Ultimas Publicações

第54回文協工芸展 作品募集中-6月2日まで延長

文協の工芸委員会(委員長:石田オルガ)は、第54回文協工芸展への出展作品の募集を3月29日から開始しました。〆切は、5月17日まで。   6月2日まで延長します。 例年、工芸展と美展および現代美術展を合わせ、「総合美術展」として開催していましたが、それぞれの部門において作品の応募がかなり多く、才能溢れる作品も多数あるため、今年度は「工芸展」として別の日に単独開催することになりました。なお、工芸展は2024年10月12~27日を予定しています。(美術展は2024年11月23日~12月8日) 工芸展への作品出展に関する規定はコチラ≫≫≫ 54ª EXPOSIÇÃO DE ARTE KOGUEI BUNKYO 第54回 文協工芸展 スケジュール作   品   受   付  : 3月29日~5月17日 6月2日作 品  事 前   選 定 : 6月10~14日事 前 選 定   作品発表 : 6月21日事 前 選 定 作品持ち込み : 7月17,18日入 選  作 品   選 出 : 7月19,20日入選および   入賞作品発表 : 7月26日工芸展オープニングセレモニー : 10月12日工 芸 展    最 終 日 : 10月27日 作品受付に関する質問はメールで受け付けます :  artekoguei.bunkyo@gmail.com ☆ぜひフォローしてください!☆・文協工芸委員会 – @artekoguei.bunkyo・文協美術委員会 – @bunkyo_artesplasticas・文協 – @bunkyodigital

SAIBA MAIS >

パッセイオ5月21日(火) 🚌 参加申込受付中!

イミグランティス・エコロジックパーク&ブラジル日本移民史料館を巡るパッセイオ 【日 時】2024年5月21日(火)8時~15時30分【料 金】一人150レアル(前払い)※貸切りバス(ガイド付き)、各所入場料込、弁当代込【申込方法】文協事務局 (11) 3208-1755(担当:ユウリ)までお電話ください お待たせいたしました!文協の会員拡充委員会が主催する大好評のイミグランティス・エコロジック・パーク&ブラジル日本移民史料館をめぐる次回のパッセイオは2024 年5月21日(火)です! このパッセイオは貸切バスで行われ、ガイドが同行し、料金には各所入場料と昼食代(弁当)が含まれています。 現在、参加申し込み受付中です。貸し切りバスの座席に限りがありますので、お申し込みはお早めに! *** 日程 *** 8h 文協出発 (R. São Joaquim, 381 – Liberdade –SP) 9h イミグランティス・エコロジック・パーク到着 (1グループ(10人)毎にガイド1人で散策) 12h イミグランティス・エコロジック・パーク出発 13h 文協ビル到着 / 昼食 (弁当) 14h ブラジル日本移民史料館見学(ガイド付) 15h30 解散 お問合せ:文協事務局 (11) 3208-1755  担当 / ユウリ

SAIBA MAIS >

2024年度版4ºLIVE-日本の心を学ぶ – 8月10日(土)16h~

4 ª Palestra Live-Online『日本食からみる日本の心』 日 時:2024年8 月10日(土) 16時から約1時間(質疑応答含む)講演者:藤原 美明 氏(日本食レストラン 居酒屋COCORO と KATSUYA を経営)テーマ:日本食からみる日本の心(主にポルトガル語)プラットフォーム:zoom※ 当日はフライヤーのQRコードより直接アクセスしてください!   もしくは、https://us02web.zoom.us/j/81547321588 から直接お入り頂けます。   注)アクセス数に限りがあるため、先着100名様までとなっております。予めご了承ください。 問い合わせ:site@bunkyo.org.br ブラジル日系社会を担うリーダー育成プログラム 既にご存知のように、ブラジル日本移民116周年を迎えた今日、その子孫は約270万人を数えるまでになりました。しかしながら、時の流れと共に日本語を理解しその精神文化に精通する日系人は著しく減少しているのが現状です。それに伴い、ブラジル全土に広がる約400の日系団体は、今後のブラジル日系社会を支える次世代の後継者育成が急務との、共通の課題を有しております。 そこで文協国際交流委員会では、後継者にとって必要なことは先ず祖国「日本」を知ることに始まると考え、昨年より毎月一回、合計11回のオンライン勉強会を開催したところ、大変好評であったため、本年も引き続き開催することと致しました。(2か月に1回 / 第2土曜日)もちろん、日本文化に関心のある非日系人の方々の視聴も歓迎しています。 昨年行った全11回のLIVEおよび、2024年度の第1回と第2回のLIVEはこちらからご覧いただけます⇓ – BunkyoDidital -Nihon no kokoro wo Manabu- 藤原 美明 (Fujiwara Yoshiaki)さん 大学卒業後、ゼンショーホールディングスへ入社。初期配属ですき家の店長からスタートし、福島・山形・埼玉ですき家のエリアマネージャーを経験。入社6年目からは本社・人事部へ異動し、新卒採用を担当。海外研修制度を経て、ブラジル駐在時代には、すき家の店舗拡大に従事。その後、ブラジルで独立し、現在はサンパウロに日本食レストラン2店舗を運営。ブログやYouTubeも行う。(2023年12月現在)~SAMURAI-STRANGERより抜粋

