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SATO CINEMA『ゴジラ-1.0』🎞️1月28日(日)@文協大講堂

日 時:2024年1月28日(日)  🎞️10h00 – ゴジラ-1.0 (2h05min) – 字幕🎞️12h20 – ゴジラ-1.0 (2h05min) – 吹き替え🎞️14h40 – ゴジラ-1.0 (2h05min) – 字幕🎞️17h00 – ゴジラ-1.0 (2h05min) – 吹き替え🎞️19h20 – ゴジラ-1.0 (2h05min) – 字幕 場 所:文協大講堂Rua São Joaquim 381 – Liberdade , São Paulo ※委託駐車場  Rua Galvão Bueno, 540 – Liberdade, São Paulo チケット:サイト Ingresso.com よりお買い求めください。1枚35レアル / 半額権利者は1枚17.50レアル 第47回日本アカデミー賞で最多12部門で受賞の「ゴジラ-1.0」を上映  映画の詳細はコチラ ☞ 映画『ゴジラ-1.0』公式サイト SATO CINEMAの配給により、1月28日(日)ここブラジルサンパウロの文協大講堂にて、「ゴジラ-1.0」が5回上映されます。

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年末年始休業のお知らせ

平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。弊会では下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。 良いお年をお迎えください。

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祝🎊文協創立68周年

現在の「ブラジル日本文化福祉協会」通称「文協」は、今から68年前のこの日、ブラジル日系社会を代表する団体としての使命を持って、第17号サンパウロ市民登記所に「サンパウロ日本文化協会」の名称で登録されました。 その後時代の要求に合わせて、1968年には「ブラジル日本文化協会」、そして2006年には現在の名称である「ブラジル日本文化福祉協会」と改称し、活動の幅を広げました。 「ブラジル日系社会の中心的機関として、ブラジル社会において日本文化の継承と普及を促進すると共に、日本においてはブラジル文化の紹介と普及に務め、その目的遂行のための活動を率先して、奨励し支援する。」を理念に掲げて出発した当会は、おかげさまで本年12月17日をもちまして、創立68周年を迎えることと相成りました。これもひとえに、皆様方のご支援の賜と心より感謝を申し上げます。今後さらなる躍進を遂げるため、特に「国内外の関連団体との関係性の強化」および「若者の主体性重視」に注力し、邁進してまいる所存でございます。今後とも、引き続きよろしくお願いいたします。 ブラジル日本文化福祉協会 第13代会長 石川レナト 歴代会長についてはこちらをご覧ください≫≫≫

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日本館🎄年末年始休館日🎍について

日本館からのお知らせ 日頃より日本館に対し格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。誠に勝手ながら、年末年始休暇を以下とさせて頂きます。 年末年始休暇:2023年12月24日(日)~2024年1月3日(水) よろしくお願い致します。 日本館 場 所: イビラプエラ公園    Av. Pedro Álvares Cabral, s/nº – São Paulo – SP   日本館最寄りゲート:ゲート10(徒歩の場合) / ゲート  3(車の場合)                               営業日: 木、金、土、日、祝日時 間: 10時から17時まで お問い合わせ:(11) 99538-1927 または pavilhao@bunkyo.org.br 入館料大人:15レアル学生:  7レアル(要学生証)高齢者(60歳以上): 7レアル 子供(5~12歳):7レアル幼児(4歳まで):無料※チケットは一度購入したら、その日は何度でも出入り可※木曜日は無料 日本館の詳細はこちら

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「文協シネマ&水曜フリマ」🎥1月は10日!

毎月第1水曜日に開催する「文協シネマ&フリマ」(共催:国際交流基金サンパウロ事務所)。2024年1月は、第2水曜日の10日(水)に開催となります!みなさまのご来場をお待ちしております。 文協シネマ 「かもめ食堂」日 時:2024年1月10日(水)13時~場 所:文協ビル大講堂料 金:無料※ポルトガル語字幕付き  映画『かもめ食堂』公式予告編 水曜フリーマーケット 日 時:2024年1月10日(水)10時~15時場 所:文協ビル大講堂前ロビー フリーマーケットには、古着 ( 新品あり ) 、雑貨、古本、アクセサリー、ハンドメイド作品、和菓子、弁当、野菜などが出品されます。掘り出し物が見つかるかもしれません!どうぞ、お気軽にお越しください。 ※この水曜フリマは文協図書館が主催しています。出店希望の場合は文協図書館(ワッツザップ:(11)97522-6101)までお問い合わせください。

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日本映画「怪物」サンパウロ上陸!11月30日~

是枝裕和監督作「怪物」 サンパウロ上陸! 2023年11月30日より、サンパウロの映画館にて、是枝裕和監督の映画「怪物」が上映されます。お近くの映画館をチェックしてください。チケット購入サイト:ingresso.com. 映画の詳細:「怪物」公式サイト 🎥上映中の映画館 ◇ Cinema Belas Artes:Rua da Consolação, 2423 – Consolação◇ Cinema Reserva Cultural São Paulo:Av. Paulista, 900 – Bela Vista◇ Espaço Itaú de Cinema – Augusta:R. Augusta, 1475 – Cerqueira César◇ Espaço Itaú de Cinema – Frei Caneca:R. Frei Caneca, 569 – Bela Vista◇ Kinoplex Itaim:R. Joaquim Floriano, 462 – Itaim Bibi

