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日本映画上映フェスティバル開催中🎥2月1日まで

日本映画上映フェスティバル-駅のあいだで(Entre Estações)- 🔴駅と駅のあいだで(Entre Estações)🟢 「フェスティバル・エントレ・エスタソンイス(Entre Estações:駅と駅のあいだで)」と題されたこのイベント。 メトロ「サン・ジョアキン駅」が最寄り駅であるブラジル日本文化福祉協会と、その一駅前「ベルゲイロ駅」に位置するサンパウロ市文化センター(CCSP)が、これまでにない試みとしてパートナーシップを組み、アニメ、アクション、SF、ロマンスなど幅広いジャンルの日本映画の特別プログラムを入場無料で一般公開することを記念してこのイベント名が付けられました。 文協の西尾会長は、「お互い、地下鉄の駅によって物理的にも非常に近い距離にありましたが、今まであまり交流はありませんでした。日本文化を際立たせる多彩な映画プログラムを提供できる今回の素晴らしい機会によって、その結びつきは強固なものとなりました。」と述べています。 また、同フェスティバルのコーディネーターを務める栗田氏は次のように付け加えました。 「このフェスティバルは、日本文化をあらゆる人々にとって身近なものにしたいという協力体制から誕生しました。芸術を育み、家族で楽しめる無料のレジャーを提供することの重要性を理解してくださったキム・カタギリ連邦下院議員のご尽力により、このプロジェクトは実現しました。これは、日本映画が社会統合のツールとしての役割を強化する重要な節目となります。」 🔵🟢🔴🔴🟢🔵🔵🟢🔴🔴🟢🔵🔵🟢🔴🔴🟢🔵🔵🟢🔴🔴🟢🔵🔵🟢🔴🔴🟢🔵🔵🟢🔴🔴🟢🔵 Entre Estações – Festival de Cinema Japonês  日 時:2026年1月17日(土)~2月1日(日)場 所:🔴Bunkyo:  Rua São Joaquim, 381 – Liberdade(1月17,18,24,25日)     🟢CCSP- Centro Cultural São Paulo: Rua Vergueiro, 1000 – Paraíso (1月20~25日/1月27日~2月1日)  入場料:無料    ※上映1時間前から会場にて入場券を配布します 🔵🟢🔴🔴🟢🔵🔵🟢🔴🔴🟢🔵🔵🟢🔴🔴🟢🔵🔵🟢🔴🔴🟢🔵🔵🟢🔴🔴🟢🔵🔵🟢🔴🔴🟢🔵 アニメでは、「崖の上のポニョ」「千と千尋の神隠し」「風の谷のナウシカ」などのスタジオジブリ作品や、その他「東京リベンジャーズ」なども上映します! 日本が誇る天才絵師、葛飾北斎の生涯を描いた「HOKUSAI」も上映します。 トークショー:日本、そして、映画について フェスティバル「駅と駅のあいだで(Entre Estações)」の期間中は、多彩な日本映画の上映だけでなく、特別ゲストを招いた講演会も開催されます。現代映画の様々な表現様式に共通するテーマについて、ゲストが来場者の皆さまと共に語り合います。 上映プログラム ※プログラムは予告なく変更される場合があります。 1月17日(土) 会場:🔴文協(Bunkyo) 1月18日(日) 会場:🔴文協(Bunkyo) 1月20日(火) 会場:🟢サンパウロ文化センター(CCSP) 1月21日(水)

