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サンロッケ市の文協国士舘公園にて開催した特別バージョン「夏の文化まつり」は、サンパウロ州政府が解放空間でのマスク義務免除を発表してすぐの2022年3月12,13,19,20日の合計4日間にわたり開催され、約2850人の来場者でにぎわいました。 「文化まつり」といえば「秋」に開催するイメージがあり、ここブラジルでも毎年秋の季節に当たる5月に開催していました。しかし今回は特別バージョンとして夏の時期に、また屋外での開催という利点を生かし、日本の夏の代名詞とも言える「花火大会」と「そうめん流し」の体験コーナーを初設置。 それ以外にも「かき氷」や「スタンプラリー」を準備して来場者を迎えました。 夜空を彩る打ち上げ花火打ち上げ花火は12,19日の両土曜日の夜に行いました。12日の打ち上げ花火の動画をすぐさまインスタグラムにアップしたところ、約1万2千回(2022年3月30日現在)の再生回数となっています。 Novidade do Festival: Nagashi Somen Diversão e gastronomia com o Nagashi Somen, à esquerda Márcia Mariko Nakano, diretora do Bunkyo Dir. de Comunicação Patrícia Takehana, Pres. da comissão organizadora do Bunka Matsuri – Roberto Kato, Olga Ishida, Pres. do Bunkyo Renato Ishikawa, Paulo Takeda, Pres. da

講演会「多様性とインクルージョン」 記念すべき対面での講演会再開において、文協は次の3名をお招きし、主に女性のリーダーシップ、ジェンダーの多様性、社会的インクルージョンなどをともに考える「多様性とインクルージョン」と題した講演会を開催致します。(ポルトガル語のみ) 皆様のご来場をお待ちしております。 講演者 Jeane Tsutsui (ジーヌ・ツツイ) Fleuryグループの社長、USP医学部の心臓病学教授。 USPで心臓病学の博士号を取得、ネブラスカ大学メディカルセンターで博士号を取得。 Celso Kamura (セルソ・カムラ)ブラジル国内で最も重要な美容専門家の1人。40年間にわたり、美容市場の成長と統合、そしてブラジルのファッションの成長と共に過ごし、現在も第一線で活躍。 Edu Lyra (エドゥ・レイラ)ブラジルの周辺地域とスラム街で活動するNGO、GerandoFalcõesの創設者兼CEO。 世界を変えることができる15人の若者の1人として世界経済フォーラムに選ばれた。 講演会 “Diversidade e Inclusão” ~ 多様性とインクルージョン ~ 日 時:2022年4月19日(火) 19時~ 場 所:文協大講堂 入場料:おひとり様 40レアル 半額権利保有者 20レアル (文協会員も半額となりますが、数に限りがあります。予めご了承ください) チケット購入リンク:https://bit.ly/367Z2Od お問い合わせ:文協事務局 (11)3208-1755 主催:ブラジル日本文化福祉協会後援:在ブラジリア日本国総領事館 在聖日本国総領事館 ブラジル日本商工会議所 宮坂国人財団 若手日系起業家団体RENブラジル ブラジル日本青年会議所 JORNAL NIPPON já Soneda Perfumaria カフェ・ファゼンダ・アリアンサ

文協大講堂でジャズピアノに酔いしれるひと時を! 来る2022年4月17日(日)16時から文協大講堂にて、世界的に有名な日本のジャズピアニスト小曽根 真氏をお招きして、ジャズピアノ・リサイタルを開催致します。 小曽根氏による文協大講堂でのリサイタルは初ですが、その前日、サンパウロ交響楽団の本拠地のコンサートホール、サーラ・サンパウロにて、2016年に「ザ・トリオ」としてコラボしたジェームス・ジーナス氏(コントラバス)、クラレンス・ペン氏(ドラム)との再演も決まっています。 ジャズピアニスト 小曽根 真 氏 神戸生まれの小曽根氏は、5歳の時父親の影響でクラシックピアノを習い始めました。12歳の時にジャズピアニストのオスカー・ピーターソンのピアノを聴き、自身もジャズピアニストになる決意を固めます。その後15歳でプロデビュー、1980年に渡米し、ボストンのバークリー音楽大学に入学。1983年に同大学のジャズ作・編曲科を首席で卒業、同年6月にはニューヨークのカーネギー・ホールにてソロ・ピアノ・リサイタルを開催しました。 以来、コンスタントにジャズ界の最前線で活躍する世界の名だたるジャズ奏者ら、ゲイリー・バートン(ヴィブラフォン)、チック・コリア(ピアノ)、パキート・デ・リベラ(サックス)、アルトゥーロ・サンドヴァル(トランペット)、ブランフォード・マルサリス(サックス)と共に、世界の主要都市をめぐるコンサートツアーやレコーディングを行っています。 また、2004年に結成したビッグバンド「No Name Horses」は、日本国内に留まらず、アメリカ、フランス、スコットランド、ウィーン、シンガポール(モザイク音楽祭)などでも演奏し、大きな注目を集めました。 近年、小曽根氏はジャズの世界を超え、国内外の主要オーケストラと共演するなど、クラシックにも本格的に取り組み、そこでも高い評価を得ています。 平成30年には学術・芸術・発明などに顕著な功績のあった人物に贈られる紫綬褒章を受章しています。 文協リサイタル: ジャズピアニスト 小曽根 真日 時:2022年4月17日(日)16時~場 所:文協大講堂 Rua São Joaquim, 381 – Liberdade – SP入場料:一般 40レアル / 半額権利保有者20レアル チケット購入サイト: https://bit.ly/35rUmTb 小曽根真氏のオフィシャル ウェブサイト:https://makotoozone.com/ 主催:文協音楽委員会(委員長:原沢カルロス)スポンサー:カフェ・ファゼンダ・アリアンサ、国人宮坂財団、カナフレックス、サンスイ

