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高齢者のつどい 体操・食事・講習会

ブラジル日本文化福祉協会・社会福祉委員会では、福祉活動の充実を図る目的で、高齢者を対象に身体を動かし、昼食を摂り、知識を深めながら、心身共に楽しく一時を過ごせるような“高齢者のつどい”を開催いたします。 定  員:上限あり 対  象:60才以上で自由に動き回れる方で、 終始参加できる方 日  時:2017年2月20(月) 午前9時30分から午後3時まで 内  容:午前9時30分から正午‥‥‥‥いきいき体操 正午から午後1時‥‥‥‥皆さんと一緒に昼食 * 昼食はお持ちいただくか、“お祝い膳”(ちらし寿司、お吸い物、和菓子)をご注文いただけます。 午後1時から午後3時‥‥折紙(おひな様、兜) 持ち物:はさみ、スティックのり。材料費:8レアル 申込み方法:期限までに、医師の運動許可書を添えて事務局に 申込み期限:2月14日まで。 参加料:無料(昼食, 折紙は実費負担となります) 講  師:姿勢と呼吸を軸とした身体の再生メソッド指導者 赤羽玲子 会  場:ブラジル日本文化福祉協会、別館・展示室 お問合せ:(11)3208‐1755 赤羽玲子まで

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第 19 回『コロニア今昔物語』

ブラジル日本移民史料館では昨年 11 月より今月末まで水野龍をテーマとする企画展を開催しています。サンパウロ人文科学研究所ではそのフィナーレを飾るものとして移民史料館と共催にて水野龍にまつわる講演会を計画いたしました。 講演会は前半と後半に分かれており、第一部は、大浦文雄氏にお話しいただきます。1970 年にブラジルで初めてと思われる水野龍に関する企画展がスザノ市で開かれました。大浦氏はその開催に関わられ、その際水野の記憶をコロニアの中央に残すという悲願を持たれたそうです。それから 46 年以上が過ぎ、今回の史料館の企画展実現に漕ぎ着いたのですが、それまでの間に関わってこられた方々のほとんどが亡くなられました。大浦氏はそういった人々を偲び、これまでの経緯を回想しながら、水野龍がコロニアに残した影響についてお話しくださいます。 第二部は兵庫県在住の映像作家若林あかね氏にお話しいただきます。若林氏は関西に残る歴史建築の映像をアーカイブしておられますが、その一つがカフエーパウリスタです。水野龍がブラジルコーヒーの普及に日本で始めたカフエーパウリスタは、その 1 号店が大阪府箕面市にオープンされたことが近年知られるようになり、またその建物も昨年 9 月に解体されるまで現存していました。このことがきっかけとなりカフエーパウリスタのエバンジェリスト(伝道師)を自称するまでになった若林氏に映像を交えながらその経緯をお話しいただきます。 サンパウロ人文科学研究所(本山省三理事長) ブラジル日本移民史料館共催 第 19 回『コロニア今昔物語』 第一部:「水野龍展と私―その上を流れた時間と人々」 講演者:大浦文雄氏(スザノ福博村会顧問) 第二部:「カフエーパウリスタに魅せられて」 講演者:若林あかね氏(映像作家) 日時:2017 年 1 月19 日(木)午後 6 時 場所:ブラジル日本文化福祉協会9階 ブラジル日本移民史料館 お問い合わせ:11-3277-8616 午後 2 時から 6 時まで 講演者プロフィール 大浦文雄(おおうら・ふみお) 1924 年香川県生まれ。 1929 年両親に連れられ渡伯。 1935 年スザノ福博村に入植。 戦後、青年仲間たちとブラジルにおける日系の理想村造りに熱意を燃やし、 裏付けとして詩を書き始める。 1968 年福博村村会会長、以来コロニア中央組織にも広く参加。 2003 年日本政府より叙勲。 若林あかね(わかばやし・あかね)

