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毎月第1水曜日は文協シネマ&フリマの日🎥11月は6日!

毎月第1水曜日に開催する「文協シネマ&フリマ」(シネマの共催:国際交流基金サンパウロ事務所)。2024年11月は6日(水)です!みなさまのご来場をお待ちしております。 文協シネマ 映画名:御用金日 時:2024年11月6日(水)13時~場 所:文協ビル大講堂料 金:無料※ポルトガル語字幕付き映画予告動画≫≫≫ポニーキャニオン映画部【公式】 水曜フリーマーケット 日 時:2024年11月6日(水)10時~15時場 所:文協ビル大講堂前ロビー フリーマーケットには、古着 ( 新品あり ) 、雑貨、古本、アクセサリー、ハンドメイド作品、和菓子、弁当、野菜などが出品されます。掘り出し物が見つかるかもしれません!どうぞ、お気軽にお越しください。 ※この水曜フリマは文協図書館が主催しています。出店希望の場合は文協図書館(ワッツザップ:(11)975226-6101)までお問い合わせください

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報告:第16回文協統合フォーラム(FIB)-テーマ「つながりの再発見」

第16回 文協統合フォーラム(FIB)-テーマ「つながりの再発見」 去る2024年9月14日と15日、文協貴賓室にて「私たちのつながりの再発見」をテーマに、第16回 文協統合フォーラム(FIB)※ が開催されました。 ※文協統合フォーラム(FIB)とはブラジル全土に広がる日系団体の統合を目指して、文協の日系団体連絡委員会が、2007年に全国21地域の代表者の参加を得て「第1回文協統合フォーラム(Fórum de Integração Bunkyo)」を開催したのが始まりです。その際、これは日系団体の活性化につながるものと好評を博し、以来回数を重ね、現在は青年統括委員会の管轄となり、今回で第16回を数えるまでになりました。 今回、実にブラジルの様々な州、アマゾナス州、バイア州、エスピリトサント州、マットグロッソ・ド・スル州、ミナスジェライス州、リオデジャネイロ州、リオグランデドスル州、サンタカタリーナ州、サンパウロ州からブラジル日系社会の現指導者、および未来のリーダー約150名が集いました。 このように、各州より23名の若者が参加した背景には、FIB の重要性を認識している現指導者ら8名が『若者を支援するキャンペーン』に参加し、交通費や宿泊費の援助を行ったからでした。 「私たちは、日々の生活の中で私たちが何をしているのかについて、改めて考えさせられるような、挑発的なテーマを選定しました。過去を知る重要性、快適な場所から抜け出すこと、そして、刷新、革新、そして夢を見ることの大切さを混ぜ合わせたテーマです。」  文協統合フォーラム (FIB)委員会のイトウ・ドグラス・ミツユキ委員長は、開会のあいさつでそう述べました。   このイベントでは、著名人やインフルエンサーによる講演やパネルディスカッション、芸術グループの発表、そしてみんなで一緒に取り組むグループワークなど、盛りだくさんの内容でした。 今回のFIBを通して、集まった若者たちを将来のリーダーとして育成し、また一体感を高めることを目的に、これまでの活動を見直し、その本来の目的を再発見するきっかけを作ることができました。 今回の出席者らにブラジル日本移民史料館を案内する平野オストン第7副会長 ブラジル日本移民史料館および日本館との連携のもと、イベントの前後一週間は、参加者全員に無料入場券が提供されました。 ☆合わせてお読みください☆ ブラジル日報:文協統合フォーラム=日系社会の今後を議論=全伯から150人以上が参加       :記者コラム 若者の活躍を後押し=進む日系社会の世代交代       :非日系会員の日本愛で活性化=サルバドール青年会 様々な世代との交流を通じて、未来に対する新たな視点を得る、貴重な経験 開会式および、参加者間での自己紹介の後、在サンパウロ日本国総領事館の清水享総領事と文協の石川レナト会長が、文協の和田ロドルフォ第3副会長の進行により、日系社会に対する印象や、それぞれの団体の未来と使命に関する見解を話し合いました。 ブラジル日本移民史料館運営委員会の山下リジア委員長は、ブラジルの日系史料館のネットワークについて共有し、さらに歴史の保存に利用できるいくつかのツールを紹介しました。 マルシア・カミジョ氏によるインタービュー形式で、オンラインによる日本語教室『123 Japonês』のヤマニシ・タカシ講師は、SNS上のインフルエンサーとしての経験をもとに、日系社会の展望や、日系ブラジル人団体が利用できるSNSを活用した広報について話しました。 文協の平野オストン第7副会長と日本館運営委員会の栗田クラウディオ委員長は、ブラジル日系社会内での、あるひとつの時代の人々の考え方を根本的に支える概念「パラダイム」の打破について言及しました。また、カロリーナ・モリタ氏の進行のもと、変化や自己批判について話したり、団体についてもっと知る必要があることや、目標をしっかり定めることについて話し合いました。 ブラジル太鼓協会(ABT)を代表して、ダニエル・ピカンソ氏とギリェルメ・トミシマ氏が、Sankyuプロジェクトの玉那覇貞夫氏と共に、太鼓や伝統音楽の文化的状況について、そしてどのように新たなパートナーシップを築けるかを、ララ・キミエ氏の進行のもとで議論しました。 2024年9月初めに、パラグアイのアスンシオンで開催されたCOPANI(汎アメリカ日系人大会)に出席し、帰国したばかりのブラジル・パンアメリカン日系人協会の矢野敬崇会長と、同大会で講演する機会を得たタケハナ・パトリッシア氏、同じくブラジル代表の一人として出席した田中ソフィア氏らが、ヨシザネ・ヨシオ氏の進行のもと対談を行いました。 Confira os depoimentos de alguns participantes do 16º FIB 文協統合フォーラム委員会 委員長: Douglas Mitsuyuki 委員会メンバー: Bruno Hideki Minami, Carolina Hiromi Morita, Christine Takahashi, Cynthia Sayuri Adaniya,

