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ロベルト・カサノバ&ミカ・ダ・シルバ🎼3月27日(木)13H~文協大講堂

Robertinho Casanova & Mika da Silva 日 時:3月27日(木)13~19時場 所:文協大講堂 Rua São Joaquim, 381 – Liberdade – São Paulo – SP委託駐車場: Rua Galvão Bueno, 540 – Liberdade (料金は各自払い)入場料 : 60レアル ( お一人様 / 一律 )支払い方法:受取人名義-Sociedade Brasileira de Cultura Japonesa e de Assistência Social1)PIXの場合 – CNPJ: 61.511.127/0001-60 2)銀行振り込みの場合:Banco Bradesco: Agência 0131 – Liberdade, Conta corrente

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安谷屋サユリによる「つまみ細工」教室-3月22日(土)10h~

文協工芸委員会は、新しく迎えた2025年において、たくさんの新企画を準備しています。 大好評を博した第1弾の陶芸教室、第2弾の絞り教室につづき、第3弾はデザイナー安谷屋サユリによる「つまみ細工」教室を開催します。 つまみ細工は江戸時代から続く日本の伝統工芸のひとつで、正方形の小さな布片を折り、たくさんの「つまみ」を組み合わせて形づくる技法で、かんざしや装飾品を作るのに用いられた技法です。 安谷屋サユリによる「つまみ細工」教室 日 時:2025年3月22日(土)10~12時場 所:文協ガストロノミースペース(文協ビル地下1階)     Rua São Joaquim, 381 liberdade    委託駐車場:Rua Galvão Bueno, 540 liberdade (料金は各自払い)対象年齢:15歳以上定 員:15名参加費:お一人様180レアル(文協会員は160レアル)- 材料費込みお申し込み:WhatsApp 11 94448-9138にご連絡ください。 初心者大歓迎です!どうぞご参加ください。

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横手アリッセによる「絞り」教室-2月26日(水)9時~

文協工芸委員会は、新しく迎えた2025年において、たくさんの新企画を準備しています。 大好評を博した第1弾の陶芸教室に続き、今回第2弾として開催するのは「横手アリッセによる絞り教室」です!初心者大歓迎です!どうぞご参加ください。 横手アリッセによる「絞り」教室 日 時:2025年2月26日(水)9~12時場 所:文協ガストロノミースペース(文協ビル地下1階)     Rua São Joaquim, 381 liberdade     委託駐車場:Rua Galvão Bueno, 540 liberdade (料金は各自払い)対象年齢:15歳以上定 員:20名参加費:お一人様160レアル(文協会員は144レアル)- 材料費込みお申し込みリンク:Workshop de Shibori com Alice Yokote お問合せ:✉ artekoguei@bunkyo.org.br     ✆ 11 3208-1755

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文協評議員選挙2025📃投票用紙受付は3月21日(金)まで!

文協の選挙管理委員会・木多喜八郎委員長およびメンバーは、2月14日に立候補受付を締め切った立候補者に対し、立候補条件を満たしているかどうかの審査を行い、結果、76名を立候補者として承認しました。 続いて、⽴候補者76名の名前を記載した単⼀投票⽤紙を作成、木多委員長を中心に、付番の上一枚一枚に直筆サインした投票用紙を、投票に際する注意事項書および返信用封筒を同封し、文協の全会員へ郵送しました。 今回の選挙に立候補した76名のリスト この選挙によって、就任期間を2025年4月から2029年4月までの4年間とする50名の正評議員及び、25名の補充評議員が決定します。 なお、投票に際する注意事項は以下の通りです。 投票について 選挙管理委員会は、せっかくの投票が無効とならないように、特に下記2点に対し注意を呼びかけています。 ・投票は50名まで。50名以上に投票した場合は無効となります。 ・エンピツによるマークまたは訂正されたマークは認めません。 マークをする前に候補者リストをよく読んで、ボールペンなどで確実にマークしてください。 投票権について 投票権を持つ会員は、2024年度までの会費を全納した会員に限られます。2024年までの会費納入期限は、2025年3月7日(金)※ ※2024年度までの会費を3月22日の定期総会より15日前まで、すなわち来る3月7日までに完納していなければ行使できないことにご留意ください。 投票〆切日について 投票用紙の提出〆切は 2025年3月22日(土)第60 回定期総会当日の10時までとなっておりますが、当日の混乱を避けるため、なるべく前日の3月21日(金)までに郵送もしくは直接事務局までお持ち下さいますよう、お願いします。 開票について 開票並びに結果発表は、3月22日(土)第60回定期総会において行います。 4月26日の第166回評議員会定例会にて、この選挙結果を受け最終決定された全評議員100名の中から、評議員会長、副会長、幹事が選出されます。 選挙スケジュール 2025 【 第1フェーズ 】 1月13日 評議員立候補受付開始 2月14日 評議員立候補受付〆切 2月26日 立候補者の名前を記載した単一投票用紙を会員へ向け送付 3月 7日 2024年までの会費完納〆切 3月21日 郵送による投票用紙受理〆切 3月22日 第60回定期総会(公開開票および結果発表) 【 第2フェーズ 】 3月24日 第166回定期評議員会開催案内状を評議員へ送付 3月31日 評議員会、理事会、監査役会における会長のシャッパ登録開始 4月 9日 シャッパ登録〆切 4月26日 第166回定期評議員会評議員会会長、理事会会長、監査役会選挙 関連記事:文協評議員選挙のお知らせ-立候補〆切は2月14日 選挙についてのお問合せ:文協事務局 ✆ (11) 3208-1755 (レジナもしくはマサミ)