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文協評議員選挙 2017

昨年11月30日に行われた文協評議員会で原田清評議員会長は文協定款に基づき、次期選挙を管理する委員会を任命しました。大原毅委員長からなる文協選挙管理委員会は12月22日に集まり、今後の選挙日程や会員に発送する書類等(1月10日までに発送する)について話し合いが持たれました。 選挙管理委員会は大原毅(委員長)、山内淳(副委員長)、上身ジュリオ(書記)、片山順三(副書記)、岩水マリオ政則、宮原ネルソン、吉岡黎明がメンバーとなっています。 文協会員には2017年-2021年の文協評議員会(正評議員50名及び補充評議員25名)の立候補記入用紙を発送いたします。 ※選挙カレンダーは下記にあります。 なお、評議員に立候補するには下記の選挙規定の条件を満たす必要があります。 選挙規定 第4章10条 会員は、次の条件を満たさなければ評議委員会へ立候補できない。 1)文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、5名以上の会員の推薦がある者、又は 2)理事として2年以上つとめた者、又は 3)監査役として2年以上つとめた者、又は 4)既に評議員であるか、又は評議員をつとめたことがある者、又は 5)文協に会員として籍を少なくとも3年有し、日系社会に多大な貢献をした社会的名声の高い団体の推薦がある者。(定款第7条、第4項) 単位 上記各号でさだめられた期間は、会員が立候補しようとする選挙の日に対して計算される。(定款第7条、第5項) 詳細を下記のリンクにて教示しています。 文協の定款 選挙規定【ポルトガル語】 選挙規定【日本語】 立候補を希望される会員は、文協ホームページ(www.bunkyo.org.br )で選挙規程をご覧になり、所定の書式をご利用ください。申し込みは、個人申し込みであり、この段階ではシャッパを作る必要はありません。 申込書(Formulário de Inscrição)は、正しく記入し、選挙管理委員長宛として文協の事務局まで直接持参されるか、あるいは郵便、電子メールでご送付ください。締切期日は2月10日まで必着となりますのでご注意ください。(宛先は、下記注意事項に記載しています) 提出された申込書は、選挙管理委員会において審査され、要件の不具備で却下されることもありますので、ご了承ください。 立候補する法人会員は、定款ならびに現役員の選出を記載した議事録を申込書に添付して、文協に対する代表者の名前を明記しなければなりません。 後日、申込みが受理された候補者全員の名前をアルファベット順に記載し、名前の横に投票印記入枠を設けた統一投票用紙を作成して、それを投票権を有する全ての会員に送付します。総会へ出席しなくとも郵便で投票することができます。なお、投票方法については、説明書を当該統一投票用紙とともに送付します。 立候補者は、申込書提出の時点で昨年度の分を含む会費を完納していなければなならない(選挙規程第6条単項)ので、この点にご留意ください。 立候補申込書は、選挙管理委員長宛として事務局までご持参されるか、又は郵便、又は電子メールの何れかに送付してください。 宛先:Sociedade Brasileira de Cultura Japonesa e de Assistência Social – Comissão Eleitoral – Rua São Joaquim, 381, São Paulo, SP, CEP 01508-900、 Fax

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2017年 新年祝賀会

1月6日(金)の19時30分よりブラジル日本文化福祉協会にて、在サンパウロ日本国総領事館と日系主要5団体(ブラジル日本文化福祉協会、サンパウロ日伯援護協会、ブラジル日本都道府県人会連合会、ブラジル日本商工会議所、日伯文化連盟)の共催による新年祝賀会を開催します!!毎年恒例となる新年祝賀会は日本とブラジル、そして日系社会に携わる方々の輝かしい1年の門出を盛大に祝います。みなさま、ぜひ気軽にお越しください。 新年祝賀会 2017年 日時:2017年1月6日(金)午後7時30分~ 場所:ブラジル日本文化福祉協会 貴賓室2F 共催団体: 在サンパウロ日本国総領事館 ブラジル日本文化福祉協会 サンパウロ日伯援護協会 ブラジル日本都道府県人会連合会 ブラジル日本商工会議所 日伯文化連盟 会費:50レアイス 式次第 ①日伯両国歌斉唱 (文協合唱団のリードによる) ②呉屋新城春美文協会長の祝辞 ③中前隆博総領事の祝辞 ④万歳三唱 ⑤『一月一日』の歌合唱 (文協合唱団のリードによる) ⑥乾杯 ⑦祝賀パーティー お手数ですが、参加希望者は12月30日(金)までに氏名を事務局までご連絡下さいますようお願い申し上げます。 連絡先:(11)3208-1755 Eメール:atendimento@bunkyo.org.br