お待たせいたしました!秋の古本市、再開します! ☆文協図書館からのお知らせ☆ 秋の古本市 日にち : 2022年5月15日(日) 時 間 : 午前9時~午後3時まで 場 所 : 文協ビル – 文協文化ホール(地下1階) ガルボンブエノ通りからお入りください 恒例となった、文協図書委員会主催の春と秋に開催する「古本市」。 「古本市はやらないの?」新型コロナウイルス感染症の感染者数減少のニュースが流れ始めると同時に、沢山のお問い合わせが入りました。 皆様のご期待に沿うべく、文協図書委員会は5月15日(日)9時~15時に、秋の古本市を開催します!マンガ、雑誌をはじめ実用書、小説、写真集など、様々なジャンルの本を取り揃えており、その殆どが日本語の書籍です。本の価格は、今まではそれぞれ設定していましたが、今回は2レアルもしくは5レアルの2通りのみとなっています。 思わぬ良書に巡り合えるかもしれません。ご家族皆様で、ぜひお越しください! ★ボランティアも募集中です★ ※ありがとうございます。定員に達しました。次回、よろしくお願いいたします。 文協図書委員会では前日の古本市の準備と当日の販売を手伝ってくれるボランティアの方を募集しております。どちらか一日だけでもかまいません。ぜひ、ご協力ください。 5月14日(土) 朝9時集合 - 書籍整理、会場設営 5月15日(日) 朝8時30分集合 - 図書販売 お申込み・問い合わせは文協図書館 (11)3208-1755 まで。

サンパウロ蘭協会主催「第102回 蘭展」展示即売会 【日 時】4月29日 (金) 9時~19時4月30日 (土) 9時~19時 5月 1日 (日) 9時~18時 【場 所】文協文化ホール (文協ビル地下1階 / ガルボンブエノ通りからお入りください)【入場料】 無料 コロナパンデミックにより開催が中止されていた蘭の展示会が約2年半ぶりに帰ってきました。 1鉢10レアルから購入できます! また、蘭の栽培に関する無料のワークショップは1日3回、午前10時、午後2時、午後4時から。
毎月第一水曜日は「文協シネマ&フリマ」の日 同日、大講堂前ホールにおいて、雑貨や古着(新品あり)、古本、野菜、和菓子やお弁当などが出品され、毎回好評の「水曜フリーマーケット」も開催します。 ぜひお越しください! 文協シネマ調整中 日 時:2022年5月4日(水)13時~ 場 所:文協ビル大講堂 料 金:無料 水曜フリーマーケット 日 時:2022年5月4日(水)10時~15時 場 所:文協ビル大講堂前ロビー ※この水曜フリマは文協図書館が主催しています。出展希望の場合は文協図書館(電話:3208-1755)までお問い合わせください。 なお、サンパウロ市の政令(Decreto Municipal nº 60.989/2022)により義務付けられている通り、新型コロナウイルス感染症に対する2回(もしくは1回)のワクチン接種証明の提示が必要となりますことを、予めご了承ください。お問い合わせ: 文協事務局 (11) 3208-1755

