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記:2018年5月16日 ☆第12回文協文化祭り☆ 日時:5月19日(土)10時~19時 5月20日(日)9時~17時 場所:文協ビル 入場:無料

記:2018年5月14日 この度、河野太郎外務大臣がブラジル視察訪問をされることになりました。日系団体共催にて歓迎会を下記日時にて開催いたします。 出席を希望される方は5月16日(水)の17時までに、文協事務局(担当:佐藤エジナ)まで、電話もしくはメールにてご連絡下さい。 連絡先:電話(11)3208-1755 E-mail: evento@bunkyo.org.br 詳 細 日 時 : 2018年5月19日(土)午後19時30分より (開始30分前に受付へお越し下さい) 場 所 : ブラジル日本文化福祉協会・貴賓室(2階) Rua São Joaquim, 381 – Liberdade – São Paulo – SP 会 費 : R$ 100,00(1名様につき)

記:2018年5月11日 明治大学(土屋 恵一郎 学長)より、文協図書館に1000冊のマンガ本が寄贈されました。 明治大学は近年「ラテンアメリカ異文化交流プログラム」「ラテンアメリカプロジェクト」等を次々に立ち上げ、ラテンアメリカ諸国との関係強化や教育研究活動に対して大変熱心に取り組んでいる大学のひとつです。 今回、その活動の一環として「マンガを通じての日本文化や、日本語の発信と普及を図る」を目的とし、文協図書館へマンガの寄贈がありました。 5月11日には、明治大学の二宮正人学長特任補佐や、明治大学ブラジル紫紺会の皆さんも駆けつける中、文協図書館にて記者会見並びにマンガ引渡し式が行われました。 尚、寄贈されたマンガ本は「ブラックジャック(手塚治虫著)」「風と木の詩(竹宮恵子著)」などの懐かしいものから「ドラゴンクエスト列伝(藤原カムイ著)」「スパイシーピンク(吉住渉著)」などの新しいものまで揃っています。 文協図書館では、さっそく寄贈マンガ専用コーナーを設けて、これらのマンガ本をいつでも閲覧できるようにしています。是非、お越し下さい! ☆文協図書館☆ 開館日 : 火曜日~土曜日 開館時間 : 9時~17時30分 ※月曜日はお休みです お問合せ: (11) 3208-1755

記:2018年4月13日 ブラジル日本移民110周年記念公式セレモニー当日、総合計約2000人の出演者による、様々なショーが行われる予定です。 「移民110周年を迎え、それを祝賀する」ということは並大抵なことではなく、強い「団結力」という、歴史を通して培ったを本質的要素が無ければ、実現不可能と言っても過言ではありません。 これを踏まえて、日本舞踊講師である斉藤悟氏とブラジル日本移民110周年祭典委員会副委員長の上原テリオ氏から、芸術的なショーによってこの歴史的祭典を大いに盛り上げたい、という提案がありました。 「人々の感情を揺さぶるようなものにしたい」-舞踊講師の斉藤氏が話したこの言葉はありふれたものに聞こえるかもしれません。しかし、他の講師より若いにもかかわらず、芸術に対する深い知識を持っている彼が表現する、随所に情熱が散りばめられた舞踊を見れば、それが単なる言葉だけのものではないことは明白です。そして斉藤講師は若者に対して、現状に満足せず常に挑戦することを教えています。 どんな気持ちで? 「全世代の日系人をひとつにしたい。」斎藤講師は語りました。 彼はサンパウロ市で生まれ育ちましたが、日本で数年間勉強した経験をもち、ブラジル日系社会に強い共存意識を持っています。 「盛大なショーを開催するためには何より人数を集めなければならず、その為に様々なグループに参加要請をする必要がある。その際理解を得られれば、ジャンルの違ったダンスと音楽からなるグループ同士が共演することも考えている。そうすることでまた新たな芸術が生まれる可能性がある。」と話しました。 また、ボランティアとして参加している、企業イベントコーディネーターとしての優れたカリキュラムを持つ化粧品分野の起業家である上原氏は「ライバル関係でもあるせいか、他と交流を持とうとしないグループもいくつかある。『110周年』という名の下なら、その殻を破って、お互いが歩み寄ることができるのではないか。」と続けました。 現在、7月21日の厳粛な式典やショーのための準備は着々と進んでおり、フェスティバル・ド・ジャポンが毎年開催されるエリアの隣に、1500㎡ほどの新しい棟が追加されました。 30 x 50 mのステージも設置されたこの新しいスペースは、約5千人の収容が可能です。 現時点では、観客の間のスペースである地上で、ショーを行う予定です。 ショーのプログラム(予定) 午前12時に執り行われる公式式典をは挟んだ3部構成としています。第1部は「結(ユイ)」、第2部は「瑞(ズイ)」と名づけ、グランドフィナーレが第3部となります。「結」は「繋ぐこと」を意味しており、「2世、3世、4世などの各世代」「ブラジルと日本」など、あらゆるものを結び合わせるという意味が込められています。「瑞」も文字通り、110周年の「めでたさ」を心から祝う内容となっています。 日時:2018年7月21日(土) 第1部「結」次世代に繋ぐ未来へのかけ橋:10時~ ブラジル日本移民110周年記念公式セレモニー:12時~ 第2部「瑞」祝い:13時~ 第3部 グランドフィナーレ 場所:サンパウロ エクスポ エキシビジョン & コンベンション センター Rodovia dos Imigrantes, km 1,5, São Paulo 詳細:3208-1755まで
記:2018年4月9日 毎月1回、水曜日に開催している「文協 水曜フリマ」。4月は18日(水)10時~15時/文協 大講堂前ホールです!食べ物や手芸品、雑貨、古着(新品あり)古本などが出品され、毎回好評です。尚、出展希望の場合は、文協図書館(電話:3208-1755)まで。

