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Bunkyoにおいでよ! 🎏10月12日(日)こどもの日 スペシャル・文化プログラム 

🟢 Bunkyo こどもの日スペシャル 文化プログラム 🟢  🟢 日 時:2025年10月12日(日)11時~🟢 場 所: 文協大講堂および大講堂前ホール      R. São Joaquim, 381 – Liberdade / SP🟢 料 金:無料 今年の10月12日(日)の『こどもの日』における文協からのプレゼントは、「世代を超えた交流のひととき」をテーマに、文協の各委員会が協力し、楽しい催しをたくさんご用意しました。 こども向け映画の上映会の他、ステンシルによるペインティング体験、いけばな教室、「魔法のマスク」づくりなど、さまざまなワークショップも行います。 テーマの通り、お子様だけでなく、おじいちゃん・おばあちゃん・お父さん・お母さんなど、世代を超えて一緒に楽しめるように工夫しています。 すべてのプログラムは無料です。 ご家族皆様でお越しください。お待ちしております! プログラム 🟢 11h : ステンシルペインティング教室 (工芸委員会)🟢 12h : おりがみ教室 World Paper🟢 13h : 映画『となりのトトロ』 – 吹き替え版 (会員拡充委員会 / Sato Company)🟢 14h : おりがみ教室 (図書館運営委員会)🟢 14h30 : いけ花教室 – 5 ~10 歳 (いけ花委員会)🟢 15h :

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第55回文協工芸展開催中 10月19日まで

第55回文協工芸展 日 時:2025年10月5日(日)~19日(日)    月~金:12~17時    土、日、祝日:10~17時場 所:文協文化スペース (文協ビル地下1階)    Rua Galvão Bueno, 596 – Liberdade (SP)入場料:無料 文協工芸委員会は、第55回文協工芸展に皆さまをご招待いたします。 陶芸、押し花、繊維芸術、紙、木工、金属など、多様な工芸の分野からなる300点以上の作品が一堂に会します。 第55回文協工芸展入選者一覧はコチラ また、今回の工芸展では、現代陶芸における顕著な歩みと、日本の伝統とブラジル美術との架け橋としての役割を果たしたことで知られる陶芸家 仁居樹美(@kiminiiatelier) 氏が顕彰作家として選ばれました。 仁井氏の作品は、文化間の対話と、形と本質を絶えず追求する姿勢を繊細に表現しています。 なお、工芸展の期間中は、工芸のさまざまな分野や技法を紹介する講演やワークショップも開催されます。 多くの皆様のお越しをお待ちしております。 講演およびワークショップ 10月 5日 (日)🔵10:00-12:00 – 講演(実演付き)「陶芸」– 講演者:スエナガ・キタロウ (無料)🔵13:00-14:30 – 講演(実演付き)「木工」– 講演者:エリック・T (無料)🔵15:00-16:30 – 講演「工芸」– 講演者:ニシエ・ケイコ (無料) 10月 9日 (木)🟠09:00-12:00 – ワークショップ「絞り染め」と風呂敷の実演 – 講師:横手アリッセ (有料)🟠14:00-15:30 – ワークショップ「水引 」– 講師: 東ルシアネ & 田中エリカ (有料) 10月10日 (金)🟠10:00-12:00