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2025年度🎍新年祝賀会🎍

写真:石川レナト会長と小室千帆在聖首席領事 サンパウロ市制記念日でもある1月25日(土)、文協の入り口には、文協いけ花委員会が準備した伝統的な門松が飾られ、新年の到来を祝いました。 ブラジル日系主要5団体(文協、援協、県連、日文連、商議所)、そして在聖日本国総領事館の協力によって毎年開催するブラジル日系社会恒例の新年会は、本年も和やかな祝賀ムードの中、文協ビル2階貴賓室において、ブラジル日系団体の代表者ら120名が集まり開催されました。 本年2025年の新年会は、今年一年を通じて盛り上がることが期待される二つの記念行事「日伯修好通商航海条約130周年」と「文協創立70周年」の幕開けの意味も含まれました。 トミオカ・エリカ氏の司会進行のなか、文協女性コーラス委員会のメンバーが、指揮・吉田輝夫氏、ピアノ伴奏・イスラエル・マスカレニャス氏のもと、有名な新年の歌「一月一日」を披露したほか、「道はともだち」と「歌はともだち」を歌い上げ、新年の雰囲気を盛り上げました。 Foto 1: 日系主要5団体と在聖総領事館の代表者ら(左から): 小寺勇輝商議所会頭 , 谷口ジョゼ県連会長, 小室千帆在聖首席領事, 石川レナト文協会長, 吉田エドワルド日文連理事長, 税田パウロ援協会長 石川レナト会長がブラジル日系社会を、小室千帆在サンパウロ日本国総領事館首席領が日本当局を代表して行われたそれぞれの挨拶の中で、「日伯修好通商航海条約130周年」および「文協創立70周年」の意義を強調するとともに、実り多い一年となるよう期待を述べました。 Foto 2左から:カルロス・ローザジャパンハウスサンパウロ館長, 山下譲二文協評議員会会長, 石川レナト文協会長, 西尾ロベルト義弘文協副会長,宮崎明博JICAブラジル事務所所長Foto 3:写真中央-林ロドリゴ・グラールサンパウロ市経済開発労働長官Foto 4左から(敬称略): 西尾ロベルト義弘, イトウ・マルシオ・ケンジサンパウロ市会議員, カルロス・ローザ, 小寺勇輝, 吉田コンスエロ判事, 税田パウロ, 林ロドリゴ・グラール, 石川レナト, 小室千帆, 谷口ジョゼ, 吉田エドワルド, 宮崎明博 ,山下譲二 続いて、ブラジル日本都道府県人会連合会の谷口ジョゼ会長の発声で万歳三唱が、サンパウロ日伯援護協会の税田パウロ会長の音頭で乾杯が行われ、NaNaYaが準備したお雑煮と弁当が振舞われ、参加者らは歓談に花を咲かせました。 Galeria de Fotos

