Ultimas Publicações

講座

文協女声コーラス部のクラス/リハーサル 文協コーラス委員会が主催する女声コーラスの授業。講師であり指揮者の吉田輝男氏、ピアノ川島リサ氏による授業は毎週木曜日に行なわれます。コーラス部は“歌うの大好き!”という人たちを募集しています。気持ちよく歌って楽しい時間を一緒に過ごしましょう。詳しくは文協コーラス委員長のフサエ・ナガヤスまで→(11)9344-9694 毎週木曜日午後1時30分から4時30分まで場所:文協展示室サンパウロ市リベルダーデ地区サンジョアキン通り381 別館1階お問い合わせ:contato@bunkyo.org.br ————————————————————————————————– ダンス教室 文協会員拡充委員会が主催する各種ダンス教室。いろんな種類のダンスを学びたいという方大歓迎です!講師のリカルド・モンテイロ氏による レッスンは毎週木曜日に行われ、30代から80代まで幅広い年齢層の人たちが参加できます。委員会はオシャレなディナーダンスも計画しています。ダンス好きの方、恥ずかしがらずに集まってください!! 毎週木曜日午後5時から7時まで場所:文協展示室サンパウロ市リベルダーデ地区サンジョアキン通り381 別館1階参加費:15レアル(会員)/ 20レアル(非会員)お問い合わせ:(11)3208-1755 サユリまで ————————————————————————————————– 絵画教室 2月から週1回(3時間)文協で行われる絵の教室は子供から大人まで誰もが参加可能です。講師で造形作家のコンドウ・ビン氏とコンドウ・ナオト氏が日本語ポルトガル語の両方でキャンバスを使った絵の技術を指導します。土曜日には子供と若者向けに紙やキャンバスを使ったナオト氏による絵の教室もあります。自分の中に眠っている絵描きとしての才能が目覚めるかもしれませんよ!絵が好きな方、このチャンスをお見逃しなく。 大人―17歳以上 キャンバスに描く油彩画、またはアクリル言語日本語とポルトガル語クラス月曜日、水曜日、金曜日のいずれかの午後1時半から午後4時半まで入会金130レアル(会員は104レアル)月謝130レアル(画材は含まれない) 子供-若者 5歳から16歳まで 紙とキャンバスを使った絵の教室 参加資格は問いませんクラス土曜日の午前9時半から午前11時まで入会金60レアル(会員は30レアル)月謝110レアル(画材は含まれない) 申し込みと支払いは月曜日から金曜日までの午前9時から午後5時30分まで文協事務所で受け付けています サンパウロ市リベルダーデ地区サンジョアキン通り381 地上階(térreo)お問い合わせ(11)3208-1755 レジーナまで evento@bunkyo.org.br ————————————————————————————————– 子供、若者向けの絵画講座 美術委員会が主催する、学校の休み期間を利用して1週間の間に楽しく絵が覚えられる絵画講座です。対象は5歳から15歳までとなっております。申し込みは12月からで、授業は翌年の1月にスタートします。講座の最後には参加者による展覧会が行なわれます。 サンパウロ市リベルダーデ地区サンジョアキン通り381お問い合わせ(11)3208-1755 アウロラまで bunkamatsuri@bunkyo.org.br ————————————————————————————————– 文協水曜シネマ 文協社会福祉委員会主催、国際交流基金共催による、文協小講堂にて毎月第1水曜日に実施する日本映画鑑賞会。懐かしの映画から最新映画まで幅広く紹介しています。お友達を誘って来てもよし、一人で映画の世界に入り込むのもよし!入場料無料お問い合わせ(11)3208-1755  内線113  サユリ まで ————————————————————————————————– フリーマーケット 文協図書委員会主催の手芸品、お弁当、本、古着などの出店が並ぶフリーマーケットです。参加希望者は事前に連絡が必要となっています。とてもにぎわって活気あるフェイラです! 月に1回 水曜日(不定) 午前9時から15時場所文協大講堂前ロビー サンパウロ市リベルダーデ地区サンジョアキン通り381お問い合わせ(11)3208-1755 ————————————————————————————————–

SAIBA MAIS >

漫画ファンへ 文協図書館からのスペシャルニュース!!!

