Ultimas Publicações

第15回全伯俳句大会🖌参加者募集中!8月18日(日)9時~

第15回 全伯俳句大会のお知らせ 日 時:2024年8月18日(日)    受 付 – 8時~    大 会 – 9時~ 場 所:文協ビル1階会議室 (Sala13)参加費:60レアル(お一人様 / 弁当込み)参加申込はこちらまで ・ワッツアップ: (11) 9639 02404 ・メール: evento@bunkyo.org.br ・Tel: (11)3208-1755申込〆切:8月14日(水)まで 第15回 全伯俳句大会のお知らせ 文協の文芸委員会は、今年も全伯俳句大会を開催します。 当日は、5月末に応募を締め切った兼題(冬季一切)入賞句の授賞式も行います。 みなさま、ふるってご参加ください! 参考記事:ブラジル日報「全伯俳句大会8月18日」

SAIBA MAIS >

CONCERTOS BUNKYO 2024♬8月4日(日)11h~@文協大講堂

文協コンサートシリーズ2024 ♬ 第2弾♬  日 時:2024年 8月 4 日 (日) 午前11 時より 場 所:文協大講堂 Rua São Joaquim, 381 – Liberdade チケット:お一人様40レアル(半額権利者は20レアル)      チケットは Sympla からお買い求めいただけます CONCERTOS BUNKYO 2024の第2弾は、以下のメンバーによる美しい歌声と演奏をお届けいたします。♪ メゾ・ソプラノ:カタリーナ・タイラ♪ テノール:ラモン・マンディン♪ ギター:ダニーロ・ラマーリョ♪ パーカッション:フェルナンド・デ・ソウザ・ミランダ♪ ピアノ:エドソン・ピサ プログラム パート 1Corcovado (Tom Jobim)Sampa (Caetano Veloso)Tico-Tico no Fubá ( Zequinha de Abreu) パート 2Honemade Aishite ( Jun Kitahara)Ue o muite arukou Sukyiaki (Hachidai Sakamura e Rokusuke Ei)Subaru (Shinji Tanimura) パート

SAIBA MAIS >

第27回文協桜まつり🌸プログラム

サンロッケ市の文協国士舘公園で開催する、毎年恒例の「文協桜まつり」。今年は、7月6日と7日、13日と14日の2週末に開催します。第27回目となる今回の桜まつりでは、たくさんの新しいイベントが予定されています。 撮影日:2024年6月3日 〈コンテスト〉第11回文協フォトコンテスト / コスプレコンテスト 文協桜まつりタイアップ企画「第11回文協フォトコンテスト」も行います。また、かつてのフォトコンテスト入賞作品の展示もしています。 新企画は、7日の日曜日に芸術ショーのステージで、さくら祭りで初めてのコスプレコンテストが開催されます。優勝者には富士フイルムのインスタックスカメラが賞品として贈られます。 プログラムは ☝ クリックしてください 太鼓や三味線 食の広場 ポップエリア〈新設〉 / 日本文化体験コーナー 今回の桜まつりでは、アトラクションの空間配置にいくつかの変更が加えられました。バザーコーナーは体育館の中に設置され、アーティスト通りがあるPOPエリアと、外側には日本文化体験スペースを設置しました。 3つの展示会 過去開催した展示会の中で、人気の高かった3つを再現します。どうぞお楽しみください。 ・ Expo Agro Bunkyo・ ブラジル日本移民史料館による「ありがとうコーヒー」展・ ウエダ・マサミ氏による俳画展 憩いの園 / 高齢者用スペース 「今年は様々なアトラクションを企画する際に、高齢者向けに特別なスペースを確保することを最優先しました。」と第27回文協桜まつりのラファエル・ペッターセン実行委員長は、そう話しました。 「この桜まつりに来られる殆どは家族連れで、その多くはご両親や祖父母を伴って来られます。広大な文協国士舘公園の桜の木立を散策する際に、そいった高齢者の方々にも無理なくお楽しみ頂けるよう、休憩場所を提供することが重要だと考えました。」 老人福祉施設「憩の園」を運営する救済会の本田イズム会長は、次のように述べています。「来場者がリラックスして足を休めることができる居心地の良い空間を考えながら、他の感覚も刺激できるように工夫しました。」 第27回 文協桜まつり 日時:2024年7月6,7,13,14日 10~17h 📍 文協国士舘公園 – Estrada Municipal do Carmo, 801, Canguera, São Roque-SP (Veja como chegar no mapa abaixo) 入場無料駐車場料金: 車1台につき50レアル (バイクは無料)シャトルバス料金: 1座席60レアル 購入はこちらから Sympla >>> お問合せ: 11 3208-1755 / matsuri@bunkyo.org.br公式インスタグラム: @parquebunkyo 主催:文化省およびブラジル日本文化福祉協会 メインスポンサー:東京海上保険スポンサー:

SAIBA MAIS >

CONCERTOS BUNKYO 2024 – KOTO BRASIL – 西 陽子 7月14日(日)11h~@文協大講堂

CONCERTOS BUNKYO 2024 – KOTO BRASIL – 西 陽子 文協コンサートシリーズ2024 『KOTO BRASIL– 西陽子』 日 時:2024年 7月 14 日 (日) 午前11 時より 場 所:文協大講堂 Rua São Joaquim, 381 – Liberdade チケット:お一人様40レアル(半額権利者は20レアル) チケットは Sympla からお買い求めいただけます 皆様のお越しをお待ちしております。 問い合わせ:文協事務局(11)3208-1755             

SAIBA MAIS >

第27回文協桜まつり🌸7月6,7,13,14日

第27回 🌸文協桜まつり🌸 🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸 🌸第27回文協桜まつり🌸 日時:2024年7月6(土),7(日),13(土),14日(日)   10~17時場所:文協国士舘公園     Estrada Municipal do Carmo, 801, Canguera, São Roque-SP入場料:無料※ただし駐車場料金〈1台につき50レアル〉がかかります。 支払い方法 – 当日、会場入り口の担当者にお支払いください。       現金、カード、PIX  可 🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸 今年も、桜の季節がやって参りました!みなさまのご協力を得た「未来への桜プロジェクト」により、文協国士舘公園の桜の本数は千本に達しようとしています。(まだ幼木もあり) 参考記事:文協国士舘公園🌸未来への桜プロジェクト🌸第2弾 当日は、バザー、文化やスポーツのワークショップ、特設ステージでの様々な出し物、本格的なお茶室での茶道体験、農器具の移民史料の展示、そして大人気の食の広場も設置して皆様をお迎えします。 もちろん、FUJIフィルム社の協力を得て、桜まつりでは恒例となったフォトコンテストも行います。 それだけでなく、新しい試みとして「Espaço Pop」を企画中です!  新しい情報は、文協のサイトもしくは、@parquebunkyo で順次発信していきます。ぜひフォローしてください! 🚌桜まつり会場までのシャトルバス🚌 文協ビル前から、桜まつり会場へのシャトルバスをご用意しています。座席数に限りがございますので、お早めにお買い求めください! チケットお買い求め方法:文協窓口もしくはコチラから料 金:1座席60レアル 多くの皆様のお越しをお待ちしています。 第10回文協フォトコンテスト 1等:Ayla Maria Carneiro de Toledo Mello

SAIBA MAIS >

Concertos Bunkyo 2024 第3弾は「あべや」8月25日(日)11h~

文協コンサートシリーズ2024 ♬ 第3弾♬  日 時:2024年 8月 25 日 (日) 午前11 時より 場 所:文協大講堂 Rua São Joaquim, 381 – Liberdade チケット:お一人様40レアル(半額権利者は20レアル)      チケットは Sympla からお買い求めいただけます 新感覚邦楽エンターテインメント集団 「あべや」  大好評の文協コンサートシリーズ2024の第三弾は、日本から津軽三味線全国チャンピオン 阿部金三郎・銀三郎兄弟を中心に結成された津軽三味線、民謡を中心とした日本民俗音楽芸能集団「あべや」から4名をお迎えしてお届けいたします! ・ 津軽三味線 : 阿部 金三郎 ・ 津軽三味線 : 阿部 銀三郎 ・ 踊り : 安藤 龍正 ・ 尺八 : 佐藤 公基 あべや公式サイトはコチラ ブラジル側からは、以下のメンバーが参加します。 ・ 津軽三味線 : Kiyo Kaito・ 津軽三味線 : Alvaro Nishikawa・ 津軽三味線 : Victor Barbosa・ 津軽三味線 : Rodrigo Junji