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ようこそブラジルへ!生稲晃子外務大臣政務官

2025年1月18日(土)、生稲晃子日本国外務大臣政務官のブラジルご訪問に対する歓迎式を、文協ビル9階にて開催いたしました。 開拓先没者慰霊碑参拝 歓迎式へご出席される前に、生稲外務大臣政務官は、まず、イビラプエラ公園にあるブラジル日本都道府県人会連合会が管理する開拓先没者慰霊碑を訪れ、祈りを捧げました。  日本館ご訪問 写真(左から): 鈴木律子文化交流・海外広報課長、清水享在聖総領事、相良クリスチーナ日本館運営員会副委員長、生稲晃子外務大臣政務官、栗田クラウディオ日本館運営委員会委員長、ヤマノ・セリナ日本館運営委員会委員、江草恵子広報文化外交戦略課戦略的対外発信拠点室長 次に、同じく同公園内に在る日本館へ向かわれました。この日本館は我々ブラジル日本文化福祉協会が運営管理を行っており、昨年2024年に日本館建設70周年記念式典を行ったばかりです。 土曜日の休日と言うこともあり、日本館は大勢の来館者で賑わっており、その様子をご覧になった生稲外務大臣政務官は、大変驚いたご様子でした。 通常、日本当局の方がご来館される際は、一時、一般客の入場をお断りするのですが、今回は、日本館そして日本文化がどれ程現地ブラジル人に関心を持たれているかありのままの状況をお見せしたいと、通常運営のままで、日本館をご案内させて頂いたのです。 ご案内した相良クリスチーナによれば、生稲外務大臣政務官は、例えば、日本当局の方々が植樹した館内の木々が、時間の経過とともにどのように成長しているか、と言った質問をはじめ、他の訪問者が気づかないような、日本館の細かな施しにまで気を留められるなど、独特な視点でご覧になられていた、と感想を述べました。また、日本館に隣り合って植えられたイペーと桜が、珍しく同時期に咲いたために収められた写真をご覧になられ、「開花時期にまた来ることができたら。。。」と話され、そして、様々な色のイペーの開花時期についても質問されたと話しました。 別れ際には、日本の伝統と文化を守る日本館の、素晴らしく丁寧な保存を褒め称え、感謝の意を表して下さったそうです。 歓迎式 12時30分、日本館から文協ビルに到着された生稲外務副大臣政務官を、文協の石川レナト会長らが出迎え、まず初めに、小泉純一郎元首相(2005年)および安倍晋三元首相(2014年)が揮毫された記念碑をご案内しました。 その後、ブラジル日本移民史料館運営委員会の山下リジア委員長が、史料館の7,8階をご案内し、そのまま同館9階にて、約30名の来賓や日本当局関係者、日系団体の代表者らが出席する歓迎式が開かれました。 続いて挨拶に立った生稲晃子外務大臣政務官は、日伯修好通商航海条約130周年を記念する本年、ブラジルを訪問する機会を得たことに対し大きな喜びを表現されました。そして「ブラジルの日系社会は、移民当初の大きな困難を乗り越え、ブラジルの発展に大きく貢献し、ブラジル社会の中で確かな地位を築いてきました。」と続け、「今日では、日系社会の存在が両国の信頼と友情の関係の基盤となっています。」と付け加えました。また、「日本とブラジルは地理的に遠く離れていますが、日本文化がブラジルで広く親しまれていると知り、大変嬉しく思います。」と述べ、「これは、日本とつながりを持ち、日本文化を積極的に広めている皆様の尽力によるものだと考えています。」と話しました。 Galeria de fotos (créditos: Bunkyo) 関連記事:外務省サイト 生稲外務大臣政務官のブラジル連邦共和国及びチリ共和国訪問(結果)

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旧大正小学校開校110周年記念特別展「ブラジル日本語教育のあゆみ」2月28日まで@移民史料館 