今後、日本の漫画愛好家は天野鉄人氏が最近行なった贈与によって大幅に増大した文協図書館の漫画コーナーをおおいに楽しむことができるでしょう! 文協木多喜八郎会長、図書・映画委員会林まどか委員長、小森広副委員長の3人が1月9日に記者会見を行ない、このすばらしい発表を行ないました。 ピニャル移住地の天野鉄人氏が理事を務める青年図書館には、箱に入れられたままの大量の漫画があり、図書管理人として天野氏はこれらの漫画が読者の手の届くところにないことをとても残念に思っておられました。そのことが文協に伝えられ、今回の夢のような贈与が実現しました。 林委員長によると、最初に2000冊の贈与が承認されましたが、結局のところ約6500冊という予想をはるかに超えた数の漫画が贈与されました。そのようなわけで、現在文協の図書館にはすべての図書を収めるスペースがないので、将来的には“漫画コーナーだけの図書館”を設立する計画を行なっています。すでに受け取った漫画だけではなく、さらなる贈与の可能性を探って、漫画の量と質を充実させていくつもりです。 文協の、またブラジル日系社会の明るい未来を心から願う代表者3人は、漫画の特別なコーナーを立ち上げるためのこの努力が漫画愛好家、とりわけ若い世代層のニーズにこたえることになると確信しています。「たくさんの若者たちが漫画やアニメへの理解を深めることを目指して日本語学校に通って、頑張って日本語を学んでいるのを知っています」と木多会長は述べます。 この取り組みが新しい世代の無限のエネルギーとパワーを文協にもたらすと信じている林委員長は、「メキシコではこうした図書館が若い世代層を集めるうえで大きな成功を収めているという情報があります!」と期待を込めて語っています。 筆者も図書館の漫画エリアを実際に訪ねてみましたが、どらえもんからドラゴンボール、またGTOや金田一少年の事件簿など、筆者が若かった頃(?)日本で大ヒットした漫画がところ狭しと並んでいてすごく魅力的でした。少し昔のものから最新のものにいたるまで、非常にバライティー豊かな漫画があなたを楽しませくれることを約束します。日本語を習得したいと思っておられるみなさんにも、漫画を読んで日本の文化を知りながら楽しく日本語を学ぶことをお勧めいたします!漫画を読みながら勉強っていいですよね。 図書館でしばし漫画を立ち読みしながら筆者があらためて思ったこと・・・漫画は日本文化の宝物!! 文協図書館 場所:Rua São Joaquim, 381 – 2º andar do prédio anexo – Liberdade 地下鉄サンジョアキンより徒歩5分。駐車場ありRua Galvão Bueno 540 営業時間:月曜から金曜、9時から17時半まで。土曜日9時から13時まで 情報:(11)3208-1755(内線128)

SAIBA MAIS >

2012年運営管理統括委員会

1-運営管理統括委員会 1.1 – 総務 /式典・行事委員会1)財務、経理、人事など協会の総務管理を補佐2)移民史料館、日本館、国士舘大学センター、文協ビル共同管理業務に協力3) 文協刷新10年評価セミナー4)新年祝賀会(1月1日)と天皇誕生日(12月)の開催5) 白寿者表彰6) 日系社会の各種行事に参加(蘭展、日本祭りなど)7) 歓送迎会、顕彰・祝賀会の実施8)ポルトガル語版協会史の発行9) 第23回「伊藤園新俳句大賞」応募への協力 1.2 – 管財委員会1)文協ビルの運営管理a) 講堂、体育館、会議室などの賃貸業務b) 清掃、警備、安全業務の委託管理c) コンドミニアム業務の委託管理d) 図書館、小講堂、展示室の維持保全e) 体育館の維持保全f) 駐車場業務の委託管理2)文協ビル適正化手続きに関する公的機関との折衝a) 消防署の認可を得た建物と設備の改修工事を実施 1.3 – 日本館運営委員会1)「ひな祭り」関連文化行事の実施2)「子どもの日」関連文化行事の実施3)「文化の日」関連行事の実施4)日本館の維持保全と常設展示品の管理5)錦鯉の飼育管理6)日本庭園の維持保全7)公、私立の小・中・高生対象のモニター付き団体訪館の奨励8)ラテン・アメリカ盆栽展とセミナーの後援9)県連、総領事館、サンパウロ市と合同で、日本館の修復と拡張造園工事を実施 1.4 – ブラジル日本移民史料館運営委員会1)史料館の通常運営a) 友の会を中心とする支援者と、草の根資金など資金調達の拡充b) 特別展示会の開催c) 史料館サイトの開設と拡充d)「史料館便り」の再開e) 展示室、事務室の模様替え、改装f) 史料館老朽化対策の実施2)アーカイブ設置とデジタル化の促進(アーカイブ事業は独立採算)a) 重点優先項目の選定と実施b) 完成案件の公開と広報c) あしあとプロジェクトの継続とまとめ3)将来の布石a) 国内外の史料館、博物館との交流、連携の確立b) 史料館独立法人化の検討c) サンパウロ人文科学研究所(人文研)との合併検討4)史料館の拡張計画a) 拡充を図り、改修工事プロジェクトを実施する 1.5 – 国士館大学スポーツセンター運営委員会1)施設の維持管理2)第16回文協さくら祭りを地域団体と共催3)青年部活動、マレットゴルフ大会などへの施設レンタル4) 体育館など施設全体の有効活用計画の実施 1.6 – 法務委員会1)法務関連問題への対応 1.7 -企画・戦略委員会1)年度予算編成と実施管理2)長期の投資予算計画作成と新たな資金源開発の検討3)文協3本事業(文化/社会、団体交流、運営/管理)の推進 1.8 – 文協ビル近代化委員会1)将来の文協活動に対応できる基本プランを作成2)文協ビル改装計画を実施する