SAIBA MAIS >

訃報:ブラジル被爆者平和協会創立者 森田 隆 氏

ブラジル被爆者平和協会の創立者であり、元会長の森田隆さん(広島県出身)が、8月12日、サンパウロ市内のサンタクルス日本病院で、老衰のため、お亡くなりになりました。100歳でした。 告別式は13日に聖市内のプレナ葬儀場で行われ、ご遺体は同日、コンゴニアス墓地に埋葬されました。 昨年2023年の6月には、毎年文協が移民の日を記念して開催する99歳の方々を祝賀する「白寿者表彰」にて表彰状を贈呈、また今年の3月2日には、ご家族やご親族によって、森田さんの100歳の誕生日を祝ったばかりでした。 なお、5月4日に岸田首相がサンパウロを訪問された際は、ここ文協にて、岸田首相との面談の場が特別に用意され、短い時間ではありましたが、言葉を交わされていました。 森田さんについての詳細:ブラジル日報 訃報=ブラジル被爆者平和協会創立者 森田隆さん 心よりご冥福をお祈りいたします。

SAIBA MAIS >

Sato Company提供『ファミリア』@文協大講堂🎥上映中

文協とパートナーシップを結んでいる「Sato Company」とは Sato Companyは1985年にホームビデオの映画配給会社として設立され、その後、映画、テレビ、コンテンツ制作、商品ライセンスなど他の分野にもコンテンツを拡大していきました。同社は「アキラ」、「攻殻機動隊」、「ナショナルキッド」、「ウルトラマン」、「ジャスピオン」、「ジライヤ」、「サイバーコップ」など、多くの印象的な特撮作品を配給することで、日本文化の普及における先駆け的存在となっています。同社は、独立系プロダクションの国内外の映画、シリーズ、およびドキュメンタリーを選定することで、ラテンアメリカで最初のNetflixのコンテンツアグリゲーターとなり、ブラジルの制作物を国際市場で代表しています。また現在はTelefe、KBS、NTV(日本テレビ)などの国際的な放送局をブラジルで代表しています。 文協大講堂 8月の上映作品は『ファミリア』 Sato Companyは、文協大講堂にて、映画『ファミリア』の上映をしています。 作品の詳細はファミリア公式サイトをご覧ください。 お問合せ:Sato Company

SAIBA MAIS >

SAVE THE DATE! 文協文化祭り 5月25(日),26日(土)

文協文化祭り 日 時:2024年5月25日(土)10~18時           26日(日)10~17時    場 所:文協ビル  R. São Joaquim, 381 – Liberdade入場料:無料 毎年恒例となった、大好評の文協文化祭りを、今年も5月25日(土)と26日(日)に開催します! 歌、ダンス、ワークショップ、展示、バザー、もちろん日本食コーナーもご用意して皆様をお迎えします。 プログラムはこちら≫≫≫文協文化祭りプログラム 文協大講堂ステージでの催し ☆☆☆☆ オタク プライドデー ( Dia do Orgulho Nerd / Geek Pride Day )☆☆☆☆ オタク プライドデー( Dia do Orgulho Nerd / Geek Pride Day )は、毎年5月25日に祝われる、オタク文化とオタク コミュニティを祝う記念日です。日本語では オタク プライドデー ですが、世界的にはギーク プライドデー として認識が広まっています。 本年の文協文化祭り開催日は、偶然にもこの日に重なったため、コスプレコンテスト、アニソンダンスなどの一連の関連アトラクションを行い、この記念日を祝したいと計画しています! 写真:2023年の文協文化祭り 【 オタク プライドデーとは 】1998 年から 2000 年にかけて、ティム・マクイーチャーン氏が、ニューヨーク州アルバニーのバーで、ギーク プライド フェスティバルと呼ばれるイベントを主催しました。これらが、ギーク プライド デーの前身とみなされることもあります。