記:2018年4月6日 ホンダ サウスアメリカ・リミターダより、ブラジル日本移民110周年祭典委員会に対して寄贈される車(CIVIC TOURING CVT)、バイク(PCX DLX)、発電機(EU 10i)の贈呈式が、3月29日ブラジル・ホンダ社のショールーム(モルンビー)にて開催されました。 同社の竹内 パウロ シュウイチ執行役員主催のこの贈呈式には、関口ひとみ首席領事をはじめ110周年祭典委員会のメンバーらが招待され、始終和やかな雰囲気で行われました。 竹内氏は「ブラジルにおける日系社会110年の歴史を守ることは重要。ホンダ社が110周年祭典事業に協力できることは大変光栄です。」と話しました。 それを受け、ブラジル移民110周年祭典委員会の呉屋 春美 委員長は「ホンダ社は、ブラジル日系社会のイベントにはいつも惜しみ無い協力をくださいます。今回この110周年記念祭典への協力をお願いした際も、快諾してくれました。深くお礼申し上げます。」と述べました。 関口ひとみ主席領事はバイクに関心を示し「少なくとも1枚は必ず買う」と約束しました。関口主席領事は月末にはマナウスの総領事となることが決定しており「そこでも渋滞があると知っているので、バイクは良い選択腰になります」と笑顔を見せました。 尚、今回寄贈された上記3点に、ファストショップ社から寄贈されたテレビ(40インチ/パナソニック)とスマートフォン(ソニー)を加えた計5点を景品として「第2弾リッファ(協力券)」を開始します。その際得た収益金の全ては移民110周年記念式典及び、公式記念事業の国士舘大学スポーツセンター再開発事業に使用されます。 ☆第2弾リッファ(協力券)について☆ 価格:1枚R $ 35.00 販売場所:文協、110周年委員会、援協、アリアンサ、県連 各事務所にて 抽選日:7月7日(土)連邦貯蓄銀行によって発表

記:2018年3月28日 ☆文協図書館からのお知らせ☆ 秋の古本市 日にち:2018年4月15日(日) 時 間:午前9時~午後3時まで 場 所:文協展示室(図書館階下) マンガ、雑誌をはじめ実用書、小説など、様々なジャンルの本を取り揃えております。ぜひお越しください! ★★★ボランティア募集★★★ 図書委員会では古本市の準備、当日の販売を手伝ってくれるボランティアの方を募集しております。 どちらか一日だけでもかまいません。ぜひ、ご協力ください。 4月14日(土)朝9時集合 - 書籍整理、会場設営 4月15日(日) 朝8時30分集合 - 図書販売 詳細・問い合わせは文協図書館 (11)3208-1755まで。

