学金プログラム「昭栄奨学金」の次期奨学生(大学生)の応募受付が2月1日から文協ビル1階の国外就労者情報援護センター(CIATE)事務所にて始まっています。 窓口は午前9時から午後5時半まで。締め切りは2月28日。 この奨学金は、1960年代に(有)ブラジル拓殖組合の共同経営者として活動していた日本の織物会社である昭栄(株)(現ヒューリック(株))の寄付によるものです。 数年前に昭栄ブラジル支社を閉めるにあたり、ブラジルに残された休眠資産の約86万レアルが基となっており、出稼ぎ帰り子弟などの教育問題解決に充てられています。 同奨学金の対象者は、35歳までの出稼ぎ経験者および日本において最低1年間の教育を受け、今年度よりブラジル国内の大学に入学した人。 さらに、世帯収入が一定の金額以下で、他に同じような援助を受けていないことが条件となります。 尚、奨学金は学部課程終了まで給付されますが、支給中には就学状況に関する報告書や、学期ごとの成績証明書の提出や、CIATEがイベント等開催する際の手伝いなどの義務が生じます 詳細 応募受付期間:2月1日~28日 受付時間:9時~17時 場所:国外就労者情報援護センター(CIATE)-文協ビル1階(Sala11) お問い合わせ:Tel 3207-9014 / e-mail andrezza@ciate.org.br 必要書類 1. 記入済みの申込用紙と3×4のカラー顔写真1枚 申込用紙はココをクリックしてください。 2. 大学入学証明書(今年度) • 学部の受講証明書と講義の開始日、終了日の証明書 3. RG (または RNE) とCPFのコピー 4. 住居証明書のコピー (電気、水道または電話等の請求書で名義は家族や親戚) 5. ブラジルに住む家族や本人の所得証明書のコピー • 雇用契約による労働の場合:最新3ヶ月分の給与明細書 • 雇用契約による労働でない場合:毎月の収入証明書 • 失業中の場合:労働手帳による失業証明もしくは失業保険需給証明 • 自営業の場合 :職種、住所、月々の収入等を個人で作成、または年金払い込み証明書 (INSS) 6. パスポートのコピー:顔写真記載ページと日本に滞在していたことを証明するページ 7. 日本滞在時の履歴:本人とその家族の仕事や学校の軌跡を全部書き出してください。 • 元学生は、高校の終了証書を持参。 • 元従業員の場合は、3か月分の給与証明か源泉徴収票。 8. 高校の成績表(日本またはブラジル) 9. 公的または私的機関(大学自体を含む)からの全額または部分的な奨学金、または本 が働いている会社からの教育援助を受けていないという証明書

SAIBA MAIS >

『Bee Gees』慈善カバーコンサート=こどものその 

記:2018年2月9日 社会福祉法人こどものその(頃末龍彦アンドレ理事長)が、同法人創立60周年を記念し、3月10日(土)20時より文協大講堂にて『Legends Never Die-Bee Gees Alive』カバーコンサートを開催します。 Bee Geesの懐かしい名曲の数々をお楽しみください。 尚、コンサートの収益金は、こどものその運営費に充てられます。 Bee Gees(ビージーズ)とは Bee Geesは、英国王室属領マン島生まれのイギリス人のギブ三兄弟を中心に構成された、男性ボーカルグループ。1963年にオーストラリアよりレコードデビューし、1973年からは米国を中心に活動。1960年代前半から息の長い活動を続け、「トゥ・ラブ・サムバディ」「Massachusetts」「メロディ・フェア」「若葉のころ」「イン・ザ・モーニング」「ホリディ」「アイ・スターティド・ア・ジョーク」「傷心の日々」「ラン・トゥ・ミー」「ブロードウェイの夜」「獄中の手紙」など、数多くの名曲を発表した。ポップなメロディ・メイカーとしては、レノン=マッカートニーやビヨルン&ベニー(ABBA)らと並ぶ、名ソング・ライター・チームとして知られている。(ウィキペディアより) ショータイトル: Legends Never Die – Bee Gees Alive 日時: 2018年3月10日(土) 20時~ 場所: 文協大講堂 Rua São Joaquim, 318 – Liberdade – São Paulo – SP (外注駐車場 : Galvão Bueno, 540 / 最寄駅:メトロ サンジョアキン) 入場料: A席 R$ 80,00 / B席 R$

SAIBA MAIS >

文協評議員選挙立候補者78名が出揃う📃投票用紙受付は3月24日(金)まで!