SAIBA MAIS >

第3回文協アート・フリーマーケット🎨6月22(土) ,23(日)@文協文化スペース

第3回 文協 アート・フリーマーケット 日 時:2024年6月22日(土),23(日)    10~17時 場 所:文協文化ホール ( 文協ビル地下1階 )※Rua Galvão Bueno 596からお入りください 入場料:無料 第3回 文協 アート・フリーマーケット 当日、様々なアーティストらによる絵画、彫刻、写真、デジタルプリントなど様々なジャンルの作品が、アーティストらによって所狭しと並べられます。 なお、このアートフリーマッケトは、何よりアーティストの育成を目的として開催します。アーティストにとって、一般の人々の自分の作品に対する反応を間近で見、感想を聞くことが出来るチャンスは、またとない貴重なものです。 一般の人々にとっても、アーティストと話し、彼らの創造性に触れることは刺激的なものとなるでしょう。 また同日、文協大講堂では、「第57回芸能祭」を開催します。 どちらも入場無料となっておりますので、どうぞお気軽にお越しください! 出店を希望するアーティストはこちら≫≫≫google forms お問合せ:bunkyoartesplasticas@gmail.com

SAIBA MAIS >

ワークショップのご案内@文協文化祭り 

5月25日(土)、26日(日)に開催する文協文化祭りでは、日本文化を体験できる様々なワークショップを準備しています。 全てのワークショップはご予約無しで、参加できます。※有料のワークショップもあります。以下を確認してください。※ワークショップの内容は予告なしに変更されることがあります。予めご了承ください。 ☆☆文協工芸委員会主催のワークショップ☆☆ 『陶芸教室』 ・土,日の両日とも14h~ 15h・無料 講師の指導を受けて、花や葉子猫などの飾りをつけた皿を作る体験ができます。 『ろくろ体験』 ・土,日両日とも終日・無料 『和紙絵教室』 ・土,日の両日とも11h45~ 12h45・無料 『ふろしき教室』 ・日曜日のみ開催,15h45~ 16h45・無料 『寄木細工教室』 ・土曜日のみ開催,15h45~ 16h45・無料 木製ベニヤの塗布を通じて表面を装飾する芸術について学ぶことができます。 『クレイアート教室』 ・土曜日:①13h~ 14h ②16h~ 17h・日曜日:①11h~ 12h ②14h~ 15h・参加費:お一人様 25レアル 『布絵教室』 ・土曜日:①11h~ 12h ②13h30~ 14h30 ③16h30~ 17h30・日曜日:①11h~ 12h ②13h~ 14h     ③15h~ 16h・参加費:お一人様 20レアル※ 各教室定員5名 , 対象年齢は7歳以上  教材はエコバック。作品は、お持ち帰り頂けます。 『和製本教室』 ・土曜日:①11h~ 12h ②13h~ 14h ③14h~ 15h ④17h~ 18h・日曜日:①11h~ 12h ②13h~ 14h ③15h~ 16h・参加費:お一人様 30レアル※ 対象年齢は12歳以上 

SAIBA MAIS >

第4回 高齢者介護年次大会

8月28日(金)、宮坂国人財団およびサンタクルス病院後援のもと、文協の社会福祉委員会プロジェクト「介護者のケア」グループが「第4回 高齢者介護年次大会」を、初めてオンライン形式で開催します。 現状に一致する、今回のテーマは「パンデミックと高齢者の介護者の役割」になります。 講演者は全員プロの介護師です: ️ソニア・マラ・ダ・シルバ ️ジョルジェ・ロベルト・ダ・シルバ ️マリア・ファーチマ・オリベイラ 日時:8月28日、14時から16時まで リンク:www.youtube.com/bunkyodigital