SAIBA MAIS >

2012年交流事業統括委員会

3 – 交流事業統括委員会 3.1 – 社会福祉委員会1)サンパウロ市社会福祉審議会(COMAS)に登記更新用の報告書作成2)連邦社会福祉審議会(CNAS)に登録資格を得るための運営基盤確立3)他委員会の事業から、連邦社会福祉審議会が福祉事業と認める内容の活動を抜粋する4)各委員会活動の補充・拡大を目的に、地域の非政府組織団体や企業に協力を求める5)ドン・ジョゼ・ガスパル福祉協会(憩の園)と提携し、高齢者介護、シニアダンスなどの計画実施6)日本への出稼ぎ者の諸問題に関する研究や出版活動を推進する7) 日伯両国における出稼ぎ子弟の教育機関への編入/再編入の道作りに努める 3.2 – 広報委員会1)機関誌「コロニア」の編集と発行2)「文協ニュース」の編集と発行3)「文協Eニュース」の編集と発信4)広報活動5)ホームページ(www.bunkyo.org.br)の編集と更新6)広報資料のデータ・バンクを企画、構築 3.3 – 文協ネット委員会1)文協ネットの情報、サービス・カタログ、コンタクト・リストを作成2)文協ネットの内容を会員に周知3)文協ネット利用団体が情報交換できるシステムの構築4)加盟団体を訪問し、関連テーマについて記事を執筆 3.4 – スポーツ委員会1) 体育館において剣道、卓球、柔道の活動を行う2)日系諸団体主催のスポーツ活動を後援する 3.5 – 日系団体連絡委員会1)地方理事と協力し、日系諸団体や地域連合などとの連携を強化する2)「地方文協統合フォーラム」の開催希望団体を支援し、「第5回文協統合フォーラム」の基礎作りをする 3.6 – 農業関連交流委員会1)「第4回文協農業関連交流会」の実施2)農業、養鶏、畜産、企業家、資材供給、技術者や研究者などの農業関係者が、経験や研究成果を情報交換できる機会を設ける 3.7 – 山本喜誉司賞選考委員会1)ブラジル農業の技術開発と普及に貢献した第42回山本喜誉司賞受賞者の選考と授賞式の実施 3.8 – 青年委員会1)第17回REVI(日系団体青年部合同会議)の実施2)第8回「Japan Experience」文化イベントの開催3)「SEINEN GOL」青年男女フットサル大会の実施4)「SEINEN VOLEI」青年男女バレーボール大会の実施5)日本文化紹介・普及を目的とした講演会、ワーク・ショップ、手芸教室などの実施6)慈善活動の支援・参加7)文協の各種委員会活動に協力8)各種「青年集会」に参加 3.9 – 対日本政府・官庁連絡特別委員会1)日本の政官界、経済界との交流、折衝の推進2)海外日系人協会、日本ブラジル中央協会、神戸の日伯協会など、日本の団体との交流促進3)JICA助成の「教育文化事業」の実施 3.10 – 対ブラジル行政機構関連委員会1)ブラジル政官界との折衝、交流を促進する 3.11 – 在ブラジル公社民間企業交流委員会1)ブラジル経済界との交流強化に努める