文協の選挙管理委員会・木多喜八郎委員長およびメンバーは、2月17日に立候補受付を締め切った立候補者に対し、立候補条件を満たしているかどうかの審査を行い、結果、78名を立候補者として承認しました。 続いて、⽴候補者78名の名前を記載した単⼀投票⽤紙を作成、木多委員長を中心に、付番の上一枚一枚に直筆サインした投票用紙を、投票に際する注意事項書および返信用封筒を同封し、文協の全会員へ郵送しました。 この選挙によって、就任期間を2023年から2027年の4年間とする50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) 投票に際する注意事項 投票について 選挙管理委員会は、せっかくの投票が無効とならないように、特に下記2点に対し注意を呼びかけています。 ・投票は50名まで。51名以上に投票した場合は無効となります。 ・エンピツによるマークまたは訂正されたマークは認めません。 マークをする前に候補者リストをよく読んで、ボールペンなどで確実にマークしてください。 投票権について 投票権を持つ会員は、2022年度までの会費を全納した会員に限られます。2022年までの会費納入期限:2023年3月10日(金) 2022年度までの会費を3月25日の定期総会より15日前まで、すなわち来る3月10日までに完納していなければ行使できないことにご留意ください。 投票〆切日について 投票用紙の提出〆切は 2021年3月25日(土)第59 回定期総会当日の10時までとなっておりますが、当日の混乱を避けるため、なるべく前日の3月24日(金)までに郵送もしくは直接事務局までお持ち下さいますよう、お願いします。 開票について 開票並びに結果発表は、3月25日(土)第59回定期総会定期総会において行います。 2023年 文協評議員選挙 立候補者78名リスト この選挙結果を受け最終決定された評議員100名の中から、評議員会長、副会長、幹事の選出は4月29日の第162回評議員会定例会にで行われます。 お問合せ:文協事務局 (11) 3208-1755 (レジナもしくはマサミ)

SAIBA MAIS >

2023 文協評議員選挙 立候補受付〆切は2月17日

2023年 文協評議員選挙 文協定款第17、18 及び19 条の規定に従い2023年3月25日(土)の第59 回定期総会にて評議員選挙を行います。この選挙で50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。就任期間は2023年から2027年の4年間です。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) それに先立ち、山下譲二評議委員長は規定に従い2023年の選挙管理委員会を設置し、以下の7名を委員に任命しました。木多喜八郎(委員長)、イノマタ・レオナルド・ヒデキ、宮原ネルソン、ヤマサキ・リカルド・アウグスト、ササキ・リカルド・キヨシ、オシモト・オダ・セルジオ、大原毅(敬称略) 立候補の条件 a) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、5名以上の会員の推薦がある者、又は、b) 理事として2年以上務めた者、又はc) 監査役として2年以上務めた者、又はd) 既に評議員であるかもしくは評議員を務めたことがある者、又は、e) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、日系社会に多大な貢献をした社会的名声の高い団体の推薦がある者 立候補に対する手続き 全ての会員に郵送された※「第59回定期総会開催のお知らせ」の案内状に、上記「立候補の条件」を満たす会員には、「立候補申請手順要項」および「申請書」が同封されています。 ※案内状は、2023年1月13日に郵送しています。まだ受け取っていない会員は、文協事務局までご連絡下さい。  電 話:(11)3208-1755  月~金 9h30~17h30  メール:secretaria@bunkyo.org.br (担当:マサミ もしくは レジナ) 立候補を希望する場合、 申請書に必要事項を記載の上、郵送もしくは直接事務局までお持ち下さい。立候補申請書の〆切は、2023年2月17日(金)です。