SAIBA MAIS >

<訃報> 画商・実松寛さん逝去 新型コロナ後遺症が悪化

ブラジルを代表する洋画家の一人、間部学の作品を多く扱った画商として知られる実松寛(ゆたか)さんが、23日にサンパウロ市のサンカミーロ病院で新型コロナの後遺症によって亡くなった。享年91。  実松さんは二世で、聖市リベルダーデ区のアルバレス・ペンテアド商業大学を卒業。エコノミストとして活動し、1972年には日本国外務省の研修生として訪日した。   ピラチニンガ文化体育協会会長、日伯文化連盟の副会長や評議員、ブラジル日本文化福祉協会評議員を務めた。画廊「Escritório de Arte」の経営を行い、間部学の信頼を受けて、その作品を多数扱ったことで知られる。  関係者によると、1カ月前に新型コロナウイルスが原因で入院。治療の結果、コロナウイルス自体は完治したが、血管に炎症を起こす同ウイルスの特性から脳に後遺症が残り、その治療が困難となって亡くなった。  葬儀は家族のみで行われた。ただし「実松さんお悔やみの会」を29日10時からサンパウロ市内の教会Santuario Nossa Senhora do Rosario de Fatima(Av.Dr.Arnaldo,1831,sumare)で行う予定。 出典:https://www.nikkeyshimbun.jp/2020/200826-74colonia.html

SAIBA MAIS >

8月24日より卓球レッスン再開

新型コロナウイルス感染症対策に配慮し、文協の卓球レッスンは8月24日(月)より再開いたします。 なお、コロナ重症化リスクが高い方たちの参加はご遠慮させて頂いております。 時間割は以下の通りです: 月水   グループ1 10時から11時 グループ2 11時30から12時30 グループ3 14時から15時 火木   グループ1 11時30から12時30 グループ2 13時30から14時30 土(フリー練習)   グループ1 9時30から10時30 グループ2 11時から12時 グループ3 13時から15時 注意事項: 試合している時以外は、マスクを必ず着用してください 他人の物に触れた時は、石鹸やアルコールで手を清潔にしてください 先生は生徒のラケットに触らず、2メートルの距離を守ります 生徒は水飲み場から直接水を飲まず、自分のコップや水筒をご持参ください 練習が直ぐできるような服装でお越しください 練習場には生徒以外の方は立ち入り禁止です 自分のラケットとボールに名前を書き、サーブの時は必ず自分のボールを使ってください ボールが落ちたら、自分の物だけを拾ってください ダブルスの練習および試合は行いません 事前に先生への出席確認が必要です 練習場の入り口と出口は別々になります 卓球テーブルの近くにはハンドジェルが準備してあります テーブルとテーブルの間隔は2,5から3メートルです 到着時、体温測定が行われます お問い合わせはシジ・フルヤマ先生へご連絡下さい: cidaofuruyama@gmail.com

SAIBA MAIS >

文協RURAL (文協農業関連交流会)ライブ配信のお知らせ

テーマ:新時代のアグリビジネス – トレンドとソリューション日 時:2020年8月25日(火)18時~ リンク:https://www.youtube.com/bunkyodigital ゲスト: ・カンピーナス州立大学 ジョゼ・フランシスコ・グラツィアーノ・ダ・シルバ教授      ・Polo de Inovação Agroコーディネーター  ジョージ・ ヒライワ 氏 文協ビルに設置したスタジオからライブ配信!(ポルトガル語のみ) 農業関連交流委員会 および文協RURAL(文協農業関連交流会)とは 「農業関連交流委員会」は2009年、前年のブラジル日本移民100周年を迎えた歴史の中で、日系人を支えたのは「農業」であるとし、その農業に焦点をあてた新たなる概念、技術、および代替案を加え、日系人がブラジル農業に対し貢献可能な潜在能力の再認識および成長と発展を目的として組織されました。 この農業関連交流委員会が主催する「文協RURAL(文協農業関連交流会)」は、地方の農業の発展を目指し、農業に携わる方々の情報交換や交流の場を提供することを目的として作られた巡回イベントです。 本年は新型コロナウイルスパンデミックのため、ライブ配信にて開催致します。 ジョゼ・フランシスコ・グラツィアーノ・ダ・シルバ教授  持続可能な農業の発展と小規模農家に機会を創出す るための公共政策の擁護における功績が認められています。 2011年にFAO(国連食糧農業機関)の事務局長に選出され、2015年、機関の第39回ローマ会議に出席した182か国中177か国の票を得て再選、2019年の任期終了まで活躍しました。 ライブ当日は、農業新時代において解決すべき根本的問題である食料安全保障問題について語る予定です。 ジョージ・ ヒライワ 氏 パラナ州の元農業・供給担当国務大臣で、ブラジルにおける農業技術の最も重要な推進者の1人として際立っています。 彼はとりわけ、ロンドリーナでハッカソン※スマートアグロを作成しました。技術分野での深い知識を持つ彼は、革新的なキャリアを求める若者のための道を示すことができるひとりです。 ※ハッカソン(hackathon)とは、広い意味でソフトウェアのエンジニアリングを指す“ハック”(hack)とマラソン(marathon)を組み合わせた米IT業界発祥の造語で、もともとはプログラマーやデザイナーから成る複数の参加チームが、マラソンのように、数時間から数日間の与えられた時間を徹してプログラミングに没頭し、アイデアや成果を競い合う開発イベントのことをいいます。企業や各種団体によって開催されることが多く、近年はIT業界以外の分野にも拡大。組織の壁を超えて優れた発想を取り込み、新しい商品やサービスの創出につなげる“オープンイノベーション”の手法の一つとして、さまざまな企業が活用し始めています。~weblio辞書より