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「文協文化ホールプロジェクト」ブラジル三井住友銀行による協力

12月22日にブラジル三井住友銀行の大谷隆明頭取、甲斐中哲也副頭取、同行企画部の高坂ファビオ氏、勝原裕貴氏が文協を訪問。同行はルアネー法案を通して、伯日文化社会統合協会が窓口となり、当会が推進する「文協文化ホールプロジェクト」に20万レアイスの協力意思を表明されました。 ブラジル三井住友銀行による協力は、2014年にブラジル日本移民史料館内の8階から9階を昇降する身障者及び高齢者専用エレベーター(24万レアイス)の設置に続く協力になります。 訪問において呉屋文協会長は、「現在、国内の経済状況が不安定の中にもかかわらず、当会に対するご協力は大変ありがたい」と感謝の意を述べました。 現在、文協文化ホールプロジェクトの完成に至るまで、入口となる玄関部、食文化普及に関連する設備、特に水周りの設置等が課題となっています。 ブラジルに進出している日系企業でルアネー法を通して、文化事業援助に関心ある企業もしくは個人の方は是非文協までお問い合わせください。ルアネー法を通してパートナーシップを結び、力を合わせて社会や国を発展させ、活性ある文化事業を実現を目指しましょう。文協文化ホールプロジェクト協力に興味をお持ちの企業は文協までご連絡ください。

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年末年始の営業について

当会が運営する文協ビル ( 図書館、移民史料館を含む ) およびイビラプエラ公園日本館は、以下の通り休館日となります。 大変ご迷惑をおかけ致しますが、何卒了承の程、よろしくお願いいたします。 12月24日~25日、12月31日~1月1日

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いきいき体操教室開催のお知らせ

ブラジル日本文化福祉協会・社会福祉委員会では、2017年1月中旬から福祉活動の充実を図る目的で、高齢者を対象に“健康な身体づくりの教室”を引き続き開催いたします。 この教室では、正しい知識と実技を通して、各部位の痛みの緩和、筋力や柔軟性の低下の予防・改善を図り、日常生活をより快適に送るための内容をお届けします。どうぞ男性の方も奮ってご参加ください。お待ちしております。 対象:60才以上で自由に動き回れる方 開始:2017年1月16日 日時:・月曜日-午前9時30分から午前11時 ・火曜日-午後2時から午後3時30分 * どちらか一方への参加となります 会場:別館・展示室 定員:あり 講師:姿勢と呼吸を軸とした身体の再生メソッド指導者 赤羽玲子 参加料:無料 申込み方法:文協事務所にて医師の運動許可書を添えてお申込みください。 場所:リベルダージ区サン・ジョアキン通り381 交通:地下鉄、サン・ジョアキン駅下車。徒歩5分 駐車場:ガルボン・ブエノ通り540 お問合せ:(11)3208‐1755 赤羽玲子まで ブラジル日本文化福祉協会・社会福祉委員会では、2017年1月中旬から福祉活動の充実を図る目的で、高齢者を対象に“健康な身体づくりの教室”を引き続き開催いたします。 この教室では、正しい知識と実技を通して、各部位の痛みの緩和、筋力や柔軟性の低下の予防・改善を図り、日常生活をより快適に送るための内容をお届けします。どうぞ男性の方も奮ってご参加ください。お待ちしております。 対象:60才以上で自由に動き回れる方 開始:2017年1月16日 日時:・月曜日-午前9時30分から午前11時 ・火曜日-午後2時から午後3時30分 * どちらか一方への参加となります 会場:別館・展示室 定員:あり 講師:姿勢と呼吸を軸とした身体の再生メソッド指導者 赤羽玲子 参加料:無料 申込み方法:文協事務所にて医師の運動許可書を添えてお申込みください。 場所:リベルダージ区サン・ジョアキン通り381 交通:地下鉄、サン・ジョアキン駅下車。徒歩5分 駐車場:ガルボン・ブエノ通り540 お問合せ:(11)3208‐1755 赤羽玲子まで * 教室参加者の声 * 3ヶ月の体験:教室で学んだことは必ず家で2人で練習をして、毎日継続している結果、足の関節痛がひどかったのですが、忘れていることが多くなったように感じます。主人もメタボリック症候群でお腹が太鼓のように硬くポンポンに張っていましたが、最近では腹回りも減ってきたように感じます。(2016.4月 和男・要子さん)