SAIBA MAIS >

BUNKYO NEWS コロニア No145

お待たせいたしました!2021年度の文協の活動報告を記載した「文協年鑑誌第145号(2022年版)」が完成致しました。 サブタイトル「待望の再開 」 BUNKYO NEWS コロニア第145号の表紙を飾る折鶴は、第14回文協総合美術展(2022年2月)の会場入り口に、文協美術工芸員会が作成して飾ったものです。 その折鶴に添えられていた言葉は、まさしく2021年度の文協全体を表現した言葉でした。 ~それぞれが最も貴重な自分の時間を捧げました。仲間たちとの再出発のために~ このように、2021年は、新型コロナウイスパンデミックによる外出自粛令も徐々に緩和され始めたことを受け、文協の活動も、着々と活気を取り戻す様子が報告されています。 そんな各委員会より寄せられた、2021年度の活動報告書に共通していた内容が、「待ちに待った仲間たちとの、対面での活動の再開」でありました。 BUNKYO NEWS コロニア第145号を是非、ご一読ください!

SAIBA MAIS >

「SDGsビジネスを通じて世界を変える:日系人女性起業家エンパワメントシンポジウム」申込は3月9日(木)まで/主催 – JICAサンパウロ事務所

JICAブラジル事務所からのお知らせ このシンポジウムは「国際女性デー」を記念して、JICAの持続可能な開発のための日系女性の取り組み(JICA Women’s Initiatives Nikkei for Goals of Sustainable Development)の一環として行われます。 基調講演は、ジュエリーブランドHASUNA Founder & CEO、ブランドプロデューサー・ディレクター、武蔵野大学 アントレプレナーシップ学部教授、アントレプレナーシップ研究所客員研究員の白木夏子さんが行います。白木夏子さんのオフィシャルサイトはコチラ≫≫≫白木夏子オフィシャルサイト 小渕優子衆議院議員からは、ビデオメッセージが寄せられる予定です。 文協は、このシンポジウムを後援しています。 「SDGsビジネスを通じて世界を変える:日系人女性起業家エンパワメントシンポジウム」 主 催 : JICAブラジル事務所日 付 : 2023年3月14日(火)時 間 : 19時~21時15分(18時半から受付開始)会 場 : Hotel Radisson Paulista (Alameda Santos 85 – Jardins, São Paulo)開催形式 : ハイブリッド形式言 語: 日本語、ポルトガル語、スペイン語(同時通訳)参加費:無料申込込み方法:コチラからhttps://bit.ly/3INytxp   申込〆切は3月9日(木) お問い合わせ: 斉藤 広子 (saito.hiroko@jica.go.jp)          矢吹 メリッサ (YABUKI-MELISSA@jica.go.jp)

SAIBA MAIS >

訃報:南 アゴスチーニョ 俊男 氏

2023年2月12日、土木技師でブラジル福岡県人会会長の南 アゴスチーニョ 俊男氏がお亡くなりになりました。68歳でした。病気療養中でした。 【通夜】日時:2023年2月13日(月)9~15時場所:Funeral Home   Rua Carlos do Pinhal, 376 – Bela Vista, SP 【埋葬】日時:2023年2月13日(月)16時場所:Cemitério Vila Marina   Avenida Lacerda Franco, 2012 – Cambuci , SP ブラジル福岡県人会は、文協の評議員会役員に名を連ねており、南 アゴスチーニョ 俊男氏は、2008年、三世として初めて同県人会の会長に就任、6期目を迎えていました。 心よりご冥福をお祈りいたします。

SAIBA MAIS >

秀島マルセロ氏 初七日法要のお知らせ 2月6,7日

去る2023年2月1日に逝去された秀島マルセロ氏の初七日法要を、以下の日程で執り行います。 【日 時】2023年2月6日(月) 19時より【場 所】Catedral Budista Nikkyoji: Rua Ibaragui Nissui, 166 – Vila Mariana 【日 時】2023年2月7日(火) 19時30分より【場 所】 Santuário São Judas Tadeu : Avenida Jabaquara, 2682 – Jabaquara

SAIBA MAIS >