SAIBA MAIS >

在サンパウロ桑名良輔総領事オンライン歓迎会のお知らせ

日 時:2020年8月18日(火)18時よりリンク: https://www.youtube.com/bunkyodigital 7月末に帰朝された野口泰前在サンパウロ総領事の後任として、 桑名良輔氏(58歳、神奈川県) の就任が決定いたしました。 つきまして、日系33団体で歓迎会を共催いたします。多くの方のご視聴をお待ちしております。 桑名良輔総領事 桑名新総領事は、1986年4月に外務省に入省。98年に駐米日本大使次官、2001年に駐チリ日本大使館次官、2002年に駐チリ日本大使館一等書記官、2005年に経済局国際貿易課部長代理、2007年のG8サミット事務局長、2008年には経済局政策課首席次長、2014年にはWTO常任代理公使、2018年から駐メキシコ大使館公使を歴任しています。 共催33団体 ブラジル日本文化福祉協会 サンパウロ日伯援護協会 ブラジル日本都道府県人会連合会 ブラジル日本商工会議所 アリアンサ日伯文化連盟 サンタクルス日伯慈善協会(サンタクルス病院) サンパウロ社会福祉法人救済会 -憩の園 希望の家福祉協会 社会福祉法人こどものその 社団法人アルモニア教育文化協会 茶道裏千家ブラジルセンター ブラジルいけ花協会 ニッポン・カントリークラブ ブラジル日系熟年クラブ連合会 コチア青年連絡協議会 国外就労者情報援護センター( CIATE ) リベルダーデ文化福祉協会( ACAL ) 聖北文化体育連合会 ピラチニンガ文化体育協会 外務省研修生OB会 国際協力機構帰国研修員同窓会 伯日文化社会統合協会 ブラジル日本語センター ブラジル仏教連合会 エスペランサ婦人会 ブラジル日系学術研究者協会 ブラジル農業拓植協同組合中央会 ブラジルふるさと創生協会 ブラジル日系ゴルフ連盟 ブラジル日本青年会議所( JCI ) 日本留学生研修員ブラジルOB会( ASEBEX ) サント・アンドレ日系連合会

SAIBA MAIS >

サルバドール日伯文化協会(BA)主催「日本祭り JAPÃO NO NORDESTE – LIVE」配信のお知らせ

日 時:2020年8月29、30日 15時~18時リンク:bit.ly/japaononordeste  同地域の様々な日伯協会が参加し、この祭りを盛り上げます!音楽、踊り、太鼓、健康体操、ワークショップなどを配信します。ブラジル北東の「日本」をお楽しみください! なお、この日本祭りは、2011年から同市の公式イベントカレンダーに掲載されています。 詳細 www.facebook.com/japaononordeste www.instagram.com/japaononordeste

SAIBA MAIS >

全伯俳句大会の作品募集

※2020年10月30日をもって締め切りました。結果はこちらのリンクからご確認ください。https://youtu.be/PoUZBiIKYfg ブラジル日本文化福祉協会の文芸委員会が「第11回全伯俳句大会」の作品を募集しています。 毎年8月に文協で開催され、多くの参加者が集まる恒例のイベントですが、今回はコロナウイルスによる自粛のため「紙上」大会という形式になりました。 流派は問わず、初心者の参加も大歓迎だと、実行委員の鈴木文子さんと串間いつえさんが呼びかけています。 各流派からの選者12人が優秀作品を選び、特選者にはメダルが贈呈されます。11月14日に表彰式がオンライン上で開催される予定です。 募集要項 季語「春季一切」 未発表作品のみで1人5句まで 締め切り:9月31日必着。 問合わせは:site@bunkyo.org.br(担当海老澤千佳) 応募用紙はこちら

SAIBA MAIS >