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報告:海上自衛隊練習艦隊ご来伯

8月27日の午前、文協大講堂において、日本の海上自衛隊練習艦隊「かしま」「しまかぜ」の実習幹部の皆様を歓迎する式典が行われました。  この交流は、1965年8月31日、海上自衛隊練習艦隊「あきづき」「てるづき」「ゆうだち」「むらさめ」の四隻、隊員1,200名がサントスに入港したのを皮切りに、現在も続いています。 1965年は、日伯修好通商航海条約締結70周年を記念する年であり、本年は同約締結130周年という節目でもあることから、ブラジル日系社会は、より大きな喜びを持って到着を待ちました。 写真 (サントス市役所 : 日本の海上自衛隊の艦船が訓練のためサントスに寄港 / サントス海岸で清掃活動 / 練習艦「かしま」と練習艦「しまかぜ」 まず、海上自衛隊練習艦隊「かしま」「しまかぜ」は、8月24日にサントス港に入港しました。 入港初日は公式行事に加えて、在サンパウロ日本国総領事館と練習艦隊が主催する、招待客を対象とした艦上レセプションが行われました。 翌日には、乗組員たちがサントス海岸で清掃活動やサッカー交流試合に参加し、また一般市民に向けて『かしま』艦内を公開する時間も設けられました。 写真 (Jornal Brasil Nikkei): 招待客による艦上レセプション 8月26日、27日はサンパウロ市での活動に充てられました。 26日の午前中には、日伯両国の海軍楽隊による合同音楽会がイピランガ博物館で開催されました。 午後には、サンパウロ州柔道連盟の選手たちとのスポーツ交流、夜にはサンパウロ州剣道連盟の代表者たちと交流しました。 写真 (Jornal Brasil Nikkei) : イピランガ博物館にて 27日の早朝、イビラプエラ公園内の「日本移民開拓者記念碑」を訪れ、献花を行いました。 午前10時30分からは、練習艦隊の実習幹部193名が文協大講堂に集まり、ブラジル主要5団体の主催による歓迎式典が行われました。 写真 (Jornal Brasil Nikkei) : ブラジル日本文化福祉協会・大講堂 式典には、海上自衛隊練習艦隊司令官 渡邉 浩 海将補、同司令部首席幕僚の大矢 実 一等海佐、練習艦「かしま」艦長の池田 忠司 一等海佐、練習艦「しまかぜ」艦長の小城 賢一一等海佐、そして実習幹部193名が出席しました。 また、在サンパウロ日本国総領事館の清水 享総領事および、日系主要五団体、ブラジル日本文化福祉協会-文協の西尾 ロベルト 義弘会長、サンパウロ日伯援護協会-援協の税田 パウロ

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南援協応援-協力券(Rifa)-ガンバッチェ・キャンペーン-当選発表は11月19日

2024年にリオグランデ・ド・スル州を襲った洪水被害。 今回は、同州にある日系団体、南日伯援護協会(EnkyoSul)の社会事業の維持および、2024年の洪水で深刻な被害を受けた会館の再建を目的として、協力券(Rifa )の販売を行っています。 🔶🔶🔶協力券(Rifa )🔶🔶🔶 🔶販売所:文協事務局 🔶料 金:一口20レアル 🔶景 品🔸第1位 ― ヒュンダイ製の車  New HB20 Comfort Plus(1.0 Flex エンジン、2025年モデル、グレー)🔸第2位 ― Acer Aspire 3 ノートパソコン🔸第3位 ― A-tsui-i セラミックセット🔸第4位・第5位 ― Mega Nano Ion ヘアドライヤー 🔶当選発表日:2025年11月19日  ※ 連邦宝くじ抽選による当選発表をご確認ください 今回のための特別な銀行口座が開設され、集まった資金は直接、南日伯援護協会(EnkyoSul)に送られます。 ご協力をよろしくお願いいたします。 規約および認可証明書:SPA/ME 第01.041693/2025号 お問合せ:文協事務局 ✆ +55(11)3208-1755