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新年のご挨拶 文協会長-西尾 ロベルト 義弘

新年のご挨拶 皆様、新年あけましておめでとうございます。旧年中はブラジル日本文化福祉協会の活動に格別のご支援とご協力を賜り、心より御礼申し上げます。  昨年は、日伯修好通商航海条約締結130周年という節目の年にあたり、日伯両国において多彩な記念行事が開催されました。とりわけ、ブラジル政府からのご要請により、皇室より佳子内親王殿下が6月にご来伯されたことは、私ども日系社会にとりまして、このうえない慶びでございました。ご多忙の中、サンパウロ州のサンパウロ、パラナ州のマリンガ、ロランジャ、ロンドリーナ、フォス・ド・イグアス、マット・グロッソ・ド・スール州のカンポグランデ、さらには首都ブラジリア、リオデジャネイロ州リオデジャネイロをご訪問になり、各地の日系人と温かい交流のひと時をお過ごしくださったことに、深い感慨を覚えました。またそれに先立つ3月には、ルラ大統領が日本政府より国賓として招かれ、皇居にて天皇皇后両陛下ご主催の宮中晩さん会が催されたことも、ここブラジルで大きく報道された出来事でございました。  このように二国間の最高レベルの交流が実現した昨年、当会も創立70周年という節目を迎えました。初代会長・山本喜誉司氏は、勝ち負け抗争の余燼が残る1952年、サンパウロ四百年祭を機に「大同団結」を掲げ、日本館を建設し、分断されていた日系社会をまとめ上げた人物であります。山本氏が率いた同祭典協力委員会の解散総会は、そのまま1958年のブラジル日本移民50周年を記念することを目的の一つとした「サンパウロ日本協会創立準備委員会」発足の場となりました。幾度にもわたる協議を経て、1955年には関係者満場一致のもと、現在の前身となる「サンパウロ日本文化協会」が正式に発足し、日本文化の普及や社会支援活動の推進などを含めたブラジル日系社会を代表する団体としての使命を担って現在に至っております。  本年は、創立当時の先達が抱いた志にあらためて思いを致し、日伯交流をはじめとする当会の理念実現に向け、より一層尽力する所存です。引き続き、皆様のご支援とご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。 最後になりましたが、皆様のご健勝と益々のご発展を心よりお祈り申し上げ、新年のご挨拶とさせていただきます。 2026年1月元日ブラジル日本文化福祉協会  会長 西尾ロベルト義弘

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文協水曜シネマ&フリマ-12月・1月の開催休止のお知らせ

いつも「水曜文協シネマ&フリマ」を楽しみにしてくださり、ありがとうございます。 12月および1月の開催は、年末年始の都合により休止いたします。次回の開催日は、決まり次第あらためてお知らせいたします。 皆さまにはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

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南援協応援Rifa当選者発表!

1º Prêmio – carro Hyundai – com o número 16447 (cravou!!) – foi para Adriano Nori Taniguchi 2º Prêmio – notebook Acer – com número 74485 (aproximação) – foi para Eduardo Sakamoto 3º Prêmio – jogo de cerâmica – com número 42190 (aproximação) – foi para Suzana Oliani 4º Prêmio – secador de cabelo  – com número 98227 (aproximação) – foi