JICAブラジル事務所・サンパウロ大学共催旧大正小学校開校110周年記念特別展 「ブラジル日本語教育のあゆみ」 旧大正小学校開校110周年記念特別展 「ブラジル日本語教育のあゆみ」    日 時:2025年2月1日~28日 ※一般公開は2月2日(日)から    場 所:ブラジル日本移民史料館8階        Rua São Joaquim, 381 – Liberdade – SP    入場料:    ・ 一般 :20レアル    ・ 学生(学生証提示のこと):10レアル    ・ 5〜11歳のお子様:10レアル    ・ 60歳以上:10レアル    ※水曜日は入館無料 大正小学校 ブラジル最初の日系教育機関とされる大正小学校は、1915年にコンデ界隈の中心コンデ・ デ・サルゼーダス通りの坂の下に創設されました。 コンデ界隈 今から110年程前、サンパウロ市内のコンデ・ デ・サルゼーダス通りを中心としたこの場所に、様々な理由で耕地を飛び出してきた日本人移民が、新たな職を求めて集まり始めました。この通りは大変急な坂道で、雨が降ればたちまち通りは川と化し、坂下には水が浸水するなど、決して条件の良い場所ではありませんでしたが、いつしかうどん屋や饅頭店などもできはじめ、「日本人街」の「コンデ界隈」と呼ばれるようになりました。 この坂道の下のグランドでは、時々野球の試合なども行われており、大正小学校も、この坂道の下付近に、1915年に開校しました。 サン・ジョアキン通りに移転 パウリスタ新聞(1958年1月8日付け)に掲載された大正小学校の全景(中央)。出典:ポータル・ニッポン・ジャ 大正小学校は、1928年10月、父兄会の協力と総領事館の全面的支援により、サン・ジョアキン通りに移転しました。多い時で、約200人の生徒が通ったこの大正小学校では、日本の国定教科書を使用して、国語(日本語)・修身・算術・地理・歴史・理科・体操・唱歌の授業が行われた他、ポルトガル語やブラジル史の授業もありました。また、大正小学校は課外活動も充実しており、野球部、陸上部、相撲部などが活発であった他、学芸会や遠足など、情操教育にも力を入れていました。 廃校、跡地は現在の文協ビル 第二次世界大戦中から戦後にかけての敵性資産処分から何とか免れつつも、困難な経済事情のもとで維持されていた校舎の老朽化も激しく、生徒たちを収容するのに危険をともなうなどの様々な理由から、文化センター(現在の文協ビル)建設用地として移譲協定が成立、大正小学校はその歴史に幕を下ろしました。 ブラジル日本移民史料館での特別展示以外にも、これにちなんだ様々なイベントが準備されています。 詳細は以下のブラジル日報の記事をご確認ください。 ブラジル日本移民史料館9階では、2月16日まで国際交流基金 海外巡回展「現代・木彫・根付」を開催中です。 こちらも合わせてご覧ください! お問合せ:ブラジル日本移民史料館 ✆  (11) 3209-5465

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パッセイオ🚌3月18日(火) 

イミグランティス・エコロジックパーク&ブラジル日本移民史料館を巡るパッセイオ 【日 時】2025年3月18日(火)8時~15時30分【料 金】一人170レアル(前払い)※貸切りバス(ガイド付き)、各所入場料込、弁当代込【申込方法】文協事務局 (11) 3208-1755までお電話ください 文協の会員拡充委員会が主催する大好評のイミグランティス・エコロジック・パーク&ブラジル日本移民史料館をめぐるパッセイオ、2025年度も引きつづき開催いたします! 2025年度第1回目は、2025 年3月18日(火)です! このパッセイオは貸切バスで行われ、ガイドが同行し、料金には各所入場料と昼食代(弁当)が含まれています。 現在、参加申し込み受付中です。貸し切りバスの座席に限りがありますので、お申し込みはお早めに! *** 日程 *** 8h 文協出発 (R. São Joaquim, 381 – Liberdade –SP) 9h イミグランティス・エコロジック・パーク到着 (1グループ(10人)毎にガイド1人で散策) 12h イミグランティス・エコロジック・パーク出発 13h 文協ビル到着 / 昼食 (弁当) 14h ブラジル日本移民史料館見学(ガイド付) 15h30 解散 お問合せ:文協事務局 (11) 3208-1755  

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第4回 高齢者介護年次大会

8月28日(金)、宮坂国人財団およびサンタクルス病院後援のもと、文協の社会福祉委員会プロジェクト「介護者のケア」グループが「第4回 高齢者介護年次大会」を、初めてオンライン形式で開催します。 現状に一致する、今回のテーマは「パンデミックと高齢者の介護者の役割」になります。 講演者は全員プロの介護師です: ️ソニア・マラ・ダ・シルバ ️ジョルジェ・ロベルト・ダ・シルバ ️マリア・ファーチマ・オリベイラ 日時:8月28日、14時から16時まで リンク:www.youtube.com/bunkyodigital