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おめでとうございます – 令和7年度外務大臣表彰受賞

🔷在ブラジリア日本大使館🔷 🔹ネルソン・トラッジ・フィーリョ (Campo Grande/MS)🔹連邦上院議員🔹ブラジルにおける日本文化の普及 🔷在サンパウロ日本国総領事館🔷 🔹 安藤 晃彦🔹元サンパウロ大学ルイス・デ・ケイロス農学部教授🔹ブラジルにおける国際協力の推進 🔹アレシャンドレ・龍也・飯田🔹酒蔵 ADEGA DE SAKE 代表🔹ブラジルにおける日本酒の普及 🔹上村 恵ジャイロ🔹元希望の家福祉協会理事長🔹ブラジルにおける領事業務の支援 🔹リカルド オオタケ🔹元トミエ・オオタケ・インスティトゥート館長🔹ブラジルにおける日本文化の普及 🔹織田 順子🔹サンパウロ大学哲学・文学・人文科学部東洋文学科准教授🔹ブラジルにおける日本語教育の推進 🔹レイコ・ゴトウダ🔹 翻訳家🔹ブラジルにおける日本文化の普及 🔹頃末 アンドレ 龍彦🔹元社会福祉法人こどものその理事長🔹ブラジルにおける領事業務の支援 🔹佐藤 直🔹元サンパウロ大学薬学部教授🔹日本とブラジルとの科学技術協力の促進 🔹カルロス・タカハシ🔹ジルベルト・カサビ特別補佐官🔹日本とブラジルとの相互理解の促進 🔹谷口 ジョゼー 眞一郎🔹日本とブラジルとの相互理解の促進🔹日本とブラジルとの相互理解の促進 🔹 辻 雄三🔹元高齢者養護施設さくらホーム運営委員長🔹日本とブラジルとの相互理解の促進 🔹土井 セルジオ 紀文🔹元サントス日本人会会長🔹日本とブラジルとの相互理解の促進 🔹西本 和生🔹サンパウロ大学工学部船舶・海洋工学科教授🔹日本とブラジルとの学術交流の促進 🔹マダレナ ナツコ ハシモト コルダロ🔹サンパウロ大学 哲学・文学・人文科学部 東洋文学部 准教授🔹日本とブラジルとの学術交流の促進 🔹カルロス・ハラサワ🔹ブラジル日本文化福祉協会第3副会長/元文化担当理事🔹ブラジルにおける日本文化の普及 🔹本間 ヒデコ🔹 陶芸家🔹ブラジルにおける日本文化の普及 🔹 シェン 響盟 リベイロ🔹フルート、尺八奏者🔹ブラジルにおける日本文化の普及

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ブラジル「いけ花の日」制定記念 – 第1回いけ花展 9月20,21日@文協貴賓室

第1回いけ花展 日 時:2025年9月20日(土) 12~18時           21日(日)  9~17時場 所:文協ビル 貴賓室(2階)    Rua São Joaquim, 381 – Liberdade, São Paulo/SP    委託駐車場:R. Galvão Bueno, 540(料金は各自払い)入場料:無料 第1回いけ花展 本年2025年から、ここブラジルで「9月23日」を「いけ花の日」とするという法律が制定されました。同法案は連邦議会で長らく審議されたきたものです。 本年が「日伯修好通商航海条約締結130年」の節目に当たるとし、日系人議員が法制化を働きかけることにより、このたび制定が実現しました。 「国の記念日」として「いけ花」の日を制定するのは、国際的に見ても異例の内容だと言えます。 これは、日伯友好関係の更なる深化を促進させる大変意義のあるものです。 ブラジル日本文化福祉協会-文協は、ブラジルいけ花協会と共に、このブラジルにおける「いけ花の日」制定を祝し「第1回いけ花展」を開催いたします。 八つの流派を代表する46人のアーティストが一堂に会し、調和・均衡・再生を表現する作品を披露する、貴重な機会となります。 入場は無料です。 皆様のお越しをお待ちしております。

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在サンパウロ日本国総領事館は移転しました

在サンパウロ日本国総領事館から事務所移転のお知らせ - 7月1日より 在サンパウロ日本国総領事館 新事務所の住所及び連絡先住所:Avenida Paulista, 2300 22°andarCEP 01310-200Bela Vista – São Paulo – SP – Brasil(地下鉄Consolacão駅から徒歩約1分、Paulista駅から徒歩約2分)※ 当館駐車場はございませんが、ビル地下の有料駐車場は御利用いただけますので、必要な場合は、各自で御手配をお願いいたします。メール:consuladojapao-sp@sp.mofa.go.jp電話:(11) 3254-0100※緊急電話:(11)98437-9714(移転期間中に代表電話がつながらない場合)FAX:(11) 3254-0110 詳細は、在サンパウロ日本国総領事館のサイト「在サンパウロ日本国総領事館移転のお知らせ」をご覧ください。