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報告:130周年記念コンサート

Foto:Gabriel Inamine 去る11月28日に、サンパウロ市立劇場にて開催された「日伯修好通商航海条約締結130周年」を祝うクラシックコンサートには、約1,500名が来場し、忘れられない夜となりました。 舞台には、指揮者のチアゴ・タヴァレス氏、サンパウロ市立青年交響楽団員とともに、ソリストとして尺八奏者のシェン・ヒベイロ氏と箏奏者の西陽子氏が登壇し、美しい音楽を奏でました。 「友好」をテーマに掲げたこのコンサートはブラジルと日本を結ぶ完璧な音楽的つながりを築き、会場全体を感動させる楽曲を来場者に届けました。 タヴァレス氏は、披露された4曲の日本歌曲――「五木の子守唄」、「さくらさくら」、「荒城の月」「わらべ唄」――の編曲を担当しました。 コンサートの終わりに、タヴァレス氏は、このイベントに参加できた“特権”について触れながら、その喜びを隠しきれない様子でした。オーケストラの若い団員たちについては、リハーサルは順調だったものの、最も難しかったのは日本の楽曲を、箏と尺八との調和を保ちながら編曲することだったと述べました。 「私はまだ日本に行ったことはありませんが、とても近くにいるような気がします。」と語り、その理由として、義父(ホリ・テツロウ氏)と妻(ダニエレ・サクモト氏)が日系ブラジル人であることを挙げました。 「家族との日常や、これまで観てきた映画、読んだ本、アニメやマンガをもとに、私は“想像の日本”をつくり上げました。」と彼は語り、「そしてその日本像を、西洋音楽を対比軸にしながら形にしました。」と述べました。 一方、オーケストラの若い団員の一人は、「とても楽しかったです。新しい音楽を体験する良い機会になりました。」―と、この公演に参加できたことを喜びながら語りました。 コンサートはブラジル出身の作曲家 エイトル・ヴィラ=ロボス(1887~1959)の『バキアーナス・ブラジレイラス 第4番』で幕を開け、日本音楽の名曲である沢井忠夫作曲の「風の歌」も披露されました。 最後は、セザール・ゲラ=ペイシェ(1914-1993)作曲のブラジルの民俗音楽「モ―ラン」が、日本の尺八と箏の音色とともに演奏されました。 アンコールでは、タヴァレス氏が尺八と箏を取り入れて編曲した「カリニョーゾ」(ピシンギーニャ/ブラギーニャ作)が演奏され、観客は「Meu coração, não sei por que bate feliz quando te vê(私の心は、なぜだかあなたを見ると幸せに鼓動する)」という冒頭の歌詞を共に歌いました。 これまでにも何度もブラジルを訪れ、演奏会やマスタークラスを行ってきた琴奏者の西陽子さんは、今回はこのコンサートのために特別に来伯。 西さんは、「ブラジルのお客さまの温かい反応に、とても感動しました。日本ではここまで熱烈な反応はあまりなく、もっと控えめなんです。」と話しました。らに続けて、「それに、この条約締結から130年も経っているにもかかわらず、今もなお皆さんがこの歴史的な出来事を讃え、積極的に祝い続けていることに感銘を受けています。」と述べました。 一方、尺八奏者のシェン・ヒベイロ氏は、バイリンガルであり日本音楽にも深い造詣があることから、コンサート準備において非公式な調整役も務めました。そして、この洗練された日伯音楽交流の主役を担えた「特権」に対し、大変光栄であると述べました。 観客の中には、「ぜひ再演してほしい」という声も上がるほど、大盛況を博しました。 日本の音楽文化を代表する「琴」と「尺八」がブラジルの名曲を奏で、サンパウロの交響楽団が共に日本の名曲を演奏する。この日の夜に開催された音楽による交流は、日本とブラジルの友好関係130周年を祝賀する、最高の象徴となりました。 ご来場いただいた皆様には心より感謝申し上げます。 写真左:左から(敬称略)ロドリゴ・マッシ(サンパウロ州文化副書記)、アンジェラ・ガンドラ(サンパウロ市国際関係局長)、西尾ロベルト義弘(文協会長)、鈴木誉里子(在聖日本国総領事)、アマンダ・ディ・フェリス(サンパウロ州文化・経済・創造産業局 国際顧問)、アブラアン・マフラ(サンパウロ市立劇場財団 総裁)、原沢カルロス(文協第3副会長)・福原カルロス・ケンジ(文協第6副会長) 日伯修好通商航海条約締結130周年記念コンサート主催:ブラジル日本文化福祉協会協賛:ブラデスコ銀行、ペーニャ・グループ協力:パナメディカル、ソンス・ダ・フロレスタ、うどん甚兵衛、とりこラーメン後援:在聖日本国総領事館、国際交流基金サンパウロ日本文化センター、聖市立音楽学校、聖市立劇場財団、   聖市役所 Galeria de Fotos:

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報告:2025日本における文協の活動2🔴Conexão Bunkyo Japão

Conexão Bunkyo Japão 2025 文協の代表団は、東京で開催された「第65回海外日系人大会」が閉会してすぐに名古屋に移動、翌日の9月20日に第2回目となる「Conexão Bunkyo Japão」を開催しました。 これは、日本に住むブラジル人の青年を対象としたイベントです。群馬県のブラジル人青年らとの連携により立ち上げられたこのプロジェクトは、対話を促進し、日系ブラジル人のアイデンティティを強化し、コミュニティの統合を図ることを目指しています。 今年の交流会は『自己認識:未来を築く』をテーマに開催しました。 今回は、約70名が参加し、教育的・社会的視点からの自己認識、アイデンティティと帰属意識、コミュニティの統合、学業面や職業面での成長や挑戦についての議論が行われました。 第2回Conexão Bunkyo Japão の主なパネリストは以下の通り(敬称略)。 このイベントには、在名古屋ブラジル総領事のルイス・フェルナンド・アボット・ガルヴァオン大使や、在浜松ブラジル総領事のアルデモ・ガルシア大使、ブラジル中央協会の大前孝雄会長、文協の佐々木ヴァルテル第一副会長、JICA中部センター 西村貴志次長 をはじめとする、当局者らも出席しました。 また、ロベルト・カサノヴァ、ミカ・ダ・シルバ夫妻とその娘たち「Shimai」の特別参加によるボサノバおよびフリースタイルダンスも行われ、イベントを盛り上げました。

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報告:2025日本における文協の活動1🔴第65回海外日系人大会出席