毎月第一水曜日に開催している「文協シネマ」(共催:国際交流基金サンパウロ)と「水曜フリーマーケット」。 4月にお届けする映画は「日々是好日」(にちにちこれこうにち、にちにちこれこうじつ)です。もちろん、入場無料!映画情報はコチラ 映画.com また、同日、大講堂前ホールにおいて、雑貨や古着(新品あり)、古本、野菜、和菓子やお弁当などが出品され、毎回好評の「水曜フリーマーケット」も開催します。 ぜひお越しください! 文協シネマ「日々是好日」※ポルトガル語字幕付き 日 時:2022年4月6日(水)13時~ 場 所:文協ビル大講堂 料 金:無料 水曜フリーマーケット 日 時:2022年4月6日(水)10時~15時 場 所:文協ビル大講堂前ロビー ※この水曜フリマは文協図書館が主催しています。出展希望の場合は文協図書館(電話:3208-1755)までお問い合わせください。 サンパウロ市の政令(Decreto Municipal nº 60.989/2022)により義務付けられている通り、新型コロナウイルス感染症に対する2回(もしくは1回)のワクチン接種証明の提示が必要となりますことを、予めご了承ください。お問い合わせ: 文協事務局 (11) 3208-1755
O sorteio da Loteria Federal realizado no último dia 24 de fevereiro também estabeleceu os ganhadores do Sorteio Filantrópico 110 Anos de Imigração Japonesa no Brasil.
Como acontece anualmente, o Bunkyo está preparando a tradicional homenagem às pessoas de 99 anos, o Hakujusha Hyoushou. Encaminhamos cartas às entidades nipo-brasileiras de todo o país e desejamos contar com o apoio dos familiares e amigos de nossos pioneiros para que façam a indicação de pessoas que possam ser
記:2018年2月14日 国外就労者情報援護センター(CIATE)と宮坂国人財団による、出稼ぎ経験者およびその出稼ぎ子弟を対象とした奨学金プログラム「昭栄奨学金」の次期奨学生(大学生)の応募受付が2月1日から文協ビル1階の国外就労者情報援護センター(CIATE)事務所にて始まっています。 窓口は午前9時から午後5時半まで。締め切りは2月28日。 この奨学金は、1960年代に(有)ブラジル拓殖組合の共同経営者として活動していた日本の織物会社である昭栄(株)(現ヒューリック(株))の寄付によるものです。 数年前に昭栄ブラジル支社を閉めるにあたり、ブラジルに残された休眠資産の約86万レアルが基となっており、出稼ぎ帰り子弟などの教育問題解決に充てられています。 同奨学金の対象者は、35歳までの出稼ぎ経験者および日本において最低1年間の教育を受け、今年度よりブラジル国内の大学に入学した人。 さらに、世帯収入が一定の金額以下で、他に同じような援助を受けていないことが条件となります。 尚、奨学金は学部課程終了まで給付されますが、支給中には就学状況に関する報告書や、学期ごとの成績証明書の提出や、CIATEがイベント等開催する際の手伝いなどの義務が生じます 詳細 応募受付期間:2月1日~28日 受付時間:9時~17時 場所:国外就労者情報援護センター(CIATE)-文協ビル1階(Sala11) お問い合わせ:Tel 3207-9014 / e-mail andrezza@ciate.org.br 必要書類 1. 記入済みの申込用紙と3×4のカラー顔写真1枚 申込用紙はココをクリックしてください。 2. 大学入学証明書(今年度) • 学部の受講証明書と講義の開始日、終了日の証明書 3. RG (または RNE) とCPFのコピー 4. 住居証明書のコピー (電気、水道または電話等の請求書で名義は家族や親戚) 5. ブラジルに住む家族や本人の所得証明書のコピー • 雇用契約による労働の場合:最新3ヶ月分の給与明細書 • 雇用契約による労働でない場合:毎月の収入証明書 • 失業中の場合:労働手帳による失業証明もしくは失業保険需給証明 • 自営業の場合 :職種、住所、月々の収入等を個人で作成、または年金払い込み証明書 (INSS) 6. パスポートのコピー:顔写真記載ページと日本に滞在していたことを証明するページ 7. 日本滞在時の履歴:本人とその家族の仕事や学校の軌跡を全部書き出してください。 • 元学生は、高校の終了証書を持参。 • 元従業員の場合は、3か月分の給与証明か源泉徴収票。 8. 高校の成績表(日本またはブラジル) 9. 公的または私的機関(大学自体を含む)からの全額または部分的な奨学金、または本 が働いている会社からの教育援助を受けていないという証明書
Em junho, 15 candidatos selecionados no Projeto Intercâmbio Brasil-Japão para Formação de Jovens embarcam com destino a Honolulu (Havaí) para participar da 59ª Convenção dos Nikkeis e Japoneses no Exterior (Kaigai Nikkeijin Taikai). Depois, o grupo irá passar uns dias em Tóquio (Japão).

No próximo dia 3 de março, o Museu Histórico da Imigração Japonesa no Brasil – MHIJB sedia o lançamento do livro Retratos da Infância na Imigração Japonesa ao Brasil, além de uma exposição sobre infância e imigração japonesa com objetos de seu acervo – o primeiro evento comemorativo dos 40
Dos anos de 1970 até início de 2010, eles estiveram entre aqueles que mais venderam discos de todos os tempos – aproximadamente 220 milhões! – e conquistaram os mais importantes prêmios do setor. Falamos de Bee Gees, banda formada pelos irmãos Barry e os gêmeos Robin (1949-2012) e Maurice Gibb
Está chegando ao fim o Sorteio Filantrópico 110 Anos de Imigração Japonesa no Brasil, que tem como primeiro prêmio o Toyota Prius, um carro de tecnologia híbrida (motor elétrico e a gasolina). O sorteio será realizado no próximo dia 24 de fevereiro pela Loteria Federal e restam poucos bilhetes disponíveis
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