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<訃報> 画商・実松寛さん逝去 新型コロナ後遺症が悪化

ブラジルを代表する洋画家の一人、間部学の作品を多く扱った画商として知られる実松寛(ゆたか)さんが、23日にサンパウロ市のサンカミーロ病院で新型コロナの後遺症によって亡くなった。享年91。  実松さんは二世で、聖市リベルダーデ区のアルバレス・ペンテアド商業大学を卒業。エコノミストとして活動し、1972年には日本国外務省の研修生として訪日した。   ピラチニンガ文化体育協会会長、日伯文化連盟の副会長や評議員、ブラジル日本文化福祉協会評議員を務めた。画廊「Escritório de Arte」の経営を行い、間部学の信頼を受けて、その作品を多数扱ったことで知られる。  関係者によると、1カ月前に新型コロナウイルスが原因で入院。治療の結果、コロナウイルス自体は完治したが、血管に炎症を起こす同ウイルスの特性から脳に後遺症が残り、その治療が困難となって亡くなった。  葬儀は家族のみで行われた。ただし「実松さんお悔やみの会」を29日10時からサンパウロ市内の教会Santuario Nossa Senhora do Rosario de Fatima(Av.Dr.Arnaldo,1831,sumare)で行う予定。 出典:https://www.nikkeyshimbun.jp/2020/200826-74colonia.html

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8月24日より卓球レッスン再開

新型コロナウイルス感染症対策に配慮し、文協の卓球レッスンは8月24日(月)より再開いたします。 なお、コロナ重症化リスクが高い方たちの参加はご遠慮させて頂いております。 時間割は以下の通りです: 月水   グループ1 10時から11時 グループ2 11時30から12時30 グループ3 14時から15時 火木   グループ1 11時30から12時30 グループ2 13時30から14時30 土(フリー練習)   グループ1 9時30から10時30 グループ2 11時から12時 グループ3 13時から15時 注意事項: 試合している時以外は、マスクを必ず着用してください 他人の物に触れた時は、石鹸やアルコールで手を清潔にしてください 先生は生徒のラケットに触らず、2メートルの距離を守ります 生徒は水飲み場から直接水を飲まず、自分のコップや水筒をご持参ください 練習が直ぐできるような服装でお越しください 練習場には生徒以外の方は立ち入り禁止です 自分のラケットとボールに名前を書き、サーブの時は必ず自分のボールを使ってください ボールが落ちたら、自分の物だけを拾ってください ダブルスの練習および試合は行いません 事前に先生への出席確認が必要です 練習場の入り口と出口は別々になります 卓球テーブルの近くにはハンドジェルが準備してあります テーブルとテーブルの間隔は2,5から3メートルです 到着時、体温測定が行われます お問い合わせはシジ・フルヤマ先生へご連絡下さい: cidaofuruyama@gmail.com

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文協RURAL (文協農業関連交流会)ライブ配信のお知らせ

テーマ:新時代のアグリビジネス – トレンドとソリューション日 時:2020年8月25日(火)18時~ リンク:https://www.youtube.com/bunkyodigital ゲスト: ・カンピーナス州立大学 ジョゼ・フランシスコ・グラツィアーノ・ダ・シルバ教授      ・Polo de Inovação Agroコーディネーター  ジョージ・ ヒライワ 氏 文協ビルに設置したスタジオからライブ配信!(ポルトガル語のみ) 農業関連交流委員会 および文協RURAL(文協農業関連交流会)とは 「農業関連交流委員会」は2009年、前年のブラジル日本移民100周年を迎えた歴史の中で、日系人を支えたのは「農業」であるとし、その農業に焦点をあてた新たなる概念、技術、および代替案を加え、日系人がブラジル農業に対し貢献可能な潜在能力の再認識および成長と発展を目的として組織されました。 この農業関連交流委員会が主催する「文協RURAL(文協農業関連交流会)」は、地方の農業の発展を目指し、農業に携わる方々の情報交換や交流の場を提供することを目的として作られた巡回イベントです。 本年は新型コロナウイルスパンデミックのため、ライブ配信にて開催致します。 ジョゼ・フランシスコ・グラツィアーノ・ダ・シルバ教授  持続可能な農業の発展と小規模農家に機会を創出す るための公共政策の擁護における功績が認められています。 2011年にFAO(国連食糧農業機関)の事務局長に選出され、2015年、機関の第39回ローマ会議に出席した182か国中177か国の票を得て再選、2019年の任期終了まで活躍しました。 ライブ当日は、農業新時代において解決すべき根本的問題である食料安全保障問題について語る予定です。 ジョージ・ ヒライワ 氏 パラナ州の元農業・供給担当国務大臣で、ブラジルにおける農業技術の最も重要な推進者の1人として際立っています。 彼はとりわけ、ロンドリーナでハッカソン※スマートアグロを作成しました。技術分野での深い知識を持つ彼は、革新的なキャリアを求める若者のための道を示すことができるひとりです。 ※ハッカソン(hackathon)とは、広い意味でソフトウェアのエンジニアリングを指す“ハック”(hack)とマラソン(marathon)を組み合わせた米IT業界発祥の造語で、もともとはプログラマーやデザイナーから成る複数の参加チームが、マラソンのように、数時間から数日間の与えられた時間を徹してプログラミングに没頭し、アイデアや成果を競い合う開発イベントのことをいいます。企業や各種団体によって開催されることが多く、近年はIT業界以外の分野にも拡大。組織の壁を超えて優れた発想を取り込み、新しい商品やサービスの創出につなげる“オープンイノベーション”の手法の一つとして、さまざまな企業が活用し始めています。~weblio辞書より