去る9月、文協の石川レナト名誉会長を団長とする文協代表団が、日本で精力的な日程をこなしました。 「日本との関係強化」をテーマに、本年で4年連続となる訪日を果たした石川レナト名誉会長および石田オルガ夫人は、文協の平野オストン第二副会長、照屋ウーゴ予算企画担当理事、統合フォーラム委員会伊藤ダグラス・ミツユキ委員長、そしてスギモト・アケミ氏を伴い、現在は日本在住の元在マナウス日本国総領事で、文協顧問の関口ひとみ氏とともに日程をこなしました。 代表団の主な任務は、日本の関係当局との一連の会合に加え、9月17日から19日に東京で開催された「第65回海外日系人大会」への参加と、名古屋での「第2回 Conexão Bunkyo Japão」の開催でした。 石川レナト名誉会長による第65回海外日系人大会 基調講演 第65回海外日系人大会にて基調講演を行う石川レナト文協名誉会長 第65回海外日系人大会は、「混迷と不安が深まる世界とニッケイ社会~新たなつながりを求めて」をテーマに開催され、17か国から155名が参加し、オンラインでは20カ国286名が参加しました。ブラジルからは66名が代表として参加しました。 詳細は 海外日系人協会のサイト「第65回海外日系人大会実施報告」をご覧ください。 主催者である海外日系人協会会長の阿部守一全国知事会会長(長野県知事)および田中克之理事長より招待を受け、石川レナト文協名誉会長が開会式の基調講演を務めました。 石川名誉会長は講演の中で、今回のテーマに沿って「混迷と不安が深まる国際情勢の中で、ニッケイ社会と日本に求められるもの」を副題とし、次の点に言及しました。 世界は新たな形の紛争に直面しています。戦争、強制的な移動、偽情報の拡散、そして排他的発言の増長です。 世界各地に点在する日系人は日本の伝統を誇りにしながらも、受け入れてくれた国々の国民として生きています。私たちは、国境を越えて異なる文化の中で自らのアイデンティティを築くことの難しさを誰よりもよく知っています。 だからこそ、この時代に私たちが果たすべき重要な使命があると考えています。それは、対話を促進し、多様性を尊重し、新しい繋がりのため絆を新たにすることです。 本年の全国知事会において提案された日本人と外国人が調和して共に暮らせる環境、すなわち多様性共生社会の実現の必要性についての提言を私も支持したいと思います。 パネルディスカッション 「ニッケイ社会を動かす女性の力」 2日目には、 「ニッケイ社会を動かす女性の力」と題したパネルディスカッションが行われ、パネリストの一人として現在文協の顧問でもある関口ひとみ氏が登壇しました。 関口氏は自身のプレゼンテーションの中で、国連が1975年に公式に制定した「国際女性デー」の50周年を強調し、「女性たちは多大な努力と決意をもって自らの居場所を勝ち取り、様々な分野でいくつもの重要な地位を獲得してきました。」と述べました。 そして、6月に他界した文協の呉屋 新城 春美 前会長についても触れ「知性、勤勉さ、そして優雅さをもって、ブラジル日系社会のための様々なプロジェクトに専念し、今日重要な指導的役割を担っている多くの若い女性たちを感化しました。」と称えました。 第65回海外日系人大会宣言は以下の通りです。

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年末年始休業のお知らせ

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。誠に勝手ながら、弊会では下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。皆様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。 なお、日本館は現在、メンテナンスのため閉館しております。 良いクリスマス、良い新年をお迎えください。

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新年会 および 林 禎二 大使歓迎会 1月27日(木)18時~

新年会および歓迎会 ブラジル日系主要5団体は1月27日(木)18時より、新年会および昨年12月に就任された駐ブラジル日本国 林 禎二 特命全権大使の歓迎会を開催致します。なお、この式典は、文協貴賓室にて人数制限(30人の招待客のみ/要ワクチンパスポート提示)をしたうえでの対面とオンラインとのハイブリット方式で行います。 ****************************************************************日 時:2022年1月27日(木)18時よりリンク:http://www.youtube.com/bunkyodigital  **************************************************************** 新年会および歓迎会の夕食会をご一緒に! 主催:日系主要5団体 ブラジル日本文化福祉協会サンパウロ日伯援護協会ブラジル日本都道府県人会連合会ブラジル日本商工会議所日伯文化連盟