記:2018年3月23日 ブラジル日本移民110周年記念祭典委員会主催 リッファ(協力券)当選賞品 贈呈式 2月24日、連邦貯蓄銀行が当局のルールによって抽選し承認した第一弾協力券の当選番号が発表されたのを受け、3月14日に文協ビルにて当選者への賞品贈呈式が行われました。 この贈呈式には、岩島健治総領事をはじめ、ブラジルトヨタの下村セルソ副社長、日伯文化連盟の吉田エドワルド副理事、サンタ・クルス病院の石川レナト理事長、ブラジル沖縄県人会の島袋栄喜会長およびブラジル日本移民110周年記念祭典委員会メンバーらが出席しました。 まず始めに、ブラジル日本移民110周年記念祭典の呉屋春美祭典委員長より、賞品の提供があったブラジルトヨタとファストショップに対して感謝の意が表されました。 それと同時に協力券の販売や購買に協力のあった全ての企業、個人に対しても感謝の言葉を述べました。 また、今回準備した協力券25,000枚のうち23,981枚が販売され、現時点では、R$ 762,160.00の売り上げが確認されているという報告がされました。 呉屋祭典委員長は、この収益金の全てはブラジル日本移民110周年記念事業のために使用することを約束しました。 さらに、 「協力券の販売期間が短縮されたにもかかわらず、このように多くの購買協力を得ることができたのは、その賞品がトヨタプリウスであったことが大きな要因であったと言っても過言ではありません。」 と振り返り、改めてブラジルトヨタに対し、お礼の言葉を述べました。 それを受け、挨拶に立ったブラジルトヨタの下村セルソ副社長は 「110周年記念祭典事業に協力する機会が与えられたことは、大変嬉しいことです。」 と返しました。 続いて 「23,900人以上の参加者の中で最も幸運な人に、賞品を授与する使命を預かり大変光栄です。」 と述べ、当選者のエドゥアルドさんにプリウスの鍵を贈呈しました。 その際、下村副社長はエドゥアルドさんの手を握りながら「彼の強運を少しでも分けてもらいましょう」と笑いを誘いました。 続いて、 ファスト・ショップからは、 文協副会長でもある上辻照子氏が出席し、 「同社は、 ブラジル日系社会における移民110周年祭典に対して協力を惜しまない」と 強調しました。 当 選 者 1等:トヨタプリウス☆ナガトモ・エドゥアルドさん☆ 電子技術者として勤め上げ、現在は沖縄カーザヴェルデ協会の副会長として活躍中。 「自分が当たるなんて考えても見なかった。しかもトヨタプリウスが当たるなんて夢のまた夢だと!と。贈呈式の前夜になってもまだ『これは本当の事だろうか?』と信じることができず、もし かして騙されているのではないかと、『番号をちゃんと見たか?本当にこの番号か?』と何度も確認してしまった。」と話しました。そしてこの贈呈式にて、トヨタプリウスの鍵を手をにしてようやく現実を受け止めることができたエドゥアルドさんは、腕を高々と上げて、「私は幸運な当選者です!」と満面の笑みを見せました。 2等: デジタルカメラEOS(キャノン) ☆オオハラ・シバ・ヘレナさん☆ 3等:スマートTVLEDフルHD40(パナソニック) ☆アラシロ・エレネストさん☆ エレネストさんはマナウス在住のため、 代わって姉妹のアラシロ・マリエさんが 贈呈式に出席しました。 4等: スマートフォーン・エクスペリアXA4G(ソニー) ☆東芝メディカル・ド・ブラジル社☆ 代表で、ルイ・フェレイラ・デ・アウメイダさんが出席しました。 5等:電子レンジ30リットル (パナソニック) ☆カワカミ・アントニオさん☆ アントニオさんに代わって ユキ・エドソンさんが出席しました。 ☆ ☆
O Coral Feminino Bunkyo encerra o ano em grande estilo e com um convite imperdível: venha se emocionar com o Concerto de Natal, que neste ano chega à sua 17ª edição. O encontro será no próximo dia 10 de dezembro, sábado, às 18h, no Grande Auditório do Bunkyo (Rua São
No dia 16 de novembro, no Consulado Geral do Japão em Manaus, foi assinado um contrato de doação em prol do Projeto de Construção do Centro Cultural da Associação Nipo-brasileira de Roraima (ANIR), com a presença do cônsul-geral do Japão em Manaus, Takahiro Iwato, e da presidente da ANIR, Elizabeth
As festas de final de ano são marcadas pela união, confraternização e músicas natalinas. Nesse ritmo, três corais femininos – Piccolo, Paineiras e Bunkyo – se reúnem como o Coral Feminino Nipo-Brasileiro de São Paulo para realizar o esperado Concerto de Natal, que neste ano chega a sua 17ª edição.
Entre os dias 1º de dezembro 2016 a 6 de janeiro de 2017 estão abertas as inscrições para o tradicional Curso de Pintura Infanto-Juvenil do Bunkyo, que novamente vai contar com aulas de Cerâmica (terracota).
“Omoi yo” (nossa, é pesado!) foi o comentário bem humorado do cônsul-geral Takahiro Nakamae ao receber das mãos da presidente do Bunkyo, Harumi Arashiro Goya, o exemplar “Intercâmbio Cultural Brasil-Japão”, oficializando o lançamento do livro.
Este é o tema da palestra internacional promovida pelo Instituto Rinri do Brasil, no próximo dia 2 de dezembro, domingo, às 19h. O evento será realizado no Nikkey Palace Hotel, Rua Galvão Bueno, 425, Liberdade.
Entrando em ritmo de Natal, neste domingo, 27 de novembro, às 14h, a Casa de Repouso Akebono recebe a visita de sete moradores do Yassuragui Home e da Comissão de Música do Bunkyo para um concerto natalino especial.
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