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講演中止のお知らせ

OSESP合唱団の技術的な問題により、誠に申し訳ございませんが、本公演を中止させていただくこととなりました。 楽しみにしてくださっていた皆様には、心よりお詫び申し上げます。

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移民史料館からのお知らせ

ブラジル日本移史料館からのお知らせ 日頃より当館に対し格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 10月6日(日)はサンパウロ市長選挙のため午後13時から開館いたします。 ご理解の程よろしくお願いいたします。 ブラジル日本移民史料館(文協ビル7,8,9階)常設展示場運営日時 : 火~日曜日、10時~17時  ※最終入場は16時入場料:       ・大人 :20レアル       ・学生(学生証をご提示下さい):10レアル       ・5〜11歳の子供:10レアル       ・60歳以上:10レアル 詳細:ブラジル日本移民史料館

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リオグランデ・ド・スル州応援プロジェクト「南伯援協ガンバッチェ」

募金活動 「ガンバッチェ」キャンペーン 2024 年 4 月以来、リオグランデ・ド・スル州で起きた洪水は同州の 478 都市に影響を及ぼし、180 人以上の尊い命を奪い、約2,400,000 人の生活に、未だなお深刻な影響を与えています。 同州に住む人々の多くは、一からやり直す必要があり、助けを必要としています。 「今回の洪水で壊滅的な被害を受けたリオグランデ・ド・スル州を応援したい」 そんな皆様の思いを受け取り、まずは5月に、サンパウロの主要日系団体と連携し、水や生活必需品、清掃道具などの物資の寄付を募り、現地へ届けました。 (*) リオグランデ・ド・スル州の方言、言葉の最後が「チェ」となることが多いことからインスピレーションを得て、「がんばって」を「ガンバッチェ」とし、連帯の意を込めました。 参考記事:ブラジル日報・文協ら物資寄付呼びかけ=リオ・グランデ・ド・スル州支援「SOS SUL」(2024/05/09)・SOS SUL第1弾17日まで=来週から南伯日系団体向けに(2024/05/15)・SOS SUL=支援物資4トントラックで出発=約200個人・団体から善意集まる(2024/05/21) 次の一歩として、ブラジル日本文化福祉協会-文協は、リオグランデ・ド・スル州の洪水で深刻な被害を受けた南日伯援護協会本部の再建に特化した募金活動ガンバッチェ・キャンペーンを展開中です。 同協会の洪水被害に対する詳細は、2024年6月26日付けブラジル日報RS州大水害=南援協、9割廃棄処分=復興に向け寄付募るをご覧ください。 皆様のあたたかなご支援をどうぞよろしくお願いいたします。 寄付金の送付先 寄付金の送付先は文協でなく、以下の南日伯援護協会本部へお願いします。 ① PIXの場合 (メールアドレス)  doacao@enkyosul.org ② 銀行振込の場合  銀行名:Banco do Estado do Rio Grande do Sul (Banrisul)  支店名:Agência: Av. dos Estados (025)  口座番号:Conta corrente: 06.119833.0-9  Swift Code: BRGSBRRS025(国外からの送金の場合) ①②共通事項受取団体名: Associação de Assitência Nipo Brasileira do SulCNPJ: 93.