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延期のお知らせ:夏の文協文化祭り3月開催へ

3月12,13,19,20日へ開催延期 オミクロン株による急激な新型コロナウイルス感染拡大を受け、1月末と2月のはじめに予定してた「夏の文化まつり」を3月12,13,19,20日に延期致します。 なお、既に購入済のチケットは有効期限も延長となりそのまま3月にご利用いただくことができます。キャンセルをご希望される場合は、ICD(チケットパートナー)に連絡して払い戻しをリクエストする必要があります。 ご不明点等がございましたら、文協事務局(担当:アウローラ/日本語可)までお問い合わせください。 ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。 文協事務局電話: (11)3208-1755 担当:アウローラE-mail:matsuri@bunkyo.org.br

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ハローキティと仲間たち&日本館のスペシャルコラボ!(12月,1月の2か月間)

2021年12月と2022年1月の2か月間、イビラプエラ公園内にある日本館では、日本が世界に誇る(株)サンリオが提供するハローキティとその仲間たちが、皆様をお待ちしています。 12月4日(土)、5(日)はハローキティ(着ぐるみ)が登場します! 当日、日本館めぐりのためにお渡しするパスポートに、指定したポイントごとに用意したかわいいスタンプを押しながら、日本館やその歴史に触れて頂けるよう工夫しています。全ポイントのスタンプを押すことができた場合、最後に特別なカードもお渡ししています。 なお、このイベントのキューレターであるタカヤ・アギタ氏は、今回の日本館とサンリオ社のコラボレーション企画の実現には、両者の仲介を果したTasa Eventos社のディレクターである佐藤・セルジオ・タカオ氏によるところが大きいと話しています。 サンリオブラジルのコマーシャル・マーケティングマネージャーのモニカ・ジョセフ氏は「日本館とサンリオは同じ『日本』というDNAを持っているもの同士の親和性がある。」とし「私たちはちょうど、子供たちだけでなく、家族みんなで楽しめる休日のイベントについて企画を練っているところでした。よってこの提案は大変良いタイミングでした。」と話しています。日本館についての詳細はコチラ≫ ≫ ≫ 場 所 : イビラプエラ公園   日本館最寄りゲート:ゲート10(徒歩の場合) ゲート  3(車の場合)  Av. Pedro Álvares Cabral – Vila Mariana – São Paulo 営業日 : 木、金、土、日、祝日(ただし、12月24日、25日、31日、1月1日は休業)時 間 : 10時から17時まで入館料 :大 人- 15レアル学 生 – 7レアル(要学生証) 高齢者(60歳以上) – 7レアル 子 供(5~12歳) – 7レアル 幼 児(4歳まで) – 無料 ※チケットは一度購入したら、その日は何度でも出入り可 ※木曜日は無料お問い合わせ : (11) 2344-9100 ぜひ、お越しください!

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NHKからのお知らせ – ポルトガル語による日本のニュース配信について

ブラジル日系主要5団体は、日本の公益財団法人海外日系人協会を通して、NHKに対しポルトガル語による日本のニュース配信を切望する要望書を提出したところ、以下の回答がありましたのでお知らせいたします。***************************************************************************************** 海外向けのテレビ放送については英語放送のみとなりますが、インターネットによる放送同時配信には、ポルトガル語を含む 8 言語のAI自動翻訳字幕を付けてご覧いただくことができます。下記のウェブサイトで配信中です。https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/pt/live_cc/(クリック後に表示されるライブ画面のウィンドウで再生ボタンをクリックしてください。) 一部の番組については字幕付加を行っておりませんが、ニュースについてはすべての時間帯で字幕付加しております。この他、日々のニュースにつきましては、以下のメディアでもポルトガル語発信しております。 ●ポルトガル語 Facebookhttps://www.facebook.com/NHKWORLDPortuguese ●ポルトガル語ポッドキャスト(ニュース、日本語学習)https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/pt/podcast/ ●NHK ワールド JAPAN ポルトガル語ニュースサイトhttps://www3.nhk.or.jp/nhkworld/pt/news/ ●NHK ワールド JAPAN アプリhttps://www3.nhk.or.jp/nhkworld/pt/app/ ●(新設)日本での暮らしについて伝えるラジオ番組「Meu Japão」こちらもネットでお聴きいただけます。https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/pt/ondemand/program/audio/livinginjapan/ また、参考までに、日本語のテレビニュースのネット配信も実施しております。 こちらもご活用いただけましたら幸いです。https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/ 今後も、NHKの国際放送・ネット配信を、世界の皆様に広く、便利にご活用いただけるサービスへと 進化させてまいります。ど うぞご支援賜りますよう、心よりお願い申し上げます。***************************************************************************************** ※日本のニュースをポルトガル語にて視聴したいご親戚やご友人にぜひお知らせください。