SAIBA MAIS >

2012年文化社会事業統括委員会

2- 文化社会事業統括委員会 2.1 – 図書・映画委員会1)図書館(蔵書約6万冊 )、ビデオ・ライブラリーの運営管理(VHS約4千本)2)古本市の実施(展示室で4月と11月)3)「水曜シネマ」の実施(大講堂)4)「水曜フリマ」の実施(第1水曜、大講堂前ホール)5) 月1回、邦字紙に「文協図書・映画便り」を掲載 2.2 – 美術委員会1)第49回児童絵画教室の実施 (1月17~23日、15号室)2)第6回文協総合美術展の開催 (10月6~14日、大講堂、貴賓室、展示室、日系美術館、会議室)3)児童絵画展を農協婦人部協会(ADESC)と共催4)第39回文協絵画教室生徒展 (講師:近藤敏、12月、15号室)5) ブラジル日系美術館の運営 2.3 – 工芸委員会1)美術委員会と共催で第6回文協総合美術展を実施2)パイオニアの作品展、「ブラジル工芸史」展(3月10日、貴賓室)を実施 2.4 芸能委員会日本部門1)芸能祭の団体と個人出演者の選考(4月1日、大講堂、13、14号室)2)第47回芸能祭の実施 (6月23、24日、 大講堂、13、14号室、貴賓室、展示室) 2.5 -国際部門1)第41回「国際民族舞踊祭」の実施(9月22、23日、 大講堂、13、14号室、展示室) 2.6 -音楽委員会1)ドミンゴ・コンサートの実施(3月18日、5月27日、7月22日、9月16日、12月2日、7月はポンペイア、その他は小講堂) 2.7 -会員拡充委員会1)会員獲得のためのイベント実施2)文協の資金調達を兼ねた各種イベントの企画・実施3)慈善ダンス夕食会「第6回ハワイの夜」(5月12日、大講堂前ホール)の実施4)慈善バイレ(9月22日、体育館)の実施 2.8 -文化祭り委員会1)第7回「文化祭り」の実施(5月26、27日、13~15号室、貴賓室、小講堂、展示室、体育館) 2.9 -生け花委員会1)文協主催「文化祭り」に参加 2.10 – コーラス委員会1)冬のコンサート実施 (6月または7月、小講堂)2)式典等における日伯両国歌の斉唱 2.11 -学術研究費基金委員会1)日系研究者協会特別賞応募者の選考(分野:衛生学、生物学、バイオ医学、地質学)2)学術研究功労者の選考 2.12 – にっけい文芸委員会1)第42回「にっけい文芸賞」(日語、ポ語、マンガ部門)の選考と授賞式の実施2)第3回全伯俳句大会(8月19日、13、14号室)の開催 2.13 -和食普及委員会1)ブラジルと日本の和食シェフの交流を推進する2) SENACとの連携イベント(2011年度)のように、国内の和食普及に努める

SAIBA MAIS >

会場賃貸業務

ブラジル日本文化福祉協会は各種イベント開催に必要な会場と設備を、協会主催のイベント以外に、一般による使用の機会を提供しておりますのでご照会ください。 文協ビルはサンパウロ市の中心リベルダーデ区、サンジョアキン通りとガルボンブエノ通りに面し、地下鉄サンジョアキン駅も近いという交通至便の位置にあり、また、110台を収容する駐車場もあります。 文協講堂 サンジョアキン通りの正面ホール(600人収容)と大講堂(1145席)が一体となってサンパウロ市内の大型講堂のひとつに数えられ、芸能ショー、カラオケ大会、音楽会、卒業式、講演会その他のイベントに使われます。 文協ビル別館3階にある小講堂(203席)は小規模のイベントに最適です。 貴賓室 文協ビル2階にある貴賓室(収容能力200人・空調付き)は展覧会、カクテル・パーティー、コンサート、その他の集会に向いています。 会議室 文協ビル1階の二つの会議室は(それぞれ20人と30人の収容スペース)仕切りを外すと50人以上収容の会議室として使用できます。 別館1階の展示室(200人収容)は展覧会、カクテル・パーティー、会議場として便利です。 多目的ホール 別館駐車場の上階にある多目的ホールは、各種競技会・スポーツ練習場としての使用はもちろん、祭典・娯楽集会などの目的にもご使用になれます。 文協ビル内のイベント会場使用をご希望の方は事務局までご連絡、もしくは直にご相談ください。 事務局:サンパウロ市リベルダーデ区サンジョアキン街381番(地下鉄サンジョアキン近く) お問合せ: (11) 3208-1755 patrimonio@bunkyo.org.br 担当: Wilson Higa 年賃貸表