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岸田文雄前首相とのグループ記念写真配布中!

岸田文雄首前相とのグループ記念写真の配布について 2024年5月4日に文協大講堂で開催された岸田文雄首相の歓迎式典にご出席頂き、心より感謝申し上げます。 大変お待たせいたしました。現像された写真がブラジルに到着し、文協事務局にて配布を開始いたしました。 受取場所:文協事務局     R. São Joaquim, 381 – Liberdade / SP     月曜日から金曜日の午前 9 時から午後 5 時 30 分まで ※写真はデジタルではなく、現像されたもののみとなります。※写真の郵送はできかねます。 お問合せ: 文協事務局 11 3208-1755

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毎月第1水曜日は文協シネマ&フリマの日🎥10月は2日に開催

毎月第1水曜日に開催する「文協シネマ&フリマ」(シネマの共催:国際交流基金サンパウロ事務所)。2024年10月は2日(水)です!みなさまのご来場をお待ちしております。 文協シネマ 映画名:乱れ雲日 時:2024年10月2日(水)13時~場 所:文協ビル大講堂料 金:無料※ポルトガル語字幕付き  映画詳細≫≫≫Filmarks映画「乱れ雲」 水曜フリーマーケット 日 時:2024年10月2日(水)10時~15時場 所:文協ビル大講堂前ロビー フリーマーケットには、古着 ( 新品あり ) 、雑貨、古本、アクセサリー、ハンドメイド作品、和菓子、弁当、野菜などが出品されます。掘り出し物が見つかるかもしれません!どうぞ、お気軽にお越しください。 ※この水曜フリマは文協図書館が主催しています。出店希望の場合は文協図書館(ワッツザップ:(11)975226-6101)までお問い合わせください。

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文協主催-CONEXÃO BUNKYO JAPÃO-@東京 10月13日(日)10h~

【Conexão Bunkyo Japão 2024】  日 時 : 2024年10月13日 (日)10時~(受付は9時半~) 場 所 : JICA市ヶ谷ビル 東京都新宿区市谷本村町10-5 テーマ : 多文化社会 - 日本におけるブラジル人コミュニティの役割 対象者 : 在日ブラジル人の青年層(19才~) 参加費 : ¥2,500 (弁当代込み)使用言語 : ポルトガル語 参加申込リンク : https://bit.ly/bunkyo-jp 現在、ブラジルには270万人の日系人が、日本には21万人のブラジル人が住んでいると言われています。 この度、文協は、在日ブラジルコミュニティに焦点を当て、その中でも特に将来を担う青年層を対象としたイベントCONEXÃO BUNKYO JAPÃOを、東京のJICA市ヶ谷ビルにて開催します。 CONEXÃO BUNKYO JAPÃO  在日ブラジルコミュニティにプラスの影響を与えるプロジェクトを共に考え、また、それを実行するための組織を創設するだけでなく、若者たちが今後自らその取り組みを率いるよう促進します。 これは、彼らに、日系人というアイデンティティを誇りに思いつつ、積極的な社会貢献を体験することで得られる成長はもちろん、在日ブラジル人コミュニティが団結する機会になることを期待しています。 なお、このプロジェクトは、2007年からブラジルで開催されている「文協統合フォーラム (FIB)」※ からインスピレーションを受けました。 今回の、CONEXÃO BUNKYO JAPÃOでは、ワークショップ、ディスカッション、ライブインタビューなど多様なプログラムを準備しています。 どうぞご参加ください! ※文協統合フォーラムとはブラジル全土に広がる日系団体の統合を目指して、文協の日系団体連絡委員会が、2007年に全国21地域の代表者の参加を得て「第1回文協統合フォーラム(Fórum de Integração Bunkyo)」を開催したのが始まりです。その際、これは日系団体の活性化につながるものと好評を博し、以来回数を重ね、現在「文協統合フォーラム委員会」は文協青年統括委員会の一つとなり、本年2024年は、9月14,15日に第16回目を開催したところです。 プログラム ※プログラムは予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。 お問合せ: conexaobunkyojapao@gmail.com 詳細はインスタグラム:@projetocbjp をフォローしてください。