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夏の文協文化祭り@文協国士舘公園 3月12,13日 & 19,20日  

☆☆夏の文協文化祭り 4日間開催☆☆ 日にち:2022年3月12日(土) ,13日(日), 19日(土), 20日(日) 時間:土曜日:11時~20時 ※土曜日は打ち上げ花火あり日曜日:10時~18時  場所:文協国士舘公園(旧称:国士館大学スポーツセンター) Estrada Municipal do Carmo, 801 ,Bairro Canguera , São Roque – SP 文協文化祭りとは 毎年、文協ビルで開催している文協恒例の日本文化紹介イベント「文化まつり」。文協大講堂の舞台では和太鼓や日本舞踊などの発表、日本文化を体験できる様々なワークショップスペース、和食を堪能できるフードコート、バザーなど、文協ビル地下階の駐車場から地上9階まで、文協ビル全体が日本文化一色に染まります。このように毎年2日間で約2万人が来場する人気のイベントですが、新型コロナウイルス感染症パンデミックにより、2020年、21年はオンラインでの開催となりました。 特別バージョン「夏の文協文化祭り」開催! 文協文化まつり委員会は、文化まつりの開催を心待ちにして下さっている皆様のために、JICAの協力のもと、密にならない場所としては最適な文協国士舘公園に場所を移して、同ウイルス感染症防止策を徹底した上で、特別バージョン「夏の文化まつり」の開催を決定いたしました! 「夏」「屋外」という特徴を生かし、3月12日と19日の土曜日の夜には「打ち上げ花火」を行います! また、子供コーナーやペットスペースも用意するなど、ご家族みなさまで楽しめる企画を沢山ご用意しております。 文協ビルでの開催とは一味違った、自然を満喫しながらの屋外での「文化まつり」をぜひ、堪能してください。 多くの方々のご来場をお待ちしております! 入場チケット購入について 早期購入者には割引きあり ☆一般チケット☆ LOTE 1(3月5日までに購入の場合) : 16レアルLOTE 2(3月6日から3月11日までに購入の場合) : 20レアルLOTE 3(3月12日から3月20日までに購入の場合) : 24レアル ☆半額チケット☆ ブラジルの法律(Lei Federal nº12.933/2013 e o decreto 8.567, de 5 de

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在ブラジル日本国大使館主催 2022年度オンライン新年会 1月14日19h~

在ブラジル日本国大使館は、2022年1月14日(金)19時から、2022年度新年会をオンラインzoomにて開催致します。ブラジリアの日系団体なども参加する中、昨年12月に駐ブラジル日本国特命全権大使に就任された林 禎二大使による就任挨拶がなされます。 多くの方々のご視聴をお待ちしております。 日時:2022年1月14日(金)19時~19時15分リンク:https://zoom.us/j/92850353187?pwd=MEJLYWpKb2RjTnZxK0xYa0Y1NGVoQT09 ID: 928 5035 3187 Senha: r26Kff

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中平マリコ☆クリスマスミニコンサート

日本の歌手中平マリコさんから、ブラジルの皆様へ歌のプレゼントが届きました! 私、中平マリコは、昨年に引き続き、 今年もコロナウイルスの影響を受けて、 ブラジル、パラグアイの日系社会をはじめ、 日本の日系社会や被災地、老人ホームへの 慰問公演ができませんでした。 皆様に会いたい気持ちは増すばかりです。そんな時、再び、新たなウイルス…オミクロン株が、 驚くほどのスピードで世界中を不安にしていますね。 その為、皆様が楽しみにされていた クリスマスやお正月への様々な行動が 規制されることになり、本当に残念なことと思います。今は、ただただ、一日も早いコロナウイルスの 終息を願うばかりです。お目にかかれなかった皆様のことを心に、 今年も🎄クリスマスミニコンサート🎄のビデオを作りました。皆様に喜んで頂けましたら、ありがたく、嬉しいです。 皆様、どうか、お元気で良いクリスマス、お正月をお迎えくださいね。いつの日か、また、お目にかかれますことを心から楽しみにしています。 中平マリコ

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