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毎月第1水曜日は文協シネマ&フリマの日🎥10月は1日

毎月第1水曜日に開催する「文協シネマ&フリマ」、2025年10 月は1 日(水)です!みなさまのご来場をお待ちしております。 文協シネマ 映画名:宮本武蔵 完結編 決闘巌流島日 時:2025年10月1日(水)13時~場 所:文協ビル大講堂料 金:無料※ポルトガル語字幕付き  映画詳細≫≫≫サイト「映画の時間」宮本武蔵 完結編 決闘巌流島 水曜フリマーケット 日 時:2025年10月1日(水)10時~15時場 所:文協ビル大講堂前ロビー フリーマーケットには、古着 ( 新品あり ) 、雑貨、古本、アクセサリー、ハンドメイド作品、和菓子、弁当、野菜などが出品されます。掘り出し物が見つかるかもしれません!どうぞ、お気軽にお越しください。 ※この水曜フリマは文協図書館が主催しています。出店希望の場合は文協図書館(ワッツザップ:(11)975226-6101)までお問い合わせください。

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「母の日弁当」受付終了しました

  ※完売につき予約受付は終了いたしました。 文協は、文協和食普及委員会を通して、皆様の大切な「母の日」を彩るお手伝いをしようと、「母の日弁当」をご用意致しました! シェフと共に、同委員会メンバーが心を込めて準備致します。 メニュー •海老のちらし寿司 •煮しめ •魚の塩焼きと大根おろし •梅肉入りきゅうり •カニクリームコロッケ •茄子の田楽 •ローストビーフデミグラスソース添え •沢庵 •あんみつ •柿 お受け取り方法 テイクアウト(文協ビル:Rua São Joaquim, 381 – Liberdade)もしくは、デリバリー※にてお受け取り頂けます。 ※別途10レアルがかかります。 デリバリー可能地域は以下の通りです。 ************************************************************************************* 【日 時】5月9日(日) 【価 格】80レアル 【注文受付方法】whatsapp 97739-3501のみ、 〆切は5月6日(木)の午後5時まで         注:数に限りがございます。予めご了承ください。 【デリバリー】10レアル(配達時間は午前11時30分から午後2時まで) 【テイクアウト】午前11時30分から午後2時まで(予定時間)************************************************************************************* なお、これによる収益金は文協の運営費にあてられます。 多くの方々のご利用をお待ちしております。

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移民史料館/図書館/事務局 再開のお知らせ

4月28日にサンパウロ州政府より発表された同州経済活動再開計画に基き、文協の各機関は新型コロナウイルス感染防止策を徹底した上で、2021年5月3日(月)から下記の通り業務を再開致します。 ******************************************************************** •   文協事務局 : 月~金 10時 ~15時30分 ※各種講座は引き続き未再開 •   図    書    館  : 火~土    10時 ~15時30分 •   日    本    館  : 改装工事につき閉館中 •   移民史料館:火~土    13時~17時 注: 下記サイトから要事前予約 https://bunkyo.org.br/br/agendamento-online/ ******************************************************************** お問い合わせ:文協事務局(11)3208-1755

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新型コロナウイルス感染症対策緊急事態宣言に伴う文協の対応について(~4月30日)

ブラジル日本文化福祉協会は、サンパウロ州および市当局における新型コロナウイルス感染症対策強化の指示に従い、以下の通りの対応といたします。 1-ブラジル日本移民史料館、文協図書館等、文協ビル内の施設は、4月30日(金)まで一時閉鎖といたします。 2-日本館(イビラプエラ公園内)および、国士舘大学スポーツセンター(サンロケ市)についても同じく4月30日(金)まで一時閉鎖といたします。 3- 文協事務局は、引き続きメール(contato@bunkyo.org.br)および電話(11)3208-1755での対応を継続し、最新情報は文協ウェブサイトwww.bunkyo.org.brなどの文協SNSに随時更新いたします。 何卒ご理解とご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。  

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Sucesso na Campanha de Doação de Sangue Bunkyo

Sim, “Ser Solidário Está no Sangue”. Esta foi a resposta que 123 doadores deram à Campanha de Doação de Sangue Bunkyo realizada na última sexta-feira, dia 9, no Salão Multiuso da entidade. A ação foi coordenada pela Comissão de Jovens do Bunkyo, em parceria com o Hospital Santa Cruz e

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日本国外務省およびJICAによる移住者の団体に対するCOVID-19対策支援金について