SAIBA MAIS >

文協評議員選挙立候補者78名が出揃う📃投票用紙受付は3月24日(金)まで!

文協の選挙管理委員会・木多喜八郎委員長およびメンバーは、2月17日に立候補受付を締め切った立候補者に対し、立候補条件を満たしているかどうかの審査を行い、結果、78名を立候補者として承認しました。 続いて、⽴候補者78名の名前を記載した単⼀投票⽤紙を作成、木多委員長を中心に、付番の上一枚一枚に直筆サインした投票用紙を、投票に際する注意事項書および返信用封筒を同封し、文協の全会員へ郵送しました。 この選挙によって、就任期間を2023年から2027年の4年間とする50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) 投票に際する注意事項 投票について 選挙管理委員会は、せっかくの投票が無効とならないように、特に下記2点に対し注意を呼びかけています。 ・投票は50名まで。51名以上に投票した場合は無効となります。 ・エンピツによるマークまたは訂正されたマークは認めません。 マークをする前に候補者リストをよく読んで、ボールペンなどで確実にマークしてください。 投票権について 投票権を持つ会員は、2022年度までの会費を全納した会員に限られます。2022年までの会費納入期限:2023年3月10日(金) 2022年度までの会費を3月25日の定期総会より15日前まで、すなわち来る3月10日までに完納していなければ行使できないことにご留意ください。 投票〆切日について 投票用紙の提出〆切は 2021年3月25日(土)第59 回定期総会当日の10時までとなっておりますが、当日の混乱を避けるため、なるべく前日の3月24日(金)までに郵送もしくは直接事務局までお持ち下さいますよう、お願いします。 開票について 開票並びに結果発表は、3月25日(土)第59回定期総会定期総会において行います。 2023年 文協評議員選挙 立候補者78名リスト この選挙結果を受け最終決定された評議員100名の中から、評議員会長、副会長、幹事の選出は4月29日の第162回評議員会定例会にで行われます。 お問合せ:文協事務局 (11) 3208-1755 (レジナもしくはマサミ)

SAIBA MAIS >

2023 文協評議員選挙 立候補受付〆切は2月17日

2023年 文協評議員選挙 文協定款第17、18 及び19 条の規定に従い2023年3月25日(土)の第59 回定期総会にて評議員選挙を行います。この選挙で50名の正評議員及び25名の補充評議員が決定します。就任期間は2023年から2027年の4年間です。(文協定款第17条によりその半数は2年毎に改選) それに先立ち、山下譲二評議委員長は規定に従い2023年の選挙管理委員会を設置し、以下の7名を委員に任命しました。木多喜八郎(委員長)、イノマタ・レオナルド・ヒデキ、宮原ネルソン、ヤマサキ・リカルド・アウグスト、ササキ・リカルド・キヨシ、オシモト・オダ・セルジオ、大原毅(敬称略) 立候補の条件 a) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、5名以上の会員の推薦がある者、又は、b) 理事として2年以上務めた者、又はc) 監査役として2年以上務めた者、又はd) 既に評議員であるかもしくは評議員を務めたことがある者、又は、e) 文協に会員としての籍を少なくとも3年有し、日系社会に多大な貢献をした社会的名声の高い団体の推薦がある者 立候補に対する手続き 全ての会員に郵送された※「第59回定期総会開催のお知らせ」の案内状に、上記「立候補の条件」を満たす会員には、「立候補申請手順要項」および「申請書」が同封されています。 ※案内状は、2023年1月13日に郵送しています。まだ受け取っていない会員は、文協事務局までご連絡下さい。  電 話:(11)3208-1755  月~金 9h30~17h30  メール:secretaria@bunkyo.org.br (担当:マサミ もしくは レジナ) 立候補を希望する場合、 申請書に必要事項を記載の上、郵送もしくは直接事務局までお持ち下さい。立候補申請書の〆切は、2023年2月17日(金)です。