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文協評議員選挙立候補者78名が出揃う📃投票用紙受付は3月24日(金)まで!

文協の選挙管理委員会・木多喜八郎委員長およびメンバーは、2月17日に立候補受付を締め切った立候補者に対し、立候補条件を満たしているかどうかの審査を行い、結果、78名を立候補者として承認しました。 続いて、⽴候補者78名の名前を記載した単⼀投票⽤紙を作成、木多委員長を中心に、付番の上一枚一枚に直筆サインした投票用紙を、投票に際する注意事項書および返信用封筒を同封し、文協の全会員へ郵送しました。 この選挙によって、就任期間を2023年から2027年の4年間とする50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) 投票に際する注意事項 投票について 選挙管理委員会は、せっかくの投票が無効とならないように、特に下記2点に対し注意を呼びかけています。 ・投票は50名まで。51名以上に投票した場合は無効となります。 ・エンピツによるマークまたは訂正されたマークは認めません。 マークをする前に候補者リストをよく読んで、ボールペンなどで確実にマークしてください。 投票権について 投票権を持つ会員は、2022年度までの会費を全納した会員に限られます。2022年までの会費納入期限:2023年3月10日(金) 2022年度までの会費を3月25日の定期総会より15日前まで、すなわち来る3月10日までに完納していなければ行使できないことにご留意ください。 投票〆切日について 投票用紙の提出〆切は 2021年3月25日(土)第59 回定期総会当日の10時までとなっておりますが、当日の混乱を避けるため、なるべく前日の3月24日(金)までに郵送もしくは直接事務局までお持ち下さいますよう、お願いします。 開票について 開票並びに結果発表は、3月25日(土)第59回定期総会定期総会において行います。 2023年 文協評議員選挙 立候補者78名リスト この選挙結果を受け最終決定された評議員100名の中から、評議員会長、副会長、幹事の選出は4月29日の第162回評議員会定例会にで行われます。 お問合せ:文協事務局 (11) 3208-1755 (レジナもしくはマサミ)

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2023 文協評議員選挙 立候補受付〆切は2月17日

2023年 文協評議員選挙 文協定款第17、18 及び19 条の規定に従い2023年3月25日(土)の第59 回定期総会にて評議員選挙を行います。この選挙で50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。就任期間は2023年から2027年の4年間です。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) それに先立ち、山下譲二評議委員長は規定に従い2023年の選挙管理委員会を設置し、以下の7名を委員に任命しました。木多喜八郎(委員長)、イノマタ・レオナルド・ヒデキ、宮原ネルソン、ヤマサキ・リカルド・アウグスト、ササキ・リカルド・キヨシ、オシモト・オダ・セルジオ、大原毅(敬称略) 立候補の条件 a) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、5名以上の会員の推薦がある者、又は、b) 理事として2年以上務めた者、又はc) 監査役として2年以上務めた者、又はd) 既に評議員であるかもしくは評議員を務めたことがある者、又は、e) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、日系社会に多大な貢献をした社会的名声の高い団体の推薦がある者 立候補に対する手続き 全ての会員に郵送された※「第59回定期総会開催のお知らせ」の案内状に、上記「立候補の条件」を満たす会員には、「立候補申請手順要項」および「申請書」が同封されています。 ※案内状は、2023年1月13日に郵送しています。まだ受け取っていない会員は、文協事務局までご連絡下さい。  電 話:(11)3208-1755  月~金 9h30~17h30  メール:secretaria@bunkyo.org.br (担当:マサミ もしくは レジナ) 立候補を希望する場合、 申請書に必要事項を記載の上、郵送もしくは直接事務局までお持ち下さい。立候補申請書の〆切は、2023年2月17日(金)です。