3月8日午後、在伯日本国大使館と国際協力機構(JICA)の要請により、文協理事および地方理事を集めた臨時会議が開催されました。 オンライン形式で開催されたこの臨時会議には、他の日系団体の会長や代表者らを含めた計105人が参加しました。 この臨時会議の議題は、在伯日系団体等が新型コロナウイルス感染症によって被った財政危機に対して行われる日本政府からの支援についてです。 冒頭、石川レナト文協会長は「ここに集まった私達日系社会の代表らは一様に、日本政府の我々日系人に対するご配慮に非常に感動すると同時に、それを受け取る側として大きな責任を感じております。」と述べました。 山田彰駐ブラジル特命全権大使は「COVID-19の影響を受け、日系社会の活力が低下していると感じました。」と話し「日本政府は、ブラジルはじめとする海外の日系社会を支援しようと、特別な支援金を準備しました。」と付け加えました。 支援金は、外務省および国際協力機構(JICA)より交付されます。   【外務省】  支援の概要 申請団体の要件 ・在外日本人会、日本商工会議所、日系人団体等、日本人・日系人によって構成される団体であること ・非営利・非宗教・非政治の団体であること ・原則として 令和2年12月31日現在設立済みの団体であること 団体が所在する国・地域内を事業実施地とし、当該国・地域内の在留邦人・日系人を主たる対象とする 申請期間:令和3年3月15日~ 令和3年7月30日 事業実施機関:令和3年5月17日~ 令和3年12月31日  支援対象となり得る事業類型 ・在留邦人・日系人の感染拡大防止に係る啓発・情報提供事業 ・在留邦人・日系人の感染拡大防止に係る啓発のためのマスク、消毒液等の配布及びPCR検査等の実施 ・在留邦人・日系人向けの健康相談等のホットラインの開設 ・感染拡大の影響を受けた日本企業・日系人企業や日本人事業者のビジネス環境作りを目的とした、在留邦人・日系人を広く対象とするイベント等の事業 詳細は外務省のサイトをご参照ください:海外在留邦人・日系人の生活・ビジネス基盤強化事業のご案内 【国際協力機構JICA】 移住者の団体に対する助成金交付事業として、「活動費助成」と「施設等整備」の2部門を作成。 《活動費助成》 対象者 原則として移住者により構成された法人格を有する公益団体 (団体の運営或いは事業の対象者が概ね日系3世までであること) 対象事業 1.日本語教育対策事業 2.文化対策事業 3.医療衛生対策 詳細は以下JICAのサイトをご確認ください。 ・移住者の団体に対する助成金交付事業(活動費助成)PDF ・別冊 様式・記入例(活動費助成)PDF ・Q&A 《施設等整備》 対象者 原則として移住者により構成された法人格を有する公益団体 (団体の運営或いは事業の対象者が概ね日系3世までであること) 対象事業 施設等整備(医療衛生、高齢者福祉。教育文化、生活環境整備、営農普及) 詳細はJICAのサイトをご参照下さい。 ・移住者の団体に対する助成金交付事業(施設等整備)PDF ・別冊 様式・記入例(施設等整備)PDF

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白寿者表彰 – 1922年生まれ 99歳の方はいませんか?

1922年(大正11年)生まれの方 今年度も文協は、満99歳の方々を祝賀する「白寿者表彰」の準備を始めており、国内すべての日系団体に対して、1922年生まれの方が居れば連絡をくださるよう、申請用紙を同封した手紙を送付しています。 今年度は1922年(大正11年)生まれの方が白寿を迎えますが、過去に白寿を迎えたものの、まだ表彰されていない方も対象となっています。     みなさんのご家族や知り合いの中に該当者がいれば、最寄の日系団体に連絡するか、もしくは、直接、下の申請用紙をダウンロードのうえ必要事項を記入し、3×4の写真1枚とRG(もしくはRNE)などの証明書類のコピーとともに、5月7日(金)までに文協へe-mail 、または 郵送にてお送りください。 なお、式典開催の有無を含めた白寿者表彰式についてのお知らせは、後日改めて発表いたします。 書類の送り先【 Eメール 】 site@bunkyo.org.br  担当 / チカ【郵送の場合】  宛先:Sociedade Brasileira de Cultura Japonesa e de Assistência Social  住所:Rua São Joaquim, 381 – Liberdade     CEP 01508-900   São Paulo – SP 問い合わせ: 文協事務局 (11) 3208-1755  担当 / チカ もしくは レジナ

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