SAIBA MAIS >

「第15回ブラジル・日本の子どもの絵の交流展」作品募集中🎨7月20日まで

NPO法人関西ブラジル人コミュニティCBKと公益財団法人兵庫県国際交流協会からのお知らせ NPO法人関西ブラジル人コミュニティCBKと公益財団法人兵庫県国際交流協会が共催するこの交流展は今年で第15回目を迎えました。 現在、日本とブラジル両方の子供たちから、作品を募集しています。なお、入選した作品は2025年のカレンダーになります。 対象年齢:5~15歳テーマ:私の家族参加費:無料作品送付先(ブラジル在住の子どもたち)15ª Exposição de desenhos de crianças brasileiras do Brasil e do Japão(A/C Cristiane Ueta)Rua Lamenha Lins, 277 centro Curitiba-PR – CEP 80250-020 参加規程絵画の形式 ● 画用紙サイズ 270mmX380mm(画用紙は横向きで描くこと)● 画材:色鉛筆、絵の具、クレパス、クレヨン(これ以外は使用しないで下さい) ➡ 他の素材、他の寸法の紙を使用した作品は失格となりますのでご注意ください。● 絵の裏側に下記を必ずご記載ください。 1) お子様のフルネーム(アルファベットで) 2) 年齢 3) 学校名 4) 都市名 5) 州名 6) 絵のタイトル 7)簡単なメッセージ 8)責任者の名前と携帯電話番号 備考:作品は年齢別の3カテゴリー(5~8歳 / 9~11歳

SAIBA MAIS >

文協国士舘公園🌸お花見🌸7月8~12,15~19日🌸10~17H

文協国士舘公園🌸お花見🌸 毎年好評の「お花見」を、今年も行います! 7月の2週末の4日間を「第27回文協桜まつり」とし、大勢の皆様に文協国士舘公園の桜を楽しんでいただいておりますが、同公園の桜は、まつりの期間以外にも、かわらずに美しい桜を咲かせています。 「その公園を、たった4日間だけで閉めてしまうのはもったいない!一人でも多くの方に、この美しい桜を愛でていただきたい!」 そんな思いから、文協国士舘公園運営委員会は、上記の平日午前10時から17時まで、文協国士舘公園を特別に解放します。 週末開催において大勢でにぎわう「文協桜まつり」とはまた違った、ゆっくり静かな雰囲気の中で桜を愛でることができる、と大変好評です。 なお、この「お花見」には、「文協桜まつり」とは違って、シャトルバスやフードコート※、バザー、各種催しなどはありませんので、予めご了承ください。※ レストランMikazukiのブースのみ、この期間中も出展しています。 たくさんの方々のお越しをお待ちしています!

SAIBA MAIS >

カーニバル休暇について

文協カレンダー 誠に勝手ながらカーニバル休暇の前日である2月15日(月)は閉館とさせて頂きます。17日(水)は通常通り開館いたします。 ご不便をおかけして申し訳ございませんが宜しくお願いいたします。 お問い合わせ:文協事務局(11)3208-1755

