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8月2日に亡くなった、精神科医である千葉勇氏の四十九日法要の予定が決定しましたので、以下の通りお知らせ致します。 千葉勇氏の四十九日法要 日 時:9月19日(土)10時から 場 所:曹洞禅宗 住 所:Rua São Joaquim, 285,Liberdade – São Paulo – SP お問い合わせ:(11) 3208-4515

9月7日、8日の2日間にわたり、和文化交流普及協会による公演「日本の宴」がとサンパウロ市で行われます。 今回の公演は日本ブラジル外交関係樹立120周年記念行事として開催されます。 入場は無料となりますが、参加者は1キロの保存食を持参することで協力することができます。 7日は文協ビルで公演が開催され、午後1時から前座として「第12回ブラジル太鼓フェスティバル」の優秀グループが登場し、午後2時から「日本の宴」が開始となります。 公演は和太鼓、尺八、日本舞踊、琴など、日本の本格的な伝統が味わえるラインナップとなっています。みなさま、是非、足を運んでみてください。 「日本の宴」 サンパウロ市公演 9月7日 会 場:文協記念講堂 時 間:14時から(13時から前座) 住 所:Rua Sao Joaquim, 381 お問い合わせ:(11)3266-2087 藤瀬圭子さんまで サンパウロ市公演 9月8日 会 場:エクスポセンターノルチ 時 間:14時~16時まで 住 所:Rua Jose Bernardo Pinto, 333, Vila Guilherme なお、リベルダーデやカンピーナスなどから送迎バスが出る予定です。 問い合わせ:(11)3208-6944 ワタナベまで 共 催: 池崎商会 藤瀬圭子プロダクション ニッケイ新聞 支 援: 文化庁 文化協力: ブラジル日本文化福祉協会 ツニブラ旅行社

この度、9月12日にインテルラーゴスサーキットで日本ブラジル外交樹立120周年記念事業「花火大会」が開催されます。サンパウロの夜空を彩る光と音が披露されます。またとない機会にぜひ足を運んでみてください! 花火大会のサイトはこちら Facebookはこちら

2015年7月28日、在サンパウロ日本国総領事館は開設100周年を迎えました。今年は日本ブラジル外交樹立120周年記念でもあり、両国の交流が盛んに行われている1年となっています。 開設100周年を記念して、在サンパウロ日本国総領事館は100団体に対し「在外公館長表彰」の伝達式を行い、当協会の青年部が表彰を受けました。 ゛SEINEN゛の愛称で親しまれている文協青年部は今年で創設18年目となります。青年たちは様々なイベントに協力し、また慈善団体と協同でイベントを実施しています。
2015年8月12日(水)から4日間、サンパウロ市のアニェンビ・エキシビジョンセンターにおいて第43回技能五輪国際大会が開催され、多数の日本代表選手が競技に参加します。 応援でご来場頂ける皆様には数に限りがありますが、競技会場であるアニェンビ・エキシビジョンセンター内の日本事務局にて日本国手旗を配布させて頂く予定となっています。 以下のリンクから会場のレイアウトで日本出場職種と競技場所を確認できます。応援の際には選手への声かけ、大きな声での応援等は選手が競技に集中できないとの理由から旗を振って頂く程度の応援をお願いします。 みなさま、日本を代表する技能者たちの応援をよろしくお願いいたします!! 参加選手プロフィールはこちら → プロフィール 会場のレイアウトはこちらから → 1 2 3

精神科医の千葉勇氏が8月2日午後7時頃、サンパウロ市のシリオ・リバネス病院で癌のためお亡くなりになりました。74歳でした。 自己啓発本を多数執筆する傍ら、世界各国で積極的に講演会活動を行いました。 昨年11月には文協統合フォーラムでの講演も控えていたが、体調不良により中止となりました。千葉氏は聖州タピライ市生まれました、両親は宮城県出身。妻と3人の子ども、2人の孫がおります。 心よりご冥福をお祈りいたします。 葬儀・告別式は3日午後4時にモルンビー墓地 (R. Deputado Laércio Corte, 468 – Morumbi – São Paulo – SP. Tel.: 11 4933-6797) で執り行われました。
Realizou-se na manhã do dia 15 agosto, na sede do Bunkyo, a doação de 120 quilos de sabão em pó que foram arrecadados no último dia 10 de agosto, na exibição pública do confronto entre Japão x Suécia de futebol masculino dos Jogos Olímpicos.

8月1日、文協文化ホール(未完)にて日本スポーツ芸術協会より文協へ1500体のひな人形が贈呈式が行われました。 ひな人形の贈呈は日本オリンピック委員会に加盟する日本スポーツ芸術協会が実施する文化プログラムの一環として実施されました。リオデジャネイロ五輪という好機に日本文化を発信し、世界に幅広く紹介する目的として寄贈が実現しました。 徳島県勝浦の出身で日本スポーツ芸術協会の相原茂明事務局長は、地元で有名なひな人形の寄贈案を提案し、見事に採用された形となりました。勝浦では、毎年「ビッグひな祭り」が開催され、数万体のひな人形が展示されるそうです。 当会では寄贈されたひな人形を日本文化イベント等で飾り、多くの方々がひな人形に触れる機会を検討しています。
As palavras de ordem são “união de todos” e “preservação do legado da cultura japonesa”. E foram elas que inspiraram a cantora Mariko Nakahira, que neste ano realiza sua 13ª turnê pelo Brasil, a idealizar o show “Saa Hajimeyou” (literalmente, Vamos Começar!) em prol das obras do Espaço Cultural Bunkyo.
Cerca de 300 pessoas participaram, na noite deste dia 10 de agosto, da exibição pública do confronto entre Japão x Suécia, realizado no Espaço Multiuso do Bunkyo.
Nos dias 9 e 10 de setembro, em Pilar do Sul, realiza-se o VII Encontro Bunkyo Rural enfocando o tema “Fruticultura: Desafios para a Sustentabilidade”, organizado pela Comissão Bunkyo Rural em parceria com várias entidades.
No dia 23 de agosto, a partir das 19h, diferentes comunidades se reúnem no Auditório Franco Montoro, na Assembleia Legislativa de São Paulo, para a Homenagem às Personalidades das Comunidades. Nesta edição do evento, a comunidade japonesa demonstra seu reconhecimento a Kihatiro Kita.
A Hansoro – Associação Cultural Nipo-Brasileira da Alta Sorocabana, em parceria com a ACAE – Associação Cultural, Agrícola e Esportiva de Presidente Prudente, está convidando as entidades nipo-brasileiras da região para participar do Gueinosai 2016. O evento reúne diversas artes de palco como apresentações de música, dança, teatro, recitação e
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