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報告3:石川レナト会長訪日2023🗾第63回海外日系人大会出席

写真:石川レナト文協会長による特別講演  スクリーンの表は「ブラジル日系人の持つ価値観」 海外日系人協会主催 第63回海外日系人大会 海外日系人協会が主催する「第63回海外日系人大会~テーマ:飛躍するニッケイ社会へ-期待される新世代のイニシアティブ」が10月16日から18日まで東京で開催されました。 本大会は、世界各地に在住する日系人が日本で一堂に会し、相互の親睦を深め、日系社会の課題や日系社会間あるいは日系社会と日本との協力の方途について考えることを目的として開催されています。 主催者によると、17カ国を代表した181人が実際に会場にて、300人以上がオンライン形式にて参加したとのこと。内ブラジルからは65名が参加しました。 16日午後に行われた開会式には、秋篠宮ご夫妻がご出席され、各国代表らと特別謁見(20分間)をされました。 ブラジル代表としては、文協事務局長の中島エドアルド剛氏がそれに臨みました。 石川レナト文協会長 特別講演 開会式では、石川レナト会長が「日系社会:関係性の強化と若者の主役意識を高める」をテーマに特別講演(30分)を行いました。その中で、文協理事会では、文協やパートナー団体に参加する若者の主体性を尊重し、主役意識を持たせることを最重要事項としていると強調しました。合わせて、現在文協が最も力を入れているもう一つの活動として、文協地方理事を通したブラジル国内の日系団体の関係強化および海外の日系団体との関係強化についての活動も紹介しました。 文協理事の栗田クラウディオ氏、竹花パトリッシア氏らによる発表 続いて行われた特別講演では、日本財団 特定事業部部長 世古将人氏によって「次世代日系人との連携可能性検討事業報告 」がなされました。 同事業検討会7名のうちの一人である、文協理事でジャパンハウスサンパウロの職員の栗田クラウディオ氏も登壇しました。 2日目となる17日に開催された「国際シンポジウム」では、「第1部:期待される新世代のイニシアティブ ニッケイ社会の新たな挑戦」「第2部:共生社会実現に向けての努力と貢献」「第3部:コラボレーションの促進」というテーマに沿って、パネルディスカッションが行われました。 第1部のパネルディスカッションには、文協の竹花パトリッシア氏がパネリストとして参加しました。 また、文協の交際交流委員会委員長で、ブラジル日本語センターの理事長を務める矢野敬崇氏が「ブラジルでの日本語教育について」、文協架け橋委員会の副委員長清水伊重ジュニア氏が「ブラジルにおける日系ボーイスカウト団体について」を発表するなど、ブラジルからの参加者の活躍が目立ちました。

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報告2:石川レナト会長訪日2023🗾在名古屋ブラジル総領事館訪問

石川レナト会長による在名古屋ブラジル総領事館訪問 10月6日 10月6日に名古屋入りした石川レナト会長一行は、前日の在浜松ブラジル総領事館訪問に続き、在名古屋ブラジル総領事館を訪問しました。 そこで、ルイス・フェルナンド・アボッチ・ガウヴォン総領事および、同館所属の在日ブラジル市民評議会のメンバーらと、総領事館管轄内のブラジル人コミュニティにとって関心のあるテーマや、在日ブラジル人とブラジル日系社会との連携強化について意見交換を行うなど、大変有意義な時間を持つことができました。 ※ 石川レナト会長訪日中間報告1はコチラ ≫≫≫ 在浜松ブラジル総領事館訪問

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Bunkyo Cinema exibe: Comic Magazine

Kinameri, um jornalista que cobre o mundo das personalidades do showbusiness para uma rede de TV torna-se um conhecido “caçador de estrelas” ao mesmo tempo em que acumula ressentimentos das pessoas cujas vidas ele expõe. No entanto, seus produtores dizem-lhe para ser mais radical em expor a vida privada dos astros. Um

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Já ouviu falar sobre Sociedade 5.0?

A Sociedade 5.0, que nasceu recentemente no Japão por iniciativa do governo, está começando a se expandir por todo o mundo. A Sociedade 5.0 posiciona o ser humano como grande beneficiário das inovações e transformações tecnológicas e, no dia 15 de agosto, o Bunkyo vai abordar esse tema.

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日本国 第25回参議院通常選挙に伴う在外投票のお知らせ

記:2019年7月4日以下、在サンパウロ日本国総領事館からのお知らせです。1.選挙の日程○ 公   示   日    :令和元年 7月 4日(木)○ 在外公館投票の開始日 :令和元年 7月 5日(金)○ 日本国内の投票日   :令和元年 7月21日(日)

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23º Festival das Cerejeiras Bunkyo em dois finais de semana

No próximo sábado, dia 6 de julho, abre o 23º Festival das Cerejeiras Bunkyos – Sakura Matsuri, realizado pelo Bunkyo em conjunto com Associação Cultural e Esportiva de Vargem Grande, Associação Cultural de Mairinque, Associação Mallet Golf Kokushikan e Cotia Seinem Renraku Kyoguikai.

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