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在聖日本国総領事館より 窓口業務制限に関するお知らせ

新型コロナウイルス感染対策にかかるサンパウロ州・市の発表を受けての在聖総領事館対応に関するお知らせが届きました。内容は以下の通りです。 在聖日本国総領事館からのお知らせ 3月17日(火)に行われたコーヴァス・サンパウロ市長による緊急事態宣言,3月21 日(土)のドリア・サンパウロ州知事による追加対策措置の発表等を受けて,当館は26日 (木)から下記のような体制をとることになりました。 今後,当地における新型コロナウィ ルス感染状況や,ブラジル政府,サンパウロ州・市政府の対応などを踏まえつつ,この体制 の維持・解除や変更について随時検討することと致します。 当館としては,当地で新型コロナウィルス感染がさらに進展した場合でも,邦人保護など 優先度の高い業務を遂行し続ける体制を構築することを目的として,今般の措置を決定い たしました。皆様にはご不便をお掛けしますが,ご理解いただきたくお願い申し上げます。 記 1 領事窓口 窓口での混雑による来館者の感染リスクを軽減する目的で,窓口業務を以下のとおり制限することと致します。 不要不急の申請手続は控えていただき,真に急を要する手続のためのご来館に限定していただくようご協力をお願いします。その上で申請・交付は予約制とさせていただきますので,電子メールにて予約をお取りください。原則予約なしでのご来館はご遠慮ください。同メールには,①お名前,②電話番号,③住所,④申請の内容,⑤申請の理由,⑥来館希望日時,を明示してください。また,電話での予約も随時受け付けております。 査証の個人申請は当館窓口で受け付けないこととなりましたので,代理受付機関 (日本査証センター(http://www.centrodevistojapones.com.br/))等を通じて行ってください。既に当館にて個人申請された方が交付を受ける場合は,以下の要領で事前予約の上,月曜,水曜,金曜の午 後2時から4時に窓口においでください。 電子メールにはご来訪希望日時を記載していただきますが,必ずしもご希望に添えない場合がありますので,ご了承をお願いいたします。当方からは同電子メールに返信する形で必要事項(予約コード,ご来訪時間等)をご連絡します。 《 例 》< ご来訪者様のメールの内容 >① 外務太郎② (11)99999-●●●●③ サンパウロ市パウリスタ通り●●●番地 ④ 旅券の申請⑤ 日本で不幸があり旅券を至急取得したい。 ⑥ 来訪希望日時は●●日●●時 < 当方からの返信 > ① 予約コードは ABC-1234 です。トップセンター受付で同番号をお申し付けくだ さい② ご来訪日時は●日●●時●●分とさせていただきました。 以下は目的別電子メールアドレスです。 1 旅券など以下2と3以外の事項: cgjpassaporte1@sp.mofa.go.jp 2 戸籍国籍・証明: cgjcertidao3@sp.mofa.go.jp 3

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訃報 – モリナガ・セルジオ・マサノリ氏

サンパウロ元州議員(1978年-1982年)のモリナガ・セルジオ・マサノリ氏が、 2020年3月23日 午前9時30分に、 腎臓の合併症のために Hospital do Coração – HCor病院でお亡くなりになりました。71歳でした。埋葬は同日午後3時にコンゴニャス墓地で行われました。ご冥福をお祈りします。

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11月文協フリーマーケット

記:2019年10月16日☆毎月第1水曜日は「文協フリーマーケット」の日☆  日 時:11月6日(水)10時~15時まで  場 所:文協ビル大講堂前ホール手芸品、雑貨、古着(新品あり)、古本などが出品され毎回好評です。なお出展希望の場合は文協図書館(電話:3208-1755)まで。  

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Bunkyo Cinema exibe: Um Conto Sobre a Culinária Samurai

Haru (Ueto Aya) é uma cozinheira talentosa, porém teimosa, o que a leva a se divorciar do marido depois de apenas um ano de casada, passando a trabalhar como empregada na casa do clã Kaga.O chefe da cozinha da família Kaga, Funaki Dennai (Nishida Toshiyuki), considerado um “samurai da cozinha”,

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Network entre jovens nikkeis

Venha se conectar com pessoas que podem fazer a diferença em sua vidaCidadãos brasileiros que pouco moraram no Brasil, ou que pouco falam a língua portuguesa.Infância vivida no Japão, mas na juventude tiveram que se distanciar dos japoneses.Os desencontros da vida parecem não ter fim: Brasil-Japão? Japão-Brasil?Diante dessa questão comum

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Lições sobre liderança com importantes líderes

Dois executivos de destaque no mercado, no último dia 16 de setembro, estiveram no palco do Grande Auditório para participar do evento “Conversando com Grandes Líderes”, organizado pela Comissão de Relações Empresariais com apoio da JCI Brasil-Japão e patrocínio da Fundação Kunito Miyasaka.O evento contou com a presença de 450

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