SAIBA MAIS >

BUNKYO NEWS コロニア No145

お待たせいたしました!2021年度の文協の活動報告を記載した「文協年鑑誌第145号(2022年版)」が完成致しました。 サブタイトル「待望の再開 」 BUNKYO NEWS コロニア第145号の表紙を飾る折鶴は、第14回文協総合美術展(2022年2月)の会場入り口に、文協美術工芸員会が作成して飾ったものです。 その折鶴に添えられていた言葉は、まさしく2021年度の文協全体を表現した言葉でした。 ~それぞれが最も貴重な自分の時間を捧げました。仲間たちとの再出発のために~ このように、2021年は、新型コロナウイスパンデミックによる外出自粛令も徐々に緩和され始めたことを受け、文協の活動も、着々と活気を取り戻す様子が報告されています。 そんな各委員会より寄せられた、2021年度の活動報告書に共通していた内容が、「待ちに待った仲間たちとの、対面での活動の再開」でありました。 BUNKYO NEWS コロニア第145号を是非、ご一読ください!

SAIBA MAIS >

「SDGsビジネスを通じて世界を変える:日系人女性起業家エンパワメントシンポジウム」申込は3月9日(木)まで/主催 – JICAサンパウロ事務所

JICAブラジル事務所からのお知らせ このシンポジウムは「国際女性デー」を記念して、JICAの持続可能な開発のための日系女性の取り組み(JICA Women’s Initiatives Nikkei for Goals of Sustainable Development)の一環として行われます。 基調講演は、ジュエリーブランドHASUNA Founder & CEO、ブランドプロデューサー・ディレクター、武蔵野大学 アントレプレナーシップ学部教授、アントレプレナーシップ研究所客員研究員の白木夏子さんが行います。白木夏子さんのオフィシャルサイトはコチラ≫≫≫白木夏子オフィシャルサイト 小渕優子衆議院議員からは、ビデオメッセージが寄せられる予定です。 文協は、このシンポジウムを後援しています。 「SDGsビジネスを通じて世界を変える:日系人女性起業家エンパワメントシンポジウム」 主 催 : JICAブラジル事務所日 付 : 2023年3月14日(火)時 間 : 19時~21時15分(18時半から受付開始)会 場 : Hotel Radisson Paulista (Alameda Santos 85 – Jardins, São Paulo)開催形式 : ハイブリッド形式言 語: 日本語、ポルトガル語、スペイン語(同時通訳)参加費:無料申込込み方法:コチラからhttps://bit.ly/3INytxp   申込〆切は3月9日(木) お問い合わせ: 斉藤 広子 (saito.hiroko@jica.go.jp)          矢吹 メリッサ (YABUKI-MELISSA@jica.go.jp)

SAIBA MAIS >

訃報:南 アゴスチーニョ 俊男 氏

2023年2月12日、土木技師でブラジル福岡県人会会長の南 アゴスチーニョ 俊男氏がお亡くなりになりました。68歳でした。病気療養中でした。 【通夜】日時:2023年2月13日(月)9~15時場所:Funeral Home   Rua Carlos do Pinhal, 376 – Bela Vista, SP 【埋葬】日時:2023年2月13日(月)16時場所:Cemitério Vila Marina   Avenida Lacerda Franco, 2012 – Cambuci , SP ブラジル福岡県人会は、文協の評議員会役員に名を連ねており、南 アゴスチーニョ 俊男氏は、2008年、三世として初めて同県人会の会長に就任、6期目を迎えていました。 心よりご冥福をお祈りいたします。

SAIBA MAIS >

秀島マルセロ氏 初七日法要のお知らせ 2月6,7日

去る2023年2月1日に逝去された秀島マルセロ氏の初七日法要を、以下の日程で執り行います。 【日 時】2023年2月6日(月) 19時より【場 所】Catedral Budista Nikkyoji: Rua Ibaragui Nissui, 166 – Vila Mariana 【日 時】2023年2月7日(火) 19時30分より【場 所】 Santuário São Judas Tadeu : Avenida Jabaquara, 2682 – Jabaquara

SAIBA MAIS >