SAIBA MAIS >

ご視聴ありがとうございました!一体感、希望に満ちた新年会

司会の中里クラウジア、上原テリオ 江戸時代から始まったとされる新しい年の門出祝う日本の伝統行事「新年会」。 ブラジル日系社会では、去る1月8日、日系主要5団体(文協、援協、県連、商議所、日文連)と在サンパウロ日本国総領事館が共催し、オンラインにて新年会を開催しました。 上段 左から 市川利雄 県連会長 / 吉田エドゥアルド 日文連理事長 / 桑名良輔 在聖総領事下段 左から 村田俊典商議所会頭 / 税田パウロ清七援協会長 / 石川レナト文協会長 運営責任者の山下譲二氏(文協第一副会長)と上原テリオコーディネーターのもと、文協やその他の団体の若い世代が中心となって開催したオンライン新年会は、 希望者 には当日紹介する「おせち料理」の事前注文を受け付け、実物を前にして動画を視聴することができるなどの数々の趣向が凝らされた内容となりました。 レストラン藍染 白石テルマ オーナーシェフ 約2時間の配信の中で、日本の正月文化の基本的な価値観を様々な角度から紹介した動画は大変美しく見るものを魅了しました。 その中でも特に反響が大きかったのは、第一部の最後に配信されたブラジル各地の日系人の子供たちが「一月一日」「ふるさと」を歌って繋いだ場面でした。 配信から5日後の現時点で既に再生回数は1万回に届くまでとなっています。 是非下記よりご視聴ください!

SAIBA MAIS >

文協創立65周年オンライン記念式典 2020/12/5

~文協65周年の歩みを支えた創立者、指導者、協力者への敬意を表する式典~文協創立65周年オンライン記念式典 【日 時】2020年12月5日(土)17時~ 【リンク】 youtube.com/bunkyodigital ( 敬称略 ) 【主催者挨拶】ブラジル日本文化福祉協会会長:石川 レナト 【来賓祝辞】在ブラジル日本国特命全権大使:山田 彰        駐日ブラジル大使:エドゥアルド・サボイア       在サンパウロ日本国総領事館総領事:桑名 良輔 【顕彰】文協創立会員:瀬川 正文 / 水野 昌之     前文協会長:山内 淳 / 上原 幸啓 / 木多 喜八郎 / 呉屋 春美     前評議員会会長:大原 毅 / 渡部 和夫 / 杉尾 憲一郎 / 原田 清            スポンサー:宮坂国人財団 【受賞者代表挨拶】文協第11代会長:木多 喜八郎  【文協評議員代表挨拶】評議員会会長:頃末 アンドレ 【司会】ブラジル日本文化福祉協会第7副会長:福原 カルロス ケンジ 【式典総合責任者】ブラジル日本文化福祉協会第1副会長:山下 譲二 ※文協が正式に団体として登記された1955年12月17日を記念し、本年の12月17日には「文協創立65周年記念配信」を予定しています。詳しくはこちらの記事をご覧ください。文協創立記念配信

SAIBA MAIS >

Atualização do horário de funcionamento

Após o recesso do final de ano e das alterações nas regras da quarentena, o Bunkyo reabriu em horário normal, respeitando todos os protocolos sanitários. • Secretaria: de segunda a sexta, das 9h às 17h30 Obs.) Os cursos presenciais permanecem suspensos • Biblioteca: de terça a sábado, das 9h às

SAIBA MAIS >

Comemoração Bunkyo 65 anos!

No próximo dia 17 de dezembro, às 19h, estaremos comemorando os 65 anos do Bunkyo por meio de um evento online.  Neste evento, estaremos relembrando a grande história do Bunkyo, incluindo depoimentos de alguns dos lideres que participaram (e participam!) da construção da entidade, o contexto histórico e entendendo o legado deixado em prol

SAIBA MAIS >

文協創立65周年記念配信 2020/12/17

文協創立65周年記念配信【日 時】2020年12月17日(木)19時~【リンク】 https://www.youtube.com/BunkyoDigital/     現在の「ブラジル日本文化福祉協会」の前身となる「サンパウロ日本文化協会」が、第17号サンパウロ市民登記所に正式に登記されたのが、今から65年前の1955年12月17日のことでした。 文協創立65周年を祝い、文協の過去、現在、そして未来の構想をひと時みなさまと分かちあいたいと思います! 当日は、12月5日に既に配信した、文協創立会員や元会長らを顕彰した「文協創立65周年記念式典」のダイジェスト版を配信するほか、特別コーナーとして、Google社、Deloitte社などへサービスを提供し、テレビ番組CaldeirãodoHuckにも登場した人事コンサルタントVinicius Kitahara氏をお招きし、彼による「幸福」の概念を紹介します。 どうぞお楽しみに!

SAIBA MAIS >