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BUNKYO NEWS コロニア No145

お待たせいたしました!2021年度の文協の活動報告を記載した「文協年鑑誌第145号(2022年版)」が完成致しました。 サブタイトル「待望の再開 」 BUNKYO NEWS コロニア第145号の表紙を飾る折鶴は、第14回文協総合美術展(2022年2月)の会場入り口に、文協美術工芸員会が作成して飾ったものです。 その折鶴に添えられていた言葉は、まさしく2021年度の文協全体を表現した言葉でした。 ~それぞれが最も貴重な自分の時間を捧げました。仲間たちとの再出発のために~ このように、2021年は、新型コロナウイスパンデミックによる外出自粛令も徐々に緩和され始めたことを受け、文協の活動も、着々と活気を取り戻す様子が報告されています。 そんな各委員会より寄せられた、2021年度の活動報告書に共通していた内容が、「待ちに待った仲間たちとの、対面での活動の再開」でありました。 BUNKYO NEWS コロニア第145号を是非、ご一読ください!

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「SDGsビジネスを通じて世界を変える:日系人女性起業家エンパワメントシンポジウム」申込は3月9日(木)まで/主催 – JICAサンパウロ事務所

JICAブラジル事務所からのお知らせ このシンポジウムは「国際女性デー」を記念して、JICAの持続可能な開発のための日系女性の取り組み(JICA Women’s Initiatives Nikkei for Goals of Sustainable Development)の一環として行われます。 基調講演は、ジュエリーブランドHASUNA Founder & CEO、ブランドプロデューサー・ディレクター、武蔵野大学 アントレプレナーシップ学部教授、アントレプレナーシップ研究所客員研究員の白木夏子さんが行います。白木夏子さんのオフィシャルサイトはコチラ≫≫≫白木夏子オフィシャルサイト 小渕優子衆議院議員からは、ビデオメッセージが寄せられる予定です。 文協は、このシンポジウムを後援しています。 「SDGsビジネスを通じて世界を変える:日系人女性起業家エンパワメントシンポジウム」 主 催 : JICAブラジル事務所日 付 : 2023年3月14日(火)時 間 : 19時~21時15分(18時半から受付開始)会 場 : Hotel Radisson Paulista (Alameda Santos 85 – Jardins, São Paulo)開催形式 : ハイブリッド形式言 語: 日本語、ポルトガル語、スペイン語(同時通訳)参加費:無料申込込み方法:コチラからhttps://bit.ly/3INytxp   申込〆切は3月9日(木) お問い合わせ: 斉藤 広子 (saito.hiroko@jica.go.jp)          矢吹 メリッサ (YABUKI-MELISSA@jica.go.jp)

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訃報:南 アゴスチーニョ 俊男 氏

2023年2月12日、土木技師でブラジル福岡県人会会長の南 アゴスチーニョ 俊男氏がお亡くなりになりました。68歳でした。病気療養中でした。 【通夜】日時:2023年2月13日(月)9~15時場所:Funeral Home   Rua Carlos do Pinhal, 376 – Bela Vista, SP 【埋葬】日時:2023年2月13日(月)16時場所:Cemitério Vila Marina   Avenida Lacerda Franco, 2012 – Cambuci , SP ブラジル福岡県人会は、文協の評議員会役員に名を連ねており、南 アゴスチーニョ 俊男氏は、2008年、三世として初めて同県人会の会長に就任、6期目を迎えていました。 心よりご冥福をお祈りいたします。

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秀島マルセロ氏 初七日法要のお知らせ 2月6,7日

去る2023年2月1日に逝去された秀島マルセロ氏の初七日法要を、以下の日程で執り行います。 【日 時】2023年2月6日(月) 19時より【場 所】Catedral Budista Nikkyoji: Rua Ibaragui Nissui, 166 – Vila Mariana 【日 時】2023年2月7日(火) 19時30分より【場 所】 Santuário São Judas Tadeu : Avenida Jabaquara, 2682 – Jabaquara

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