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在サンパウロ桑名良輔総領事オンライン歓迎会のお知らせ

日 時:2020年8月18日(火)18時よりリンク: https://www.youtube.com/bunkyodigital 7月末に帰朝された野口泰前在サンパウロ総領事の後任として、 桑名良輔氏(58歳、神奈川県) の就任が決定いたしました。 つきまして、日系33団体で歓迎会を共催いたします。多くの方のご視聴をお待ちしております。 桑名良輔総領事 桑名新総領事は、1986年4月に外務省に入省。98年に駐米日本大使次官、2001年に駐チリ日本大使館次官、2002年に駐チリ日本大使館一等書記官、2005年に経済局国際貿易課部長代理、2007年のG8サミット事務局長、2008年には経済局政策課首席次長、2014年にはWTO常任代理公使、2018年から駐メキシコ大使館公使を歴任しています。 共催33団体 ブラジル日本文化福祉協会 サンパウロ日伯援護協会 ブラジル日本都道府県人会連合会 ブラジル日本商工会議所 アリアンサ日伯文化連盟 サンタクルス日伯慈善協会(サンタクルス病院) サンパウロ社会福祉法人救済会 -憩の園 希望の家福祉協会 社会福祉法人こどものその 社団法人アルモニア教育文化協会 茶道裏千家ブラジルセンター ブラジルいけ花協会 ニッポン・カントリークラブ ブラジル日系熟年クラブ連合会 コチア青年連絡協議会 国外就労者情報援護センター( CIATE ) リベルダーデ文化福祉協会( ACAL ) 聖北文化体育連合会 ピラチニンガ文化体育協会 外務省研修生OB会 国際協力機構帰国研修員同窓会 伯日文化社会統合協会 ブラジル日本語センター ブラジル仏教連合会 エスペランサ婦人会 ブラジル日系学術研究者協会 ブラジル農業拓植協同組合中央会 ブラジルふるさと創生協会 ブラジル日系ゴルフ連盟 ブラジル日本青年会議所( JCI ) 日本留学生研修員ブラジルOB会( ASEBEX ) サント・アンドレ日系連合会

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サルバドール日伯文化協会(BA)主催「日本祭り JAPÃO NO NORDESTE – LIVE」配信のお知らせ

日 時:2020年8月29、30日 15時~18時リンク:bit.ly/japaononordeste  同地域の様々な日伯協会が参加し、この祭りを盛り上げます!音楽、踊り、太鼓、健康体操、ワークショップなどを配信します。ブラジル北東の「日本」をお楽しみください! なお、この日本祭りは、2011年から同市の公式イベントカレンダーに掲載されています。 詳細 www.facebook.com/japaononordeste www.instagram.com/japaononordeste

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全伯俳句大会の作品募集

※2020年10月30日をもって締め切りました。結果はこちらのリンクからご確認ください。https://youtu.be/PoUZBiIKYfg ブラジル日本文化福祉協会の文芸委員会が「第11回全伯俳句大会」の作品を募集しています。 毎年8月に文協で開催され、多くの参加者が集まる恒例のイベントですが、今回はコロナウイルスによる自粛のため「紙上」大会という形式になりました。 流派は問わず、初心者の参加も大歓迎だと、実行委員の鈴木文子さんと串間いつえさんが呼びかけています。 各流派からの選者12人が優秀作品を選び、特選者にはメダルが贈呈されます。11月14日に表彰式がオンライン上で開催される予定です。 募集要項 季語「春季一切」 未発表作品のみで1人5句まで 締め切り:9月31日必着。 問合わせは:site@bunkyo.org.br(担当海老澤千佳) 応募用紙はこちら

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